斎藤 浩海
サイトウ ヒロウミ (Hiroumi Saitoh)
更新日: 10/22
基本情報
- 所属
- 東北大学 大学院工学研究科・工学部 電気エネルギーシステム専攻 電気エネルギーシステム工学講座 電力ネットワークシステム分野 教授
- 学位
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工学博士(東北大学)
- J-GLOBAL ID
- 200901018467897459
- researchmap会員ID
- 1000004898
- 外部リンク
委員歴
90-
2014年4月 - 現在
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2014年4月 - 現在
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2009年7月 - 現在
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2009年7月 - 現在
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2009年1月 - 現在
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2009年1月 - 現在
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2006年12月 - 現在
-
2006年12月 - 現在
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2004年8月 - 現在
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2004年8月 - 現在
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1998年4月 - 現在
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1998年4月 - 現在
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1989年4月 - 現在
-
1989年4月 - 現在
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2008年6月 - 2009年3月
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2008年6月 - 2009年3月
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2007年11月 - 2008年7月
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2007年11月 - 2008年7月
受賞
5主要な論文
117-
Proc. of CIRED 2019 1-5 2019年6月 査読有り筆頭著者責任著者
MISC
107-
電気学会 電力技術・電力系統技術研究会資料 1-6 2021年9月 責任著者
-
電気学会 電力技術・電力系統技術研究会 1-6 2021年9月 責任著者
-
電気学会 電力技術・電力系統技術研究会資料 1-6 2020年9月 責任著者
-
電気学会 電力技術・電力系統技術研究会資料 1-6 2020年9月 責任著者
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電気評論 103(9) 36-41 2018年9月 招待有り
-
電気学会研究会資料. PSE = The papers of Technical Meeting on "Power Systems Engineering", IEE Japan 2017(89) 45-50 2017年9月21日
-
電気学会研究会資料. PSE = The papers of Technical Meeting on "Power Systems Engineering", IEE Japan 2017(76) 129-134 2017年9月21日
-
電気学会研究会資料. PSE = The papers of Technical Meeting on "Power Systems Engineering", IEE Japan 2017(76) 135-140 2017年9月21日
-
電気学会研究会資料. PSE = The papers of Technical Meeting on "Power Systems Engineering", IEE Japan 2017(76) 141-145 2017年9月21日
-
電気学会研究会資料. PSE = The papers of Technical Meeting on "Power Systems Engineering", IEE Japan 2017(63) 33-38 2017年9月21日
-
電気学会研究会資料. PSE = The papers of Technical Meeting on "Power Systems Engineering", IEE Japan 2017(63) 51-56 2017年9月21日
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電気学会研究会資料. PSE = The papers of Technical Meeting on "Power Systems Engineering", IEE Japan 2017(51) 79-83 2017年9月21日
-
電気学会研究会資料. PSE = The papers of Technical Meeting on "Power Systems Engineering", IEE Japan 2017(51) 91-96 2017年9月21日
-
電気学会研究会資料. PSE = The papers of Technical Meeting on "Power Systems Engineering", IEE Japan 2017(51) 85-90 2017年9月21日
-
電気学会研究会資料. HV = The papers of technical meeting on high voltage engineering, IEE Japan 2017(55) 25-30 2017年6月14日
-
電気学会研究会資料. PSE = The papers of Technical Meeting on "Power Systems Engineering", IEE Japan 2016(67) 129-134 2016年9月20日
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電気学会研究会資料. PSE = The papers of Technical Meeting on "Power Systems Engineering", IEE Japan 2016(67) 1-6 2016年9月20日
-
電気学会研究会資料. PSE = The papers of Technical Meeting on "Power Systems Engineering", IEE Japan 2016(80) 33-38 2016年9月20日
-
電気学会研究会資料. PSE = The papers of Technical Meeting on "Power Systems Engineering", IEE Japan 2016(119) 55-60 2016年9月20日
-
電気学会研究会資料. PSE = The papers of Technical Meeting on "Power Systems Engineering", IEE Japan 2016(119) 49-54 2016年9月20日
書籍等出版物
9-
電気学会 2016年12月
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電気学会 2014年2月5日 (ISBN: 9784886862921)
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オーム社 2007年5月1日
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東北大学出版会 2004年4月2日
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2002年3月
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1997年8月
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1997年4月
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1994年10月
講演・口頭発表等
4-
平成26年電気学会電力・エネルギー部門大会 2015年9月10日
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平成28年電気学会全国大会 2015年3月24日
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エネルギー・資源学会 東北地区特別講演会 2005年11月8日
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International Symposium on Research and Education in the 21st Century: The Role of Inter-University Academic and Student Exchange 2000年8月18日
共同研究・競争的資金等の研究課題
24-
2002年4月 - 現在
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2002年4月 - 現在
-
1986年4月 - 現在
-
日本学術振興会 科学研究費助成事業 基盤研究(C) 2023年4月 - 2026年3月
-
日本学術振興会 科学研究費助成事業 基盤研究(C) 2020年4月 - 2023年3月
-
日本学術振興会 科学研究費助成事業 基盤研究(C) 2015年4月 - 2018年3月
-
日本学術振興会 科学研究費助成事業 基盤研究(C) 2011年 - 2013年
-
日本学術振興会 科学研究費助成事業 基盤研究(C) 2004年 - 2004年
-
日本学術振興会 科学研究費助成事業 基盤研究(C) 2002年 - 2002年
-
日本学術振興会 科学研究費助成事業 基盤研究(B) 2000年 - 2002年
-
日本学術振興会 科学研究費助成事業 基盤研究(B) 1999年 - 2001年
-
日本学術振興会 科学研究費助成事業 基盤研究(B) 1998年 - 2000年
-
日本学術振興会 科学研究費助成事業 萌芽的研究 1998年 - 1999年
-
日本学術振興会 科学研究費助成事業 基盤研究(C) 1996年 - 1997年
-
日本学術振興会 科学研究費助成事業 基盤研究(A) 1995年 - 1997年
-
日本学術振興会 科学研究費助成事業 基盤研究(A) 1995年 - 1997年
-
日本学術振興会 科学研究費助成事業 基盤研究(A) 1994年 - 1996年
-
日本学術振興会 科学研究費助成事業 基盤研究(B) 1994年 - 1996年
-
日本学術振興会 科学研究費助成事業 奨励研究(A) 1994年 - 1994年
-
日本学術振興会 科学研究費助成事業 重点領域研究 1992年 - 1992年
産業財産権
1その他
3-
2000年1月 - 2000年1月電力貯蔵装置を配電系統に分散配置し、負荷平準化と分散型電源の連系に伴う電圧・潮流問題の解消を同時に行う貯蔵装置の運用方法について研究を行った。研究の結果、配電用変電所レベルにおける負荷平準化を達成しつつ、配電系統の電圧適正化を実現する貯蔵装置群の最適運用を決定する基礎手法を開発した。
-
1993年4月 - 1993年4月本研究では、多数の小規模分散型電源が需要側に出現し、その余剰電力を一般の需要家が直接購入できるようになった状況において、分散型電源が既存の大規模電源と共存しながら電力供給の場に参入できるための新しい電力ネットワークの実現可能性を模索した。研究の結果、電力貯蔵装置と電力取引に関する情報通信の環境を整え、電力を行き先情報付きのパケット(小包)として捉えるコンセプトを導入することにより、本研究の目指す新しい電力ネットワークが実現でき得ることをシミュレーションにより例示した。
社会貢献活動
3