基本情報

所属
日本大学 工学部 建築学科 准教授
学位
博士(工学)(2007年3月 明治大学)

研究者番号
80409458
J-GLOBAL ID
201701021200670661
researchmap会員ID
7000020746

学歴

  1

主要な委員歴

  65

主要な論文

  107

主要な書籍等出版物

  4

主要な講演・口頭発表等

  135

担当経験のある科目(授業)

  15

所属学協会

  5

主要な共同研究・競争的資金等の研究課題

  8

主要な学術貢献活動

  19

主要な社会貢献活動

  4

その他

  15
  • 2025年11月 - 2025年11月
    2025年11月に水戸で開催された日本騒音制御工学会秋季研究発表会において、茨城大学 大学院理工学研究科 都市システム工学専攻(修士2年)の遠藤環さんが「共用打ち合わせスペースにおけるワーカーの評価構造と音環境の分析―半構造化面接手法による検討―」と題した研究発表を行い、学生優秀発表賞を受賞した。
  • 2025年5月 - 2025年5月
    2025年5月に開催された日本音響学会 建築音響研究会において、茨城大学 大学院理工学研究科 都市システム工学専攻(修士2年)の遠藤環さんが「実オフィスにおける植栽と自然音によるバイオフィリックデザインの長期影響に関する検証実験」と題した研究発表を行い、若手優秀発表賞を受賞した。
  • 2024年12月 - 2024年12月
    2024年8月に開催された空気調和・衛生工学会大会において、清水建設技術研究所の山本ミゲイルさんが、共同研究として実施しているテーマ「周囲の騒音によるロンバード効果を加味した感染確率分布予測手法の開発」の研究発表を行い、優秀論文奨励賞を受賞した。
  • 2024年11月 - 2024年11月
    2024年11月に京都で開催された日本騒音制御工学会秋季研究発表会において、茨城大学 大学院理工学研究科 都市システム工学専攻(修士1年)の中山晴登さんが「一般化線形モデルによるエアロゾル放出量予測手法の提案とSuper-emitterの識別手法に関する研究」と題した研究発表を行い、学生優秀発表賞を受賞した。
  • 2024年8月 - 2024年8月
    2024年8月に開催された日本音響学会 騒音・振動研究会において、茨城大学 大学院理工学研究科 都市システム工学専攻(修士1年)の中山晴登さんが「感染確率予測手法における一般化線形混合モデルによる新たな発生系パラメータの提案―発話時のA特性音圧レベルに着目した飛沫放出量の予測手法の導入」と題した研究発表を行い、若手優秀発表賞を受賞した。
  • 2024年5月 - 2024年5月
    2024年5月に開催された人間・環境学会第31回大会において、茨城大学 大学院理工学研究科 都市システム工学専攻(修士1年)の中山晴登さんが「人の発話行動特性に着目した騒音レベルによる飛沫量の予測モデルの検討」と題した研究発表を行い、将来性のある優秀な発表と評価され、受賞した。
  • 2024年2月 - 2024年2月
    2024年2月に開催された第10回茨城学生建築展において、指導学生(中山晴登さん)が「ハレとケをつなぐ~平時における會所と文化財保全の融合~」と題した建築設計の作品を発表し、茨城県建築士会賞を受賞した。
  • 2024年1月 - 2024年1月
    2023年9月に開催された日本建築学会大会(近畿)学術講演会 [環境工学部門] において、茨城大学 大学院理工学研究科 都市システム工学専攻(修士1年)の吉田香純さんが「バイオフィリックデザインに適した自然音の種類と提示レベルの検討―オフィスにおける知的生産性向上のための音環境の構築 その3―」と題した研究発表を行い、若手優秀発表賞を受賞した。
  • 2024年1月 - 2024年1月
    2023年9月に開催された日本建築学会大会(近畿)学術講演会 [環境工学部門] において、茨城大学 大学院理工学研究科 都市システム工学専攻(修士1年)の村上由衣さんが「屋外滞留空間における執務行為ごとの音環境に対する評価」と題した研究発表を行い、若手優秀発表賞を受賞した。
  • 2023年5月 - 2023年12月
    2023年度に全国で開催される第64回日本建築学会 第64回全国大学・高専卒業設計展示会において、指導学生(村上由衣さん)の卒業制作(建築設計の作品)「環-樹木葬による循環的葬儀場-」が選出され、全国で出展された。
  • 2023年11月 - 2023年11月
    2023年11月に開催された日本騒音制御工学会秋季研究発表会において、茨城大学 大学院理工学研究科 都市システム工学専攻(修士1年)の吉田香純さんが「ワークプレイスのバイオフィリックデザインにおける視覚と聴覚の複合影響に関する研究」と題した研究発表を行い、学生優秀発表賞を受賞した。
  • 2023年8月 - 2023年8月
    2023年8月に開催された日本音響学会 騒音・振動研究会において、茨城大学 大学院理工学研究科 都市システム工学専攻(修士1年)の吉田香純さんが「ワークプレイスのバイオフィリックデザインに適した音環境に関する研究-自然音の種類と提示レベルの効果に着目した検討-」と題した研究発表を行い、若手優秀発表賞を受賞した。
  • 2023年6月 - 2023年6月
    茨城大学 大学院理工学研究科 都市システム工学専攻(当時修士2年)の窪前海斗さんが「発話時の騒音レベルの違いが飛沫感染リスクに及ぼす影響」と題した研究報告を行い、日本騒音制御工学会 時田保夫研究奨励賞を受賞した。
  • 2023年2月 - 2023年2月
    2023年2月に開催された第9回茨城学生建築展において、指導学生(村上由衣さん)が「環-樹木葬による循環的葬儀場-」と題した建築設計の作品を発表し、茨城県建築センター賞を受賞した。
  • 2023年1月 - 2023年1月
    2022年9月に開催された日本建築学会大会(北海道)学術講演会 [環境工学部門] において、茨城大学 大学院理工学研究科 都市システム工学専攻(修士1年)の木谷恒陽さんが「室内の騒音レベルと飛沫感染リスクの関係-飲食店の音環境に着目したウイルス感染症のリスク評価 その3-」と題した研究発表を行い、若手優秀発表賞を受賞した。