丸本 浩平

J-GLOBALへ         更新日: 19/08/15 14:49
 
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研究者氏名
丸本 浩平
URL
https://pd-nurse.webflow.io
所属
兵庫医科大学
部署
リハビリテーション医学教室
職名
非常勤講師
学位
医学博士
その他の所属
兵庫県立リハビリテーション西播磨病院
ORCID ID
0000-0001-5781-0782

プロフィール

兵庫県のリハビリテーション病院で臨床医をしながら、神経難病、脳卒中のリハビリテーション、新規ケアの開発研究を行っております。

研究分野

 
 

経歴

 
2014年4月
 - 
現在
兵庫医科大学 リハビリテーション科 非常勤講師
 
2013年4月
 - 
現在
兵庫県立リハビリテーション西播磨病院 リハビリテーション科/脳神経内科 医長
 
2010年4月
 - 
2013年3月
兵庫医科大学 リハビリテーション科 助教
 
2006年4月
 - 
2010年3月
兵庫県立尼崎総合医療センター 脳神経内科 専攻医
 
2004年6月
 - 
2006年3月
IHI播磨病院 内科
 
2003年6月
 - 
2004年5月
神戸大学附属病院 老年内科 研修医
 

論文

 
Marumoto K, Yokoyama K, Inoue T, Yamamoto H, Kawami Y, Nakatani A, Fukazawa Y, Hosoe Y, Yamasaki A, Domen K
Journal of geriatric psychiatry and neurology   32(4) 186-194   2019年7月   [査読有り]
Kawami Y, Marumoto K, Shiomi Y, Okinishi M, Kozuki T, Oyabu H, Yokoyama K, Nikaido Y, Akisue T
Journal of physical therapy science   30(12) 1440-1445   2018年12月   [査読有り]
Takebayashi T, Marumoto K, Takahashi K, Domen K
Topics in stroke rehabilitation   25(3) 203-208   2018年4月   [査読有り]
修正CI療法(Constraint-induced movement therapy)を行った小児脳梗塞の1症例
宮部 由利, 丸本 浩平, 長谷川 恭子, 山崎 亜希, 金田 好弘, 山下 泰治, 児玉 典彦, 天野 暁, 梅地 篤史, 橋本 幸久, 打田 明, 道免 和久
リハビリテーション科診療近畿地方会誌   (17) 21-25   2017年12月
症例は8歳女児で、6歳時に左中大脳動脈領域の特発性脳梗塞を発症し、開頭減圧術を施行された。急性期病院でのリハビリテーション(リハ)後、回復期リハ病院で3ヵ月のリハを行い、退院後は外来リハを行っていた。両親がCI療法(Constraint-induced movement therapy)を希望し、当院を受診した。本症例は重度の麻痺であること、8歳という年齢を考えると1日5時間の訓練は集中力が続かないと判断し、1日3時間×17日間(週3日)の修正CI療法を外来で行った。上肢機能については、F...
Amano S, Takebayashi T, Hanada K, Umeji A, Marumoto K, Furukawa K, Domen K
Physical therapy   95(7) 1039-1045   2015年7月   [査読有り]
Koyama T, Marumoto K, Uchiyama Y, Miyake H, Domen K
Journal of stroke and cerebrovascular diseases : the official journal of National Stroke Association   24(4) 881-889   2015年4月   [査読有り]
Takebayashi T, Amano S, Hanada K, Umeji A, Takahashi K, Marumoto K, Kodama N, Koyama T, Domen K
Topics in stroke rehabilitation   22(1) 18-25   2015年2月   [査読有り]
脳卒中後慢性期重度上肢麻痺に対するボツリヌス毒素A型施注後のロボット療法とmodified Constraint-induced movement therapyの併用 探索的ケースシリーズ
竹林 崇, 花田 恵介, 梅地 篤史, 天野 暁, 丸本 浩平, 道免 和久
作業療法ジャーナル   48(13) 1339-1346   2014年12月
【目的】脳卒中後上肢麻痺を呈する患者は全体の15〜30%で,かつ重度の麻痺を呈する患者はそのうちの40%を占めるといわれている.本研究では,重度麻痺に対してエビデンスが確証されているA型ボツリヌス製剤(BTX-A)施注後に,ロボット療法とmodified Constraint-induced movement therapy(CI療法)を実施し,成果を得たので報告する.【方法】3名の慢性期重度片麻痺患者にBTX-A施注後1週間から1日1時間のロボット療法と0.5時間のCI療法を週3回,10...
Koyama T, Marumoto K, Miyake H, Domen K
Journal of stroke and cerebrovascular diseases : the official journal of National Stroke Association   23(9) 2397-2404   2014年10月   [査読有り]
【脳卒中リハビリテーション-新たなる治療戦略】 機能回復への新しい取り組み(上肢、下肢、認知) エビデンスレベルの高い脳卒中発症後上肢機能障害に対するCI療法
足立 清香, 丸本 浩平, 道免 和久
Modern Physician   34(7) 803-806   2014年7月
<ポイント>CI療法は世界的にも推奨度の高い脳卒中発症後の上肢機能障害に対する治療である。CI療法の歴史は1980年代の研究に遡り、学習性不使用や使用依存性脳可逆性の概念をもとに治療として確立された。CI療法は、(1)非麻痺側上肢の拘束、(2)shaping、(3)task-oriented training、(4)transfer packageの重要な4つの柱をもとに構築されている。脳卒中発症患者の20〜25%がCI療法の適応を満たすとされており、ボツリヌス療法や経頭蓋直流電気刺激の併...
Koyama T, Marumoto K, Miyake H, Domen K
Journal of stroke and cerebrovascular diseases : the official journal of National Stroke Association   22(8) 1355-1360   2013年11月   [査読有り]
研究と報告 Constraint-induced movement therapy(CI療法)後の麻痺側上肢機能の1年間の推移
竹林 崇, 花田 恵介, 梅地 篤史, 天野 暁, 丸本 浩平, 道免 和久
総合リハビリテーション   41(8) 755-760   2013年8月
[緒言]近年,constraint-induced movement therapy(CI療法)が世界各地で試行され成果を上げている.本邦においても,2003年頃よりCI療法が実施され,効果を示している.CI療法後1年間の長期観察を行った先行研究は少ないので,本研究にて報告する.[方法]1日5時間,10日間,計50時間の麻痺手に対する課題指向型訓練と麻痺手を生活で使うための患者指導を行った.評価はFugl-Meyer Assessment(FMA),簡易上肢機能検査(STEF),Motor...
Takebayashi T, Koyama T, Amano S, Hanada K, Tabusadani M, Hosomi M, Marumoto K, Takahashi K, Domen K
Clinical rehabilitation   27(5) 418-426   2013年5月   [査読有り]
Koyama T, Marumoto K, Miyake H, Ohmura T, Domen K
NeuroRehabilitation   32(1) 87-94   2013年   [査読有り]
Marumoto K, Koyama T, Hosomi M, Takebayashi T, Hanada K, Ikeda S, Kodama N, Domen K
Restorative neurology and neuroscience   31(4) 387-396   2013年   [査読有り]
Koyama T, Marumoto K, Domen K, Miyake H
Neurologia medico-chirurgica   53(9) 601-608   2013年   [査読有り]
Marumoto K, Koyama T, Hosomi M, Kodama N, Miyake H, Domen K
Fluids and barriers of the CNS   9(1) 20   2012年9月   [査読有り]
Constraint-induced movement therapy(CI療法)の効果と効果予測因子 簡易上肢機能検査(STEF)を用いた多数例による検討
細見 雅史, 島田 憲二, 松本 憲二, 竹林 崇, 丸本 浩平, 道免 和久
The Japanese Journal of Rehabilitation Medicine   49(1) 23-30   2012年1月
目的:多数例において、本邦で汎用されている簡易上肢機能検査(STEF)を用いたCI療法の効果を調べる。また、CI療法の効果予測因子について検討する。対象:発症後180日以降の脳卒中による慢性期片麻痺患者107名。方法:健側上肢をミトンやスリングで拘束しつつ、患側上肢の訓練を1日5時間、連続した平日10日間行った。介入前後において、上肢機能の評価を行った。また、年齢、性別、発症からの期間、脳卒中の病型、障害半球、利き手、上肢の痙縮が訓練結果に与える影響について検討した。結果:介入前後において...
Koyama T, Marumoto K, Domen K, Ohmura T, Miyake H
Neurologia medico-chirurgica   52(2) 68-74   2012年   [査読有り]
丸本 浩平, 道免 和久
総合リハビリテ-ション   39(7) 665-670   2011年7月

Misc

 
パーキンソン症候群に対するDAT Z-score画像の臨床応用
高橋 竜一, 石井 一成, 樫林 哲雄, 丸本 浩平, 多々野 誠, 水田 英二
臨床神経学   58(Suppl.) S213-S213   2018年12月
新規ドパミンアゴニスト徐放性製剤とパーキンソン病に対するリハビリテーション効果
丸本 浩平, 横山 和正, 高橋 竜一, 多々野 誠, 水田 英二
臨床神経学   58(Suppl.) S345-S345   2018年12月
神経難病リハビリテーションセンター開設までの活動報告
山森 和也, 水田 英二, 丸本 浩平, 田中 哲也, 西村 学, 沖西 正圭, 深澤 喜啓, 中田 葉子, 山本 孝代, 坪田 憲明, 林田 正子, 敏森 由起, 木村 浩之
日本難病医療ネットワーク学会機関誌   6(1) 119-119   2018年11月
入院中のパーキンソン病患者における足部変形の実態調査
山本 洋史, 野田 英梨子, 藤原 祐介, 森重 ゆかり, 丸本 浩平
日本難病医療ネットワーク学会機関誌   6(1) 127-127   2018年11月
パーキンソン病の認知機能と脳白質結合への有酸素運動の影響(非薬物的disease modifying therapyの可能性)
丸本 浩平, 井上 ともみ, 嶋田 英明, 細江 弥生, 宮田 良子, 水田 英二
パーキンソン病・運動障害疾患コングレスプログラム・抄録集   12回 85-85   2018年7月
パーキンソン病の認知機能と脳白質結合性への有酸素運動の影響 MRI拡散テンソル法を用いて
丸本 浩平, 井上 ともみ, 樫林 哲雄, 水田 英二, 道免 和久
日本神経心理学会総会プログラム・予稿集   42回 88-88   2018年6月
すくみ足を伴うパーキンソン病に対する反復経頭蓋磁気刺激治療併用リハビリテーションの効果
丸本 浩平, 山崎 亜希, 田中 貴志, 金澤 慎一郎, 加藤 順一, 柳内 章宏, 道免 和久
The Japanese Journal of Rehabilitation Medicine   55(特別号) 1-5   2018年5月
パーキンソン病患者の入院リハビリテーション前後での日本語版Mini-Balance Evaluation Systems Setの変化
山崎 亜希, 丸本 浩平, 道免 和久
The Japanese Journal of Rehabilitation Medicine   55(特別号) 1-5   2018年5月
パーキンソン病患者のリハビリテーション治療入院における排泄症状の変化がQOLに及ぼす影響
柳内 章宏, 丸本 浩平, 田中 貴志, 金澤 慎一郎, 加藤 順一, 仙石 淳
The Japanese Journal of Rehabilitation Medicine   55(特別号) 1-5   2018年5月
パーキンソン病に対する呼吸機能に対する集学的リハビリテーションの効果
丸本 浩平, 高野 和喜, 中谷 綾佑美, 川見 優貴, 大藪 弘子, 水田 英二
パーキンソン病・運動障害疾患コングレスプログラム・抄録集   11回 108-108   2017年10月
パーキンソン病患者と健常者の手続き学習能力と脳拡散テンソル画像の検討
山崎 亜希, 丸本 浩平, 小山 哲男, 道免 和久
The Japanese Journal of Rehabilitation Medicine   54(秋季特別号) S87-S87   2017年9月
パーキンソン病に対する集団リハビリの精神・運動面への効果
丸本 浩平, 横山 和正, 山崎 亜希, 柳内 章宏, 金澤 慎一郎, 加藤 順一, 道免 和久
The Japanese Journal of Rehabilitation Medicine   54(特別号) 1-4   2017年5月
パーキンソン病患者に対する外部刺激を用いたリハビリの短期効果予測因子の検討
山崎 亜希, 丸本 浩平, 横山 和正, 小山 哲男, 道免 和久
The Japanese Journal of Rehabilitation Medicine   54(特別号) 1-4   2017年5月
パーキンソン病の非運動症状に対する集学的リハビリテーションの効果
丸本 浩平, 細江 弥生, 徳増 慶子, 堀尾 典之, 高橋 竜一, 多々野 誠, 横山 和正
臨床神経学   56(Suppl.) S520-S520   2016年12月
パーキンソン病の脳白質病変と音声・構音障害(その1) 拡散テンソル画像Tract-Based Spatial Statistics解析
丸本 浩平, 中谷 綾佑美, 東山 毅, 高橋 竜一, 小山 哲男, 道免 和久, 横山 和正
パーキンソン病・運動障害疾患コングレスプログラム・抄録集   9回 72-72   2015年10月
パーキンソン病の脳白質病変と音声・構音障害(その2) Region of interest(ROI)法を用いた臨床症状との関連
中谷 綾佑美, 丸本 浩平, 東山 毅, 高橋 竜一, 小山 哲男, 道免 和久, 横山 和正
パーキンソン病・運動障害疾患コングレスプログラム・抄録集   9回 72-72   2015年10月
パーキンソン病の腰曲がりに対する外腹斜筋へのリドカイン注射併用リハビリテーションの効果
丸本 浩平, 柳内 章宏, 金澤 慎一郎, 加藤 順一, 道免 和久, 横山 和正
The Japanese Journal of Rehabilitation Medicine   52(Suppl.) S259-S259   2015年5月
パーキンソン病患者の自律神経機能障害と下部尿路機能障害との関連性
柳内 章宏, 丸本 浩平, 金澤 慎一郎, 加藤 順一, 横山 和正, 仙石 淳
The Japanese Journal of Rehabilitation Medicine   52(Suppl.) S296-S296   2015年5月
脳梗塞による非流暢性失語と右上肢麻痺患者に経頭蓋直流電気刺激及び治療的電気刺激を併用したCI療法の一例
古河 慶子, 丸本 浩平, 竹林 崇, 池田 紗綾香, 藤井 嵩, 児玉 典彦, 道免 和久
The Japanese Journal of Rehabilitation Medicine   52(Suppl.) S344-S344   2015年5月
間質性肺炎を併発した多発性筋炎再燃の患者に対する日常生活動作指導の経験
梅地 篤史, 竹林 崇, 山内 真哉, 丸本 浩平, 道免 和久
日本作業療法学会抄録集   47回 P075-Rf   2013年6月
亜急性期皮膚筋炎患者の作業療法経験
打田 明, 竹林 崇, 花田 恵介, 丸本 浩平, 道免 和久
日本作業療法学会抄録集   47回 P081-Rf   2013年6月
Constraint-induced movement therapy(CI療法)後の歩行・バランス機能の変化
細見 雅史, 竹林 崇, 花田 恵介, 丸本 浩平, 島田 憲二, 松本 憲二, 道免 和久
Journal of Clinical Rehabilitation   21(8) 807-811   2012年8月
Constraint-induced movement therapy(CI療法)前後における歩行・バランス機能の変化について検討した。脳卒中発症後より180日以上経過し、CI療法を行った慢性期片麻痺患者19例を対象とした。上肢機能について各評価方法で有意な改善を認めた。また、訓練前後において最大歩行速度、Functional Reach Test、Timed Up and Go test、患側片脚立位保持時間の有意な改善を認めた。すべての対象患者は杖なしでの歩行が可能で、患側での片脚立位...
頭頂葉損傷における行為選択の障害に関する検討 症例のgrip preference testからの考察
花田 恵介, 竹林 崇, 丸本 浩平, 道免 和久
日本作業療法学会抄録集   46回 P0431-P0431   2012年6月
Diffusion Tensor Imaging(DTI)を使用した慢性期脳梗塞患者のlearned nonuseの評価
丸本 浩平, 細見 雅史, 小山 哲男, 竹林 崇, 花田 恵介, 池田 紗綾香, 古河 慶子, 児玉 典彦, 道免 和久
The Japanese Journal of Rehabilitation Medicine   49(Suppl.) S338-S338   2012年5月
CI療法が健康関連QOLに与える影響
池田 紗綾香, 細見 雅史, 竹林 崇, 花田 恵介, 丸本 浩平, 古河 慶子, 児玉 典彦, 道免 和久
The Japanese Journal of Rehabilitation Medicine   49(Suppl.) S423-S423   2012年5月
Constraint-induced movement therapy(CI療法)の拡散テンソル画像による神経基盤研究
丸本 浩平, 細見 雅史, 竹林 崇, 花田 恵介, 古河 慶子, 児玉 典彦, 道免 和久, 小山 哲男
The Japanese Journal of Rehabilitation Medicine   48(Suppl.) S409-S409   2011年10月
認知症を伴わないALS患者における前頭葉機能障害の検討
松本 圭司, 鈴木 由希子, 山田 隆平, 立花 久嗣, 丸本 浩平, 仲下 まゆみ, 影山 恭史, 市川 桂二
臨床神経学   50(12) 1129-1129   2010年12月
MIBG心筋シンチグラフィーH/M比正常のParkinson病(PD)と診断された13例の経時的検討
丸本 浩平, 市川 桂二, 山田 隆平, 菊池 大一, 仲下 まゆみ, 松本 圭司, 影山 恭史
臨床神経学   49(12) 1158-1158   2009年12月
MIBG心筋シンチグラフィーH/M比によるパーキンソニズムの検討
丸本 浩平, 市川 桂二, 山田 隆平, 仲下 まゆみ, 松本 圭司, 影山 恭史
臨床神経学   48(12) 1136-1136   2008年12月

書籍等出版物

 
パーキンソン病の看護と日常生活支援: 在宅看護・地域医療にかかわる全スタッフ必携!
丸本 浩平 (担当:監修)
メディカ出版   2019年3月   
ニューロリハビリテーション
道免和久, 小山哲男, 長谷公隆, 小池康晴, 竹林崇, 藤原俊之, 丸本浩平, 松本憲二, 牛場順一ほか (担当:分担執筆, 範囲:促通反復療法などの神経筋促通手技)
医学書院   2015年5月   

競争的資金等の研究課題

 
手続き記憶を含めた神経心理・脳画像評価を用いたパーキンソン病のリハビリ効果予測
日本学術振興会: 科学研究費 若手研究
研究期間: 2018年4月 - 2021年3月    代表者: 丸本 浩平
パーキンソン病患者の認知機能に対する有酸素運動の効果(脳画像解析を用いて)
日本学術振興会: 科学研究費 若手研究(B)
研究期間: 2015年4月 - 2017年3月    代表者: 丸本 浩平
脳卒中片麻痺上肢集中訓練CI療法の神経基盤研究(拡散テンソル画像による)
日本学術振興会: 科学研究費 基盤研究(B)
研究期間: 2011年4月 - 2014年3月    代表者: 丸本 浩平