石黒 勝也
イシグロ カツヤ (Ishiguro Katsuya)
更新日: 2024/01/17
基本情報
経歴
2-
2010年5月 - 2016年4月
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2010年2月 - 2010年5月
論文
13-
JOURNAL OF ORGANIC CHEMISTRY 83(3) 1298-1303 2018年2月 査読有り
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Heterocycles 96(6) 1037-1052 2018年 査読有り
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SYNTHESIS-STUTTGART 49(5) 1037-1042 2017年3月 査読有り
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Heterocycles 94(4) 676-690 2017年 査読有り
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ORGANIC LETTERS 18(19) 4912-4915 2016年10月 査読有り
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SCIENCE OF ADVANCED MATERIALS 6(7) 1389-1393 2014年7月 査読有り
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Angewandte Chemie, International Edition 53(42) 11228-11231 2014年 査読有り
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European Journal of Medicinal Chemistry 63 531-535 2013年 査読有り
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DALTON TRANSACTIONS 41(33) 10060-10064 2012年 査読有り
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JOURNAL OF THE AMERICAN CHEMICAL SOCIETY 126(30) 9172-9173 2004年8月 査読有り
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Tetrahedron Letters 44(2) 865-868 2003年 査読有り
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CHEMISTRY LETTERS (8) 796-797 2002年8月 査読有り
講演・口頭発表等
81-
2018年日本化学会中国四国支部大会 2018年11月17日
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第28回基礎有機化学討論会 2017年9月7日
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日本化学会第97春季年会 2017年3月17日
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第27回基礎有機化学討論会 2016年9月2日
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第27回基礎有機化学討論会 2016年9月1日
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第26回基礎有機化学討論会 2015年9月7日
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2014年日本化学会中国四国支部大会 2014年11月9日
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2014年日本化学会中国四国支部大会 2014年11月8日
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日本化学会第94春季年会 2014年3月29日
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日本化学会第93春季年会 2013年3月22日
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日本化学会第92春季年会 2012年3月27日
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日本化学会第92春季年会 2012年3月25日
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2008光化学討論会 2008年9月
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2006 Korea-Japan Symposium on Frontier Photoscience 2006年11月
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2006年光化学討論会 2006年9月
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日本化学会第86春季年会 2006年3月
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日本化学会第86春季年会 2006年3月
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光機能材料研究会 第12回シンポジウム「光触媒反応の最近の展開」 2005年12月
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2005年日本化学会西日本大会 2005年10月
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2005年日本化学会西日本大会 2005年10月
担当経験のある科目(授業)
52所属学協会
2その他
3-
1.物質の導電性・磁性を化学反応により制御できるような分子系の設計・合成を行っている<br>2.光電荷分離により移動する一電子の輸送・貯蔵・増幅のための分子系の設計・合成を行っている。また、光触媒反応の効率化のための機能性界面反応系の開拓を行っている。<br>3.複雑な現象を分子でモデリングするために、時間・空間的な化学反応の制御や、化学的な順序回路の実現について検討を行っている。
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1.物質の導電性・磁性を化学反応により制御できるような分子系の設計・合成を行っている<br>2.光電荷分離により移動する一電子の輸送・貯蔵・増幅のための分子系の設計・合成を行っている。また、光触媒反応の効率化のための機能性界面反応系の開拓を行っている。<br>3.複雑な可逆現象を分子でモデリングするために、空間的な認識能をもつ分子の設計・合成や、パルス光を用いた化学反応によるロジスティック写像の実現について検討を行っている。
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1.物質の導電性・磁性を化学反応により制御できるような分子系の設計・合成を行っている<br>2.光電荷分離により移動する一電子の輸送・貯蔵・増幅のための分子系の設計・合成を行っている。また、光照射により静電気を発生させる光機能性界面系の開拓を行っている。<br>3.複雑系を分子でモデリングするために、空間的な認識能をもつ分子の設計・合成や、パルス光を用いた化学反応によるロジスティック写像の実現について検討を行っている。