須山 聡

J-GLOBALへ         更新日: 17/08/01 08:55
 
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研究者氏名
須山 聡
 
スヤマ サトシ
URL
http://www.komazawa-u.ac.jp
所属
駒澤大学
部署
文学部
職名
教授
学位
理学修士(筑波大学), 博士(理学)(筑波大学)

研究分野

 
 

経歴

 
1992年
 - 
1996年
筑波大学 準研究員
 
1996年
 - 
1998年
筑波大学 講師
 
1998年
 - 
2000年
駒澤大学 講師
 
2000年
 - 
2006年
駒澤大学 助教授
 
2006年
   
 
- 駒澤大学 教授
 

学歴

 
 
 - 
1992年
筑波大学 地球科学研究科 地理学・水文学
 
 
 - 
1987年
筑波大学 第二学群 比較文化学類
 

受賞

 
1994年
日本地理学会研究奨励賞
 

論文

 
風景印のイコノロジー
須山 聡
地域学研究   (23) 1-28   2010年
奄美の「自分さがし」̶アマミンチュとしての自覚̶
須山 聡
駒澤地理   (46) 1-10   2010年
奄美大島における新たなツーリズムの展開̶スポーツ合宿によるしまおこし
須山 聡
駒澤大学文学部研究紀要   (68) 17-34   2010年
奄美大島におけるサトウキビ農業の大規模化と農村の高齢化
須山 聡
駒澤地理   (45) 1-19   2009年
韓国における植民地都市景観の無国籍性
須山 聡・鄭 美愛
駒澤大学文学部研究紀要   (66) 19-45   2008年

Misc

 
おいしい燃料サトウキビ
須山 聡
地理   53(4) 43-51   2008年

書籍等出版物

 
奄美大島北部におけるサトウキビ農業の高齢化にともなう大規模化
平岡昭利編著「離島研究Ⅳ」海青社   2010年   
奄美大島におけるスポーツ合宿定着の地域的条件―新たなツーリズムの模索―
平岡昭利編著「離島研究Ⅳ」海青社   2010年   
北陸—「裏日本化」と環日本海交流—
竹内淳彦編著:「日本経済地理読本 第8版」東洋経済新報社   2008年   
北関東—首都外縁部の変貌—
竹内淳彦編著:「日本経済地理読本 第8版」東洋経済新報社   2008年   
昭和初期の奄美大島における景観復元の試み—渋沢フィルムを用いて—
平岡昭利編著「離島研究Ⅲ」海青社   2007年   

競争的資金等の研究課題

 
工業技術の地域性に関する研究
離島の地域生態
景観のリテラシーに関する研究