畑 正夫

J-GLOBALへ         更新日: 18/11/26 14:17
 
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研究者氏名
畑 正夫
 
ハタ マサオ
eメール
hatamhq.u-hyogo.ac.jp
所属
兵庫県立大学
部署
地域創造機構
職名
教授
学位
博士(経済学), 修士(政策分析)
科研費研究者番号
40596045

プロフィール

兵庫県庁で「障がい者福祉」「地域国際化」「地域情報政策」(於:21世紀ひようご創造協会)「地方分権・行政改革」などの幅広い政策領域の担当を経て、地域の将来像を描く兵庫県のビジョン「21世紀兵庫長期ビジョン」に至るまで、多様な地域課題の現場を踏査するとともに、新たなガバナンスにふさわしい政策枠組みのあり方について実務経験を積んできた。また、人口減少社会の調査研究、小規模な集落の課題への対応、構造改革特区や地域総合改革特区「あわじ環境未来島」、「山陰海岸ジオパーク」などの取組にも関わり、地域づくりのあり方を考えてきた。兵庫県立大学では地域創造機構の教員(企画室長)として、実務家経験を生かし、文部科学省「地(知)の拠点整備事業」の平成25年度採択に中心的役割を担った(平成26年度には同事業の選定委員会ペイパーレフェリーを担当)。教育・研究・社会貢献の各側面での大学と地域との関わりの中で生み出される社会イノベーションについて、「持続可能性」をキーワードに多主体による社会変革の創出、そのために不可欠な教育のあり方としてPBLなどに興味を持つ。

研究分野

 
 

経歴

 
1982年4月
 - 
2012年3月
兵庫県庁
 
2004年4月
 - 
2009年3月
兵庫県 県民政策部政策室 ビジョン担当課長
 
2009年4月
 - 
2011年3月
兵庫県庁 企画県民部 政策室長
 
2010年4月
 - 
2012年3月
兵庫県立大学 客員教授(非常勤)
 
2011年4月
 - 
2012年3月
兵庫県庁 企画県民部 ビジョン局長
 
2012年4月
 - 
現在
兵庫県立大学 地域創造機構 教授
 

学歴

 
2010年4月
 - 
2013年3月
兵庫県立大学 大学院経済学研究科(博士後期課程) 
 
1991年4月
 - 
1993年3月
埼玉大学大学院 政策科学研究科 
 
1986年4月
 - 
1982年3月
関西大学 法学部 法律学科
 

委員歴

 
2018年7月
 - 
現在
兵庫県  総合事業等審査会
 
2016年7月
 - 
現在
養父市  まち・ひと・しごと・ふるさと養父市創生総合戦略検証委員会(委員長)
 
2015年4月
 - 
現在
上郡町  上郡町総合戦略等有識者会議(委員長)
 
2012年4月
 - 
現在
兵庫県  長期ビジョン審議会
 
2014年4月
 - 
2014年5月
文部科学省  平成26年度「地(知)の拠点整備事業選定委員会」ペーパーレフェリー
 
2016年6月
 - 
2017年3月
アジア太平洋研究所  関西の大学のあり方
 
2015年7月
 - 
2016年3月
養父市  まち・ひと・しごと・ふるさと養父市創生作戦会議(委員長)
 
2015年4月
 - 
2015年12月
アジア太平洋研究所  東京一極集中の是正と地域における大学のあり方に関する研究会
 

論文

 
在宅療養者のための公助、自助、共助のバランスのとれた災害の備え
畑 吉節未、畑 正夫
癌と化学療法   45(1) 65-68   2018年3月   [査読有り]
幸せを創出するイノベーションが拓く地域の未来−エコシステムの構築に向けて−
畑 正夫
21世紀ひょうご   23 16-26   2018年3月   [査読有り]
書評:圓生和之著『公務員人事の経済分析−賃金編−
畑 正夫
日本地域政策研究   20 77-77   2018年2月
地方創生の新たなステージへ−中山間地域の国家戦略特区が拓く新しい地域づくりの現場から
畑 正夫
地域づくり      2018年1月
ガバナンス時代の自治体計画と持続可能な開発目標(SDGs)の接点を探る
畑 正夫
計画行政   33-33   2018年
養父市国家戦略特区における課題解決による価値の創造− 農の再生と暮らしの持続を目指して−
畑 正夫
地方自治研究   33(2)    2018年   [査読有り]
特集 地方創生をORする:特集にあたって
畑 正夫
オペレーションズリサーチ   62(5) 272-272   2017年5月
大規模災害が想定される地域に暮らす在宅療養者のリスクマネジメント−公助、自助、共助のバランスの取れた備えのデザイン−
畑 正夫
大規模災害が想定される地域に暮らす在宅療養者のリスクマネジメント−公助、自助、共助のバランスの取れた備えのデザイン−   62(5) 309-315   2017年5月
在宅療養者のリスクマネジメントのあり方の検討 災害時にハイリスク状態に直面した在宅療養者の行動から
畑 吉節未、畑 正夫
癌と化学療法   43(1) 51-54   2016年12月   [査読有り]
在宅療養者・家族のための大規模災害の備えの現状と課題
畑 吉節未・畑 正夫
2015年度在宅医療助成(前期)一般公募「在宅医療研究への助成」報告書      2016年8月
備えの力を高める災害看護シミュレーションプログラムの開発
畑 吉節未・畑 正夫
JR西日本あんしん社会財団研究助成研究完了報告書      2016年3月
ひと・まち・であう/つくる/まなぶ〜協働型課題解決(協働学習)を通じた地域づくりの試み〜
畑 正夫
自治体学   29(1) 10-11   2015年11月
JR西日本あんしん社会財団研究助成研究完了報告書
畑 吉節未・畑 正夫
在宅ハイリスク療養者のため災害時セルフケアプランモデルの作成      2015年3月
社会イノベーション人材の効果的な育成方法
畑 正夫・福嶋 慶三・加藤 恵正
計画行政   37(1) 23-24   2014年2月
ソーシャル・イノベーションの普及過程と社会経済的影響−NPO立地研究の経済地理学からのアプローチ−
畑 正夫
兵庫県立大学大学院経済学研究科 博士(後期課程)      2013年3月   [査読有り]
阪神・淡路大震災の被災地のNPOの空間的立地行動分析 被災地におけるソーシャル・イノベーションの普及を促進する中間支援機能の検討
畑 正夫
国際公共経済研究   23 123-132   2012年9月   [査読有り]
NPOの立地行動にみるソーシャル・イノベーションの空間的普及過程の分析-兵庫県を例に-
畑 正夫
地方自治研究   27(1) 56-70   2012年3月   [査読有り]
Developing a disaster nursing educational program based on the experiential learning theory Developing a disaster nursing educational program based on the experiential learning theory
米谷 淳、畑 吉節未、畑 正夫
大學教育研究   18 29-55   2009年9月
世代で見る兵庫の県民意識
畑 正夫
ひょうご経済   101 23-29   2009年   [招待有り]
21世紀兵庫長期ビジョン推進過程の検証-1期5年の取り組み
畑 正夫・橋本 正人・木南 晴太
平成18年度研究調査報告書(兵庫地域政策研究機構助成研究)   1-43   2007年3月
計画行政学会と自治体行政との関わり方につちえ
加藤 恵正・畑 正夫・直田 春男・森脇 宏
計画行政   30(1) 89-91   2007年3月
モザイク化する社会ー県民生活の中にみる人口減少社会の兆し
畑 正夫
ひょうご経済   93 18-24   2007年1月   [査読有り][招待有り]
人口減社会の展望研究
畑 正夫・杉本 明文・今井 良広 他
平成15年度研究調査報告書(兵庫地域政策研究機構)      2004年3月
参加型評価としての長期ビジョン指標の導入に関する調査研究-評価をめぐるパブリック・インボルブメント(PI)の実践と課題
杉本 明文・畑 正夫 他
平成13年度研究調査報告書(兵庫地域政策研究機構)      2002年3月
市町村のホームページに見る地域間格差と人材問題に関する研究
津川 誠司、黒田 正治郎、畑 正夫
情報通信学会年報   79-91   2000年3月   [査読有り]
電子マネー、電子商取引が人々の生活行動に与える影響に関する研究
畑 正夫
財団法人21世紀ひようご創造協会 研究報告書      1999年3月
埼玉のビジネス・ポテンシャル製造業の効率性の分析
畑 正夫・川上 純・山本 康成
Institute for Policy Science Research Report.,Saitama University   92(B-1) 52-61   1991年10月
マルチメディア・コンテント保護複合ネットワーク・システムの研究開発
畑 正夫・津川 誠司・黒田 正治郎
財団法人21世紀ひようご創造協会(通信放送機構受託研究)      [査読有り]
高齢者施設の最適配置問題に対する階層構造型数理計画モデルの適用
畑 正夫
埼玉大学大学院政策科学研究科      [査読有り]

書籍等出版物

 
地方自治の深化
畑 正夫 (担当:共著, 範囲:市民主体の社会イノベーションの進展ー多主体協働の形成期を事例に考える)
清文社   2013年10月   
地域マネジメント戦略ー価値創造の新しいかたち
畑 正夫 (担当:共著, 範囲:特区制度を活用した地域再生ー「あわじ環境未来島」特区の取組み)
2013年10月   
在日マイノリティスタディーズⅠ
畑 正夫 (担当:共著, 範囲:日系南米人の子どもの母語教育)
神戸定住外国人支援センター   2000年12月   
公共政策ORハンドブック
畑 正夫 (担当:共訳, 範囲:第12章 健康と安全性のリスクについての予測及び管理)
朝倉書店   2000年5月   

講演・口頭発表等

 
多自然地域における遊休資源の活用方法の検討- エシカルプロパティ・ファンデーション/カンパニーの可能性-
畑 正夫
国際公共経済学会第33回研究大会   2018年12月9日   
持続可能な地域づくりに向けた社会イノベーション・エコシステムの構築に向けて
畑 正夫
日本地方自治研究学会 第35回全国大会   2018年9月23日   
PBLと地域・学生の価値創出−複雑な課題に向き合う学際的な学習環境の形成を通して−
畑 正夫
日本地方自治研究学会第35回全国大会   2018年9月23日   
地方自治体政策へのSDGsの実装に向けて
長岡素彦、石井雅章、村山史世、滝口直樹、畑正夫
日本計画行政学会 第41回全国大会   2018年9月8日   
地方創生時代の自治体総合計画:持続可能な地域づくりに向けて
畑 正夫
日本計画行政学会第41回全国大会   2018年9月8日   
地域の将来像を描くビジョンと実現のためのローカルガバナンス
畑 正夫
地域デザイン学会 第4回ローカルガバナンスフォーラム   2018年8月4日   
人と自然の営みを持続可能にする地域ビジョンの形成とSDGsへの 期待
畑 正夫
日本共生科学会 第10回横浜関内大会   2018年6月10日   
長期ビジョンをつくり、進めた20年を振り返る:兵庫県を事例に
畑 正夫
関東EPOパートナーズミーティング2018   2018年5月30日   
持続可能な地域・世界をつくるPBL・地域連携教育
村松陸雄、早川公、吉本理沙、畑正夫ほか
第24回京都大学教育研究フォーラム   2018年3月21日   
課題解決型の地域学修2.0の構築を目指して
畑 正夫
第24回大学教育研究フォーラム   2018年3月   
地域づくりと未来〜誰もが役割のある社会をめざして〜
畑 正夫
地域づくりと未来フォーラム   2018年2月   
暮らしの中の"農"の再発見
畑 正夫
地域活性化センター「地方創生塾」   2017年10月   
養父市国家戦略特区(中山間地農業改革特区)が生み出す課題解決型の新たな循環−農の再生と暮らしの持続をめざして−
畑 正夫
日本地方自治研究学会 第34回全国大会   2017年9月17日   
PBLを通して学生が学ぶもの、地域が得るもの
畑 正夫
日本地方自治研究学会 第34回全国大会   2017年9月17日   
人口減少社会における持続可能な地域づくりに向けた総合計画に関する研究
畑 正夫
人口減少社会における持続可能な地域づくりに向けた総合計画に関する研究   2017年9月9日   
ガバナンス時代の自治体計画と持続可能な開発目標(SDGs)の接点を探る
畑 正夫
日本計画行政学会第40回全国大会   2017年9月8日   
地域創生における地域金融のあり方−社会変革への期待を込めて−
畑 正夫
兵庫信用保証協会平成29年度金融懇談会   2017年7月21日   
地方創生をORする〜エビデンスを生かした戦略展開
畑 正夫
日本オペレーションズリサーチ学会 関西支部シンポジウム   2016年11月5日   
日本版DMOの設置に向けた地方観光計画が果たす役割の検討
畑 正夫
日本地方自治研究学会 第33回全国大会   2016年9月18日   
着地型観光のマーケティング/マネジメントにおける自治体の役割の検討
畑 正夫
日本地方自治研究学会関西部会 第105回研究会   2016年3月26日   
地域における大学のあり方−コラボレーションを通して大学の役割を高めるために(私案)
畑 正夫
関西経済連合会シンポジウム「地域における大学のあり方」   2016年3月4日   
地域づくりのための多主体協働のマネジメント手法の構築に向けた一考察
畑 正夫
日本地方自治研究学会関西部会 第101回研究会   2014年12月20日   
地域活性化フォーラム in 兵庫−地域の資源がまちを再生する−
畑 正夫
地域活性化フォーラム in 兵庫   2014年10月3日   
マルチステークホルダー型の地域づくりのための包括的評価手法の開発に向けた検討
畑 正夫
日本地方自治研究学会 第31回全国大会   2014年9月20日   
ひょうご・地(知)の五国豊穣イニシアティブ
畑 正夫
平成26年度 第1回高等教育改革フォーラム「地方自治体による公立大学振興と大学資源の積極活用」   2014年8月1日   
コウノトリの野生復帰と自然・地域再生
畑 正夫
国際セミナー「コウノトリの野生復帰と自然・地域差性」   2014年7月20日   
パネルディスカッション「社会企業家の時代」
畑 正夫
ビジネスコンペedge2014ファイナル   2014年2月15日   
ソーシャルビジネスが尼崎を変える
畑 正夫
ビジネスコンペedge尼崎ファイナル   2013年10月25日   
統計情報の地域づくりへの活用について「より良い地域づくりのために」
畑 正夫
第62回全国統計大会   2013年10月18日   
社会的企業の萌芽としてのNPOの立地行動分析:ソーシャルイノベーション・クラスターの形成に向けた政策提言
畑 正夫
日本地方自治研究学会第30回全国大会   2013年9月21日   
社会的企業の萌芽としてのNPOの活動規模の拡大過程に関する研究
畑 正夫
日本計画行政学会 第36回全国大会   2013年9月7日   
社会イノベーション人材の効果的な育成戦略
畑 正夫
日本計画行政学会 第36回全国大会   2013年9月7日   
The current state of NPOs as vangard of social enterprise and policy intervention strategy in Japan
畑 正夫
2013年7月13日   
ソーシャル・イノベーションの普及過程と社会経済的影響-NPOの立地研究の経済地理学からのアプローチ
畑 正夫
日本オペレーションズ・リサーチ学会研究部会「政治と社会と行政のOR」   2013年6月21日   
社会的企業の萌芽としてのNPOが地域経済にもたらす影響
畑 正夫
国際公共経済学会 第27回研究大会   2012年12月8日   
NPOが地域経済に与えるインパクトの空間的分析〜兵庫県を例に
畑 正夫
日本計画行政学会 第35回全国大会   2012年9月8日   
被災地におけるソーシャル・イノベーションの普及を促進する政策的介入方策の提案−阪神淡路大震災の被災地に見るNPOの空間的立地行動の分析から−
畑 正夫
国際公共経済学会 第26回研究大会   2011年12月3日   
NPOの立地行動にみるソーシャル・イノベーションの空間的普及過程の分析〜兵庫県を例に
畑 正夫
日本地方自治研究学会 第28回全国大会   2011年10月1日   
災害と首都機能-東日本大震災からの復興過程と首都機能のあり方
畑 正夫
日本計画行政学会 第34回全国大会   2011年9月10日   
人口減少下の新たな計画論の構築に向けて
畑正夫、野崎隆一、加藤恵正
日本計画行政学会 第33回全国大会   2010年9月11日   
関西の競争力を考える-新たな産業創造と地域ポテンシャル活性化の展望
畑 正夫
日本計画行政学会関西支部フォーラム   2007年1月   
計画行政学会と自治体行政との関わり方について
加藤 恵正・畑 正夫・直田 春男・森脇 宏
2006年9月16日   
地域づくりの多様な主体とともに〜計画論のこれまで、これから
畑 正夫
日本計画行政学会 第29回全国大会   2006年9月   
美しい兵庫指標−参画と協働による評価の試み−
畑 正夫
日本経営分析学会 第23回大会   2006年7月13日   
Regional Revitalization and Planning to Face the Challenge of Population Declining Society
畑 正夫
8th Asian Urbanization Conference in Kobe   2005年8月21日   
人口減少社会の展望研究会 見えてきた地域づくりの課題
畑 正夫
日本計画行政学会関西支部 第25回研究大会   2005年6月25日   
ソーシャル・キャピタルへの政策的アプローチ
畑 正夫
第6回政策メッセ   2005年1月8日   
施設配置問題に対する階層型数理計画モデルの適用
畑正夫、大山達雄
日本オペレーションズリサーチ学会 第7回RAMPシンポジウム   1995年9月22日   
住民の参画と協働におけるICT活用の評価と改善
津川誠司、畑正夫

担当経験のある科目

 
 

競争的資金等の研究課題

 
災害時在宅ハイリスク療養者のセルフケア能力を高める学修プログラムの開発と評価
日本学術振興会: 科研費
研究期間: 2017年4月 - 2020年3月    代表者: 畑 吉節未
在宅療養者・家族のための大規模災害の備えの現状と課題
公益財団法人 在宅医療助成 勇美記念財団: 研究助成
研究期間: 2015年9月 - 2016年8月    代表者: 畑 吉節未
備えの力を高める災害看護シミュレーションプログラムの開発
JR西日本あんしん社会財団: 研究助成
研究期間: 2015年4月 - 2016年3月    代表者: 畑 吉節未
災害時ハイリスク在宅療養者に持続可能な在宅ケアを提供する基本モデルの構築
日本学術振興会: 科研費
研究期間: 2014年4月 - 2017年3月    代表者: 畑 吉節未
在宅ハイリスク療養者のため災害時セルフケアプランモデルの作成
JR西日本あんしん社会財団: 研究助成
研究期間: 2014年4月 - 2015年3月    代表者: 畑 吉節未

社会貢献活動

 
兵庫大学学内コンペ「第1回 PBLグランプリ」
【コメンテーター】  兵庫大学  2018年11月10日
平成29年度地方創生実践塾 in 兵庫県養父市
【助言・指導】  一般財団法人地域活性化センター  2017年10月27日 - 2018年10月28日
"観光”づくり事例
【コメンテーター】  兵庫自治学会・兵庫県立大学地域創造機構  平成27年度第2回地域創生研究セミナー  2015年12月14日
2014大学生が創るKOBEの未来に向けた政策提案コンテスト「最終公開プレゼンテーション」
【運営参加・支援】  神戸市大学連携支援室  2015年2月11日