四国 五郎
Gorou Shikoku
更新日: 03/02
基本情報
経歴
8-
2001年4月 - 現在
学歴
2委員歴
118-
2021年11月
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2021年10月
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2021年10月
-
2021年4月
-
2020年10月
受賞
5論文
1-
Annual Bulletin of the Research Institute of Interdisciplinary Research, Shikoku University 3 55-62 2024年3月
MISC
4-
第10回看護理工学会学術集会抄録集\n 61-61 2023年3月31日
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地域ケアリング8月号\n介護分野における生産性向上について 24(9) 54-56 2022年3月31日
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令和4年度 電気・電子・情報関係学会 四国支部連合大会 講演論文集 107-107 2022年3月31日
書籍等出版物
2-
電気学会・発行 「電気学会技術報告第691号」 2024年12月1日
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電気学会放電プラズマ中,イオン,励起粒子反応調査専門委員会 電気学会技術 報告 第853号 ISSNO919-9195 2024年3月31日
その他
18-
実用新案\n実願2001-4739,実登3085117\n携帯電話の記録内容を遠隔消去するために必要とするメモリなどの付加システムと、エリア外対応、改造時対応などのセンサ技術についての考案
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特許\n特願2001-217350, 特開2002-374564\n携帯電話の記録内容を遠隔消去する技術的要因とこれを実用化するための運用システムのビジネスモデルの発明
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鳴門市アミノバリューホールで合宿したソーシャルフットボールの全日本選抜チームと徳島県代表チームとの試合の中継を、YouTubeを介して全国にライブ配信した。このスポーツ中継の撮影を通じ、学生のスキルアップにつながる指導を行なった。
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複数台の4KカメラからのSDIによる映像をデジタルスイッチングと音をミックスしてインターネットにライブIP伝送する方式を用い、卒業式、入学式、徳島県男女共同参画総合支援センターオープニングイベントなどを通じて中継技術の蓄積を行った。今後は、ソーシャルフットボール全国大会などの公共イベントにおいて、ライブ配信の需要の高まりがあり、その機会を学生への新たなメディア活用の学習機会として利用できるようにした。
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総務省四国総合通信局公式ウェブサイトのトップページからバナーリンクする「有識者からのメッセージ」に、TVと通信の進化で楽しくなる地域コンテンツの勧めと題して、一般国民向けに4K8K、HDR、ハイパーソニックなどの生活の中の最新デジタル映像音響技術を平易に紹介し、地域コンテンツ作成視聴する魅力を解説した。
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四国情報通信懇談会コンテンツ部会(総務省四国総合通信局事務局)の提供する地域コンテンツ制作活用ガイドブックVer.2をもとにVer.3へ内容を更新し、同ホームページから閲覧できるようにした。
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北島町との連携協定の一環として、町の公式ホームページリニューアルをオープンソースCMS「シラサギ」で構築した。随所を学生教育に活用し、人材育成と他の自治体に先駆けたusabilityに配慮した新しいホームページを完成させた。また、その後も運用支援を行いながら、学生教育に活用している。
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徳島県の地域郷土、防災、学力向上のための教科の各教材素材をマルチメディアで作成し、徳島県独自のLMSをMoodleベースにOSSで構築し、e-Learningできる環境を開発する「徳島学びのコンテンツ機能充実業務」を受託し,そのための部署を設け、人材育成にも取組んだ。
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学生による授業評価の実施・確認・分析・表示の完全オンラインシステム化と,当該システムを全学学生が利用・実施し,結果の公開までの運営を図る体制の確立とその定着化