木本 恭司

J-GLOBALへ         更新日: 10/01/08 00:00
 
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研究者氏名
木本 恭司
 
キモト キョウジ
所属
旧所属 大阪府立工業高等専門学校 総合工学システム学科 機械システムコース
職名
教授
学位
工学博士(京都大学)

研究キーワード

 
 

研究分野

 
 

経歴

 
1965年
 - 
1968年
神戸大学 助手
 
1968年
 - 
1972年
大阪府立高専 助教授
 

学歴

 
 
 - 
1965年
神戸大学 工学部 機械工学科
 

委員歴

 
1995年
 - 
1996年
機械学会  第一出版部会委員
 

Misc

 
自己発振型流体論理素子を利用した乳化器の試作とその性能(共著)
燃料及燃焼   49(2)    1982年
乳化燃焼法を利用した回転円板バーナによる廃油の有功利用(共著)
エネルギー・資源   4(2)    1983年
加熱面での乳化燃料油滴の蒸発挙動(共著)
機械学会論文集   52(474(B))    1986年
難波 邦彦, 木本 恭司, 越智 敏明
機械学会論文集   58(548) 1221-1227   1992年
同軸噴流に関する研究(共著)(第1報,空気-空気同軸噴流の実験)
日本機械学会論文集   38(311) 1753-1762   1972年

書籍等出版物

 
熱エネルギー・環境保全の工学(共著)
コロナ社   
機械工学概論(共著)
コロナ社   
工業熱力学(共著)
コロナ社   2001年   
わかる伝熱工学(SI版)(共著)
槙書店   1992年   
環境圏の新しい燃焼工学(本田尚士他約150名の共著)(第3章産業用燃焼炉のエンジニアリングの1-2節 石炭・劣質残渣油)
フジテクノシステム   1999年   

Works

 
蓄熱式直接燃焼装置(RTO)充(]J2420[)材の熱的特性
1999年

競争的資金等の研究課題

 
石油残渣エマルジョン燃料(RWM)のミクロ爆発発生機構
研究期間: 2000年 - 2003年
アスファルト・水エマルジョン燃料の着火・燃焼挙動
研究期間: 1998年 - 2000年
炉内での乳化燃焼法によるNOxの低減化
研究期間: 1997年 - 1999年
木質バイオマススラリー燃料(BSF)の熱分解および燃焼挙動
研究期間: 2003年   
エマルジョン燃焼法を利用した高効率燃焼