土屋 隆裕

J-GLOBALへ         更新日: 17/04/06 12:20
 
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研究者氏名
土屋 隆裕
 
ツチヤ タカヒロ
所属
横浜市立大学
部署
国際総合科学部
職名
教授
学位
修士(教育学)(東京大学), 博士(教育学)(東京大学)

研究キーワード

 
 

研究分野

 
 

経歴

 
2007年
 - 
現在
統計数理研究所 准教授
 
2000年
 - 
2007年
統計数理研究所 助教授
 
1994年
 - 
2000年
統計数理研究所 助手
 

学歴

 
 
 - 
1994年
東京大学 教育学研究科 教育心理学
 
 
 - 
1991年
東京大学 教育学部 教育心理学
 

委員歴

 
2014年
 - 
2015年
文部科学省生涯学習政策局 情報活用能力調査に関する協力者会議  委員
 
2014年
 - 
2015年
文部科学省生涯学習政策局  統計分析アドバイザー
 
2014年
 - 
2015年
文部科学省初等中等教育局 全国的な学力調査に関する専門家会議ワーキンググループ  委員
 
2014年
 - 
2015年
文部科学省初等中等教育局 全国的な学力調査に関する専門家会議  委員
 
2014年
 - 
2015年
内閣府大臣官房政府広報室 世論調査に関する有識者検討会  委員
 
2014年
 - 
2015年
国立教育政策研究所 「国際数学・理科教育動向調査(TIMSS)2015」国内専門委員会  委員
 
2014年
 - 
2015年
国立教育政策研究所 PIAAC調査結果の分析に関する研究会  委員
 
2014年
 - 
2015年
財務省 法人企業統計研究会  委員
 
2014年
 - 
2015年
財務省法人企業景気予測調査に関するワーキンググループ  委員
 
2014年
 - 
2015年
独立行政法人統計センター統計技術研究会  委員
 
2014年
 - 
2015年
内閣府「消費動向調査の調査方法の改善に関する調査研究」有識者研究会  委員
 
2014年
 - 
2015年
国土交通省「建築物リフォーム・リニューアル調査の見直し等に関する検討会」  委員
 
2014年
 - 
2015年
国土交通省「建設工事統計調査検討会」  委員
 
2014年
 - 
2015年
総務省「青少年のインターネット・リテラシー指標改善に関する調査研究」  委員
 
2014年
 - 
2015年
日本分類学会  運営委員会委員
 
2014年
 - 
2015年
日本分類学会  編集委員会委員
 
2015年
 - 
2016年
国土交通省 建設関連業等の動態調査実施業務に係る総合評価に関する有識者検討会  委員長
 
2015年
 - 
2016年
文部科学省生涯学習政策局 情報活用能力調査に関する協力者会議  委員
 
2015年
 - 
2016年
文部科学省生涯学習政策局  統計分析アドバイザー
 
2015年
 - 
2016年
文部科学省初等中等教育局 全国的な学力調査に関する専門家会議 分析・活用等ワーキンググループ  主査代理
 
2015年
 - 
2016年
文部科学省初等中等教育局 全国的な学力調査に関する専門家会議  委員
 
2015年
 - 
2016年
公益財団法人日本学校保健会 児童生徒の健康状態サーベイランス事業委員会  委員
 
2015年
 - 
2016年
国立教育政策研究所 PIAAC調査結果の分析に関する研究会  委員
 
2015年
 - 
2016年
国立教育政策研究所 「国際数学・理科教育動向調査(TIMSS)2015」国内専門委員会  委員
 
2015年
 - 
2016年
財務省 法人企業統計研究会  委員
 
2015年
 - 
2016年
財務省法人企業景気予測調査に関するワーキンググループ  委員
 
2015年
 - 
2016年
独立行政法人統計センター統計技術研究会  委員
 
2015年
 - 
2016年
内閣府「消費動向調査の調査方法の改善に関する調査研究」有識者研究会  委員
 
2015年
 - 
2016年
国土交通省「建築物リフォーム・リニューアル調査の見直し等に関する検討会」  委員
 
2015年
 - 
2016年
国土交通省「建設工事統計調査検討会」  委員
 
2015年
 - 
2016年
日本分類学会  編集委員会委員
 
2015年
 - 
2016年
国立教育政策研究所  客員研究員
 
2015年
 - 
2016年
厚生労働省 毎月勤労統計の改善に関する検討会  座長代理
 
2015年
 - 
2016年
公益財団法人日本学校保健会 保健室利用状況調査委員会  委員
 
2015年
 - 
2016年
横浜市教育委員会事務局  スクールアナリスト
 
2015年
 - 
2016年
公益財団法人日本学校保健会 学校保健委員会に関する調査委員会  委員
 
2015年
 - 
2016年
農林水産省 公共サービス改革法に基づく民間委託統計調査に関する技術検討会  委員
 
2016年
 - 
2017年
文部科学省生涯学習政策局  統計分析アドバイザー
 
2016年
 - 
2017年
文部科学省初等中等教育局 全国的な学力調査に関する専門家会議 分析・活用等ワーキンググループ  主査代理
 
2016年
 - 
2017年
文部科学省初等中等教育局 全国的な学力調査に関する専門家会議  委員
 
2016年
 - 
2017年
文部科学省初等中等教育局 全国的な学力調査に関する専門家会議 分析指標の設定等に関するワーキンググループ  委員
 
2016年
 - 
2017年
公益財団法人日本学校保健会 児童生徒の健康状態サーベイランス事業委員会  委員
 
2016年
 - 
2017年
国立教育政策研究所 「国際数学・理科教育動向調査(TIMSS)2015」国内専門委員会  委員
 
2016年
 - 
2017年
財務省 法人企業統計研究会  委員
 
2016年
 - 
2017年
財務省法人企業景気予測調査に関するワーキンググループ  委員
 
2016年
 - 
2017年
独立行政法人統計センター統計技術研究会  委員
 
2016年
 - 
2017年
内閣府「消費者マインド把握のためのビッグデータ構築及びオンライン調査導入等に関する有識者研究会」  座長
 
2016年
 - 
2017年
内閣府「欠損値補完に関する有識者研究会」  委員
 
2016年
 - 
2017年
国土交通省「建築物リフォーム・リニューアル調査の見直し等に関する検討会」  委員
 
2016年
 - 
2017年
国立教育政策研究所  客員研究員
 

受賞

 
2010年9月
日本行動計量学会 林知己夫賞(優秀賞)
 
1997年
日本教育心理学会城戸奨励賞
 
1999年
日本行動計量学会奨励賞
 

論文

 
An approach to understanding the underreporting tendency in the item count technique.
土屋 隆裕
Proceedings of the 4th Conference of the European Survey Research Association   47-47   2011年   [査読有り]
Searching for alternatives: Comparisons between two sample selection methods in Japan.
土屋 隆裕
International Journal of Public Opinion Research      2015年   [査読有り]
国民性の研究第13次全国調査―2013年全国調査―
中村 隆, 土屋 隆裕, 前田 忠彦
統計数理研究所調査研究リポートNo.116   116    2015年2月   [査読有り]
調査票の設計にまつわるいくつかの話題
土屋 隆裕
統計   第65巻(第12号) 38-42   2014年12月
事例に見る調査票の設計と回答者の回答行動
土屋 隆裕
マーケティング・リサーチャー   No.125 24-32   2014年10月
多摩地域住民意識調査―八王子市 郵送調査(2014)―
朴 堯星, 土屋 隆裕
統計数理研究所調査研究リポートNo.115   115    2014年9月   [査読有り]
日本における国際成人力調査のウェイト調整
土屋 隆裕
国立教育政策研究所紀要   第143集 29-42   2014年3月   [査読有り]
乙調査に関する層化無作為抽出法(ネイマン配分法)に変更する検討
土屋 隆裕
財団法人知的財産研究所 平成25年度我が国における技術革新の加速化に向けた産業財産権の出願行動等に関する分析調査報告書   196-209   2014年
多摩地域 住民意識調査—昭島市・小金井市 郵送調査 (2013) —
朴 堯星, 土屋 隆裕
統計数理研究所調査研究リポートNo.112      2013年   [査読有り]
多摩地域 住民意識調査—立川市・小平市 郵送調査 (2012) —
土屋 隆裕
統計数理研究所調査研究リポートNo.108      2013年   [査読有り]
明治末期における小学生の理想人物調査 —キャリブレーション手法の比較—
土屋 隆裕
統計数理   60(1) 219-234   2012年   [査読有り]
A Study of the Japanese National Character: The Twelfth Nationwide Survey (2008)
土屋 隆裕
ISM Survey Research Report No.102      2011年   [査読有り]
法人企業統計調査における母集団調整の影響
土屋 隆裕
財務省財務総合政策研究所      2011年
知的財産活動調査における調査対象者の検討
大西 宏一郎, 土屋 隆裕
財団法人知的財産研究所 平成22年度我が国における発明等の産業化に向けた出願行動等に関する調査報告書   250-269   2011年
全体推計手法の見直しについて
舟岡 史雄, 土屋 隆裕
財団法人知的財産研究所 平成21年度我が国の持続的な経済成長にむけた企業等の出願行動等に関する調査報告書   163-171   2010年
調査への指向性変数を用いた調査不能バイアスの二段補正—「日本人の国民性 第12次全国調査」への適用—
土屋 隆裕
統計数理   58(1) 25-38   2010年   [査読有り]
Elaborate item count questioning: Why do people underreport in item count responses?
土屋 隆裕
Survey Research Methods   4 139-149   2010年   [査読有り]
知的財産活動調査における調査業種区分の検証
舟岡 史雄, 土屋 隆裕
財団法人知的財産研究所 平成20年度我が国における産業財産権等の出願動向等に関する調査報告書   205-210   2009年
全体推計手法の見直しについて
土屋 隆裕, 舟岡 史雄
財団法人知的財産研究所 平成20年度我が国における産業財産権等の出願動向等に関する調査報告書   191-204   2009年
国民性の研究 第12次全国調査
中村 隆, 前田 忠彦, 土屋 隆裕, 松本 渉
統計数理研究所研究リポートNo.99      2009年   [査読有り]
法人企業統計調査における推計方法の比較—疑似母集団に基づく実験—
土屋 隆裕, 吉岡 完治, 松田 芳郎
統計数理   57(2) 413-424   2009年   [査読有り]
知的財産活動調査における業種分類
舟岡 史雄, 土屋 隆裕
財団法人知的財産研究所 平成19年度我が国企業等における産業財産権等の出願行動等に関する調査報告書   173-198   2008年
拡大推計手法の見直しについて
土屋 隆裕, 舟岡 史雄
財団法人知的財産研究所 平成19年度我が国企業等における産業財産権等の出願行動等に関する調査報告書   163-172   2008年
結果をどうチャート化するか
土屋 隆裕
学校マネジメント   (622) 26-27   2008年
調査における調査内容と回答者の心理的抵抗感が回答に与える影響について
平井 洋子, 土屋 隆裕
人文学報   (395) 41-61   2008年
法人企業統計調査附帯調査 (「固定資産の減損会計」の導入について) データの分析
土屋 隆裕
財務省財務総合政策研究所      2007年
法人企業統計調査における金融・保険業の標本抽出
土屋 隆裕
財務省財務総合政策研究所      2007年
過少回答傾向の原因と統計調査における情報秘匿 --- 間接質問法の新展開 —統計調査における情報秘匿— (6)
土屋 隆裕
ESTRELA   (165) 64-67   2007年
Item Count法における過少回答傾向 --- 間接質問法の新展開 —統計調査における情報秘匿— (5)
土屋 隆裕
ESTRELA   (164) 52-55   2007年
Item Count法不成功の原因を探る --- 間接質問法の新展開 —統計調査における情報秘匿— (4)
土屋 隆裕
ESTRELA   (163) 50-53   2007年
Item Count法は"使える"手法か? --- 間接質問法の新展開 —統計調査における情報秘匿— (3)
土屋 隆裕
ESTRELA   (162) 50-53   2007年
Item Count法と変形手法 --- 間接質問法の新展開 —統計調査における情報秘匿— (2)
土屋 隆裕
ESTRELA   (161) 52-55   2007年
調査環境の悪化と間接質問法 --- 間接質問法の新展開 —統計調査における情報秘匿— (1)
土屋 隆裕
ESTRELA   (160) 48-51   2007年
エリアサンプリングによるポスティング調査—郵送調査との比較実験—
土屋 隆裕, 前田 忠彦, 中村 隆, 坂元 慶行
統計数理研究所研究リポートNo.96      2007年   [査読有り]
A Study of the Japanese National Character: The Eleventh Nationwide Survey(2003)
土屋 隆裕
I.S.M. Research Report No.94      2007年   [査読有り]
個別面接聴取法におけるItem Count法の諸問題と実用化可能性
土屋 隆裕, 平井 洋子, 小野 滋
統計数理   55(1) 159-175   2007年   [査読有り]
A study on the properties of the item count technique.
土屋 隆裕
Public Opinion Quarterly   71 253-272   2007年   [査読有り]
RDD調査における世帯内抽出法の比較実験
土屋 隆裕
統計数理   55(1) 143-157   2007年   [査読有り]
「調査への指向性」変数を用いた調査不能バイアス補正の試み—「日本人の国民性調査」データへの適用—
土屋 隆裕
日本統計学会誌   36(1) 1-23   2006年   [査読有り]
教育心理学研究における調査法
土屋 隆裕
教育心理学年報   44 91-99   2005年   [査読有り]
Domain estimators for the item count technique.
土屋 隆裕
Survey Methodology   31 41-51   2005年   [査読有り]
電話調査における調査所要時間と回答傾向について
土屋 隆裕
統計数理   53(1) 83-101   2005年   [査読有り]
調査不能者の特性に関する一考察—「日本人の国民性第11次全国調査」への協力理由に関する事後調査から—
土屋 隆裕
統計数理   53(1) 35-56   2005年   [査読有り]
調査モード間の比較研究〜2002年度・2003年度調査〜
土屋 隆裕, 前田 忠彦, 中村 隆, 坂元 慶行
統計数理研究所研究リポートNo.93      2004年   [査読有り]
国民性の研究 第11次全国調査
坂元 慶行, 中村 隆, 前田 忠彦, 土屋 隆裕
統計数理研究所研究リポートNo.92      2004年   [査読有り]
二種類の電話調査法の比較実験調査
土屋 隆裕
行動計量学   30(1) 93-109   2003年   [査読有り]
社会教育施設における同僚からのソーシャル・サポート効果
金藤 ふゆ子, 土屋 隆裕, 高山 緑
常磐大学人間科学部紀要   21(1) 1-9   2003年
日本人の国民性 2000年度吟味調査報告〜電話・郵送・面接調査の比較〜
前田 忠彦, 土屋 隆裕
統計数理研究所研究リポートNo.87      2001年   [査読有り]
A Study of the Japanese National Character: The Tenth Nationwide Survey(1998)
土屋 隆裕
I.S.M. Research Report No.85      2000年   [査読有り]
UNISCALによる「日本人の国民性調査」データの分析
土屋 隆裕
統計数理   48(1) 121-145   2000年   [査読有り]
多次元データの解析法Ⅲ—質的データによる予測—
土屋 隆裕
教育と情報   (513)    2000年
国民性の研究 第10次全国調査
中村 隆, 土屋 隆裕, 前田 忠彦, 坂元 慶行
統計数理研究所研究リポートNo.83      1999年   [査読有り]
「子どもの体験活動等に関する調査」結果から
土屋 隆裕
中央調査報   (504) 1-5   1999年
「子どもの体験活動等に関するアンケート調査」の実施結果について
土屋 隆裕
教育と情報   (492) 40-45   1999年
調査データに見る子どもの体験活動の実態
土屋 隆裕
青少年問題   46(8) 30-38   1999年
一次元尺度構成のための質的項目の選択法
土屋 隆裕
統計数理研究所共同研究リポート86「多変量質的データの構造解析に関する研究」   60-66   1996年
A probabilistic multidimensional scaling with unique axes.
土屋 隆裕
Japanese Psychological Research   38(4) 204-212   1996年   [査読有り]
2つの質的変数群において関連する変数を見出すための探索的等質性分析
土屋 隆裕
教育心理学研究   44(1) 44-54   1996年   [査読有り]
質的項目の選択による一次元尺度の構成法
土屋 隆裕
応用心理学研究   (21) 21-30   1996年   [査読有り]
質的な3相データのための項目分類による尺度構成法
土屋 隆裕
教育心理学研究   44(4) 425-434   1996年   [査読有り]
項目分類のための数量化法
土屋 隆裕
行動計量学   22(2) 95-109   1995年   [査読有り]
可視化による探索的数量化Ⅲ類の分析法—「第9次日本人の国民性調査」データの順序構造に関する分析—
駒澤 勉, 土屋 隆裕
統計数理   43(1) 161-176   1995年   [査読有り]
複数データセット間の構造の違いを探る等質性分析-「日本人の国民性調査」データへの適用-
土屋 隆裕
統計数理   43(1) 121-140   1995年   [査読有り]
Searching for alternatives: Comparisons between two sample selection methods in Japan.
Tsuchiya, Takahiro The Institute of Statistical Mathematics, Synodinos, Nicolaos Hawaii University
International Journal of Public Opinion Research   27 383-405   2015年11月   [査読有り]

書籍等出版物

 
データサイエンス・オンライン講座 社会人のためのデータサイエンス入門 オフィシャルスタディノート
西内 啓, 土屋 隆裕, 佐藤 整尚, 総務省統計局 (担当:共著, 範囲:第2週:統計学の基礎)
日本統計協会   2015年2月   
社会調査事典
一般社団法人社会調査協会 (担当:分担執筆, 範囲:国民性調査)
丸善出版   2014年   
成人スキルの国際比較—OECD国際成人力調査(PIAAC)報告書—
国立教育政策研究所 (担当:分担執筆, 範囲:調査の対象者と標本抽出)
明石書店   2013年   
誠信 心理学事典 新版
下山 晴彦, 大塚 雄作, 遠藤 利彦, 斎木 潤, 中村 知靖 (担当:分担執筆, 範囲:標本分布)
誠信書房   2014年9月   
児童の放課後活動の国際比較
明石 要一, 岩崎 久美子, 金藤 ふゆ子, 小林 純子, 土屋 隆裕, 錦織 嘉子, 結城 光夫 (担当:共著, 範囲:調査結果からみた日本の子どもの特徴と課題)
福村出版   2012年   
成人力とは何か OECD「国際成人力調査」の背景
国立教育政策研究所内国際成人力研究会 (担当:分担執筆, 範囲:調査技術)
明石書店   2012年   
統計応用の百科事典
松原 望, 美添 泰人, 岩崎 学, 金 明哲, 竹村 和久, 林 文, 山岡 和枝 (担当:分担執筆, 範囲:スプリットハーフ)
丸善出版   2011年   
医学統計学の事典
丹後 俊郎, 小西 貞則 (担当:分担執筆, 範囲:調査法総説, 標本抽出法)
朝倉書店   2010年   
概説標本調査法
土屋 隆裕
朝倉書店   2009年   
社会教育調査ハンドブック
土屋 隆裕
文憲堂   2005年   
教育研究ハンドブック
立田 慶裕 (担当:分担執筆, 範囲:尺度構成の方法)
世界思想社   2005年   
新・心理学の基礎知識
中島 義明, 繁桝 算男, 箱田 裕司 (担当:分担執筆, 範囲:林式数量化理論など)
有斐閣   2005年   
認知科学辞典
日本認知科学会 (担当:分担執筆, 範囲:林式数量化理論など)
共立出版   2002年   
Data Science, Classification, and Related Methods
C.Hayashi, N.Ohsumi, K.Yajima, Y.Tanaka, H.H.Bock, Y.Baba (担当:分担執筆, 範囲:Homogeneity analysis for partitioning qualitative variables.)
Springer-Verlag   1998年   

講演・口頭発表等

 
調査票デザインに関する視線追跡実験
土屋 隆裕, 朴 堯星
統計関連学会連合大会   2014年9月   
自記式調査票デザインに関するいくつかの実験調査―郵送調査と視線追跡調査による実験―
土屋 隆裕 (実講演者) 統計数理研究所, 朴 堯星 統計数理研究所
日本行動計量学会第43回大会   2015年9月3日   
郵送調査法における回収率向上策に関する実験調査―多摩地域住民調査の事例を中心として―
朴 堯星 (実講演者) 統計数理研究所, 土屋 隆裕 統計数理研究所
日本行動計量学会第43回大会   2015年9月3日   
郵送調査における回収率向上策のいくつかの試み
土屋 隆裕 (実講演者) 統計数理研究所, 朴 堯星 統計数理研究所
2015年度統計関連学会連合大会   2015年9月7日   
Some experiments on mail survey implementations: Handwriting letter, leaflet, envelope, questionnaire design, and schedule.
Tsuchiya, Takahiro (実講演者) The Institute of Statistical Mathematics, Park, YooSung The Institute of Statistical Mathematics
6th Conference of the European Survey Research Association   2015年7月15日   

競争的資金等の研究課題

 
学級力セルフ・アセスメントシステムを活用したプロジェクト教授法の開発と評価
科研費基盤研究(C)
研究期間: 2013年4月 - 2016年3月    代表者: 田中 博之 早稲田大学
学校を場とする放課後活動支援の評価と格差是正への効果に関する国際比較研究
科研費基盤研究(B)
研究期間: 2013年4月 - 2016年3月    代表者: 金藤 ふゆ子 文教大学
経済統計・政府統計の数理的基礎と応用
科研費基盤研究(A)
研究期間: 2011年4月 - 2015年3月    代表者: 山本 拓 日本大学
科学的政策決定のための統計数理基盤整備とその有効性実証
科研費基盤研究(A)
研究期間: 2011年4月 - 2015年3月    代表者: 北川 源四郎 情報・システム研究機構
アジア・太平洋価値観国際比較調査
科研費基盤研究(S)
研究期間: 2010年4月 - 2015年3月    代表者: 吉野 諒三 統計数理研究所