小山 宏之

J-GLOBALへ         更新日: 17/10/13 02:55
 
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研究者氏名
小山 宏之
 
コヤマ ヒロユキ
所属
京都教育大学
部署
体育学科
職名
准教授
学位
博士(体育科学)

研究分野

 
 

経歴

 
2011年10月
 - 
2015年3月
京都教育大学 体育学科 講師
 
2015年4月
 - 
現在
京都教育大学 体育学科 准教授
 

学歴

 
 
 - 
2007年3月
筑波大学 人間総合科学研究科 
 

受賞

 
2016年3月
京都滋賀体育学会 京都滋賀体育学会第145回大会 若手奨励賞
受賞者: 古藤拓哉
 

論文

 
競技レベルが異なる男子ジュニア走幅跳競技者の踏切動作の特徴
柴田篤志,清水悠,小山宏之
陸上競技学会誌   15 9-17   2017年3月   [査読有り]
高校トップレベルの男子棒高跳選手における跳躍動作の特徴
柴田篤志,小山宏之 他
陸上競技研究紀要   12 4-10   2017年3月   [査読有り]
棒高跳の跳躍動作における女子世界トップレベル選手の特徴: 同記録の男子選手と比較して
有川 星女,遠藤 俊典,塚田 卓巳,豊嶋 陵司,小山 宏之,田内 健二
体育学研究   61(2) 651-652   2016年12月   [査読有り]
「はだし」が児童の疾走動作に及ぼす影響:接地様式に着目して
水島淳、小山宏之,大山卞圭悟
発育発達研究   (73) 13-19   2016年11月   [査読有り][招待有り]
2015年高校総体における男子4×400メートルリレーのレース分析
柳谷登志男,小山宏之他
陸上競技研究紀要   11 135-140   2016年3月

Misc

 
アスリートパフォーマンス及び技術に関する調査研究データブック 2016年度版
小山宏之他
アスリートパフォーマンス及び技術に関する調査研究データブック 2016年度版      2017年3月   [依頼有り]
2016 U20世界選手権における男女三段跳の分析
小山宏之,柴田篤志 他
陸上競技研究紀要   12 138-145   2017年3月
アスリートパフォーマンス及び技術に関する調査研究データブック
小山宏之他
アスリートパフォーマンス及び技術に関する調査研究データブック      2016年3月   [依頼有り]
2015和歌山インターハイ バイオメカニクスリポート 女子走幅跳
柴田 篤志,小山宏之
陸上競技マガジン   65(19) 152   2015年11月   [依頼有り]
2015和歌山インターハイ バイオメカニクスリポート 男子走幅跳
柴田 篤志,小山宏之
陸上競技マガジン   65(18) 138   2015年10月   [依頼有り]

書籍等出版物

 
教育実習から教員採用・初任期までに知っておくべきこと 部活動指導
小山宏之 (担当:共著)
教育出版   2016年3月   
『生活科・総合的学習の理論と実践-体験から学びへ「京からの発信」-』 第3章-6 体育的活動と総合的学習のコラボレーション
小山宏之 (担当:共著)
東京教学社   2013年3月   
『スポーツ技術のバイオメカニクス』 第16章 陸上競技(跳躍種目)
小山宏之 (担当:共訳)
ブックハウスHD   2011年11月   

講演・口頭発表等

 
男子やり投げ選手の右肘内側痛の有無と投擲動作の相違 ~同一試合における同一選手での比較から~
小山宏之,森原徹 他
第27会 関西臨床スポーツ医・科学研究会   2017年6月17日   関西臨床スポーツ医・科学研究会
試合3ヶ月に右肘痛を生じたやり投げ選手の試合時のフォーム解析
伊藤 倫之,森原徹,小山宏之 他
第27会 関西臨床スポーツ医・科学研究会   2017年6月17日   関西臨床スポーツ医・科学研究会
右肘内側痛を生じた大学生やり投げ選手の一例
森原徹,小山宏之,伊藤 倫之 他
第27会 関西臨床スポーツ医・科学研究会   2017年6月17日   関西臨床スポーツ医・科学研究会
小学生の発達段階に応じた疾走能力を決定する要因の検証-発達段階に応じた学習課 題の検討-
萬玲奈,小山宏之
京都滋賀体育学会第146回大会   2017年3月5日   京都滋賀体育学会
多様な設定条件のハードル走におけるハードリング動作への影響-小学校 6 年生を対 象にした新たな指導法の提案-
久保理英,小山宏之
京都滋賀体育学会第146回大会   2017年3月5日   京都滋賀体育学会