油野規代

J-GLOBALへ         更新日: 18/09/13 16:12
 
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研究者氏名
油野規代
eメール
noriyo.yunokomatsu-u.ac.jp
所属
公立小松大学
部署
看護学科

研究分野

 
 

学歴

 
 
 - 
現在
金沢大学大学院医学系研究科 保健学専攻 高齢者リハビリテーション・精神看護学
 

Misc

 
終末期がん患者の生存1ヵ月以内の転倒要因の検討
油野 規代, 加藤 真由美, 小泉 由美, 山崎 松美
日本看護科学学会学術集会講演集   37回 [PE-29   2017年12月
生存期間1ヵ月以内におけるがん疾患患者の複数回転倒の実態
油野 規代, 加藤 真由美, 小泉 由美, 山崎 松美, 木戸口 勝巳
看護理工学会学術集会・看護実践学会学術集会・国際リンパ浮腫フレームワーク・ジャパン研究協議会学術集会合同学術集会プログラム・抄録集   5回・11回・7回 94-94   2017年10月
油野 規代
看護管理   26(12) 1093-1097   2016年12月
癌終末期にある高齢患者の転倒・転落の実態などを明らかにすることを目的に、2014年4月〜2015年3月の1年間における当院のインシデント・アクシデントレポートのうち、死亡までの1ヵ月以内に転倒を経験した終末期の高齢癌患者30名(男性17名、女性13名。平均年齢77.3±8.0歳)のデータ(転倒発生件数36件)を分析、検討した。その結果、転倒につながる行動のきっかけは排泄が22件(61.1%)で最も多く、転倒時刻は約半数が夜間帯であった。死亡前約2週間前後の転倒が多かったことから、加齢に伴い...
医療安全管理者(リスクマネージャー)に関する研究の特徴 テキストマイニングによる分析
油野 規代, 加藤 真由美
日本看護研究学会雑誌   39(3) 257-257   2016年7月
がん疾患患者におけるターミナル期の転倒・転落の実態
油野 規代
日本看護研究学会近畿・北陸地方会学術集会プログラム・抄録集   28回 38-38   2015年2月