MISC

2003年10月

NINGYO-TOGE 核燃料施設廃止措置と廃棄物処理技術の体系化を目指して!

JNC TN6400 2003-001
  • 安念 外典
  • ,
  • 石森 有
  • ,
  • 江間 晃
  • ,
  • 高信 修
  • ,
  • 長安 孝明
  • ,
  • 美田 豊

開始ページ
35
終了ページ
記述言語
日本語
掲載種別
機関テクニカルレポート,技術報告書,プレプリント等

ウラン施設の廃止措置と廃棄物処理の技術開発は、人形峠環境技術センターの主要なプロジェクトの一つである。このプロジェクトを合理的、安全に進めるため、解体から廃棄物処理に全ての技術を体系的に結びつける必要がある。このため、人形峠では「解体エンジニアリング」の確立を目指している。本冊子は、解体エンジニアリングの4つの要素技術「滞留ウラン除去・回収技術」、「遠心機処理技術」、「CaF2殿物活用技術」と「解体エンジニアリングシステム」について示している。

リンク情報
URL
https://jopss.jaea.go.jp/search/servlet/search?4019498

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