基本情報

所属
上智大学 言語教育研究センター 准教授
学位
準学士(恵泉女学園短期大学)
学士(東京女子大学)
修士(レディング大学)
博士(エクセター大学)

通称等の別名
逸見シャンタール
研究者番号
00730053
J-GLOBAL ID
201301011207082778

1999年〜2003年 バイリンガルの日本女性のアイデンティティーについての研究 2013年〜現在  CLILのアプローチを使ったカリキュラムの研究 2016年〜2017年 第2外国語教育におけるCLILのカリキュラム研究(初習言語とのコラボレーション) 2016年〜2018年 公益財団法人 教科書研究センター 小・中・高等学校における内容言語統合型学習の教材開発に関する実践的研究 2017年〜2018年 CLILにおけるスピーキングとライティングの成果の研究1(上智大学国際言語情報研究所 共同研究:代表 佐藤敬典) 2019年〜現在  CLILにおけるスピーキングとライティングの成果の研究2(上智大学国際言語情報研究所 共同研究:代表 佐藤敬典) 2019年〜現在  CLILにおける批判的思考とアプローチの長期的考察1 (上智大学国際言語情報研究所 共同研究:代表 逸見シャンタール) 2019年〜現在  CLIL授業でのモチベーション維持ーCOILを導入した授業での学生の声1

研究分野

  1

論文

  14

MISC

  2

書籍等出版物

  4

講演・口頭発表等

  22

共同研究・競争的資金等の研究課題

  1

その他

  8
  • 2019年10月 - 2019年10月
    Collaborative Online International Learning(COIL)の授業の談話分析指導をZoom(テレビ会議システム)を使用してマドリード自治大学のAna Llinares氏より受けました。COIL共同研究チームの深澤英美講師(上智大学言語教育センター)と共に協力者の相川弘子講師(神奈川大学)、上智大学グローバル教育センターCOILチームとCOIL実践者が参加しました。私はファシリテーターを勤めました。
  • 2019年10月 - 2019年10月
    Collaborative Online International Learning(COIL)の授業の談話分析指導をZoom(テレビ会議システム)を使用してマドリード自治大学のAna Llinares氏より受けました。COIL共同研究チームの深澤英美講師(上智大学言語教育センター)と共に協力者の相川弘子講師(神奈川大学)、上智大学グローバル教育センターCOILチームとCOIL実践者が参加しました。私はファシリテーターを勤めました。
  • 2019年1月 - 2019年1月
    ウイーン大学よりHenry Widdowson教授、Barbara Seidlhoffer教授を招聘し、「CLILの多様性と複言語コミュニティー」という題で上智大学にてシンポジウムを企画・開催しました。ゲストスピーカーとして早稲田大学の村田久美子教授、上智大学からは吉田研作教授、池田真教授が講義されました。上智大学言語教育研究センター所属の深澤英美先生、横本勝也先生、逸見シャンタールが司会を務めました。このシンポジウムは独立財団法人教科書研究センターの助成金で運営し、上智大学国際言語情報研究所(SOLIFIC)と上智大学FD委員会の共催で行い、226名の研究者及び教員の方が参加されました。
  • 2019年1月 - 2019年1月
    ウイーン大学よりHenry Widdowson教授、Barbara Seidlhoffer教授を招聘し、「CLILの多様性と複言語コミュニティー」という題で上智大学にてシンポジウムを企画・開催しました。ゲストスピーカーとして早稲田大学の村田久美子教授、上智大学からは吉田研作教授、池田真教授が講義されました。上智大学言語教育研究センター所属の深澤英美先生、横本勝也先生、逸見シャンタールが司会を務めました。このシンポジウムは独立財団法人教科書研究センターの助成金で運営し、上智大学国際言語情報研究所(SOLIFIC)と上智大学FD委員会の共催で行い、226名の研究者及び教員の方が参加されました。
  • 2018年6月 - 2018年6月
    マドリード自治大学のアナ・リナーレス先生をお招きして'Diversity in CLIL at different age groups and levels'のプレゼンテーションを上智大学にて行っていただきました。このセッションのファシリテーションを行いました。