小山 宏之

J-GLOBALへ         更新日: 18/10/18 03:07
 
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研究者氏名
小山 宏之
 
コヤマ ヒロユキ
所属
京都教育大学
部署
体育学科
職名
准教授
学位
博士(体育科学)

研究分野

 
 

経歴

 
2011年10月
 - 
2015年3月
京都教育大学 体育学科 講師
 
2015年4月
 - 
現在
京都教育大学 体育学科 准教授
 

学歴

 
 
 - 
2007年3月
筑波大学 人間総合科学研究科 
 

受賞

 
2016年3月
京都滋賀体育学会 京都滋賀体育学会第145回大会 若手奨励賞
受賞者: 古藤拓哉
 

論文

 
教員志望学生のICT活用力の育成に関する研究 -体育授業におけるICT活用授業モデルの提案-
小山宏之,大月菜穂子,中比呂志
日本教育大学協会研究年報   36 3-17   2018年3月   [査読有り]
より遠くまで跳べる人になりたい
小山宏之
奈良体育学会研究年報   (22) 40-43   2018年3月   [招待有り]
競技レベルが異なる男子ジュニア走幅跳競技者の踏切動作の特徴
柴田篤志,清水悠,小山宏之
陸上競技学会誌   15 9-17   2017年3月   [査読有り]
高校トップレベルの男子棒高跳選手における跳躍動作の特徴
柴田篤志,小山宏之 他
陸上競技研究紀要   12 4-10   2017年3月   [査読有り]
棒高跳の跳躍動作における女子世界トップレベル選手の特徴: 同記録の男子選手と比較して
有川 星女,遠藤 俊典,塚田 卓巳,豊嶋 陵司,小山 宏之,田内 健二
体育学研究   61(2) 651-652   2016年12月   [査読有り]

Misc

 
三段跳17m15日本記録へのチャレンジ
藤林献明,杉林孝法,小山宏之
陸上競技学会誌   16 63-74   2018年3月   [依頼有り]
アスリートパフォーマンス及び技術に関する調査研究データブック 2017年度版
小山宏之他
アスリートパフォーマンス及び技術に関する調査研究データブック 2017年度版      2018年3月   [依頼有り]
男子走幅跳の助走における踏切4歩前からの接地位置および助走スピードの分析
柴田篤志,小山宏之
日本陸連科学委員会研究報告   16 214-219   2018年3月
男子走幅跳選手の助走最高スピードと記録の関係 ‐日本ランキング上位選手の縦断的測定結果の報告-
小山宏之,柴田篤,久保理英
日本陸連科学委員会研究報告   16 220-223   2018年3月
男子三段跳選手の助走最高スピードと各歩の跳躍距離から見た現状分析 ‐日本ランキング上位選手と世界大会出場海外選手との比較-
小山宏之,柴田篤,久保理英
日本陸連科学委員会研究報告   16 224-230   2018年3月

書籍等出版物

 
教育実習から教員採用・初任期までに知っておくべきこと 部活動指導
小山宏之 (担当:共著)
教育出版   2016年3月   
『生活科・総合的学習の理論と実践-体験から学びへ「京からの発信」-』 第3章-6 体育的活動と総合的学習のコラボレーション
小山宏之 (担当:共著)
東京教学社   2013年3月   
『スポーツ技術のバイオメカニクス』 第16章 陸上競技(跳躍種目)
小山宏之 (担当:共訳)
ブックハウスHD   2011年11月   

講演・口頭発表等

 
陸上競技三段跳における各歩の距離から見た競技レベルの目標値と発達過程
小山宏之,柴田篤志
日本コーチング学会 第29回大会   2018年3月21日   日本コーチング学会
走高跳の競技記録へ影響する踏切準備動作 重心高の変化に着目して
平龍彦,苅山靖,戸辺直人,小山宏之,木越清信
日本コーチング学会 第29回大会   2018年3月21日   日本コーチング学会
短距離走における片脚ドロップジャンプトレーニングの効果
東川滉希,小山宏之
京都滋賀体育学会 第 147 回大会   2018年3月4日   京都滋賀体育学会
円盤投げの指導法の再検討-「円盤を後方に残す」という指導に着目して-
梶谷達郎,小山宏之
京都滋賀体育学会 第 147 回大会   2018年3月4日   京都滋賀体育学会
三段跳17m15日本記録へのチャレンジ [招待有り]
小山宏之
日本陸上競技学会 第16回大会   2017年12月16日   日本陸上競技学会