基本情報

所属
国立研究開発法人産業技術総合研究所 情報・人間工学領域 主任研究員

J-GLOBAL ID
201301099729334844

外部リンク

論文

  19

MISC

  72

書籍等出版物

  21

講演・口頭発表等

  49

共同研究・競争的資金等の研究課題

  30

その他

  5
  • 2009年 - 現在
    ・2016. 10-12 Geo-Spatial Analysis(生態学・環境学におけるセンサリングと地理空間分析)University of British Columbia ・2013.10 British Columbia Society For Male Survivors Of Sexual Abuse, Improving to treat Male sexual assault survivors ・2012.5 Fan Friendsプログラム研修受講 ・2011.8 ミネソタ州 Corner House認定RIFCR面接研修講師資格(Faculty Membership) ・2010.8 ミネソタ州 Corner House認定RATAC司法面接研修講師資格(Faculty Membership) ・2010.6 親教育支援プログラムNobody’s Perfect認定ファシリテーター ・2010.3 ミネソタ州 Corner House認定RATAC司法面接者(子どもの性被害聞き取り面接) ・2010.4 臨床心理士(登録番号21285) ・2009.6 国立精神・神経センターProlonged Exposure療法 研修修了 ・2009.3 親教育支援プログラムNobody’s Perfectファシリテーター
  • 2020年1月
    イベント名 【NEDO AI&ROBOT NEXTシンポジウム ~人を見守る人工知能、人と協働するロボットの実現に向けて~】 開催日:2020年1月16日(木)及び 17日(金) AIを社会実装するためには、利用者の価値(ベネフィット向上、リスク・コスト低減)を創出しながら利用頻度を高めて、高品質なビッグデータを大量に集めるため、AI応用システムの開発と普及を同時に促進することが重要となる。そこで、様々なAI応用サービス・アプリケーションを簡単に効率良く作成できるようにするため、多様な生活現象のデジタル化と、計算モデルの自動構築、ユーザー価値観推定、行動予測、需要予測、確率推論、情報推薦など、AI応用システムの社会実装を支援する確率モデリング技術を開発した。 関係者:本村 陽一、古田 真理、山下 和也、碓井 舞、髙岡 昂太、櫻井 瑛一
  • 2019年12月
    イベント名 【NEDOフェスタin関西 2019】 開催期間:2019年12月17日(火)~18日(水) 10時00分~17時00分 生活のサイバーフィジカル化のための生活現象モデリング技術を紹介する。サイバーとフィジカルを高度に融合し、生活者の価値(ベネフィット向上、リスク・コスト低減)を創出しながら利用頻度を高め、リアルワールドビッグデータを大量に集め、人工知能(AI)応用システムの開発と普及が同時に促進することを目指し、そのための計算モデルの自動構築、ユーザー価値観推定、行動予測、需要予測、確率 推論、情報推薦などのAI応用システムの社会実装を支援する生活現象モデリング技術として開発した。その技術を利用した地域・観光振興にも活用が期待される「AIタッチラリー」のデモンストレーションをミニチュアの街のセットを舞台としてブースで展示紹介する。また子どもを虐待から守るAIソリューション・AiCANの説明ムービーを上映する。 関係者:本村 陽一、古田 真理、山下 和也、髙岡 昂太、櫻井 瑛一
  • 2019年2月
    デジタルイノベーション2019東京のビジネスAIにおいて、人工知能技術コンソーシアムとしてNEDOの成果物の展示を行う。展示としてはPoseidon-N1を用いたアンケートの回答に基づいてアンケート回答確率を表示するデモ展示を行う。 関係者:櫻井 瑛一、本村 陽一、山下 和也、髙岡 昂太