中村 美智太郎

J-GLOBALへ         更新日: 17/06/29 03:38
 
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研究者氏名
中村 美智太郎
 
ナカムラ ミチタロウ
所属
静岡大学
部署
教育学部 - 発達教育学専攻
職名
准教授
学位
博士(学術)(一橋大学)

研究分野

 
 

書籍等出版物

 
西洋哲学の軌跡——デカルトからネグリまで
三崎 和志,水野 邦彦,中村 美智太郎 (担当:共著)
晃洋書房   2012年1月   
穴埋め式ドイツ語文法
中村 美智太郎,馬場 智一,南 孝典,Daniel Liebherr (担当:編者)
松本印刷   2013年7月   
キャリア教育の基礎・基本――考え方・実践事例・教材・重要資料集
山崎 保寿,藤井 基貴,塩田 真吾,島田 桂吾,中村 美智太郎 (担当:共著)
学事出版   2013年1月   
ことばと文化の饗宴――西洋古典の源流と芸術・思想・社会の視座
中村 美智太郎,田中 一嘉 (担当:編者)
風間書房   2014年3月   
在宅医療と介護――こんなときどうする?ケースで学ぶ倫理と法
松田 純,青田 安史,天野 ゆかり,宮下 修一,中村 美智太郎 (担当:共著)
南山堂   2014年3月   

講演・口頭発表等

 
崇高概念の射程――カントの崇高論に依拠して
中村 美智太郎
唯物論研究協会第26回全国大会研究発表   2003年10月   
シラーにおける調和的思考
中村 美智太郎
日本倫理学会第58回大会自由課題発表   2007年10月   
統合の原理とロマン主義の精神――シラーとFr.シュレーゲルの思想を中心として
中村 美智太郎
日本哲学会第67回大会一般研究発表   2008年5月   
ドイツにおける初期ロマン主義の精神
中村 美智太郎
一橋大学哲学・社会思想学会研究発表   2008年12月   
近代ドイツにおけるシラーの美的教育思想
中村 美智太郎
フォーラム・ドイツの教育研究発表   2009年5月   

担当経験のある科目

 

競争的資金等の研究課題

 
キャリア発達の視点を備え、地域社会と連携し得る道徳教育のアプローチと教材の開発
挑戦的萌芽研究
研究期間: 2015年4月 - 2018年3月
「教科化」時代の道徳教育を加速する教員研修メソッドの再構築
基盤研究(B)
研究期間: 2017年4月 - 2022年3月