村井 伸二
ムライ シンジ (MURAI SHINJI)
更新日: 2023/03/27
基本情報
経歴
1-
2005年4月 - 2012年3月
学歴
1-
2000年4月 - 2002年3月
論文
5-
TAPセンター年報 1(1) 88-96 2016年3月31日 査読有り
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TAPセンター年報 1(1) 88-96-96 2016年3月31日 査読有り
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ふれあいキャンプ推進事業報告書 2016年2月
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玉川大学学術研究所紀要 (19) 5-12-12 2014年3月31日 査読有り
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玉川大学学術研究所紀要 (18) 85-91-91 2013年3月25日 査読有り
MISC
17-
TAPセンターコラム 2022年
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TAPセンターコラム第9回 2022年
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玉川大学TAPセンター年報 2021年3月20日 査読有り
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TAPセンターコラム 2021年
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日本環境教育学会第32回年次大会抄録 2021年
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日本野外教育学会第24回大会抄録 2021年
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玉川大学出版部 2020年11月20日
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Local Operating Procedure(LOP) 2020年
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玉川大学TAPセンター 「チームチャレンジコース」マニュアル 2020年
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日本野外教育学会第22回大会抄録 2019年
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TAPセンターニュース 2018年
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TAPセンターニュース 2018年
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CAMPING Vol.185 2018年
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玉川大学TAPセンター年報 (2) 45-55 2017年3月31日 査読有り
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日本野外教育学会第20 回記念大会(東京)抄録 2017年
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TAPセンター年報 2016年3月31日 査読有り
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ふれあいキャンプ推進事業報告書 2016年2月
書籍等出版物
1-
2020年11月20日
講演・口頭発表等
12-
教育実践学会 第30回大会 自由研究発表 2022年12月3日
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日本野外教育学会第20 回記念大会(東京) 2017年6月18日 日本野外教育学会
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The 6 th Asia Oceania Camping Congress 2016年10月30日
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日本野外教育学会第19回大会 2016年10月15日
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日本海用人間学会第5回大会 2016年9月24日
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日本海洋人間学会 2015年9月27日
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日本野外教育学会 第18回大会in阿蘇 2015年6月20日
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日本海洋人間学会 2014年8月28日
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第7回アジア南太平洋国際スポーツ心理学会大会 2014年8月9日
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日本野外教育学会 2014年6月21日
所属学協会
8共同研究・競争的資金等の研究課題
8その他
5-
2022年9月 - 2022年9月Netfliの映画Don't look upから読み取る気候変動へのメッセージは、そしてアドベンチャー教育がどのよに貢献できるかについて気候変動に関わるアクティビストを紹介しながら可能性について述べている。
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2022年 - 2022年Experiential Toolsに依頼したファシリテーションオンラインプログラムを2日間実施し、参加した。体験学習や脳科学を根拠にしたファシリテーションスキルをオンラインで活用しながら様々な手法を体験し、さらにチームビルディングと振り返りについて学習することができた。
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2018年2月 - 2018年2月この度、フィールドワーク「野外体験教育プログラム冬期演習」として10名の学生を連れ演習を行った。事前の視察(2年前)よりも雪の量は少なかったが、天候も恵まれ素晴らしい活動となった。施設内のプログラム及び施設近隣を移動するにも弟子屈晴耕塾のスタッフが指導補助をしていただくことで安全に試行することができた。学生も1年生から3年生、学部も教育学部、工学部、リベラルアーツ学部など農学部以外の学生として初めまして弟子屈晴耕塾農場を使用させていただくことで自然体験はもとより、農学部の酪農体験(牛の餌やり)などから様々なことを学ぶことができた。そして、弟子屈スタッフの長年のコネクションによって美留和小学校との交流プログラムを得ることで演習での学びをサービスラーニングとして個々とグループの成長をアウトプットして小学生に交流の場を提供できた。最終日はバスをハイヤーすることで晴耕塾から女満別空港まで安全に移動することができ時間も効率よく使うことができた。 今後とも今回の演習を更に改善していきながら多くの学生が参加できるような体制作りを行っていく必要があると痛感した。このような施設、スタッフに恵まれ感謝を感じながら有効利用する方法を模索していく重要性も感じた演習であった。
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2017年3月 - 2017年3月TAP主催授業としてフィールドワークA/B/C「野外体験教育プログラム冬期演習」の授業開設を目的とした施設訪問及び近隣施設の下見、視察をおこなった。晴耕塾のスタッフからの案内をいただきながら近隣施設と雄大な自然のフィールドを知ることができ、授業を作り上げるために必要な重要であるネットワークと情報を獲得することできた。
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2017年2月 - 2017年2月チャレンジコースを運営、指導する上で必要な安全に関するスキルを習得するためのワークショップに参加した。チャレンジコースに付随する理論知識やロープワークといった技術を習得することで安全に関する幅が広がり、さらなるチャレンジコースを安全に運営するために必要な知識を得ることが出来た。