基本情報

所属
東北大学 大学院工学研究科・工学部 先端材料強度科学研究センター 材料機能・信頼性設計評価研究部門 破壊予知と破壊制御研究分野 教授
(兼任) 大学院機械系主任専攻長

J-GLOBAL ID
200901086998110777

外部リンク

委員歴

  82

受賞

  38

論文

  64

MISC

  18

書籍等出版物

  7

講演・口頭発表等

  91

産業財産権

  176

社会貢献活動

  17

メディア報道

  2

その他

  53
  • 2015年4月 - 2015年4月
    東北電力共同研究講座
  • 2015年4月 - 2015年4月
    大学院工学研究科 附属エネルギー安全科学国際研究センター 三浦 英生 教授に対して機能破壊予知学分野の研究助成を目的に寄付させて頂く.
  • 2015年4月 - 2015年4月
    エネルギーシステム全般の安全性・信頼性を確保することを命題として,耐環境性が要求される圧力容器・配管等の境界壁としての機能のみならず,エネルギーシステムの状態監視の機能,電気信号等の情報伝達の機能,遮蔽・防御の機能を担う構造・構造要素における材料強度学的信頼性を確保することを目的としたエネルギーシステム全体に適用できる安全科学の構築を目指す.
  • 2014年4月 - 2014年4月
    大学院工学研究科 附属エネルギー安全科学国際研究センター 三浦 英生 教授に対して機能破壊予知学分野の研究助成を目的に寄付させて頂く.
  • 2014年4月 - 2014年4月
    エネルギーシステム全般の安全性・信頼性を確保することを命題として,耐環境性が要求される圧力容器・配管等の境界壁としての機能のみならず,エネルギーシステムの状態監視の機能,電気信号等の情報伝達の機能,遮蔽・防御の機能を担う構造・構造要素における材料強度学的信頼性を確保することを目的としたエネルギーシステム全体に適用できる安全科学の構築を目指す.
  • 2013年4月 - 2013年4月
    大学院工学研究科 附属エネルギー安全科学国際研究センター 三浦 英生 教授に対して機能破壊予知学分野の研究助成を目的に寄付させて頂く.
  • 2013年4月 - 2013年4月
    エネルギーシステム全般の安全性・信頼性を確保することを命題として,耐環境性が要求される圧力容器・配管等の境界壁としての機能のみならず,エネルギーシステムの状態監視の機能,電気信号等の情報伝達の機能,遮蔽・防御の機能を担う構造・構造要素における材料強度学的信頼性を確保することを目的としたエネルギーシステム全体に適用できる安全科学の構築を目指す.
  • 2012年12月 - 2012年12月
    大学院工学研究科 附属エネルギー安全科学国際研究センター 三浦 英生 教授に対して機能破壊予知学分野の研究助成を目的に寄付させて頂く.
  • 2012年10月 - 2012年10月
    多結晶薄膜材料の結晶粒界品質評価
  • 2012年4月 - 2012年4月
    エネルギーシステム全般の安全性・信頼性を確保することを命題として,耐環境性が要求される圧力容器・配管等の境界壁としての機能のみならず,エネルギーシステムの状態監視の機能,電気信号等の情報伝達の機能,遮蔽・防御の機能を担う構造・構造要素における材料強度学的信頼性を確保することを目的としたエネルギーシステム全体に適用できる安全科学の構築を目指す.
  • 2012年4月 - 2012年4月
    車載用圧力センサやバイオチップなど、ウェハどうしを接合する技術がよく用いられるが、接合界面は外観では検査できないため、製造現場において定量的な評価が行えない。本事業では、超音波を用いた評価を行って問題を解決する。また、デバイスがハイパワー化、高速化するにつれ、内部の微小領域における発熱が問題となる。そのために局所的な温度分布を評価し、製造現場の放熱設計に活かす。これら接合と温度分布の評価により、歩留まりや信頼性の向上に資する。 今後携帯電話に使われるとされる高周波マイクロスイッチなどを実現する際にとくにネックとなっているアクチュエータについて、圧電材料を用いたプロセス評価を行う。薄膜で形成することにより、従来よく用いられる電磁方式や熱方式に比べて、駆動力を維持しながら小形化、省電力化を実現できる。 マイクロシステムの微細加工のうち、高周波フィルタを実現するために用いられる表面弾性波デバイスなどの場合、1μm以下の加工寸法が必要となる。このようなサブミクロンの加工プロセスの評価を行う。大面積で行うことにより、高付加価値、低コスト化を実現する。
  • 2011年4月 - 2011年4月
    エネルギーシステム全般の安全性・信頼性を確保することを命題として,耐環境性が要求される圧力容器・配管等の境界壁としての機能のみならず,エネルギーシステムの状態監視の機能,電気信号等の情報伝達の機能,遮蔽・防御の機能を担う構造・構造要素における材料強度学的信頼性を確保することを目的としたエネルギーシステム全体に適用できる安全科学の構築を目指す.
  • 2011年4月 - 2011年4月
    車載用圧力センサやバイオチップなど、ウェハどうしを接合する技術がよく用いられるが、接合界面は外観では検査できないため、製造現場において定量的な評価が行えない。本事業では、超音波を用いた評価を行って問題を解決する。また、デバイスがハイパワー化、高速化するにつれ、内部の微小領域における発熱が問題となる。そのために局所的な温度分布を評価し、製造現場の放熱設計に活かす。これら接合と温度分布の評価により、歩留まりや信頼性の向上に資する。 今後携帯電話に使われるとされる高周波マイクロスイッチなどを実現する際にとくにネックとなっているアクチュエータについて、圧電材料を用いたプロセス評価を行う。薄膜で形成することにより、従来よく用いられる電磁方式や熱方式に比べて、駆動力を維持しながら小形化、省電力化を実現できる。 マイクロシステムの微細加工のうち、高周波フィルタを実現するために用いられる表面弾性波デバイスなどの場合、1μm以下の加工寸法が必要となる。このようなサブミクロンの加工プロセスの評価を行う。大面積で行うことにより、高付加価値、低コスト化を実現する。
  • 2010年8月 - 2010年8月
    LSI配線用薄膜材料の強度評価
  • 2010年4月 - 2010年4月
    エネルギーシステム全般の安全性・信頼性を確保することを命題として,耐環境性が要求される圧力容器・配管等の境界壁としての機能のみならず,エネルギーシステムの状態監視の機能,電気信号等の情報伝達の機能,遮蔽・防御の機能を担う構造・構造要素における材料強度学的信頼性を確保することを目的としたエネルギーシステム全体に適用できる安全科学の構築を目指す.
  • 2010年4月 - 2010年4月
    次世代トランジスタの性能と信頼性を両立させるひずみ制御技術に関し定量的に研究する.
  • 2010年4月 - 2010年4月
    次世代高速新幹線走行中の車輪軸に作用する実働負荷をオンラインモニタリングする技術を開発する.
  • 2010年3月 - 2010年3月
    大学院工学研究科 附属エネルギー安全科学国際研究センター 三浦 英生 教授に対して機能破壊予知学分野の研究助成を目的に寄付させて頂く.
  • 2010年3月 - 2010年3月
    次世代ガスタービン用耐熱合金の開発
  • 2009年12月 - 2009年12月
    火力発電伝熱管熱効率劣化防止対策の開発