水内 宏

J-GLOBALへ         更新日: 17/08/28 16:20
 
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研究者氏名
水内 宏
所属
星槎大学
部署
共生科学部/教育学研究科
学位
教育学修士(東京大学)

研究分野

 
 
  • 教育学 / 教育学 / カリキュラム論

経歴

 
2013年4月
 - 
現在
星槎大学 共生科学部/教育学研究科 教授
 
2005年4月
 - 
2011年3月
聖母大学 看護学部
 
1972年4月
 - 
2005年3月
千葉大学 教育学部
 
1968年4月
 - 
1972年3月
都留文科大学 文学部
 

学歴

 
1964年4月
 - 
1969年3月
東京大学大学院 教育学研究科学校教育学専攻 
 
1960年4月
 - 
1964年3月
東京大学 教育学部 学校教育学科
 

委員歴

 
2008年4月
 - 
2011年3月
日本高等教育評価機構  評価委員
 
2003年4月
 - 
2004年3月
茨城大学教育学部外部評価委員会  委員長
 
2000年7月
 - 
2001年3月
大学基準協会  相互評価専門分科会委員
 
1999年4月
 - 
2000年3月
(教員養成系の)全国国立大学教育学部長会議  議長
 
1998年7月
 - 
2000年3月
大学基準協会  判定委員会教育学系専門審査分科会委員
 

Misc

 
水内 宏, 李 潤華
千葉大学教育学部研究紀要   54 55-62   2006年2月
中国の大学における日本語教育の発展を促進するためには,今後,明らかにせねばならぬ課題は多大にあると思われる。その課題の一つとして,本研究では,日本語教育のなかの「日本事情」教育に焦点をあて,日中の共同研究として大学での「日本事情」教育の抜本的改革のための新しい内容的・方法的視点を提起することを意図した。空論に陥らぬためにも,大学での実験的授業の実施など,研究手法上の工夫にもそれなりに腐心したつもりである。
水内 宏
日本教育学会大會研究発表要項   47    1988年8月
水内 宏
教育方法学研究 : 日本教育方法学会紀要   13 117-119   1988年3月
水内 宏
季刊教育法   (66) p25-31   1987年1月
水内 宏
日本教育学会大會研究発表要項   42    1983年8月

書籍等出版物

 
教育学のすすめ
水内 宏
一藝社   2017年9月