伊藤 守

J-GLOBALへ         更新日: 09/02/24 00:00
 
アバター
研究者氏名
伊藤 守
 
イトウ マモル
URL
http://ciea.or.jp
所属
財団法人実験動物中央研究所
部署
免疫研究室
職名
室長
学位
獣医学博士(北海道大学), 農学修士(帯広畜産大学)

研究分野

 
 

経歴

 
1985年
 - 
1988年
(財)実験動物中央研究所研究員
 
1988年
 - 
2008年
(財)実験動物中央研究所主任研究員
 
2000年
 - 
2002年
北海道大学・先端科学技術共同研究センター・客員教授
 

学歴

 
 
 - 
1978年
帯広畜産大学 畜産学研究科 獣医学
 
 
 - 
1976年
帯広畜産大学 畜産学部 獣医学
 

Misc

 
SCIDマウスの生物学-新しい実験動物としての免疫不全マウス
伊藤守
バイオトレンド   1,57-61    1990年
SCID-huマウスを用いたIgE産生機構の解析
伊藤守
臨床免疫   24,1127-1133    1992年
ヒューマウスの進歩(共著)
伊藤守、上山義人
細胞培養工学、ニューサイエンス社   27 272   2001年
トランスジェニックマウスの作製(共著)
伊藤守、倉持隆司、日置恭司
血液・腫瘍科増刊号、科学評論社   40 500-508   2001年
HIVモデル動物
伊藤守
総合臨床/永井書店   V50, P/190-192    2001年

書籍等出版物

 
キメラ動物の作出とチェック 免疫研究ハンドブック
中外医学社、東京   1996年   
獣医寄生虫検査マニュアル:ELISA
文永堂出版、東京   1997年   
SCIDマウスの基礎と疾患モデルとしての現状 SCID・疾患モデル研究
日本医学館、東京   1997年   

競争的資金等の研究課題

 
遺伝子操作動物作製によるヒト疾患モデルの開発に関する研究
研究期間: 1988年   
免疫不全マウスを用いたヒト幹細胞造血に関する研究
研究期間: 1998年   
新しい遺伝子操作動物の作製法の開発
研究期間: 2000年   
免疫不全マウスでのヒト化マウス作製に関する研究
研究期間: 2000年