基本情報

所属
筑波大学 人文社会系 助教
学位
博士課程 (DEA)(フランシュコンテ大学大学院言語学専攻 第3課程)
Masters of Education in Science Language (DEA)(Graduate School of Linguistics, Franche-Comté University)
2年生卒業資格 (DULCO)(パリ国立東洋言語文化研究所(INALCO)日本語学科)
2-year graduation qualification (DULCO)(Department of Japanese Language, Institut National des Langues et Civilisations Orientales (INALCO), Paris)
学士(アンジェ大学文学部英語文学学科)
Bachelor Of Education (English)(Department of English Language and Literature, Faculty of Letters, Angers University)

研究者番号
20774673
J-GLOBAL ID
201901001706809254
researchmap会員ID
B000369403

外部リンク

研究キーワード

  3

論文

  28

書籍等出版物

  5

講演・口頭発表等

  4

Works(作品等)

  10

共同研究・競争的資金等の研究課題

  2

その他

  11
  • 2021年1月 - 2021年1月
    99ページに及ぶ日本語のレポートの編集を担当しました。 『令和2年度教育戦略推進プロジェクト支援事業、外国語活動認定の制度化と「筑波式統合言語学習」の推進報告書』
  • 2020年8月 - 2020年8月
    フランス語圏への留学のためのデザイン思考に基づくパンフレット作製 : 国際室と協力して、フランス語圏(フランス、カナダ)への留学を促進するための教務員向けセミナーを3回開催しました。人文社会科学部、CEGLOC、国際室、グローバルコモンズ、留学国際交流課の教務員が相談に乗り、デザイン思考で情報を得た新しいタイプのパンフレットを作成プロジェクトです。このプロジェクトでは、フランスから帰国した学生や、これからフランスに留学しようとしている学生にインタビューを行い、クライアント中心のプロジェクトを行いました。このプロジェクトの経過は、【 令和2年度教育戦略推進プロジェクト支援事業、外国語活動認定の制度化と「筑波式統合言語学習」の推進報告書(P.43-57)】に記載されています。このプロジェクトは、令和3年度に推進されることになっています。
  • 2020年4月 - 2020年4月
    ボルドー・モンテーニュ大学(UBM、フランス)およびフランシュ・コンテ大学(UFC、フランス)への留学生のモビリティサポート。 フランスへの留学を希望する学生のための学生アドバイザー。 上記2大学(UBM、UFC)との間で締結された学生・教員のモビリティに関する大学間協定の草案作成および更新交渉のサポート。
  • 2019年10月 - 2019年10月
    台湾・文藻外語大学、フランス語学部“Immediate Method”を用いた初心者レベルと偽初心者レベル 向きの教員研修、(10月27日ー11月2日)、招請講師 ジャクタブルノ.
  • 2019年10月 - 2019年10月
    文藻外語大学フランス語学部の教師の研修担当 台湾での教員研修:文藻外語大学フランス語学部の30人のフランス人教師を対象に、5日間(10月27日から11月2日まで)トレーニングプログラムが開催されました。 初心者レベルと偽初心者レベル 向きの“Immediate Method”。
  • 2019年7月 - 2019年7月
    フランス政府が主催するフランコフォニー国際機関に関連する東南アジアフランス語教師への研修。 東南アジアにおけるフランス語教師のための研修会を開催。(2019年7月9日~13日) 基本的な理論的概念を学び、グループディスカッションや活動に参加への奨励 。 評価のフレームワーク統合、それらの「ミクロ」レベルから「マクロ」レベルに合わせることの実践。 地区、地域、または国のレベルで行われる評価基準を作成するトレーニングの実施。
  • 2019年7月 - 2019年7月
    フランス政府のフランコフォニー国際機関に関している南東アジアフランス語教師の研修担当。五日間(7月9日~13日)南東アジアの60人のフランス語教師のために研修会を開催しました。 参加者は自分自身の評価ツールを設計するために基本的な理論的概念を勉強するでしょう。 研修を通して、彼らはグループディスカッションや活動に参加するよう奨励されます。 トレーニングの一般的な動きは、しっかりしたフレームワークを統合すること(「良い」という評価は何のことを示すか)、それからそれを「マイクロ」レベルに当てはめて、教師たちのそれぞれの教室の状況に適用し、最終的に「マクロ」レベルに合わせることになる。 ということは地区、地域、または国のレベルで行われる評価を作成するトレーニングを行う。
  • 2018年11月 - 2018年11月
    台湾・ 淡江大学、“Immediate Method”を用いたフランス語初心者および偽初心者レベルでの口頭コミュニケーションのアクションティーチング、Bruno Vannieuwenhuyse (神戸大学)と共同教員研修・ワークショップ、 招請講師 ジャクタブルノ.
  • 2018年11月 - 2018年11月
    Teacher training in TAIWAN : The “Immediate Method”: action teaching of oral communication at the beginner and false-beginner levels. With trainer colleague Vannieuwenhuyse Bruno (Kobe University). Hired by the French-Taiwanese based Government Office to provide a 4 hour teacher training workshop at Tamkang University, Taiwan for professors of French. The "Immediate Method": active teaching of oral communication at beginner and beginner levels.
  • 2018年6月 - 2018年6月
    SJDF 日本フランス語教育学会 シャンソン・コンクールAsiapacvision 2018日本国内予選 、(Asiapacvision:アジア太平洋地区でフランス語を学習する大学生を対象に実施されるシャンソンコンクール )主催:SJDF ー日本フランス語教育学会 、 主催役員 ジャクタブルノ.
  • 2018年1月 - 2018年1月
    検討委員 内閣府沖縄総合事務局運輸部「Be.Okinawa 琉球列島周遊ルート」