釜洞 祐子

J-GLOBALへ         更新日: 16/11/24 09:57
 
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研究者氏名
釜洞 祐子
所属
東京音楽大学
職名
教授
学位
芸術学士(神戸女学院大学)

Misc

 
釜洞 祐子, 市川 笑也, 花崎 薫
日経サイエンス   36(13) 32-39   2006年12月
NHK 日本うた絵巻
   2003年
「紅葉」他
釜洞 祐子, 山田 治生
レコ-ド芸術   48(2) 25-27   1999年2月
NHK ETV40周年 20世紀の名演奏 第二夜
   1999年
メンデルスゾーン「歌の翼に」
釜洞 祐子, 片桐 卓也
音楽の友   56(12) 115-117   1998年12月

書籍等出版物

 
夢のあとさき〜もうひとつの 日本の歌
釜洞祐子(ソプラノ)
音楽の友社   2002年7月   
訳詞歌曲集
マーラー・ヴォルフ歌曲集
釜洞祐子(ソプラノ) ピアノ:ルドルフ・ヤンセン
Point Records   1998年11月   
アリア・ギャランテ
釜洞祐子(ソプラノ)
BMG凡言絢洙鋪   1998年8月   
「夕鶴」つうのアリア、等
青い月夜に・釜洞祐子が歌う 日本の四季
釜洞祐子(ソプラノ)
BMGビクタージャパン   1994年7月   
愛唱歌〜芸術歌曲まで
アモール・釜洞祐子 ドイツ歌曲
釜洞祐子(ソプラノ)
BMGビクタージャパン   1982年8月   
シューベルト〜R.シュトラウスまで 初のCD

Works

 
鶴岡・雪の音楽祭
釜洞祐子(ソプラノ)指揮:工藤俊幸  山形交響楽団   芸術活動   2013年2月
都民芸術フェスティバル参加公演 日本の歌シリーズ
主催:日本演奏連盟   釜洞祐子(ソプラノ)企画・構成・ピアノ:塚田佳男   芸術活動   2013年1月
相模原市民合同演奏会 モーツァルト「レクイエム」
釜洞祐子(ソプラノソリスト)   芸術活動   2012年12月
第81回日本音楽コンクール(主催:毎日新聞社 NHK)歌曲部門 
芸術活動   2012年9月 - 2012年9月
第一次予選審査員
鈴木敬介追悼コンサート
釜洞祐子(ソプラノ) 指揮:秋山和慶・飯守泰次郎・大友直人・現田茂夫・時任康文 東京交響楽団   芸術活動   2012年8月
オペラ名曲の夕べ

社会貢献活動

 
兵庫県立西宮高等学校 公開レッスン・個人レッスン/
【講師】  2005年12月15日
公開レッスン・個人レッスン
茨城県立水戸第三高校 公開レッスン・個人レッスン/
【講師】  2005年6月28日
公開レッスン・個人レッスン
山形北高等学校 公開レッスン・個人レッスン/
【講師】  2004年11月24日
公開レッスン・個人レッスン
大阪・いずみホール・3年間の音楽プロデューサー/
【運営参加・支援】  (財団法人住友生命社会福祉事業団(いずみホール))  2004年 - 2006年
大阪音楽大学ザ・カレッジオペラハウス政策協力による
ホールオペラシリーズの主演歌手兼、音楽プロデューサーに就任。主に演目の決定、指揮、演出、歌手の選出、新聞雑誌への宣伝、稽古期間の計画、そして主演を任された。
2004年―三木稔「春琴抄」
2005年―プーランク「カルメル会修道女の対話」
2006年―ロッシーニ「セヴィリアの理髪師」
公益財団法人東京二期会所属ソロ歌手/
【実演】  1982年
長年にわたり、大都市等の著名なオーケストラとの共演、
音楽ホールの主催のコンサート、新国立劇場、日生劇場、
二期会等の主催によるオペラに主役、又は重要な役柄で
仕事を依頼され続けてきました。

その他

 
1992年
フリーとなり、ウィーン、プラハ等の主要音楽祭やコンサート、オペラ出演で各地で活躍
1986年1月   ドイツ・ヘッセン州立カッセル歌劇場
ドイツ・ヘッセン州立カッセル歌劇場と契約を結び、コロラテューラの主な役柄等で活躍
の間にミュンヘン、ドレスデン、シュトゥッツガルト、ハノーファー等でも客演
1985年12月   ドイツ・ハンブルク ハンブルク州立劇場
客演 「魔笛」夜の女王役
1984年10月   ドイツ・ミュンヘン
文化庁在外研修員として(奨学金授与)