田中 満由美
タナカ マユミ (Tanaka Mayumi)
更新日: 2024/02/14
基本情報
経歴
2-
2010年5月 - 2016年5月
-
2010年2月 - 2010年5月
受賞
2-
2008年6月
-
2008年2月
論文
19-
母性衛生 55(3) 210 2014年8月
-
母性衛生 55(3) 207 2014年8月
-
母性衛生 55(3) 182 2014年8月
-
母性衛生 55(3) 177 2014年8月
-
母性衛生 55(3) 177 2014年8月
-
母性衛生 55(3) 173 2014年8月
-
NURSING & HEALTH SCIENCES 10(2) 151-158 2008年6月 査読有り
-
山口県母性衛生学会誌 23(1) 8-12 2007年 査読有り
-
山口県母性衛生学会誌 23(1) 13-18 2007年 査読有り
-
JOURNAL OF COMPARATIVE NEUROLOGY 500(3) 557-573 2007年1月 査読有り
-
第10回日中看護学会論文集録 51-53 2006年 査読有り
-
第10回日中看護学会論文集録 114-117 2006年 査読有り
-
山口県母性衛生学会誌 21(1) 24-27 2005年
-
山口県母性衛生学会誌 21(1) 20-23 2005年
-
JOURNAL OF COMPARATIVE NEUROLOGY 478(1) 88-109 2004年10月 査読有り
-
Neuroscience Research 49(2) 185-196 2004年 査読有り
-
Neuroscience Research 46(2) 205-218 2003年6月 査読有り
-
母性衛生 44(2) 281-288 2003年 査読有り
-
山口県立大学看護学部紀要 (6) 111-117 2002年 査読有り
講演・口頭発表等
40-
母性衛生 2008年11月
-
母性衛生 2008年11月
-
母性衛生 2008年11月
-
母性衛生 2008年11月
-
第25回山口県母性衛生学会プログラム 2008年6月
-
母性衛生 2007年10月
-
母性衛生 2007年10月
-
母性衛生 2007年10月
-
母性衛生 2007年10月
-
母性衛生 2007年10月
-
母性衛生 2007年10月
-
母性衛生 2007年10月
-
母性衛生 2007年10月
-
第24回山口県母性衛生学会 2007年6月
-
第24回山口県母性衛生学会 2007年6月
-
第24回山口県母性衛生学会 2007年6月
-
第24回山口県母性衛生学会 2007年6月
-
第24回山口県母性衛生学会 2007年6月
-
第6回山口県看護研究学会学術集会プログラム集録 2007年3月
-
日本母性衛生学会学術集会抄録集 2006年11月
担当経験のある科目(授業)
25所属学協会
2その他
6-
1.アロマテースとエストロゲンα受容体、β受容体、アンドロゲン受容体との共発現の関係がほぼ明らかにしており、性ステロイド自身による性ステロイド受容体制御機構をあきらかにしつつある。投稿準備中<br>2.「乳幼児における母親との関わり、ならびにテレビ・ビデオが幼児の身体発達に及ぼす影響」投稿準備中。 <br>3.「大学1年生女子の食行動と自尊感情、および自己効力感との関連性の検討」投稿準備中。<br>4.「高等学校における性教育の現状と養護教諭の意識」投稿準備中。<br>5.「山口県市町村の母子保健サービスの現状と課題-市町村合併前後のサービス内容の変化-」投稿準備中。<br>6.「分娩時の看護職の言動が産婦に及ぼす影響」投稿準備中。<br>
-
1.アロマテースとエストロゲンα受容体、β受容体、アンドロゲン受容体との共発現の関係がほぼ明らかにしており、性ステロイド自身による性ステロイド受容体制御機構をあきらかにしつつある。投稿準備中<br>2.「乳幼児を抱える就労女性の疲労度」について原著で発表済み。 <br>3.「大学1年生の性の実態と意識」について原著で発表済み。<br>4.「乳幼児における母親との関わり、ならびにテレビ・ビデオが幼児の身体発達に及ぼす影響」投稿準備中。<br>5.「大学1年生女子の食行動と自尊感情、および自己効力感との関連性の検討」投稿準備中。<br>6.「高等学校における性教育の現状と養護教諭の意識」投稿準備中。
-
1.アロマテースとエストロゲンα受容体、β受容体、アンドロゲン受容体との共発現の関係がほぼ明らかにしており、性ステロイド自身による性ステロイド受容体制御機構をあきらかにしつつある。投稿準備中<br>2.乳幼児を抱える就労女性の疲労度について学会発表終了し、投稿。<br> <br>3.思春期の性について投稿準備中。青年期の性について学会発表終了し、投稿準備中。
-
1.アロマテースとエストロゲンα受容体、β受容体、アンドロゲン受容体との共発現の関係がほぼ明らかにしており、性ステロイド自身による性ステロイド受容体制御機構をあきらかにしつつある。投稿準備中<br>2.乳幼児を抱える専業主婦の疲労度について論文発表施行。<br>乳幼児を抱える看護婦と子どものいない看護婦の疲労度について論文印刷中。
-
1.アロマテースとエストロゲンα受容体、β受容体、アンドロゲン受容体との共発現の関係がほぼ明らかにしており、性ステロイド自身による性ステロイド受容体制御機構をあきらかにしつつある。<br>2.乳幼児を抱える専業主婦の疲労度について論文印刷中。<br>乳幼児を抱える看護婦と子どものいない看護婦の疲労度について論文投稿中。
-
1.アロマテースとエストロゲンα受容体、β受容体、アンドロゲン受容体との共発現の関係がほぼ明らかにしており、性ステロイド自身による性ステロイド受容体制御機構をあきらかにしつつある。投稿準備中<br>2.乳幼児を抱える就労女性の疲労度について投稿準備中。<br>乳幼児を抱える看護婦と子どものいない看護婦の疲労度について論文発表。<br>3.思春期の性について投稿準備中。青年期の性について投稿準備中。