論文

査読有り
2013年10月

ヴァレリーの『魅惑』における調子の変化――「石榴」と「失われた酒」

仏文研究,京都大学フランス語学フランス文学研究会
  • 鳥山定嗣

44
開始ページ
87-107
終了ページ
記述言語
日本語
掲載種別
研究論文(大学,研究機関等紀要)
DOI
10.14989/199908

リンク情報
DOI
https://doi.org/10.14989/199908