大和 隆介

J-GLOBALへ         更新日: 16/06/02 02:48
 
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研究者氏名
大和 隆介
 
ヤマト リユウスケ
所属
京都産業大学
部署
外国語学部 英語学科 外国語学部
職名
教授
学位
MA(言語学)(インディアナ大学(ブルーミントン校))

研究分野

 
 

学歴

 
 
 - 
1992年
インディアナ大学(ブルーミントン校) 言語学研究科 言語学
 
 
   
 
上智大学 英文学科 
 

委員歴

 
2006年
 - 
2008年
文部科学省SELHi企画評価会議協力者2006~2008, 第55回全国英語教育研究大会 全体会発表中学校の部 助言講師 2005,11月, 岐阜県英語教員6年目研修・12年目研修講師 2002~2005, 長野県英語教員集合研修講師2005~2007,京都産業大学英語教育研究会代表2008~現在,全国英語教育学会紀要編集委員長2011~2012
 
2011年
   
 
全国英語教育学会  全国英語教育学会紀要編集委員長
 

Misc

 
A Case Study of Two Informants\' Linguistic Ability of English with Similar TOEFL Scores.
Proceedings of the 5th Conference on Second Language Research in Japan.   Vol. 5 1-9   1994年
「語用論的観点からの英語依頼表現の教え方」
「現代英語教育』 研究社   4月号 56-59   1994年
「コミュニカティブな英作文指導の試み」
中部地区英語教育学会『紀要』   第24号 43-48   1995年
Equality in Team- Teaching:Negotiating Flexible Equality.
The Language Teacher, JALT   Vol.20(No 6) 29-31   1996年
「英検2~3級レベル学習者の認知的読解ストラテジーに関する研究」
STEP BULLETIN   Vol. 9 60-71   1997年

書籍等出版物

 
『イスラームと民主主義』(共訳)
成文堂   2000年   
『新しい英語科教育 法:理論と実践のインターフェイス』(分担執筆)
現代教育社   2002年   
『英語科教育法の構築と展開』(分担執筆)
現代教育社   2002年   
『言語学習ストラテジーの習得において明示的/暗示的指導が果たす役割に関する研究』
科研費基盤研究(C)報告書   2002年   
『英語科教育授業実践資料集:理論編』(分担執筆)
ニチブン   2005年   

Works

 
科学研究費補助金(基盤研究C:研究代表者)「言語学習ストラテジーの習得において明示的/暗示的指導が果たす役割に関する研究」
2000年 - 2001年
科学研究費補助金(基盤研究C:研究代表者)「中・高・大における学習ストラテジーを取り入れた授業実践とその効果に関する研究」
2005年 - 2006年
科学研究費補助金(基盤研究C:研究代表者)「自ら学ぶ姿勢を育てる小学校英語活動のための授業モデル構築」
2007年 - 2009年
科学研究費補助金(基盤研究C:研究分担者)「発信力を高めるスピーキングモデル授業モデルの構築」
2007年 - 2009年
科学研究費補助金(基盤研究C:研究代表者)「方略的プランニングが作文タスクに与える影響の研究と効果的指導法の開発」
2010年 - 2012年