基本情報

所属
山口大学 工学部 機械工学科 准教授
学位
博士(工学)(その他)

研究者番号
40346573
J-GLOBAL ID
201801011698222956
researchmap会員ID
7000022118

研究キーワード

  1

論文

  92

MISC

  120

講演・口頭発表等

  103

その他

  8
  • 2012年 - 2012年
    1.体外から関節軟骨の評価ができるようにする<br> <br>2.血管内治療デバイスの血管中での運動を表現できる数値解析プログラムを完成させる.<br> <br>3.関節の一部分が不鮮明なX線画像でも動態解析ができるようにする.<br>
  • 1.体外から関節軟骨の評価ができるようにする<br> <br>2.新しい原理に基づくステント構造を提案し,それを試作する<br> <br>3.関節の一部分が不鮮明なX線画像でも動態解析ができるようにする.
  • 1.超音波内視鏡を試作し,臨床医の協力の下,測定を行った<br>2.ステントの構造と力学特性の間の相関関係について調査した
  • 1.超音波内視鏡を試作し,臨床医の協力の下,測定を行った<br>2.ステントの構造と力学特性の間の相関関係について調査した
  • 1.超音波内視鏡を試作し,臨床医の協力の下,測定を行った<br>2.ステントの構造と力学特性の間の相関関係について調査した
  • 1.超音波内視鏡を試作し,臨床医の協力の下,測定を行った<br>2.ステントの構造と力学特性の間の相関関係について調査した
  • 1.超音波内視鏡を試作し,臨床医の協力の下,測定を行った<br> <br>2.ステントの構造と力学特性の間の相関関係について調査した<br> <br>3.歩行解析を付属病院でスムーズに実施できるように実験装置などをそろえた.膝蓋骨の単純X線撮影像から閉曲線フーリエ記述子を用いて位置推定を行った場合の精度を検証した
  • 1.超音波による関節軟骨の定量的評価法を提案する.またその評価法の有効性を確認する.<br> <br>2.ステントのリンク部分の形状がステントの柔軟性に及ぼす影響を明らかにする.