長谷川 文子

J-GLOBALへ         更新日: 17/10/06 03:06
 
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研究者氏名
長谷川 文子
 
ハセガワ アヤコ
所属
岐阜大学
部署
医学部 看護学科 母子看護学講座 母性看護学分野
職名
助教
学位
看護学修士

研究分野

 
 

経歴

 
2013年
   
 
岐阜大学 医学部 助教
 

論文

 
使える!助産ケアのエビデンス第17回『臍帯ドレナージは胎盤剥離を促進させ、分娩第3期を短縮させるのに有効か?』
長谷川文子、江藤宏美、片岡弥恵子、八重ゆかり、松本直子、堀内成子
ペリネイタルケア   22(3) 83-87   2008年

担当経験のある科目

 

競争的資金等の研究課題

 
文部科学省: 科学研究費補助金(若手研究(B))
研究期間: 2013年 - 2015年    代表者: 長谷川 文子
本研究の目的は、子宮頸がん検診を受診したことのない女子大学生に対する子宮頸がん教育プログラムを作成・実施・評価し、事例を通して教育プログラム作成過程を記述することである。ヘルスプロモーションのプログラム作成プロセスに従い、子宮頸がんや子宮頸がん検診に関するニーズアセスメントを行い、健康問題を明確化し、その後に子宮頸がん教育プログラムの教授学習計画の立案を行った。そのほか、専門家によるスーパーバイズを受けながら実際の教育プログラム内で使用する教材の作成や確保、質問紙の作成などを行った。同時に...
女子大学生に対する子宮頸がん教育プログラムの開発
日本学術振興会: 科学研究費助成事業
研究期間: 2013年 - 2015年    代表者: 長谷川 文子
女子大学生に対する子宮頸がん教育プログラムの開発
日本学術振興会: 科学研究費助成事業
研究期間: 2013年 - 2015年    代表者: 長谷川 文子
女子大学生に対する子宮頸がん教育プログラムの開発
日本学術振興会: 科学研究費助成事業
研究期間: 2013年4月 - 2016年3月    代表者: 長谷川文子