Profile Information

Affiliation
Kwansei Gakuin University
Degree
薬学

J-GLOBAL ID
201301091549171830

受精をきっかけとして細胞内のオルガネラや分子が適材適所へと配置変化していく現象に興味をもっています。そのため細胞骨格やモータータンパク質による細胞内の動きを定量的に計測してモデルづくりに役立てています。これまで主に線虫C. elegansを実験動物に用いてきました。

Research History

  3

Papers

  7

Misc.

  7

Presentations

  30