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| | 吉岡亮衛更新日: 09/12/04 15:44 研究キーワードデ-タベ-ス(54) , 日本語教育(19) , 科学教育(23) , データベース(54) , マルチメディア(21) , システム開発(2) , インターネット(46) , コンピュ-タ(7) , パソコン(1) , 計測(2) , 人文科学(2) , 統計(1) , 日本語(15) , 分析(1) , 語彙(7) , 計量(1) , 音声デ-タベ-ス(3) , アンケート調査(2) , 教材開発(6) , 教材デ-タベ-ス(5) 経歴2006年 教育研 国立教育政策研究所・教育研究情報センター 研究員・総括研究官 2004年 - 2005年 教育研 国立教育政策研究所・教育研究情報センター 研究員・総括研究官・統括研究官 2003年 教育研 国立教育政策研究所・教育研究情報センター・教育情報調査室・統括研究 研究員・総括研究官・主任研究員・統括研究官 2002年 教育研 国立教育政策研究所・国立教育研究所・教育研究情報センター・教育課程研究センター 研究員・主任研究員・総括研究官 Misc吉岡 亮衛 理科の教育 = Science education monthly 50(9) 12-15 2001年9月 吉岡亮衛 情報処理学会研究報告. 人文科学とコンピュータ研究会報告 2001(6) 17-24 2001年11月 本論は、コンピュータによる俳句の研究を行うために必要な俳句データベースと、俳句を分析するために必要な季語データベースの本格的な構築に先立ち、季語データベースの構造とデータベースに収録すべき季語の数を検討した結果を報告するものである。具体的には、3種類の季語を集めた本を材料として、(1)共通に存在する季語、(2)すべての見出し語である季語、(3)見出し語の異称・別名・同類・対象語を含めたもの、の3通りの季語集合を作り、それらを用いて、サンプルとして抽出した俳句の季語を特定することを試みた。その結果、先の研究で1,542語の季語で448句の排句を分析した結果、全体の約65%の俳句の季語を特定することができたものが、2,901語の季語により344句(76.8%)、6,709語で399句(89.1%)、約2万語で420句(93.8%)まで、判定率が向上することが見いだされた。また、最後まで季... 吉岡亮衛 年会論文集 24 199-200 2000年7月 吉岡亮衛 情報処理学会研究報告. 人文科学とコンピュータ研究会報告 2000(100) 57-64 2000年2月 本論は、コンピュターによる俳句の研究を行うために必要な俳句データベースと、俳句を分析するために必要な季語データベースの本格的な構築に先立ち, 季語データベースの構造とデータベースに収録すべき季語の数を検討した結果を報告するものである。具体的には、2種類の季語を集めた本を材料として、共通に存在する季語を取り出し、それらの季語を用いて、サンプルとして抽出した俳句の季語を特定することを試みた。1, 542語の季語で、448句の俳句を分析した結果, 全体の約65%の俳句の季語を特定することができた。加えて、季語データベースと俳句データベースを用いて可能となる数量的研究の一部を紹介する。 清水 克彦, 渡辺 良, 三宅 征夫, 山田 兼尚, 堀口 秀嗣, 吉岡 亮衛, 猿田 裕嗣, 沼野 太郎, 坂谷内 勝, 小倉 康, 斎藤 道子 日本教育工学会大会講演論文集 16(2) 347-348 2000年 |
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