基本情報

学位
博士(工学)(九州大学)

J-GLOBAL ID
200901081601039085
researchmap会員ID
1000206683

研究キーワード

  1

論文

  179

MISC

  19

書籍等出版物

  3

講演・口頭発表等

  319

共同研究・競争的資金等の研究課題

  6

その他

  4
  • 1.炭素-炭素三重結合を有するモノマーの合成と重合性<br>2.アミノ酸を出発原料としてカテナンを酸化カップリングで合成。
  • 1.歪みを有するシクロヘキセンの合成<br>2.アミノ酸を出発原料としてカテナンを酸化カップリングで合成。<br>
  • 1. 光学活性リガンドを用いたN-置換マレイミドの不斉アニオンを行い、光学活性ポリマレイミドを合成した。得られたポリマーの旋光性と主鎖構造に関する研究を行った。またHPLC用光学分割剤への応用について行い、ラセミ体分割能を有していることを明らかにした。<br>2. 金属触媒によりモノマーを重合し、得られたポリマーの構造を調査した。<br>3. パルプ粕を利用した環境共生型ポリマーの合成の行い、その成型加工性や生分解性を調査した。
  • 1. 光学活性リガンドを用いたN-置換マレイミドの不斉アニオンを行い、光学活性ポリマレイミドを合成した。得られたポリマーの旋光性と主鎖構造に関する研究を行った。またHPLC用光学分割剤への応用について行い、ラセミ体分割能を有していることを明らかにした。<br>2. イソシアナート基を有するモノマーと光学活性化合物を反応させ、新規光学活性モノマーを合成した。このモノマーを重合し、得られたポリマー光学分割能を調査した。<br>3. パルプ粕を利用した環境共生型ポリマーの合成の行い、その成型加工性や生分解性を調査した。