大島 直樹

J-GLOBALへ         更新日: 18/11/05 18:04
 
アバター
研究者氏名
大島 直樹
 
オオシマ ナオキ
eメール
simamail.dendai.ac.jp
URL
http://sarl.jp/
所属
東京電機大学
部署
システムデザイン工学部デザイン工学科
職名
助教
学位
博士(工学)(豊橋技術科学大学)
科研費研究者番号
30732820

学歴

 
2002年4月
 - 
2007年3月
長野工業高等専門学校 電子制御工学科 
 
2007年4月
 - 
2009年3月
豊橋技術科学大学 工学部 知識情報工学課程(3年次編入)
 
2009年4月
 - 
2011年3月
豊橋技術科学大学 工学研究科 知識情報工学専攻
 
2011年4月
 - 
2014年3月
豊橋技術科学大学 工学研究科 電子・情報工学専攻
 

受賞

 
2017年2月
東京電機大学 平成28年度東京電機大学研究・産官学連携貢献賞(若手研究者部門)
 
2015年12月
HCGシンポジウム2015 オーガナイズドセッション賞 だれでも良いから喋ってよ...:話し出しやすい会話の「場」をデザインする独り言ロボット
受賞者: 藤森亮・斎藤夏生・齋藤悠太・石井勇輝・大島直樹・武川直樹
 
2014年12月
電子情報通信学会HCG運営委員 HCGシンポジウム2014 優秀インタラクティブ発表賞 「なにか話して...」:多人数会話の流れを媒介する発話介在ロボットのデザインの検討
受賞者: 大島 直樹・渡邊 竜弥・齋藤 夏生・藤森 亮・徳永 弘子・武川 直樹(東京電機大)
 
2014年12月
電子情報通信学会HCG運営委員 HCGシンポジウム2014 オーガナイズドセッション賞 「なにか話して...」:多人数会話の流れを媒介する発話介在ロボットのデザインの検討
受賞者: 大島 直樹・渡邊 竜弥・齋藤 夏生・藤森 亮・徳永 弘子・武川 直樹(東京電機大)
 
2014年3月
豊橋技術科学大学 平成25年度国立大学法人豊橋技術科学大学学生表彰 団体の部(2) Sociable Creatures for Child-Robot Interaction Studies
受賞者: 竹田 泰隆, 澤田 翔平,森 達哉, 吉田 広平, 有田 悠,浅野 貴大,大島 直樹 (岡田美智男研究室)
 
2014年3月
豊橋技術科学大学 平成25年度国立大学法人豊橋技術科学大学学生表彰 団体の部(1) Talking-Ally: 聞き手性をリソースとする発話生成系の実現にむけて
受賞者: 小田原 雄紀, 蔵田 洋平, 大島 直樹 (岡田美智男研究室)
 
2013年3月
ACM/IEEE The 8th ACM/IEEE International Conference on Human-Robot Interaction Best Demonstration Honorable Mention
 
2012年12月
第10回情報学ワークショップ WiNF 2012奨励賞
 
2012年12月
Human-Agent Interaction シンポジウム2012 (HAI-2012) Outstanding Research Award 最優秀賞
 
2012年3月
豊橋技術科学大学 平成23年度豊橋技術科学大学グローバルCOE センシングアーキテクト優秀活動賞
 
2007年3月
日本機械学会北陸信越支部 日本機械学会北陸信越支部第36回学生員卒業研究発表講演会 北陸信越支部賞学生賞
 
2007年3月
長野工業高等専門学校 平成18年度国立高等専門学校機構長野工業高等専門学校 特別敢闘賞
 
2006年10月
第17回全国高等専門学校プログラミングコンテスト 優秀賞
 
2005年10月
第16回全国高等専門学校プログラミングコンテスト 審査員特別賞
 

Misc

 
沈黙時におけるロボットのフィラー行動はコミュニケーションに寄与するか―能力の限定された会話ロボットの行動デザインのために
大島直樹,君島啓太,大和淳司,武川直樹
電子情報通信学会論文誌A   J99-A(1) 2-13   2016年1月   [査読有り]
Talking-Ally: 聞き手性をリソースとする発話生成システムの実現にむけて
◎蔵田洋平, 松下仁美, 小田原雄紀, 大島直樹, デシルバラビンドラ, 岡田美智男
ヒューマンインタフェース学会論文誌   Vol. 17(No. 2) 159-170   2015年5月   [査読有り]
◎Naoki Ohshima, Yusuke Ohyama, Yuki Odahara, P. Ravindra S De Silva, Michio Okada
International Journal of Social Robotics   Volume 7, Issue 1 (2015), Page    2014年12月   [査読有り]
◎大島直樹,山口雄大,デシルバラビンドラ,岡田美智男
人工知能学会論文誌   Vol. 29(No. 3-B) 288-300   2014年   [査読有り]
◎三宅泰亮, 山地雄土, 大島直樹, デシルバラビンドラ, 岡田美智男
人工知能学会論文誌   Vol. 28(No. 2, SP-K) 197-209   2013年   [査読有り]
Sociable Spotlights: The Symbolic Representation of Interconnectivity for Turn-Taking
◎Naoki Ohshima, Yuta Yamaguchi, P. Ravindra S. De Silva, Michio Okada
ICIC Express Letters   6(12) 2981-2988   2012年
ネットワークを介した促進行為場の生成について
◎山口雄大, 大島直樹, デシルバラビンドラ, 岡田美智男
ヒューマンインタフェース学会論文誌   14(4) 415-424   2012年   [査読有り]
フェイス侵害度を考慮した多人数会話の組織化について
◎吉池佑太, 遠藤高史, 福井隆, 大島直樹, ラビンドラデ・シルバ, 岡田美智男
ヒューマンインタフェース学会論文誌   14(4) 425-436   2012年   [査読有り]
TableTalkPlus: 参与者の共同性や社会的なつながりを引きだすアーティファクトとその効果
◎大島直樹, 岡澤航平, 本田裕昭, 岡田美智男
ヒューマンインタフェース学会論文誌   11(1) 105-114   2009年   [査読有り]

講演・口頭発表等

 
センシングされた家族の活動状況をつぶやき繋がりを生み出すエージェントの提案と評価
○久保田進也・福島俊太郎・武川直樹・大島直樹
2017年3月ヒューマンコミュニケーション基礎研究会(HCS)   2017年3月16日   
コミュニケーションロボットの誠意ある会話終了意図表出デザイン
○井坂俊彦・大島直樹・武川直樹
2017年3月ヒューマンコミュニケーション基礎研究会(HCS)   2017年3月16日   
あなた話して/みんな話して/だれか話してを使い分ける会話支援ロボットの振る舞い評価
○藤森亮・大島直樹・徳永弘子・金子博・武川直樹
2017年3月ヒューマンコミュニケーション基礎研究会(HCS)   2017年3月16日   
遠隔地家族間のコミュニケーションを引きだす食卓メディアの構築~複数のチャットボットで構成される新しい遠隔コミュニケーション空間~
大島直樹・徳永弘子・斎藤博人・武川直樹
クラウドネットワークロボット研究会(CNR)   2017年2月19日   電子情報通信学会
遠隔地家族間のコミュニケーションを引きだす食卓メディアの構築~調理動作情報の抽出に必要な室内センサーの検討~
○徳永弘子・斎藤博人・武川直樹・大島直樹
クラウドネットワークロボット研究会(CNR)   2017年2月19日   電子情報通信学会
遠隔地家族間のコミュニケーションを引きだす食卓メディアの構築~料理中の動作状況を推定する信号解析法の検討~
○斎藤博人・徳永弘子・武川直樹・大島直樹
クラウドネットワークロボット研究会(CNR)   2017年2月19日   電子情報通信学会
グループチャット上に家族の活動状況をつぶやくエージェント達の会話デザイン
大島直樹・福島俊太郎・武川直樹
クラウドネットワークロボット研究会(CNR)   2016年9月20日   
ロボットと“妖怪”その性格と対応関係
大島直樹,金子博,武川直樹,菊地賢一
日本行動計量学会第44回大会   2016年9月2日   
Neut:『アナタ話して』と『だれでも良いから話して』を使い分ける会話支援ロボット
○藤森亮・大島直樹・徳永弘子・武川直樹
2016年5月ヒューマンコミュニケーション基礎研究会(HCS)   2016年5月18日   
会話中の沈黙時に表出するロボットの振る舞い評価
◎檜谷緑人・武川直樹・大島直樹
2016年電子情報通信学会総合大会   2016年3月15日   
人間との会話を目的としたロボットは相手の言語/非言語情報に基づいて円滑に会話が進むように自らの行動を選択している.しかし,現状のロボットでは能力不足のため気まずい沈黙が生じてしまう.人間であれば,フィラーを表出して会話を修復する.従来研究では,フィラーをロボットに実装し,映像による第三者評価によって,人間のフィラーと同様,気まずさ軽減・誠意の印象伝達に効果があることが示された.ここでは,印象伝達にとどまらず,会話修復ができるかどうかを会話を行った当事者の評価から調査する.その結果,ロボット...
だれでも良いから喋ってよ...:話し出しやすい会話の「場」をデザインする独り言ロボット
◎藤森亮・斎藤夏生・齋藤悠太・石井勇輝・大島直樹・武川直樹
HCGシンポジウム2015   2015年12月18日   電子情報通信学会
多人数会話においてルールを破るロボットの提案 ~会話ロボットのルール破りは許容される(ただし状況による)~
◎渡部晶人・大島直樹・小城絢一朗・湯浅将英
HCGシンポジウム2015   2015年12月18日   電子情報通信学会
ともリビ:高齢者のための遠隔地間コミュニケーションシステム ~ニーズとコンセプト~
◎武川直樹・酒造正樹・木村敦・大島直樹・徳永弘子・飯島俊輔・石井祐輔
HCGシンポジウム2015   2015年12月16日   電子情報通信学会
人同士の能動的コミュニケーションを誘う「妖怪ロボット」のデザイン検討
大島直樹・藤森亮・齋藤悠太・齋藤夏生・石井勇輝・金子博・武川直樹
HAIシンポジウム2015   2015年12月5日   
A Conversational Robot with Vocal and Bodily Fillers for Recovering from Awkward Silence at Turn-Takings
Naoki Ohshima, Keita Kimijima, Junji Yamato, Naoki Mukawa
The 24th IEEE International Symposium on Robot and Human Interactive Communication (RO-MAN 2015)   2015年9月   
Neut: “Hey, let her speak” Design of a Speech Eliciting Robot that Intervenes in Brainstorming Sessions to Ensure Collaborative Group Work
Naoki Ohshima, Tatsuya Watanabe, Natsuki Saito, Riyo Fujimori, Hiroko Tokunaga, Naoki Mukawa
HCI International 2015   2015年8月   
「なにか話して...」:多人数会話の流れを媒介する発話介在ロボットのデザインの検討
大島直樹・渡邊竜弥・齋藤夏生・藤森亮・徳永弘子・武川直樹
HCGシンポジウム2014   2014年12月   一般社団法人 電子情報通信学会
Designing Sociable CULOT as a Playground Character
◎Nihan Karatas, Nozomi Kina, Daiki Tanaka, Naoki Ohshima, Ravindra De Silva, Michio Okada
The 16th International Conference on Human-Computer Interaction (HCII 2014)   2014年6月   
Concepts and Applications of Human-dependent Robots
◎Youssef Khaoula, Naoki Ohshima, P. Ravindra S. De Silva and Michio Okada
The 16th International Conference on Human-Computer Interaction (HCII 2014)   2014年6月   
Talking Ally: Toward Persuasive Communication in Everyday Life
◎Yuki Odahara, Naoki Ohshima, P. Ravindra S. De Silva, and Michio Okada
The 15th International Conference on Human-Computer Interaction (HCII 2013)   2013年7月   
Sociable Creatures for Child-Robot Interaction Studies
Yasutaka Takeda, Shohei Sawada, Tatsuya Mori, Kohei Yoshida, Yu Arita, Takahiro Asano, Naoki Ohshima, P. Ravindra S. De Silva and Michio Okada
The 8th ACM/IEEE International Conference on Human-Robot Interaction (HRI 2013)   2013年3月   
多人数会話への参加に基づくソーシャルインタフェースのデザインとその実装について
◎上原孝紀,山際康貴,蔵田洋平,大島直樹,デシルバラビンドラ,岡田美智男
Human-Agent Interaction シンポジウム2013   2013年   
多人数会話への参加に基づくソーシャルインタフェースとそのデザイン
◎山際康貴,上原孝紀,蔵田洋平,大島直樹,P. Ravindra De Silva,岡田美智男
ヒューマンインタフェースシンポジウム2013   2013年   
多人数会話に基づくソーシャルインタフェースにおける身体配置の調整について
◎山際康貴,上原孝紀,蔵田洋平,大島直樹,P. Ravindra S. De Silva,岡田美智男
Human-Agent Interaction シンポジウム2013   2013年   
Talking-Ally:聞き手性と宛名性に配慮した発話生成システム実現にむけて
◎蔵田洋平,小田原雄紀,松下仁美,大島直樹,デシルバラビンドラ,岡田美智男
ヒューマンインタフェースシンポジウム2013   2013年   
Talking-Ally: 聞き手性と宛名性に配慮した発話生成システムについて
◎小田原雄紀,蔵田洋平,松下仁美,大島直樹,P. Ravindra S. De Silva,岡田美智男
Human-Agent Interaction シンポジウム2013   2013年   
Talking-Ally における宛名性の表示機構について
◎蔵田洋平,小田原雄紀,松下仁美,大島直樹,P. Ravindra S. De Silva,岡田美智男
Human-Agent Interaction シンポジウム2013   2013年   
Talking-Ally: Intended Persuasiveness by the Utilizing Hearership and Addressivity
Naoki Ohshima, Yusuke Ohyama, Yuki Odahara, P. Ravindra S. De Silva and Michio Okada
The fourth International Conference on Social Robotics (ICSR 2012)   2012年10月   
Sociable Spotlights: Cognitive Artifacts to Enhance Engagement in Conversation
Naoki Ohshima, Yuta Yamaguchi, P. Ravindra S. De Silva and Michio Okada
The 10th Asia Pacific Conference on Computer Human Interaction (APCHI 2012)   2012年8月   
ソーシャルインタフェースの実現に向けた多人数会話の組織化について
◎上原孝紀, 大島直樹, P. Ravindra De Silva, 岡田美智男
第10回情報学ワークショップWiNF 2012   2012年   
Talking-Ally:聞き手と一緒に発話を組織する発話生成システムについて
◎小田原雄紀, 蔵田洋平, 大島直樹, デシルバラビンドラ, 岡田美智男
ヒューマンインタフェースシンポジウム2012   2012年   
Talking-Ally:聞き手と一緒に発話を組織する発話生成系の研究
◎蔵田洋平, 小田原雄紀, 大島直樹, デシルバラビンドラ, 岡田美智男
平成24年度電気関係学会東海支部連合大会   2012年   
Talking-Ally: 聞き手性をリソースとする発話生成系の実現にむけて
小田原雄紀, 蔵田洋平, ◎大島直樹, P.Ravindra S. De Silva, 岡田美智男
Human-Agent Interaction シンポジウム2012   2012年   
Sociable Spotlights: Cognitive Artifacts to Enhance Engagement in Conversation
Naoki Ohshima, Yuta Yamaguchi, P. Ravindra S. De Silva and Michio Okada
The 10th Asia-Pacific Interdisciplinary Research Conference (APIRC 2011)   2011年11月   
Sociable Spotlights: Cognitive Artifacts to Enhance Engagement in Conversation
Naoki Ohshima, Yuta Yamaguchi, P. Ravindra S. De Silva and Michio Okada
The third International Conference on Social Robotics (ICSR 2011)   2011年11月   
Sociable Spotlight: コミュニケーションの「場」に対する構成的理解に向けて
大島直樹, 山口雄大, デシルバラビンドラ, 岡田美智男
ヒューマンコミュニケーション基礎研究会&ヴァーバル・ノンヴァーバルコミュニケーション研究会合同研究会   2011年   
NEXUS+:ネットワークを介した仮想クリーチャの共有による他者とのつながり感の創出
◎山口雄大, 大島直樹, 巽孝介, P. Ravindra De Silva, 岡田美智男
インタラクション2011   2011年   
社会的相互行為を媒介するアーティファクトについて
大島直樹, 山口雄大, P. Ravindra De Silva, 岡田美智男
日本生態心理学会第3回大会   2010年   
Sociable Spotlight: スポットライトはエージェンシーをもち得るか—傍観者としての参与の可能性
大島直樹, 山口雄大, P. Ravindra De Silva, 岡田美智男
HAI シンポジウム2010   2010年   
Sociable Spotlight : 会話の場に参入する気ままなクリーチャ
大島直樹, 岡澤航平, 岡田美智男
インタラクション2010   2010年   
TableTalkPlus:参与者の共同性を引き出すインタラクティブコンテンツとそのデザイン
◎岡澤航平, 大島直樹, 宇都裕紀, 岡田美智男
ヒューマンインタフェースシンポジウム2009   2009年   
TableTalkPlusによる会話の「場」のデザイン
◎岡澤航平, 大島直樹, 岡田美智男
インタラクション2009   2009年   
TableTalkPlus: 多人数会話を媒介するインタラクティブコンテンツとその会話に与える影響について
大島直樹, 岡澤航平, 岡田美智男
ヒューマンコミュニケーション基礎研究会   2009年   
会話のダイナミクスとその視覚化について
◎岡澤航平, 大島直樹, 角裕輝, 吉池佑太, 岡田美智男
日本生態心理学会第二回大会   2008年   
人と人との関わりを引きだすソーシャルメディエータのデザインとその応用
大島直樹, 岡澤航平, 吉池佑太, 岡田美智男
Assistive Technology & Augmemtative Communication Conference 2008   2008年   
VelicitA:参加者の共同性を引き出すインタラクションデザイン
◎岡澤航平, 大島直樹, 角裕輝, 岡田美智男
ヒューマンインタフェースシンポジウム2008   2008年   
無線IC タグを用いた生産工程管理システム
大島直樹, 鈴木宏
日本機械学会北陸信越支部第36回学生員卒業研究発表講演会   2007年   

担当経験のある科目

 
 

競争的資金等の研究課題

 
構成的手法に基づく内気な人の予期メカニズム解明と会話支援ロボットの行動モデル確立
日本学術振興会科学研究費助成事業: 平成28年度 若手研究B
研究期間: 2016年4月 - 2019年3月
家族の食事行動に基づくネットワークを介した促進行為場の生成と近似モデルの構築
総務省戦略的情報通信研究開発推進事業(SCOPE)平成28年度研究開発課題: 
研究期間: 2016年6月 - 2017年3月
人と人との能動的コミュニケーションを媒介するアーティファクトに関する研究
研究期間: 2016年4月 - 2017年3月
人同士のコミュニケーションを支援する会話ロボットの開発と分析評価
文部科学省科学研究費助成事業: 平成26年度 基盤研究(C)
研究期間: 2014年4月 - 2017年3月    代表者: 武川 直樹
相手の気持ちに配慮した優しい発話行動を人に促すパ ースエイシブ・ロボットの開発
研究期間: 2015年4月 - 2016年3月
人の援助行動を引き出す「弱いロボット」に関する研究
研究期間: 2015年4月 - 2016年3月