基本情報


J-GLOBAL ID
201901021330594872

同志社大学大学院を経て、財閥系総合商社勤務。通信事業者設立、事業提携、誘致事業に携わる。日本人初となる日米主要通信会社計6社で要職に従事する。各会社でテクニカルトレーニングを受け技術系業務を兼ねる。国内初の商用ネットサービスや通信サービスの企画、開発、実装を担う。文部科学省認定研究開発機関で理事長を兼務。
内閣府主催防災推進国民大会2018年2019年2020年スピーカー
文部科学省課題解決型高度医療人育成プログラムコーディネーター
【専門 】 災害、災害医療情報、情報工学、メディア
【所属団体】
奈良 春日大社 藤裔会 興福寺
日本災害医学会、日本自然災害学会、日本ロボット学会、東京大学DMTCなど


研究キーワード

  10

論文

  7

書籍等出版物

  3

講演・口頭発表等

  20

Works(作品等)

  8

学術貢献活動

  8

社会貢献活動

  18

メディア報道

  16

その他

  14
  • 2020年1月 - 2020年1月
    海外の防災事情 台湾国立大学成功大学との連携を実施した
  • 2019年12月 - 2019年12月
    南米、アフリカ、東南アジアの諸外国の大使、領事との 打ち合わせを実施した
  • 2019年9月 - 2019年9月
    台湾の公的機関交流や大学との学術連携 台湾の防災、消防などのシステムの視察、情報共有などの 学術連携を図る。DMTCや国際救急災害シンポジウム連携。
  • 2019年8月 - 2019年8月
    災害復興事業 テーマ農業とのリンク 衰退する日本の農業を最先端技術の活用でいかに活性化できるのか 農薬散布、運搬などでのDrone活用 生育状況把握のための AI分析解析技術の話をする 大学外研究開発機関DroneAi技術研究機構事業
  • 2019年7月 - 2019年7月
    所属を問わず医療関連分野の先生方が主体となり、ふるさとを守るための医療支援団体を発足。 災害医療、僻地医療への対策。医療従事者の中には個人でサポートをされていた有志の先生方がおられます。その志を承継する。(設立代表者 平出 敦医学博士および窪田愛恵医学博士のお言葉より引用) 多くのふるさとで、医療を支える医療従事者が減っており、負担が増えて疲弊を招いています。これらの医療従事者が適切に休暇をえられ、自身の健康診断などの機会がえられることは、ふるさとの安心と安全につながります。ふるさとの安心と安全は医療の供給につながります。 災害医療、ふるさと(僻地)医療をサポートします。担当;理事 先端技術