東野 充成

J-GLOBALへ         更新日: 18/11/22 03:11
 
アバター
研究者氏名
東野 充成
 
ヒガシノ ミツナリ
所属
九州工業大学
部署
教養教育院 人文社会系
職名
教授
学位
博士(教育学)(九州大学)

研究分野

 
 

経歴

 
2006年
 - 
2008年
 九州工業大学工学部 講師
 
2008年
 - 
2010年
 九州工業大学大学院工学研究院 講師
 
2010年
 - 
2016年
 九州工業大学大学院工学研究院人間科学系 准教授
 
2016年
 - 
2017年
 九州工業大学教養教育院人文社会系 准教授
 
2018年
   
 
 九州工業大学教養教育院人文社会系 教授
 

学歴

 
 
 - 
2004年
九州大学 人間環境学府 教育学
 

Misc

 
若者のラップ・カルチャーに関する一考察
東野 充成
九州大学教育社会学研究集録   (1) 79-82   1999年
青少年向け雑誌における「薬物」に対する意味づけ
東野 充成
九州教育学会研究紀要   27 213-220   2000年
青少年のメディア受容と価値の構成
東野 充成
九州大学教育社会学研究集録   (2) 77-89   2000年
マス・コミュニケーション研究における準拠集団概念の意義
東野 充成
九州大学教育社会学研究集録   (2) 117-121   2000年
消費社会における青少年文化論の視角変容
東野 充成
九州教育学会研究紀要   28 21-34   2001年

書籍等出版物

 
子ども観の社会学-子どもにまつわる法の立法過程分析-
大学教育出版   2008年   
生涯学習概論
明星大学出版部   2009年   
リトルリーグの社会学-前青年期のサブカルチャー-
九州大学出版会   2009年   
教育法規の立法過程に見る子ども観の諸相
櫂歌書房   2010年   
子ども社会シリーズ4 子どもと地域社会
学文社   2010年   

講演・口頭発表等

 
青少年向け雑誌における「薬物」に対する意味づけ
九州教育学会第51回大会   1999年   
薬物乱用防止教育における特別活動の意義と課題
日本特別活動学会第9回大会   2000年   
消費社会における青少年文化論の視角変容
九州教育学会第52回大会   2000年   
子どもとマス・メディアの関係に関する理論的モデル
日本子ども社会学会第8回大会   2001年   
部活動と中学生の対人関係
日本特別活動学会第10回大会   2001年   

Works

 
教育法規の立法過程に見る子ども観の諸相
2008年 - 2010年
判例に見るワーク・ライフ・バランスの意味を巡る構図
2010年 - 2012年
新自由主義下の保育所民営化をめぐる紛争過程
2012年 - 2015年
福祉国家の縮減とひとり親世帯をめぐる紛争過程
2015年 - 2018年
子育て支援推進下における育児休業をめぐる紛争の構造と過程
2018年 - 2021年

競争的資金等の研究課題

 
ワーク・ライフ・バランスの言説研究
研究期間: 2010年   
福祉国家とひとり親世帯に関する研究
その他の研究制度
研究期間: 2015年   
保育所民営化に関する判例の研究
研究期間: 2011年