川井 良介

J-GLOBALへ         更新日: 19/01/09 03:18
 
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研究者氏名
川井 良介
 
カワイ リョウスケ
所属
日本大学
部署
文理学部体育学科
職名
助手
学位
学士(体育学)(日本大学), 修士(体育学)(筑波大学)
科研費研究者番号
00779928

研究キーワード

 
 

研究分野

 
 

経歴

 
2016年4月
   
 
日本大学文理学部 体育学科 助手
 

学歴

 
2014年4月
 - 
2016年3月
筑波大学大学院 人間総合科学研究科 体育学専攻
 
 
 - 
2014年3月
日本大学 文理学部 体育学科
 

受賞

 
2016年10月
若手奨励賞(口頭発表) 熟練・未熟練剣道選手の脳内情報処理過程に関する研究
受賞者: 川井良介・鍋山隆弘・有田祐二・渡邉孝士郎・大野達哉・香田郡秀
 

論文

 
文部(科学)省の指示からみた中学校における剣道の推移:各期における剣道の取扱い内容に着目して
桜門体育学研究   53 47-58   2018年9月   [査読有り]
剣道競技者のGo/No-Go課題時における脳内情報処理過程に関する研究-左右手の反応時間と事象関連電位に着目して-
川井良介・久保木優・川島哲史
桜門体育学研究   51(1) 11-20   2016年9月   [査読有り]
剣道競技者の脳内情報処理過程に関する研究:剣道を模したS1-S2選択反応課題時のP300に着目して
川井良介・香田郡秀・鍋山隆弘・有田祐二・木村悠生
武道学研究   48(2) 79-88   2015年12月   [査読有り]
剣道競技者の注意制御過程に関する研究
川井良介
桜門体育学研究   50(1) 31-37   2015年9月

講演・口頭発表等

 
熟練・未熟練剣道選手の脳内情報処理過程に関する研究
身体運動文化学会第21回学会大会   2016年10月23日   
大学剣道選手の情報処理過程に関する研究―Go/No‐Go課題時における非利き手の反応時間とP300に着目して―
第49回日本武道学会大会   2016年9月8日   
剣道競技者の構えから打突に至る過程の神経生理学的研究:室内モデル実験を用いて
第48回日本武道学会大会   2015年9月9日   
剣道における素振り動作について―竹刀重量の変化が身体的・心理的に与える即時効果について―
第4回桜門体育学会大会   2014年1月26日