基本情報

所属
筑波大学 生命環境系 教授
学位
理学博士(慶應義塾大学)

通称等の別名
繁森 英幸
研究者番号
70202108
J-GLOBAL ID
200901028927567601

外部リンク

経歴

  2

委員歴

  4

受賞

  17

論文

  242

MISC

  72

書籍等出版物

  13

講演・口頭発表等

  141

共同研究・競争的資金等の研究課題

  24

産業財産権

  1

その他

  6
  • 2019年1月 - 2019年1月
    「月刊ぷらざ」2019年1月号において、「茨城のほしいもin 2019」という記事の中で、「ほしいもに含まれるカフェオイルキナ酸のアルツハイマー症予防効果」に関する研究が紹介された。
  • 2018年6月 - 2018年6月
    NHK放送番組「サイエンスZERO」において「寄生生物が世界を変える!」というテーマの下で、寄生植物ヤセウツボから単離したフェニルエタノイド配糖体に顕著なAβ凝集阻害活性が見出され、アルツハイマー型認知症の予防につながる可能性があるという、申請者らの研究が平成30年6月24日および平成30年6月30日(再放送)に放映された。さらに、平成30年11月11日および平成30年11月17日(再放送)にアンコール放映された。
  • 2018年6月 - 2018年6月
    NHK放送番組「サイエンスZERO」において「寄生生物が世界を変える!」というテーマの下で、寄生植物ヤセウツボから単離したフェニルエタノイド配糖体に顕著なAβ凝集阻害活性が見出され、アルツハイマー型認知症の予防につながる可能性があるという、申請者らの研究が平成30年6月24日および平成30年6月30日(再放送)に放映された。さらに、平成30年11月11日および平成30年11月17日(再放送)にアンコール放映された。
  • 2017年5月 - 2017年5月
    日経産業新聞平成29年5月26日朝刊において、「アルツハイマー病の原因物質を寄生植物が抑制」というタイトルで、寄生植物ヤセウツボから単離したフェニルエタノイド配糖体に顕著なAβ凝集阻害活性が見出されたという、研究者らの研究が掲載された。