立石 祥子

J-GLOBALへ         更新日: 18/12/08 03:16
 
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研究者氏名
立石 祥子
 
タテイシ ショウコ
URL
http://site141963-5484-8468.strikingly.com/
所属
立命館大学
部署
衣笠総合研究機構
職名
専門研究員
学位
博士(学術)(名古屋大学)

研究分野

 

経歴

 
2012年4月
 - 
2014年3月
日本学術振興会特別研究員
 
2014年4月
 - 
2016年12月
安城市みらい創造研究所 専門研究員
 
2014年4月
 - 
2017年3月
名古屋大学大学院 国際言語文化研究科 学術研究員
 
2015年10月
 - 
2016年2月
愛知県立大学 外国語学部 非常勤講師
 
2017年4月
   
 
立命館大学 衣笠総合研究機構 専門研究員
 

学歴

 
 
 - 
2008年3月
愛知県立大学 外国語学部 ドイツ学科
 
 
 - 
2010年3月
名古屋大学大学院 国際言語文化研究科 国際多元文化専攻
 
 
 - 
2014年3月
名古屋大学大学院 国際言語文化研究科 国際多元文化専攻
 

受賞

 
2011年3月
名古屋大学 名古屋大学学術奨励賞
 
2008年3月
愛知県立大学 平成19年度愛知県立大学優秀学生賞
 

論文

 
複合メディア環境における「メディア・イベント」概念の射程―仮設文化の人類学に向けて
飯田豊、立石祥子
立命館産業社会論集   51(1)    2015年
質的データ分析のビジュアル・デザイン―グラウンデッド・セオリー・アプローチにおける分析プロセス再考―
立石祥子
情報文化学会誌   22(1) 40-47   2015年
日本型パブリック・ビューイング文化の成立―2002年サッカーW杯におけるオーディエンス経験から
立石祥子
情報文化学会誌   21(2) 27-34   2014年
ドイツにおけるパブリック・ビューイング体験に関する考察―アイデンティティの行方をめぐって
西尾祥子
情報文化学会誌   20(1) 41-46   2013年
パブリックビューイングにおけるパブリックとはなにか
西尾祥子
情報文化学会誌   18(1) 28-33   2011年

書籍等出版物

 
現代メディア・イベント論―パブリック・ビューイングからゲーム実況まで
飯田豊、立石祥子
勁草書房   2017年9月   

所属学協会

 
 

競争的資金等の研究課題

 
パブリック・ビューイングの日独比較研究―複合メディア環境における「メディア・イベント」に関する理論構築に向けて
電気通信普及財団(研究助成)
研究期間: 2015年4月 - 2017年3月
インターネット空間における地域コミュニティの可能性をめぐって―愛知県安城市の地域SNS「あんみつ」の事例分析から
日本計画行政学会中部支部(研究助成)
研究期間: 2014年7月 - 2015年3月
名古屋と大阪を中心としたパブリックビューイングの実証研究―メディア研究への布置を目指して
大幸財団(学芸奨励)
研究期間: 2010年5月 - 2011年1月