基本情報

所属
横浜市立大学 国際教養学部 国際教養学科・都市社会文化研究科 都市社会文化専攻 准教授
学位
Ph.D(ルートヴィヒ・マクシミリアン・ミュンヘン大学)

通称等の別名
TAKAHASHI Tomoko
J-GLOBAL ID
201201026041225990

外部リンク

日本学術振興会特別研究員、ドイツ学術交流会(DAAD)奨学研究員を経て、2012年より横浜市立大学准教授。Ph.D(ミュンヘン大学)。専門は社会学、社会理論、社会システム理論。

経歴

  1

論文

  7

MISC

  4

書籍等出版物

  4

講演・口頭発表等

  17

共同研究・競争的資金等の研究課題

  4

社会貢献活動

  2

その他

  2
  • 2012年3月 - 2012年3月
    翻訳:カール・アッハム「ウェーバーの合理性概念の遍歴」(原文:Karl Acham “Rationalität als Handlungs-, Geschichts- und Erklärungsprinzip: Betrachtungen zu Max Weber”. 『現代社会におけるポスト合理性の問題――ヴェーバーの遺したもの』土方 透(編著)聖学院大学出版会 11-66頁、123-140頁。
  • 2006年5月 - 2006年5月
    翻訳:ロバート・M・エマーソン/ケリー・O・フェリス/キャロル・B・ガードナー「ストーカー行為の自然史――関係についての非対称な認識の展開過程」(原文:Robert M. Emerson, Kerry O. Ferris and Carol Brooks Gardner “On Being Stalked”In: Social Problems 45-3, 1998: 289-314) 『新版 構築主義の社会学――実在論争を超えて』平英美・中河伸俊編 世界思想社 93-161頁。