笠井 正俊

J-GLOBALへ         更新日: 14/08/07 02:55
 
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研究者氏名
笠井 正俊
所属
京都大学

論文

 
「陳述書の活用と審理原則」ジュリスト1317号78-84頁
笠井正俊
ジュリスト      [査読有り]
『セレクト六法平成23 年版』
笠井 正俊
六法共同編集 (岩波書店)      [査読有り]
「民法改正研究会の「日本民法改正試案」について」
笠井 正俊
報告 (関西民事訴訟法研究会)      [査読有り]
「消費者集合訴訟の基本構成一請求の特定、判決の内容等の各種問題-」
笠井 正俊
報告 (日本民事訴訟法学会関西支部研究会)      [査読有り]
「判例評釈・最決平成17 年7 月15 日:第三者異議の訴えの原告についての法人格否認の法理の適用」
笠井 正俊
私法 判例リマークス33 号154-157 頁      [査読有り]

Misc

 
「民事訴訟法学者からみた本改正案」
笠井 正俊
報告 民法改正研究会「民法改正学際シンポジウム:民法と他方との対 話一学際的民法改正のために」(法律時報82 巻1 号69 頁以下に概要収録)      [査読有り]
「京都法教育推進プロジェクトの取組みとその意義」
笠井 正俊
講演 法教育シンポジウムー未来を拓く法教育in 京 都-      [査読有り]
「判例評釈:最判平成18 年9 月4 日判時1948 号81 頁:上告審が判決で訴訟終了宣言をする前提として原判決を破棄する場合の口頭弁論の要否」
笠井 正俊
法学セミナー増刊『速報判例解説vol.1』155-158 頁 \n      [査読有り]
「民事訴訟法判例の学び方」
笠井 正俊
法学セミナー増刊『速報判例解説Vol.3 』144 頁      [査読有り]
「数人の全部義務者の倒産と債権者の地位」
笠井 正俊
判例解説・最判昭和62 年6 月2 日民集41 巻4 号769 頁 \n青山 善充= 伊藤眞= 松下淳一編『倒産判例百選〔第三版〕』98-99 頁      1987年   [査読有り]

書籍等出版物

 
「当事者主義と職権主義」
笠井 正俊 (担当:分担執筆)
門口正人編集代表『民事証拠法大系第1 巻』(青林書院) 3-50 頁   
「民事訴訟法判例の学び方」
笠井 正俊 (担当:分担執筆)
法学セミナー増刊『速報判例解説Vol.l 』148 頁   
『セレクト六法平成22 年版』
笠井 正俊 (担当:共編者)
六法共同編集 (岩波書店)   
「民事訴訟法判例の学び方一判例変更の例」
笠井 正俊 (担当:分担執筆)
速報判例解説4 号118 頁   
「インドにおける民事訴訟法の継受と伝播」
笠井 正俊 (担当:分担執筆)
松本博之= 出口雅久編『民事訴訟法の継受と伝播』(信山社) 107-119 \n翻訳・K.B.アクラバール   

講演・口頭発表等

 
「これからの民事調停を考える」
日本調停協会および大阪高等裁判所主催の調停制度80 周年記念講演会・シンポジウムにおいて基調講演、 \nパネル・ディスカッション〔『調停時報』(平成15年12月) 37-69頁所収〕   2002年