伊藤 誠一郎

J-GLOBALへ         更新日: 09/08/26 00:00
 
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研究者氏名
伊藤 誠一郎
 
イトウ セイイチロウ
所属
大月市立大月短期大学
部署
経済科
職名
教授
学位
修士(経済学)

研究キーワード

 
 

研究分野

 
 

学歴

 
 
 - 
1995年
慶應義塾大学 経済学研究科 経済学
 
 
 - 
1995年
慶應義塾大学 経済学研究科 
 
 
 - 
1989年
慶應義塾大学 経済学部 
 

Misc

 
チャールズ・ダヴナントにおける統治と経済
三田学会雑誌   85(2)    1992年
チャールズ・ダヴナントの『信用』論-その特徴と変容
三田学会雑誌   87(4)    1995年
経済政策史上の<ケインズ革命>-その論争史展望
大月短大論集   (27) 121   1995年
政治算術に関する一考察-ベイコン,ベティ,ダヴナント-
三田学会雑誌   90(1)    1997年
「政治算術とホッブスの時代」
『経済学史学会年報』第41号      2002年

書籍等出版物

 
「T.ウィルソン」「政治算術」
『経済思想史辞典』 丸善   2000年   
「17-18世紀の貨幣価値論の系譜について」池田・大友・佐藤編『経済思想にみる貨幣と金融』
三嶺書房   2002年   
「「重商主義」の時代‐貧困と救済」小峯敦編『福祉の経済思想家たち』
ナカニシヤ出版   2007年   
「レトリックを超えて-近代初期イングランドの古典修辞学と政治算術-」田中秀夫編『啓蒙のエピステーメーと経済学の生誕』
京都大学学術出版会   2008年   
「ペティ、W」、「マン、T」日本イギリス哲学会編『イギリス哲学・思想辞典』
研究社   2007年   

講演・口頭発表等

 
「チャールズ・ダヴナントにおける統治と経済」
経済学史学会全国大会   1992年   
「チャールズ・ダヴナントの『信用』論」
経済理論史研究会   1993年   
「17~18世紀イングランドの政治算術と修辞学」
比較社会思想セミナー   2002年   
「チャールズ・ダヴナントにおける『お世辞』と政治算術」
日本イギリス哲学会関東部会   2002年   
「初期近代イングランドにおける古典修辞学と政治算術」
科研基盤研究(A)「啓蒙と経済学」プロジェクト・第2回研究会   2004年   

競争的資金等の研究課題

 
17・18世紀イングランドの経済思想史