荒川 正幹

J-GLOBALへ         更新日: 19/10/02 13:27
 
アバター
研究者氏名
荒川 正幹
 
アラカワ マサモト
所属
宇部工業高等専門学校
部署
経営情報学科
職名
准教授
学位
博士(工学)(豊橋技術科学大学)

研究分野

 
 

経歴

 
2003年4月
   
 
豊橋技術科学大学 都市エリア産学官連携促進事業研究員
 
2004年4月
   
 
東京大学大学院 工学系研究科 化学システム工学専攻 助手
 
2007年4月
   
 
東京大学大学院 工学系研究科 化学システム工学専攻 助教
 
2010年10月
   
 
宇部工業高等専門学校 経営情報学科 准教授
 

学歴

 
 
 - 
2000年
豊橋技術科学大学 工学研究科 知識情報工学専攻
 
 
 - 
2003年
豊橋技術科学大学 工学研究科 機能材料工学専攻
 

受賞

 
2007年
日本コンピュータ化学会 吉田賞
 

論文

 
情報通信業の多角化と財務パフォーマンスに関する定量分析
田川晋也, 荒川正幹, 内田保雄, 松野成悟
生産管理   25(1) 137-142   2018年4月   [査読有り]
回帰分析を用いた企業価値評価モデルの構築
荒川正幹, 田川晋也
生産管理   25(1) 101-106   2018年4月   [査読有り]
Hasegawa Kiyoshi, Koyama Michio, Arakawa Masamoto, Funatsu Kimito
CHEMOMETRICS AND INTELLIGENT LABORATORY SYSTEMS   132 178   2014年3月   [査読有り]
荒川 正幹, 船津 公人
Journal of Computer Aided Chemistry, 13, 20-28 (2012).   13 20-28   2012年5月   [査読有り]
橘 隆一, 近藤 浩正, 荒川 正幹, 後藤 尚弘, 船津 公人, 藤江 幸一
環境科学会誌   25(2) 134-150   2012年   [査読有り]
Takahashi T, Fukui N, Arakawa M, Funatsu K, Ema Y
Journal of nanoscience and nanotechnology   11(9) 8004-8008   2011年9月   [査読有り]
Funatsu K, Miyao T, Arakawa M
Current computer-aided drug design   7(1) 1-9   2011年3月   [査読有り]
Arakawa Masamoto, Yamashita Yosuke, Funatsu Kimito
JOURNAL OF CHEMOMETRICS   25(1) 10-19   2011年1月   [査読有り]
H.Kaneko, M.Arakawa, K.Funatsu
Computers & Chemical Engineering   35(6) 1135-1142   2011年   [査読有り]
H.Kaneko, M.Arakawa, K.Funatsu
AIChE Journal   57(6) 1506-1513   2011年   [査読有り]
山口 耕太, 蒲原 弘継, 後藤 尚弘, 稲吉 辰夫, 荒川 正幹, 船津 公人, 藤江 幸一
廃棄物資源循環学会論文誌   22(5) 306-313   2011年   [査読有り]
草場 敏彰, 宮本 真二, 荒川 正幹, 船津 公人
Journal of Computer Aided Chemistry   12 54-64   2011年   [査読有り]
山下 洋輔, 荒川 正幹, 船津 公人
Journal of Computer Aided Chemistry   12 37-46   2011年   [査読有り]
荒川 正幹, 船津 公人
Journal of Computer Aided Chemistry   12 26-36   2011年   [査読有り]
荒川正幹, 正田幸, 船津公人
Journal of Computer Aided Chemistry   11 44-55   2010年   [査読有り]
宮尾知幸, 荒川正幹, 船津公人
安全工学   49(1) 11-19   2010年   [査読有り]
2D and 3D QSAR studies of the Receptor Binding Affinity of Progestins
L.S.Veras, M.Arakawa, K.Funatsu, Y.Takahata
Journal of the Brazilian Chemical Society   21 872-881   2010年   [査読有り]
T.Miyao, M.Arakawa, K.Funatsu
Molecular Informatics   29(1-2) 111-125   2010年   [査読有り]
Takahashi Takahiro, Fukui Noriyuki, Arakawa Masamoto, Funatsu Kimito, Ema Yoshinori
JOURNAL OF CHEMICAL ENGINEERING OF JAPAN   43(11) 977-982   2010年   [査読有り]
橘 隆一, 熱田 洋一, アヌグラ ウィディヤント, 蒲原 弘継, 後藤 尚弘, 荒川 正幹, 船津 公人, 藤江 幸一
環境科学会誌   22(4) 257-269   2009年   [査読有り]
山城 直也, 宮尾 知幸, 荒川 正幹, 船津 公人
Journal of Computer Aided Chemistry   10 96-103   2009年   [査読有り]
安藤 正哉, 荒川 正幹, 船津 公人
Journal of Computer Aided Chemistry   10 53-62   2009年   [査読有り]
後藤 俊, 荒川 正幹, 船津 公人
Journal of Computer Aided Chemistry   10 30-37   2009年   [査読有り]
金子 弘昌, 荒川 正幹, 船津 公人
化学工学論文集   35(4) 382-389   2009年   [査読有り]
H.Kaneko, M.Arakawa, K.Funatsu
AIChE Journal   55(1) 87-98   2009年   [査読有り]
荒川 正幹, 宮尾 知幸, 船津 公人
Journal of Computer Aided Chemistry   9 70-80   2008年   [査読有り]
長谷川 清, 光山 倫央, 荒川 正幹, 船津 公人
Journal of Computer Aided Chemistry   9 1-7   2008年   [査読有り]
Application of Rough Set Theory to High Throughput Screening Data for Rational Selection of Lead Compounds
M.Koyama, K.Hasegawa, M.Arakawa, K.Funatsu
Chem-Bio Informatics Journal   8 85-95   2008年   [査読有り]
M.Arakawa, K.Hasegawa, K.Funatsu
Chemom. Intell. Lab. Syst.   92(2) 145-151   2008年   [査読有り]
H.Kaneko, M.Arakawa, K.Funatsu
J. Chem. Inf. Modell.   48(3) 534-541   2008年   [査読有り]
金子 弘昌, 荒川 正幹, 船津 公人
Journal of Computer Aided Chemistry   8 41-49   2007年   [査読有り]
Y.Takahata, M.Arakawa, K.Funatsu, M.C.A.Costa, M.Segala
QSAR & Combinatorial Science   26(3) 378-384   2007年   [査読有り]
M.Arakawa, K.Hasegawa, K.Funatsu
Current Computer-Aided Drug Design   3(4) 254-262   2007年   [査読有り]
植村 圭祐, 荒川 正幹, 船津 公人
Journal of Computer Aided Chemistry   7 69-77   2006年   [査読有り]
河村 智史, 荒川 正幹, 船津 公人
Journal of Computer Aided Chemistry   7 10-17   2006年   [査読有り]
荒川 正幹, 船津 公人
J. Comput. Chem. Jpn.   5(2) 119-128   2006年   [査読有り]
M.Arakawa, K.Hasegawa, K.Funatsu
Chemom. Intell. Lab. Syst.   83(2) 91-98   2006年   [査読有り]
荒川 正幹, 山田 吉朗, 船津 公人
Journal of Computer Aided Chemistry   6 90-96   2005年   [査読有り]
荒川 正幹, 船津 公人, 後藤 尚弘
環境科学会誌   18(1) 29-40   2005年   [査読有り]
Novel Computational Approaches in QSAR and Molecular Design Based on GA, Multi-way PLS and NN
K.Hasegawa, M.Arakawa, K.Funatsu
Current Computer-Aided Drug Design   1 129-145   2005年   [査読有り]
荒川 正幹, 船津 公人
J. Comput. Chem. Jpn.   3(2) 77-84   2004年   [査読有り]
荒川 正幹, 長谷川 清, 松岡 成郎, 船津 公人
Journal of Computer Aided Chemistry   4 18-26   2003年   [査読有り]
M.Arakawa, K.Hasegawa, K.Funatsu
J. Chem. Inf. Comput. Sci.   43(5) 1396-1402   2003年   [査読有り]
M.Arakawa, K.Hasegawa, K.Funatsu
J. Chem. Inf. Comput. Sci.   43(5) 1390-1395   2003年   [査読有り]
K.Hasegawa, S.Matsuoka, M.Arakawa, K.Funatsu
Computational Biology and Chemistry   27(3) 381-386   2003年   [査読有り]
K.Hasegawa, M.Arakawa, K.Funatsu
Computational Biology and Chemistry   27(3) 211-216   2003年   [査読有り]
荒川 正幹, 長谷川 清, 船津 公人
Journal of Computer Aided Chemistry   3 99-106   2002年   [査読有り]
荒川 正幹, 長谷川 清, 船津 公人
Journal of Computer Aided Chemistry   3 63-72   2002年   [査読有り]
K.Hasegawa, S.Matsuoka, M.Arakawa, K.Funatsu
Computers and Chemistry   26(6) 583-589   2002年   [査読有り]
荒川 正幹, 長谷川 清, 船津 公人
Journal of Computer Aided Chemistry   2 29-36   2001年   [査読有り]
棚田 東作, 荒川 正幹, 西村 竜一, 船津 公人
Journal of Computer Aided Chemistry   1 35-46   2000年   [査読有り]
松岡 成郎, 長谷川 清, 荒川 正幹, 船津 公人
Journal of Computer Aided Chemistry   1 22-34   2000年   [査読有り]
荒川 正幹, 長谷川 清, 船津 公人
Journal of Computer Aided Chemistry   1 8-14   2000年   [査読有り]
荒川 正幹, 長谷川 清, 船津 公人
Journal of Computer Aided Chemistry   1 1-7   2000年   [査読有り]
K.Hasegawa, M.Arakawa, K.Funatsu
Chemom. Intell. Lab. Syst.   50(2) 253-261   2000年   [査読有り]
K.Hasegawa, M.Arakawa, K.Funatsu
Chemom. Intell. Lab. Syst.   47(1) 33-40   1999年   [査読有り]

Misc

 
Artificial Bee Colonyにおける学習パラメータの影響に関する検討
荒川 正幹
情報科学技術フォーラム講演論文集 14(2), 351-352      2015年8月
回帰分析を用いた企業価値評価モデルの構築と検証
荒川 正幹
情報科学技術フォーラム講演論文集 14(2), 347-348      2015年8月
財務指標を用いた回帰分析による企業の時価総額の評価
荒川 正幹
電子情報通信学会総合大会講演要旨      2015年3月
上場企業におけるwebサイトデザインと財務指標の関連
荒川 正幹
電子情報通信学会総合大会講演要旨      2015年3月
荒川 正幹
情報化学討論会講演要旨集, 2013      2013年11月

講演・口頭発表等

 
スリザーリンク解答プログラムの開発と問題自動生成の検討
土井佑香, 松本実夕, 金田真輝, 荒川正幹
第18回情報科学技術フォーラム   2019年9月3日   
電子状態インフォマティクスによる生体アミン受容体アンタゴニストの探索
森川郁美, 荒川正幹, 太田広人, 杉本学
第41回ケモインフォマティクス討論会   2018年10月   
化学気相堆積法における多目最適化手法に基づく自動実験計画法の開発
高橋崇宏, 土屋諒介, 荒川正幹
第41回ケモインフォマティクス討論会   2018年10月   
わが国情報通信業の多角化と経営成果に関する定量分析
松野成悟, 田川晋也, 荒川正幹, 内田保雄
第47回生産管理学会   2018年3月   
回帰分析を用いた企業価値評価モデルの構築
荒川 正幹, 田川 晋也
第47回生産管理学会   2018年   
竹内 広樹, 荒川 正幹
情報科学技術フォーラム講演論文集   2015年8月24日   
田中 綾乃, 荒川 正幹
電子情報通信学会総合大会講演論文集   2015年2月24日   
荒川 正幹, 米藤 有紀
電子情報通信学会総合大会講演論文集   2015年2月24日   
回帰分析を用いた企業価値評価モデルの構築と検証
田中 綾乃, 荒川 正幹
FIT2015   2015年   
実数値遺伝的アルゴリズムを用いたCVD装置における成膜速度分布の計算方法(3)
高橋 崇宏, 稲垣 妙香, 成合 真吾, 児玉 純一, 荒川 正幹, 江間 義則
2013年   
バイオインスパイアードアルゴリズムを用いた化学気相堆積プロセスにおける反応機構自動解析システムの開発
高橋 崇宏, 阿部 浩士, 荒川 正幹, 江間 義則
第36回情報化学討論会   2013年   
株価データを用いた企業分布の可視化に関する研究
芝田 遥, 荒川 正幹
FIT2013   2013年   
ニューラルネットワークとartificial bee colony algorithm を用いたテトリスコントローラの開発
竹内 広樹, 天野 祐樹, 荒川 正幹
FIT2013   2013年   
宮崎真奈実, 荒川正幹
全国大会講演論文集   2012年3月6日   
テトリスを自動でプレイする人工知能プログラム(テトリスコントローラ)の開発を行った。テトリスコントローラでは、まず現在の盤面とピースから考えられるすべての盤面を生成する。次に各盤面について特徴量を計算し、評価関数を用いて盤面の評価を行う。そして最も高い評価値を持つ盤面に基づいて現在のピースの置き方を決定する。本研究では、評価関数としてニューラルネットワークを用い、その重みを遺伝的アルゴリズムによって最適化した。中間層ニューロンの数を変更し、複数回の最適化計算を行った。その結果、平均6,02...
佐伯一成, 芝田遥, 荒川正幹
全国大会講演論文集   2012年3月6日   
本研究では、日本のキャリーオーバー制くじを対象として、主催者収益を最大化するための理論を構築することを目指した。ロト6、totoBIG、チャリロトの三種類のくじについて、過去のデータに基づいた分析を行い、キャリーオーバー額から売上高を推測する式を求めた。対象とするくじによって人気や知名度が異なるため、売上高に大きな差が存在する。そこで本研究では人気度という概念を提案し、この問題の解決を図った。人気度によって調整された売上高とキャリーオーバー額との間で近似式を求めた結果、決定係数が0.616...
情報化学的手法を用いた変異原性予測
荒川 正幹, 船津 公人
第35回情報化学討論会   2012年   
荒川 正幹, 船津 公人
情報化学討論会講演要旨集   2011年   
任意の有機化合物を対象とし、変異原性の有無を高い精度で判定することが可能な統計モデルの構築を行った。構造記述子を入力とする複数のSVMモデルを構築し、それらの出力を統合することで、復帰突然変異試験の結果を高い精度で予測可能であることを示した。6,512化合物からなるデータセットを用いてモデルの構築および評価を行った結果、テストセットに対する予測正解率は79.60%であった。
山城 直也, 右田 啓哉, 荒川 正幹, 船津 公人
情報化学討論会講演要旨集   2010年   
共沸とは液体の混合物が沸騰する際に液相と気相が同じ組成になる現象である。共沸が起きる混合物は蒸留による分離が不可能となるため、蒸留プロセスを構築する際には共沸現象を事前に把握することが不可欠である。そこで本研究ではケモメトリックス手法を用いて共沸の有無や共沸組成を予測するモデルを構築した。このモデルの予測精度や汎用性を検証し、UNIFACなどの既存の手法と比較した結果を報告する。
荒川 正幹, 船津 公人
情報化学討論会講演要旨集   2010年   
精密農業においては、可変施肥や散水の効率化のため、ほ場の状態を正確にかつ迅速に把握することが求められている。そこで我々は、土中光センサーを用いて測定した土壌の可視・近赤外スペクトルを利用して、土壌に含まれる水分量や炭素量、窒素量などの土壌成分値を推定するための研究を進めている。本発表では、回帰モデルを構築し、その予測性や非線型性について評価した結果を発表する。
山下 洋輔, 荒川 正幹, 船津 公人
情報化学討論会講演要旨集   2010年   
食品の選別の中でも、果物は他の食品と違い、品質が内部状態に依存すること、また測定対象の数が多いことから選別に機械が用いられるようになった。最近では光センサーを搭載した選別機が普及しているが、まだまだ信頼性が低く、測定コストがかかることなども課題となっている。そこで我々は果物の内部品質について高い信頼性を保ちながら、低コストで予測を行えるモデルの構築を目指し、研究を行ってきた。本発表ではモデル構築結果とモデルのオンライン適用についての展望を紹介する。
産業連関表を用いたマテリアルフロー分析のための重量単価設定手法の開発
荒川 正幹, 近藤浩正, 船津 公人
化学工学会 第75年会   2010年   
統計解析及びin vitro試験によるナノ材料のハザード評価
宮負 健一, 稲澤 晋, 荒川 正幹, 船津 公人, 花田 三四郎, 山本 健二, 山口 由岐夫
化学工学会 第75年会   2010年   
二酸化炭素吸収のための新規アミン化合物の設計と検証
山城 直也, 右田 啓哉, 宮尾 知幸, 荒川 正幹, 船津 公人
化学工学会 第75年会   2010年   
網羅的構造生成を用いたリード探索手法の開発
荒川 正幹, 船津 公人
CBI学会2010年会   2010年   
荒川 正幹, 山城 直也, 船津 公人
化学工学会 研究発表講演要旨集   2009年   
行政界をまたぐバイオマスネットワークの設計
永岩 隆城, 荒川 正幹, 蒲原 弘継, 後藤 尚弘, 船津 公人
第4回日本LCA学会研究発表会   2009年   
統計化学による任意の有機溶媒・溶質についての溶解度予測
右田 啓哉, 倉田 浩二郎, 花村 遼, 荒川 正幹, 船津 公人
日本コンピュータ化学会 2009秋季年会   2009年   
ポリマープラントにおけるトランジション終了判定モデルの構築とソフトセンサーへの応用
金子 弘昌, 荒川 正幹, 船津 公人
化学工学会 第74年会   2009年   
QSPRモデルの適用範囲を定めるための汎用的な手法
右田 啓哉, 荒川 正幹, 船津 公人
化学工学会 第74年会   2009年   
合成可能性を考慮したバーチャルライブラリ構築のためのシステム開発
赤坂 宏一郎, 荒川 正幹, 船津 公人
第32回情報化学討論会   2009年   
タンパク質情報を取り入れたQSAR手法に関する研究
光山 倫央, 荒川 正幹, 船津 公人
第32回情報化学討論会   2009年   
逆解析手法を用いた分子設計支援システムの開発
宮尾 知幸, 荒川 正幹, 船津 公人
第32回情報化学討論会   2009年   
回帰モデルの適用範囲と予測誤差の関係に関する研究
金子 弘昌, 荒川 正幹, 船津 公人
第32回情報化学討論会   2009年   
ソフトセンサーモデルの適用範囲と予測誤差の関係に関する研究
金子 弘昌, 荒川 正幹, 船津 公人
化学工学会第41回秋季大会   2009年   
残バイオマス利活用のためのシミュレーションシステムの開発と応用
荒川 正幹, 蒲原 弘継, 後藤 尚弘, 船津 公人
化学工学会 第73年会   2008年   
新規ソフトセンサー手法の開発とプロセス管理への応用
金子 弘昌, 荒川 正幹, 船津 公人
化学工学会 第73年会   2008年   
バイオマス・ネットワーク設計プログラムソフト"AB-NET"
橘 隆一, 藤江 幸一, 熱田 洋一, アヌグラ ウィディヤント, 蒲原 弘継, 後藤 尚弘, 荒川 正幹, 船津 公人
環境科学会 2008年会   2008年   
二酸化炭素吸収のための新規アルカノールアミン系化合物の設計
荒川 正幹, 船津 公人
第31回情報化学討論会   2008年   
水溶解度予測QSPRモデルの適用範囲を定めるための分類モデルに基づくアプローチ
右田 啓哉, 荒川 正幹, 船津 公人
第31回情報化学討論会   2008年   
ケモインフォマティクスを用いた代謝生成物予測手法の開発
光山 倫央, 荒川 正幹, 船津 公人
第31回情報化学討論会   2008年   
独立成分分析とサポートベクターマシンを組み合わせた新規異常値検出手法の提案とソフトセンサーへの応用
金子 弘昌, 荒川 正幹, 船津 公人
化学工学会 第40回秋季大会   2008年   
独立成分分析とサポートベクターマシンを応用した統計的プロセス管理手法の開発
金子 弘昌, 荒川 正幹, 船津 公人
第31回情報化学討論会   2008年   
分子設計のための統合システムToMoCoの開発
荒川 正幹, 船津 公人
日本コンピュータ化学会 2007春季年会   2007年   
独立成分分析を用いた新規ソフトセンサー手法の開発
金子 弘昌, ○荒川 正幹, 船津 公人
化学工学会 第72年会   2007年   
QSPRモデルの自動的選択と予測精度向上のための新規手法の提案
右田 啓哉, 荒川 正幹, 船津 公人
化学工学会 第72年会   2007年   
Generative topographic mapping(GTM)によるドラッグライクネス評価モデルの構築
荒川 正幹, 宮尾 知幸, 尾崎 由隆, 青木 宏, 船津 公人
第30回情報化学討論会   2007年   
新規ソフトセンサー手法の開発およびプロセス管理への応用
金子 弘昌, 荒川 正幹, 船津 公人
第30回情報化学討論会   2007年   
QSPRモデルの適用範囲の定義と化学構造に応じたモデルの運用法
右田 啓哉, 荒川 正幹, 船津 公人
第30回情報化学討論会   2007年   
3次元構造活性相関を用いた不斉合成触媒設計に関する研究
岡野 圭央, 荒川 正幹, 船津 公人
第30回情報化学討論会   2007年   
ケモメトリックス手法を用いた新規触媒設計支援手法の自動車用触媒への応用
植村 圭祐, 荒川 正幹, 船津 公人
第30回情報化学討論会   2007年   
Rough set theoryを用いた変数選択手法の開発
光山 倫央, 荒川 正幹, 船津 公人
第30回情報化学討論会   2007年   
SOMとgenerative topographic mapping (GTM)における非線型写像性の比較
宮尾 知幸, 荒川 正幹, 船津 公人
第30回情報化学討論会   2007年   
ToMoCoによるファーマコファーパラメータの作成
石川 誠, 荒川 正幹, 船津 公人
第30回情報化学討論会   2007年   
Support Vector Regressionを用いたtrypsin阻害剤のQSAR解析
荒川 正幹, 船津 公人
第29回情報化学討論会   2006年   
独立成分分析と遺伝的アルゴリズムを組み合わせた新規回帰分析手法の開発
金子 弘昌, 荒川 正幹, 船津 公人
第29回情報化学討論会   2006年   
進化的計算手法および多目的最適化を用いた触媒設計手法の提案
植村 圭祐, 荒川 正幹, 船津 公人
第29回情報化学討論会   2006年   
ソフトウェアエージェントを用いた成膜プロセスシミュレーション計算過程の自動モデル化に関する研究
高橋 崇宏, 荒川 正幹, 船津 公人, 江間 義則
化学工学会 第70年会   2005年   
合成反応分析のプロセス設計への応用
山下 真由子, 菊池 康紀, 荒川 正幹, 船津 公人
化学工学会 第70年会   2005年   
GPを用いたMultiobjective OptimizationによるHIV-1阻害剤のQSAR解析
荒川 正幹, 船津 公人
第28回情報化学討論会   2005年   
ソフトウェアエージェントによる成膜形状計算の自動モデル化と最適成膜条件の探索
高橋 崇宏, 荒川 正幹, 船津 公人, 江間 義則
第28回情報化学討論会   2005年   
分子設計トータルシステム ToMoCo の開発
荒川 正幹, 溝渕 創一郎, 船津 公人
CBI学会   2004年   
分子設計・反応設計・構造解析 トータルシステムの研究
船津公人, ○荒川正幹, 太田圭輔, 溝渕創一郎
日本コンピュータ化学会 2004秋季年会   2004年   
Chemishへの原子団寄与法の組み込みに関する研究
山田 吉朗, 荒川 正幹, 船津 公人
第27回情報化学討論会   2004年   
超微細加工を対象とした成膜形状計算の自動モデリングシステムの開発と応用
高橋 崇宏, 荒川 正幹, 船津 公人, 江間 義則
第27回情報化学討論会   2004年   
多次元データモデリングソフトウェアの開発
荒川 正幹, 船津 公人
第26回情報化学討論会   2003年   
分子設計トータルシステムの開発
溝渕 創一郎, 鈴川 哲大, 荒川 正幹, 船津 公人
第26回情報化学討論会   2003年   
反応機構自動モデリングシステムにおけるインターフェースエージェントの開発
高橋 崇宏, 荒川 正幹, 稲垣 泰晴, 船津 公人, 江間 義則
第26回情報化学討論会   2003年   
Hopfieldニューラルネットワークを用いた新しい分子構造重ね合わせ手法の3D-QSARへの応用
荒川 正幹, 船津 公人
第25回情報化学討論会   2002年   
遺伝的アルゴリズムを用いた薬物候補構造創出プログラムの開発
竹内 英憲, 荒川 正幹, 船津 公人
第25回情報化学討論会   2002年   
ケモメトリックス総合システムChemishの開発
橘 大樹, 荒川 正幹, 竹内 英憲, 西村 竜一, 神村 基和, 船津 公人
日本コンピュータ化学会 2002秋季年会   2002年   
荒川 正幹, 船津 公人
情報化学討論会・構造活性相関シンポジウム講演要旨集   2001年   
In the methodologies of 3D-QSAR such as Comparative Molecule Field Analysis (CoMFA), appropriate molecular alignment is definitely required for predictive data modeling and correct analysis of the model. In this study, the novel method for molecul...
ケモメトリックス総合システムChemishの開発
橘 大樹, 荒川 正幹, 竹内 英憲, 西村 竜一, 神村 基和, 船津 公人
第24回情報化学討論会   2001年   
ケモメトリックス手法を用いた材料開発支援プログラムの開発(4)
棚田 東作, 荒川 正幹, 船津 公人, 西村 竜一, 神村 基和
第23回情報化学討論会   2000年   
KohonenネットワークとMultiway PLS法を用いた新しい3D-QSAR手法の開発
松岡 成郎, 荒川 正幹, 船津 公人
第23回情報化学討論会   2000年   
ケモメトリックス手法を用いた材料開発支援プログラムの開発(3)
棚田 東作, 荒川 正幹, 船津 公人, 西村 竜一
第22回情報化学討論会   1999年   
Multiway PLS法を用いた活性コンフォメーションと重ね合わせルール選択手法
荒川 正幹, 船津 公人
第22回情報化学討論会   1999年   
3D-QSARにおけるKohonen mapの応用と3way PLSによる解析
松岡 成郎, 荒川 正幹, 船津 公人
第21回情報化学討論会   1998年   
ケモメトリックス・ソフトウェア Chemishの開発およびその Web チュートリアルの作成
荒川 正幹, 木村 敏郎, 船津 公人, 神村 基和, 西村 竜一
第21回情報化学討論会   1998年   

競争的資金等の研究課題

 
ケモインフォマティックスを用いた分子設計