服部 淳彦

J-GLOBALへ         更新日: 08/10/28 00:00
 
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研究者氏名
服部 淳彦
 
ハットリ アツヒコ
所属
東京医科歯科大学
部署
教養部
職名
教授
学位
理学博士(早稲田大学), 理学修士(早稲田大学)

研究分野

 
 

委員歴

 
2001年
   
 
日本動物学会  支部委員
 

Misc

 
メラトニン分泌を促す生活療法
Geriat. Med.   42, 1121-1126    2004年
メラトニンと睡眠
Annual Review 神経2002   7-17    2002年
松果体除去ニワトリにおける実験的側湾症とIGF-1について
脊柱変形   17巻1-4    2002年
メラトニンのIL-8分泌に及ぼす影響
実験潰瘍   25 248-250   1998年
実験的側湾症におけるIGF-1発現の免疫組織学的検討
聖マリアンナ医大誌   26巻417-423    1998年

書籍等出版物

 
自然界におけるメラトニンの分布
メラトニン研究の最新の進歩   2004年   
脳内物質メラトニン
朝日出版社   1996年   
奇跡のホルモン メラトニン
講談社(監修)   1995年   

Works

 
各種食用植物におけるメラトニンの探索
1996年 - 1998年
食素材としての植物由来の機能性成分の探索
1998年 - 2000年
内分泌撹乱物質の環境リスク
2001年

競争的資金等の研究課題

 
ホルモンの機能進化とそれを支える分子的基盤に関する研究
破骨・骨芽細胞の分化および機能解明-硬骨魚類のウロコを骨のモデルとして
加齢性記憶障害とメラトニン
骨代謝疾患における時間生物学的治療薬の開発
メラトニンおよび食材に含まれるメラトニン様物質の抗酸化効果