加藤 新太郎

J-GLOBALへ         更新日: 19/03/19 02:40
 
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研究者氏名
加藤 新太郎
 
カトウ シンタロウ
所属
中央大学
部署
法務研究科
職名
教授
学位
博士(法学)(名古屋大学)
科研費研究者番号
10758808

研究分野

 
 

経歴

 
1972年9月
   
 
司法試験合格
 
1973年4月
 - 
1975年4月
司法修習生
 
1975年4月
 - 
1978年6月
東京地方裁判所判事補
 
1978年6月
 - 
1980年3月
名古屋家庭裁判所判事補
 
1980年4月
 - 
1983年3月
最高裁判所事務総局総務局局付
 

学歴

 
1966年4月
 - 
1969年3月
愛知県立岡崎高等学校  
 
1969年4月
 - 
1973年3月
名古屋大学 法学部 法律学科
 

Misc

 
訴えの取下げ
加藤新太郎
月報司法書士   (555) 50-61   2018年5月
職務上顕著な事実と民事事実認定
加藤新太郎
NBL   (1119) 78-81   2018年4月
既判力の主観的範囲
加藤新太郎
月報司法書士   (554) 48-57   2018年4月
弁護士賠償責任保険の免責条項における「他人に損害を与えるべきことを予見しながら行った行為」の意義
加藤新太郎
NBL   (1117) 70-73   2018年3月
既判力の客観的範囲
加藤新太郎
月報司法書士   (553) 48-57   2018年3月

書籍等出版物

 
弁護士の基本的義務
森勇 (担当:共著, 範囲:日本における弁護士の独立性について|rn|質疑応答・ディスカッション)
中央大学出版部   2018年3月   
加藤雅信先生古稀記念21世紀民事法学の挑戦上巻
加藤新太郎ほか (担当:共編者, 範囲:司法書士の本人確認義務と成りすまし対応)
信山社   2018年3月   
高橋宏志先生古稀祝賀論文集民事訴訟法の理論
高田裕成ほか (担当:共著, 範囲:破産者代理人の財産散逸防止義務)
有斐閣   2018年2月   
コンメンタール民事訴訟法Ⅲ〔第2版〕
伊藤眞ほか (担当:共著)
日本評論社   2018年1月   
新基本法コンメンタール民事訴訟法2
加藤新太郎|rn|松下淳一 (担当:編者, 範囲:第2編第8章 簡易裁判所の訴訟手続に対する特則|rn|第6編 少額訴訟に関する特則)
日本評論社   2017年10月   

講演・口頭発表等

 
事実認定と立証活動
2014年8月   
裁判所からみた銀行関係訴訟
加藤 新太郎
2011年4月   
弁護過誤を避けるために
加藤 新太郎
2010年6月   
民事訴訟にみる企業活動における交渉
加藤 新太郎
2006年9月   
法律家養成・継続教育と理論教育・実務教育
加藤 新太郎
2006年6月   

担当経験のある科目

 
 

社会貢献活動

 
交通事故紛争処理センター理事
【その他】  2018年6月