研究ブログ

2012/10/15

ワークショップ「名古屋ライトハウスの歴史」

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愛知大学文学会・障害学研究会 ワークショップ

テーマ:名古屋ライトハウスの歴史

講師:近藤正臣(社会福祉法人名古屋ライトハウス専務理事、
全国社会就労センター協議会会長)

日時:2012年11月11日(日)14:00~16:30

会場:愛知大学 車道キャンパス本館 K1004ゼミ室
地下鉄桜通線「車道」駅1番出口 徒歩3分
地下鉄駅からのエレベータ出口は大通りの向かい(3番出口と4番出口の間)となります。
http://www.aichi-u.ac.jp/profile/07.html

参加費:無料

※当日参加も歓迎いたしますが、準備の都合上、
下記まで参加お申し込みをいただければ幸いです。

情報保障:手話通訳、点字資料を準備しております。
要約筆記(PC要約)、会場までの案内等が必要な方は、
10月26日(金)までにご相談いただきますようお願いいたします。

愛知大学文学会・障害学研究会(中部部会)

申し込み・問い合わせ先: ds.chubu@gmail.com

ウェブサイト
http://www.nabe-labo.jp/ds-chubu/

19:42 | 投票する | 投票数(0) | コメント(0)
2012/10/02

安斎育郎氏特別講演「福島原発事故と生命─研究者の倫理を考える」

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安斎育郎氏特別講演「福島原発事故と生命─研究者の倫理を考える」

企画趣旨

10月27日(土)〜28日(日)に立命館大学衣笠キャンパス以学館を会場として、日本生命倫理学会第24回年次大会が「生存と生命倫理」をテーマとして開催されます。生存学研究センターでは、大会会期中の28日(日)に、日本生命倫理学会との共催として本学名誉教授の安斎育郎先生の特別講演を行ないます。

日時:2012年10月28日(日) 14:30―15:30
会場:立命館大学 衣笠キャンパス以学館2号ホール
主催:日本生命倫理学会・立命館大学生存学研究センター
参加:参加無料・事前申し込み不要定員490名


講演要旨

50年前、私は東大工学部原子力工学科の第1期生となった。実習テーマには、致死量の放射線を照射したマウスが死に至る経過を観察し、解剖所見をレポートにまとめる課題もあった。感覚を超えた放射線が命を奪うことを、いやおうなく知った。卒業論文は「原子炉施設の災害防止に関する研究」だったが、先見的な問題意識の指導教官に負うところが大きかった。

1960年代はベトナム戦争や経済成長に伴って命が蔑にされる事象が多発し、科学者・技術者・企業・国家などの社会的責任が問われた時代だった。私は「科学の自主的・民主的・総合的発展」をめざして1965年に設立された日本科学者会議に参加し、原子力関係の活動に責任を負う中で、政治・経済・文化・社会・科学・技術全般にわたる目を培った。加えて、原発立地地域への講演活動を通じて住民に徹底的に鍛えられた。その集大成が1972年の日本学術会議初の原発問題シンポジウムでの基調講演だった。「6項目の点検基準」(①エネルギー開発の自主性、②経済開発優先主義の否定、③軍事転用への歯止め、④内発的地域開発の尊重、⑤住民と労働者の安全の実証的保障、⑥原子力行政の民主性)を提起して日本の原発政策を全面批判、翌73年には、衆議院科学技術振興対策特別委員会や初の住民参加型原発公聴会でも批判を行なった。74年には、米原潜寄港にまつわる放射能監視データ捏造事件や原子力船「むつ」問題でも国の原子力政策を厳しく批判した。いずれの場合も、国家公務員でありながら、「科学に忠ならんと欲すれば、国家に孝ならず」の思いを払拭することは出来なかった。原子力が国策として推進される中で、私はネグレクト・恫喝・監視・差別・懐柔などを含む様々なハラスメントを体験することとなった。拙著『原発と環境』(ダイヤモンド社)1975年は、放射線防護学の専門家としての生き方の総括だった。

80年代にかけて私は被爆者援護や核兵器廃絶の活動を通じて、ジョセフ・ロートブラット氏(ノーベル平和賞受賞)などから「地球大の問題」に対する研究者の活動のあり方について学んだ。

86年に立命館大学に移った後も、私は、研究者の倫理を考えるいくつかの体験を重ねた。第1には、オウム真理教事件(機関紙『ヴァジラヤーナ・サッチャ』誌上で私は「超能力批判の急先鋒」として批判されていた)を含む様々な現代非合理主義的事件の中で、第2には、原爆症認定訴訟に科学者証人として関わる中で、第3には、立命館大学国際平和ミュージアム館長として『人間の価値』展(ドイツや日本の戦時における人体実験をテーマとする特別展)などに関わる中で、第4には、福島原発事故に対応して事故当事者に「隠すな、ウソつくな、故意に過小評価するな」と呼びかける活動の自らへのフィードバックの問題を通じて、である。科学者として人間の生きる可能性を紡ぎ出すための悪戦苦闘が続く。

http://www.ritsumei-arsvi.org/news/read/id/490
14:30 | 投票する | 投票数(0) | コメント(0)
2012/10/02

鼎談 都市論――雑誌『生存学』vol.6「特集:都市」

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鼎談 都市論――雑誌『生存学』vol.6「特集:都市」

企画趣旨
 本鼎談企画の目的は「東京都市論」を参照しつつも、地方都市の現状を歴史的・思想的変容の観点から描出することにある。
 東京以外の都市論(関西+地方都市α)を中心としつつ、それぞれの都市の歴史的な文脈の差異も含めて語っていただき、東京都市論には還元されない形で議論をしたい。また、鼎談者三名、酒井隆史氏、宇城輝人氏、前川真行氏はそれぞれ都市論を展開しており、その異同を確認しながら、地方都市に照準した際に見えてくる思考について議論したい。 なお、本鼎談企画の記録は、立命館大学生存学研究センター編『生存学』第6号の「特集:都市」の鼎談として掲載される予定である。

日時:2012年10月20日(土)13:00〜16:00
会場:立命館大学衣笠キャンパス創思館401・402
主催:立命館大学生存学研究センター
事前申込定員:10名
申込み締切:10月10日(水)(*ただし定員になりしだい締め切らせていただきます)

鼎談者
酒井隆史(大阪府立大学人間社会学研究科)
宇城輝人(福井県立大学学術教養センター)
前川真行(大阪府立大学高等教育推進機構)

司会
天田城介(立命館大学大学院先端総合学術研究科)

http://www.ritsumei-arsvi.org/news/read/id/492
13:00 | 投票する | 投票数(0) | コメント(0)
2012/06/13

東海社会学会 第5回大会シンポジウム 「施設の現在」

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東海社会学会 第5回大会シンポジウム

2012年7月14日(土)
13時30分開会(13時開場)
16時30分閉会

愛知大学豊橋キャンパス
愛知県豊橋市町畑町1-1
豊橋鉄道渥美線 愛知大学前駅

入場無料
手話通訳を準備しています

主催
東海社会学会
問い合わせ 東海社会学会事務局
TEL:052-789-2219
E-mail:tokai.sa@gmail.com
WEB:http://tokai-ss.com

共催
障害学研究会中部部会
学術研究助成基金助成金・若手研究(B)「病者・障害者における当事者運動組織のネットワーク形成と「国際化」に関する研究」(代表者:渡辺克典)

報告

内田良(名古屋大学)
  施設管理は学校事故を抑制しうるのか
青木千帆子(立命館大学)
  災害避難時にあらわれる障害者福祉施設の特性
渡部勝(NPO法人 たすけあい名古屋)
  「たすけあい名古屋」の誕生の経緯と現在の課題

コメント
川北稔(愛知教育大学)
土屋葉(愛知大学)

司会
時岡新(金城学院大学)

コーディネイター
後藤澄江(日本福祉大学) 渡辺克典(立命館大学)

「施設の現在」

  1970年から80年代の日本において、学校や病院・福祉施設をめぐって管理社会論が展開されました。ここでは、さまざまな「施設」に焦点が当てられ、「施設」は管理社会を象徴するひとつのキーワードとなりました。第5回目となる今年度の大会シンポジウムでは、現代社会の一側面として、管理社会論以後の「施設」について検討します。
  東海社会学会では、昨年度はネオリベラリズム時代における市民社会を社会学の理論と実践の両面から検討してきました。ネオリベラリズム時代とよばれる現代では、「施設」をめぐって次のふたつの特徴も見いだすことができます。第1に、それは科学技術の発展を背景とした監視社会=リスク社会でもあります。現代において、管理は新たな「監視のまなざし」としてリスクをコントロールし、私たちの日常生活をつくりあげています。そこには、「施設」に関する新しい考え方や取り組みがあります。第2に、「施設から地域へ」といった変化があります。教育・福祉の双方において、その活動は「施設」の内部にとどまるものではなく、外部としての「地域」において営まれるようになっています。ただし、それは施設を否定する「脱施設」といった単純な事態ではありません。「地域で生きること」をめぐるさまざまな実践から、改めて「施設」について考える必要があります。
  本シンポジウムでは、アクチュアルな「施設の現在」をめぐる多様な事例を通じて、現代社会のマクロな変化について広く考えていきたいと考えています。教育・福祉分野の方に限らず、多くの方々にご参加いただければ幸いです。
11:40 | 投票する | 投票数(0) | コメント(0)
2012/05/07

障害学研究会中部部会第10回研究会

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障害学研究会中部部会第10回研究会開催のお知らせ

中部部会では次回研究会を以下のように開催します。
多くの方のご参加をお待ちしております。
http://www.nabe-labo.jp/ds-chubu/

障害学研究会中部部会第10回研究会

日時:2012年6月30日(土) 13:30~16:00

タイトル:日本における作業療法学の現代史
――対象者の「存在を肯定する」作業療法学の構築に向けて

報告者:田島明子(聖隷クリストファー大学)

先日、博士論文として提出した内容についてご報告させていた
だきます。大きくは、日本における作業療法学の現代史を描き
ました。そして、「存在の肯定」という規範的命題を立てて、
その現代史を評価し、今後の学の方向性について提案を行って
います。不十分な点が色々あると思いますので、ぜひ忌憚のな
いご意見を頂きたいと思っております。
よろしくお願いいたします。

場所:愛知大学豊橋キャンパス
研究館1階 第1・第2会議室
http://www.aichi-u.ac.jp/profile/05.html

※※※

テキスト形式のレジュメを1週間前までに以下のウェブサイト
に掲載します。
http://www.nabe-labo.jp/ds-chubu/
各自ダウンロードの上、使い勝手の良い媒体でご持参ください。
(当日、墨字・点字・拡大レジュメは準備いたしません。)
ダウンロードが難しい方は別途ご相談ください。

手話通訳、要約筆記をご利用の方は、お手数ですが6月15日
(金)までに下記連絡先までお知らせください。また、飛び
入り参加も歓迎いたしますが、準備の都合上、下記まで参加
お申し込みをいただければ幸いです。

参加費 500円
15:19 | 投票する | 投票数(0) | コメント(0)
2012/03/02

南アフリカにおける障害者メインストリーミングの可能性を探る

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http://www.arsvi.com/a/20120331.htm

***

■AJF・DPI日本会議・GCOE生存学合同学習会
 南アフリカにおける障害者メインストリーミング(自立生活)の可能性を探る
 障害者メインストリーミング(自立生活)研修の追加フォローアップ報告

 国連障害者の権利条約の発効、アフリカ障害者の10年の2019年までの延長とアフリカの障害者を取りまく状況が大きく変化しつつあります。アフリカ各国で、障害者団体が中心となって障害者の権利を保障する法律の制定を求める声も高まっています。また、貧困問題の解決、社会的な格差の是正を目標に掲げる国連ミレニアム開発目標(MDGs)達成に向けた努力が、アフリカでも強化されています。

 日本からもこうした動きに応じた取り組みが進められています。JICAは2002年度から「アフリカ障害者の地位向上」研修を実施し、2011年度は「アフリカ障害者メインストリーミング(自立生活)」研修と名前を変え2度実施しました。この研修を通して、アフリカ諸国の障害者団体、障害者をめぐる動き、政策的な対応などが日本でも紹介されてきています。2010年に行われたこの研修のフォローアップ・セミナーと調査を踏まえて、日本の自立生活センター「ヒューマンケア協会」による南アフリカでの障害者自立生活センター設立支援も構想されています。

 2010年の調査に引き続き、昨年10月、南アで調査に参加した降幡さんに、調査の中で見えてきたこと考えたことを話してもらいます。また、「アフリカ障害者の10年」をフォローしてきた中西さんから、進捗と課題についての報告と提起を受けたいと思います。

 どうぞご参加下さい。



AJF・DPI日本会議・GCOE生存学合同学習会
南アフリカにおける障害者メインストリーミング(自立生活)の可能性を探る
障害者メインストリーミング(自立生活)研修の追加フォローアップ報告

報告者:降幡博亮さん(ヒューマンケア協会、AJF会員)
    中西由起子さん(DPI日本会議)
日時:2012年3月31日(土)午後2時~4時30分
会場:一番町集会室 洋室A
住所 千代田区一番町10
交通 JR・東京メトロ有楽町線・南北線・都営新宿線市ヶ谷駅から徒歩15分
   東京メトロ半蔵門線半蔵門駅から徒歩5分
   東京メトロ有楽町線麹町駅から徒歩10分
地図URLは以下から
http://www.city.chiyoda.lg.jp/service/00065/d0006534.html

主催:(特活)アフリカ日本協議会
http://www.ajf.gr.jp/lang_ja/
(特活)DPI日本会議
http://www.dpi-japan.org/
立命館大学グローバルCOEプログラム「生存学」創成拠点
http://www.arsvi.com/

問い合わせ・申し込み:(特活)アフリカ日本協議会 担当・斉藤
   電話 03-3834-6902 /FAX 03-3834-6903
   E-mail:info@ajf.gr.jp(@→@)

※ 申し込む際には、1)名前、2)緊急時連絡方法、3)(あれば)質問などを知らせてください。
12:51 | 投票する | 投票数(0) | コメント(0)
2012/02/11

公開講座 シネマで学ぶ「人間と社会の現在」『迂路(うろ)』

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http://www.arsvi.com/a/20120114.htm

***

シネマ企画ポスター

◇2012年3月10日(土) 『迂路(うろ)』
対談:おおだて のぶひろさん(プロディア代表)×尾鼻 崇(立命館大学非常勤講師)
・作品サイト http://www.deaf.or.jp/ulo/index2.html
・おおだて のぶひろさん http://www.deaf.or.jp/usr/ohdate/index.html

作品紹介:記憶喪失のまま、繁華街をうろつく男、曽我辰夫。浪費と借金だらけの人生。キャンブルに手をかけては、女と遊びまくる。そんなどうしようもない奴が、ある時追われる身となる。「僕はいったい、何者なのだ!?」辰夫の寂しい心は、記憶の彼方へと導かれてゆく…。2006年にカナダのトロントで開催された「国際ろう映画祭」で最優秀作品に選ばれた話題作。主演は NHK 手話ニュース 845 キャスターでもあるろう者の俳優、那須 英彰。

ゲスト紹介:
おおだてのぶひろさん(プロディア代表)1959 年、茨城県生まれ。ろう映画制作グループ「デフムービーエンターテインメント プロディア」代表。2006年にカナダで開かれた「国際ろう映画祭」で上映した「迂路」が大賞に輝き、世界各国からも大きな反響を呼ぶ。主な作品に『小さな下町』『ありときりぎりす』最新作『寄りびと』がある。


※バリアフリー上映 聴覚障害者用日本語字幕と音声ガイド(オープン方式)付での上映
※デフムービー上映 「聾映画」のプロエッショナル、「プロディア」が作成する無声映画の上映
※対談では、聴覚障害をもつ方の情報保障としてパソコン要約筆記を小スクリーンに投射します。また、「バリアフリー上映」では日本語字幕をつけるほか、ご来場のお客様全員に、音声ガイドが聞こえるオープン方式で行います。なお、「デフムービー上映」では無声映画の特性を生かすため、音声ガイドはつきません。

*いずれも13:00開場/13:30開演 15:30講座(対談)(16:30終了予定)
*朱雀シネマCAFEは講座終了後(16:20~予定)となります。

◆会場:立命館朱雀キャンパス 5F 大講義室(ホール)
*駐車場・駐輪場がございませんので、ご来場の際には公共の交通機関をご利用下さい。

■立命館朱雀キャンパス■
◇アクセスマップ(キャンパスマップにもリンクしています):
http://www.ritsumei.jp/accessmap/accessmap_suzaku_j.html

◆参加費:
◇一般 ……800円
◇立命館大学教職員・学生・京都シネマ会員 ……500円

*当日13:00よりチケットの販売を開始します(事前の受付及び整理券の配布はございません)。
*満席の場合、ご入場を制限させて頂くこともございますので、ご了承ください。

◆お問い合わせ先
立命館大学社会連携部社会連携課
〒603-8577 京都市中京区西ノ京朱雀町1番地
TEL:075-813-8110       FAX:075-813-8167
E-Mail:cinema@st.ritsumei.ac.jp(@→@)

チラシは以下のとおりです。
http://www.ritsumei-arsvi.org/uploads/news/467/series11.pdf
↑上のPDFはテキスト抽出ができます。視覚障害者用にお使いください。
22:00 | 投票する | 投票数(0) | コメント(0)
2012/02/11

ワークショップ「施設/社会——少年院と障害者労働から考える」

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ワークショップ「施設/社会——少年院と障害者労働から考える」

日時:
2012年3月4日(日)14時30分〜18時

会場:
愛知大学 車道キャンパス 本館10階 K1005教室

共催:
愛知大学文学会
障害学研究会・中部部会
東海社会学会(第7回研究例会)
文部科学省学術研究助成基金助成金若手研究(B)「病者・障害者における当事者運動組織のネットワーク 形成と「国際化」に関する研究」(代表:渡辺克典)

第1報告:少年院の教育——外部社会との連続性に注目して
報告:都島 梨紗(名古屋大学大学院 教育発達科学研究科)
司会:内田 良(名古屋大学)

映画上映:『わっぱ』(監督:シム・ミンギョン)

第2報告:「地域に出る」それは手段だったのか目的だったのか
報告:青木 千帆子(立命館大学 立命館グローバル・イノベーション研究機構)
司会:土屋 葉(愛知大学)

コーディネイター:渡辺克典(立命館大学)
14:08 | 投票する | 投票数(0) | コメント(0) | イベント