論文

2016年12月

JAEA-AMS-TONOの現状; 平成27年度

第18回AMSシンポジウム報告集
  • 藤田 奈津子
  • ,
  • 松原 章浩
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  • 渡邊 隆広
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  • 國分 陽子
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  • 梅田 浩司
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  • 西澤 章光
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  • 三宅 正恭
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  • 大脇 好夫
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  • 西尾 智博
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  • 加藤 元久

開始ページ
85
終了ページ
90
記述言語
日本語
掲載種別

日本原子力研究開発機構 東濃地科学センターでは、JAEA-AMS-TONOを機構で進める深地層の科学的研究や、施設供用利用制度による外部機関の研究に関わる年代測定等を行うため、放射性炭素、ベリリウム-10及びアルミニウム-26のルーチン測定を行っている。また、最近では塩素-36の測定技術の整備にも取り組んでいる。本発表では平成27年度の状況について報告する。

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