森 亮太

J-GLOBALへ         更新日: 18/11/16 15:45
 
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研究者氏名
森 亮太
 
モリ リョウタ
eメール
morinagano-kentan.ac.jp
所属
長野県短期大学
部署
生活科学科 生活環境専攻
職名
准教授
学位
修士(工学)(和歌山大学大学院), 博士(工学)(和歌山大学大学院)

研究キーワード

 
 

学歴

 
1999年4月
 - 
2003年3月
和歌山大学 システム工学部 デザイン情報学科
 
2003年4月
 - 
2005年3月
和歌山大学大学院博士前期課程  システム工学研究科 システム工学専攻 デザイン科学クラスタ
 
2005年4月
 - 
2008年3月
和歌山大学大学院博士後期課程 システム工学研究科システム工学専攻 デザイン科学クラスタ
 

経歴

 
2018年10月
 - 
現在
長野県短期大学 生活科学科 准教授
 

委員歴

 
 
 - 
現在
日本デザイン学会  論文査読員
 
2014年6月
 - 
2018年6月
日本人間工学会  学会誌編集委員
 

受賞

 
2002年2月
かわさきデザインコンペ2001 Webのサービス企画・デザイン部門にて入賞 「ユーザ参加型旅の情報提供サービス」
 

書籍等出版物

 
山岡 俊樹, 岡田 明, 田中 兼一, 森 亮太, 吉武 良治
武蔵野美術大学出版局   2015年   ISBN:9784864630320

論文

 
Effectiveness of An Approach for Mental Models Measurement
森 亮太
AMI&E The 3rd International Conference on Ambient Intelligence and Ergonomics in Asia 2017   48-52   2017年8月   [査読有り]
Mori Ryota
人間工学   53(1) S66-S69   2017年   [査読有り]
森亮太
日本感性工学会論文誌(Web)   15(4) 537‐543(J‐STAGE)-543   2016年   [査読有り]
The purpose of this study is to provide a measurement of user's thought process after discussing the experiment with “degree of formed mental model”, which involves a logical thinking. This paper suggests a method for mental model meas...
森亮太
デザイン学研究特集号   22(1) 16-21   2015年1月   [査読有り]
On the Measurement of Mental Models for Interface Design
森 亮太
ACHI 2014 The Seventh International Conference on Advances in Computer-Human Interactions   66-71   2014年3月   [査読有り]
Toru Mizumoto,Atsuko Kuramochi,Ryota Mori
HCI International 2014 - Posters' Extended Abstracts - International Conference, HCI International 2014, Heraklion, Crete, Greece, June 22-27, 2014. Proceedings, Part I   48-52   2014年   [査読有り]
水本徹, 倉持淳子, 森亮太
日本感性工学会論文誌(Web)   13(1) 145-153 (J-STAGE)-153   2014年   [査読有り]
The objective of this research is to clarify the relationship between the practice of the human-centered design (HCD) and the obstacles for applying its approach, based on the research on several factors in the HCD processes in the development of ...
迫 秀樹, 蜂須賀 智弘, 森 亮太
静岡文化芸術大学研究紀要   11 85-92   2010年   [査読有り]
電動工具のグリップ部分を人間工学的観点から評価した。市販のスクリュードライバ(工具B,C)とグリップ部分に滑りにくい加工を施した改良工具(工具A)の計3種類を被験者10名が把持し,筋電図,三次元動作,主観申告などが測定された。被験者にさせた動作は,肘静止条件,肩静止条件,動作条件の三種類である。その結果,工具Aは他の工具よりも有意に低い%MVCを示し,その際の動作量には有意な差は無かった。グリップに滑りにくい加工を施すことは,把持をする際の筋負担を軽減できることが示唆された。
森 亮太, 山岡 俊樹
感性工学   8(1) 185-195   2008年12月   [査読有り]
ユーザインタフェースにおける高齢者の利用状況及びメンタルモデルに関する研究
森 亮太
和歌山大学大学院   (22) 146頁   2008年3月   [査読有り]
森 亮太, 山岡 俊樹
デザイン学研究   55(2) 19-28   2008年   [査読有り]
本研究の目的は,高齢ユーザと製品間のインタラクションにおける彼らの認知特性に関して重要な知見を提供することである。本研究では,ユーザと製品のインタラクションとの類似性をもつアルゴゲームを用いて,それらの課題におけるヒューマンエラーを把握し,分類した。高齢者83名と若年者21名を比較した結果,高齢者は若年者に比べ,ある一定以上の認知的負荷をうけると,誤ったメンタルモデルを形成することを明らかにした。また,高齢者のメンタルモデルについて,それらの形成能力に問題があるというよりも,その転移能力の...
森 亮太, 山岡 俊樹
日本感性工学会論文誌   8(1) 185-195   2008年   [査読有り]
The purpose of this paper is to provide a new discovery of elderly user's thought process. We studied 232 elderly people and 21 younger people based on questionnaire and interviews. In order to gather accurate information for our research, we used...
森 亮太, 山岡 俊樹
デザイン学研究   54(6) 29-38   2008年   [査読有り]
本研究の目的は,高齢者ユーザのライフスタイル要因に基づいて彼らの製品利用に関する特徴を把握することである。292名の高齢者を対象にアンケート調査を実施した。因子分析の結果,彼らの製品を伴うライフスタイルは「興味」「充実」「自信」といった3つの要因で構成されていた。その変数を用いて,データはクラスタ解析された。これらの結果から,高齢者ユーザには,(1)ポジティブ,(2)ネガティブ,(3)不安,(4)閉塞の4つのタイプが存在することが確認された。ポジティブ群とは,電化製品に興味があり積極的な態...
Grasp of Senior People's Mental Model Construction Process When Using Calculator
林昌俊,山岡俊樹,吉岡英俊,森 亮太
HCI International 12ht International Conference on Human-Computer Interaction   196-200   2007年   [査読有り]
Interface Designing for Older People Cognition Properties by Using the Algo Game
森 亮太,山岡俊樹
IEA(International Ergonomics Association)Proceedings IEA2006 Congress Meeting Diversity in Ergonomics   8頁   2006年   [査読有り]
山岡俊樹, 吉岡英俊, 森亮太
感性工学研究論文集   6(3) 35-42   2006年   [査読有り]
Most of evaluation methods proposed are intuitive and have not criteria to evaluate products quantitatively. The degree of universal design is proposed as an index which measures the degree of achievement of universal design. The degree of univers...
A Case Study of a Macro-Ergonomics Approach for the Food Industry
森 亮太
和歌山大学大学院   35頁   2005年3月   [査読有り]
Cognitive Work Analysis Based on Methodology for Work systems
森 亮太,山岡俊樹
HCI International (11th International Conference on Human-Computer Interaction)Volume: Volume 7 - Universal Access in HCI: Exploring New Interaction Environments   10頁   2005年   [査読有り]
A Case Study of a Macro ergonomic Approach for the Food Industry company
森 亮太,山岡俊樹
IDC (International Design Congress-IASDR2005) Proceedings of International,Association of Societies of Design Research   13頁   2005年   [査読有り]
A task operation prediction time computation based on GOMS-KLM improved for the cellular phone and the verification of that validity
森 亮太,松延拓夫,山岡俊樹
Journal of the Asian Design International Conference Vol.1   19頁   2003年   [査読有り]

Misc

 
森 亮太
人間工学   54(0) 2G3-4-2G3-4   2018年
森 亮太
人間工学   54(0) S2-4-S2-4   2018年
森亮太
日本感性工学会春季大会予稿集(CD-ROM)   13th ROMBUNNO.WG1‐4   2018年
森亮太
日本デザイン学会研究発表大会概要集(CD-ROM)   64th 124‐125   2017年6月
森亮太
人間工学   53 106‐107   2017年6月
森亮太
人間工学   53 228‐229   2017年6月
森亮太
日本感性工学会春季大会予稿集(CD-ROM)   12th ROMBUNNO.1E‐22   2017年
森亮太
日本感性工学会春季大会予稿集(CD-ROM)   12th ROMBUNNO.1C‐08   2017年
森亮太
日本人間工学会関西支部大会講演論文集   2016 78‐79   2016年12月
森亮太
人間工学   52 198‐199   2016年6月
森亮太
日本デザイン学会研究発表大会概要集(CD-ROM)   63rd(0) 210‐211   2016年6月
本報告では大学案内を事例として,デザイン人間工学的手法を用い,読み手の大学案内に対するメンタルモデルやニーズを取り出し,コンセプトに反映させた.手法の有用性を検討していく判断材料を提供することを目的とする.デザイン人間工学フレームワークに則った結果,現状の構成と参加者が思い描く構成との違いを明確にした上で,新たなコンセプトが導かれた.しかしながら,上位コンセプトを大幅に変更した明確な理由に乏しく,コンセプトの構築の際の根拠があいまいになることが懸念される.また,ターゲットユーザのメンタルモ...
森亮太
日本感性工学会春季大会予稿集(CD-ROM)   11th ROMBUNNO.S3‐2   2016年
森亮太
日本デザイン学会研究発表大会概要集(CD-ROM)   62nd 138-139   2015年5月
山本 雅康, 久保 博子, 西口 宏美, 蜂須賀 知理, 森 亮太, 山田 泰行
人間工学   51(3) 167-173   2015年   [査読有り][依頼有り]
森亮太
日本感性工学会大会予稿集(CD-ROM)   17th ROMBUNNO.C63   2015年
森亮太
日本デザイン学会研究発表大会概要集(CD-ROM)   61st(0) 234-235   2014年6月
道具のデザインに影響するすべての制約を吟味するために、正しい形状、適した大きさ、素材や表面と人間との適合に向け、常にその一般的な使われ方と詳細な分析の両方を優先することは重要である。本報告ではシステム構築の観点から,フレームワークによる方法をデザイン人間工学と位置づけ、道具のデザイン方法を再考する.従来の方法をよりシステマチックにすることで、効率的な人間中心設計を展開することができる。また、本報告における人間中心設計の観点からも妥当な解へと導かれると考えられる。
森亮太
日本感性工学会春季大会予稿集(CD-ROM)   10th ROMBUNNO.3D-03   2015年
森亮太
日本感性工学会春季大会予稿集(CD-ROM)   10th ROMBUNNO.5C-06   2015年
森亮太
人類働態学会会報(Web)   (98) 34 (WEB ONLY)   2013年6月
森 亮太
人間工学   49(0) S76-S77   2013年
迫秀樹, 蜂須賀智弘, 森亮太
静岡文化芸術大学研究紀要   11 85-91   2011年3月
電動工具のグリップ部分を人間工学的観点から評価した。市販のスクリュードライバ(工具B,C)とグリップ部分に滑りにくい加工を施した改良工具(工具A)の計3種類を被験者10名が把持し,筋電図,三次元動作,主観申告などが測定された。被験者にさせた動作は,肘静止条件,肩静止条件,動作条件の三種類である。その結果,工具Aは他の工具よりも有意に低い%MVCを示し,その際の動作量には有意な差は無かった。グリップに滑りにくい加工を施すことは,把持をする際の筋負担を軽減できることが示唆された。The gri...
森亮太
日本感性工学会大会予稿集(CD-ROM)   15th ROMBUNNO.A24   2013年
水本徹, 倉持淳子, 森亮太
日本感性工学会大会予稿集(CD-ROM)   15th ROMBUNNO.G11   2013年
水本 徹, 倉持 淳子, 森 亮太
人間中心設計 : 人間中心設計推進機構・機構誌   8(1) 25-34   2013年
水本徹, 倉持淳子, 森亮太
日本感性工学会春季大会予稿集(CD-ROM)   8th ROMBUNNO.8-3   2013年
森亮太, 山岡俊樹
人間工学   43(0) 304-305   2007年6月
2F2-2
山岡俊樹, 吉岡英俊, 森亮太, 林昌俊
人間工学   43(0) 302-303   2007年6月
森 亮太, 山岡 俊樹
情報処理学会研究報告ヒューマンコンピュータインタラクション(HCI)   2005(114) 1-6   2005年11月
アルゴゲームという論理的思考を要するカードゲームを用いて,われわれは高齢者に楽しんでもらいながら彼らの認知特性を把握した.製品のユーザインタフェースデザインは高齢ユーザに対し複雑な情報提示はしないことが重要である.しかし,高齢ユーザにおける適切な情報量について具体的な指針があまりない.本研究では,54人の高齢者についてアルゴゲームというカードを用いたゲームで適切な情報量について実験的に調査した.その結果,ユーザインタフェースが提示すべき適切な情報量として,2.3から2.5bitであることを...
山岡 俊樹, 吉岡 英俊, 森 亮太, 林 昌俊
人間工学   43 302-303   2007年
森亮太, 吉岡英俊, 山岡俊樹
日本デザイン学会研究発表大会概要集   52nd(0) 86-87   2005年5月
本研究は、UD度の程度の善し悪しを計る閾値を決定することが目的である。さらに、UD度についての提案がなされたが、UD度の信頼性や妥当性について検討したので報告する。この件に関して、ある製品のUD度が、ある数値であったとする。しかし、その値だけで、ユニバーサルデザインに向けて改善の余地があるか否かの判断をつけることができない。そこで、日本人間工学会が開発したUDマトリックスを用いてUD度を解釈する方法を検討した。はじめに、各ユーザグループに対する設計項目およびユーザ特性と、サブタスクおよびユ...
森 亮太, 山岡 俊樹
人間工学   43 304-305   2007年
吉岡英俊, 森亮太, 山岡俊樹
日本デザイン学会研究発表大会概要集   52nd(0) 344-345   2005年5月
ユニバーサルデザイン(以下UD)を定量的に評価する手法は確立されていない.製品やシステムのUDの達成度合いを調べる際にはチェックリストを使用する場合が多いが,多様なユーザを考えて行わなければならず,評価者にかなりの人間工学知識がなければ評価は難しい.本研究の目的はUD度を用いた方法を具体的な事例を交えて検討することである.UD度とは,その製品やシステムがどの程度UDを実現しているのかを表すインデックスである.UD度の算出には行頭に多様なユーザを,列頭にタスクや評価する製品やシステムの要素を...
吉岡英俊, 森亮太, 林昌俊, 山岡俊樹
日本人間工学会関西支部大会講演論文集   2006 23-26   2006年12月
森亮太, 吉岡英俊, 林昌俊, 山岡俊樹
日本人間工学会関西支部大会講演論文集   2006 17-20   2006年12月
森 亮太, 吉岡 英俊, 山岡 俊樹
デザイン学研究. 研究発表大会概要集   (52) 86-87   2005年5月
The purpose of the study is to determine the optimum value. We reported the validity and the reliability of UD degree with this proposed. From UD degree, we can't conclude it to be right. Therefore, we discuss the way to accept UD degree by use of...
林昌俊, 森亮太, 吉岡英俊, 山岡俊樹
日本人間工学会関西支部大会講演論文集   2006 13-16   2006年12月
森 亮太, 山岡 俊樹
デザイン学研究. 研究発表大会概要集   (52) 342-343   2005年5月
As a Case Study of design organization management, we would like to report having designed it ; we designed system operation side by use of Cognitive Work Analysis. Firstly, the systems data of work process were collected by use of questionnaire, ...
吉岡 英俊, 森 亮太, 山岡 俊樹
デザイン学研究. 研究発表大会概要集   (52) 344-345   2005年5月
This paper describes the quantitative evaluation technique of universal design. We propose "Degree of UD". "Degree of UD" is an index that shows how the product and system have achieved UD. The matrix is made to calculate "Degree of UD". Various u...
森亮太, 山岡俊樹
日本人間工学会関西支部大会講演論文集   2005 95-98   2005年12月
森亮太, 吉岡英俊, 山岡俊樹
日本人間工学会関西支部大会講演論文集   2005 25-28   2005年12月
森亮太, 山岡俊樹
日本デザイン学会研究発表大会概要集   52nd 342-343   2005年5月
森 亮太, 吉岡 英俊, 山岡 俊樹
人間工学   41(0) 58-61   2005年
森 亮太, 吉岡 英俊, 山岡 俊樹
日本人間工学会大会講演集   41(0) 58-61   2005年
山岡 俊樹, 森 亮太, 吉岡 英俊
日本デザイン学会研究発表大会概要集   52(0) 129-129   2005年
デザインエルゴノミクスはデザインとエルゴノミクス(人間工学)の融合した学問領域である。これはエルゴノミクスが人間の特性に基づいてシステムのフレームワークを構築し、この骨組みに立脚してデザインによりシステムの具現化が実現するシステム構築方法である。デザインエルゴノミクスは、ミクロとマクロレベルから構成されている。ミクロレベルでは、人間と機械との身体面での調査を考える身体的側面、同じく両者の情報面のインタアクションを考える情報的側面、作業時間などの時間的側面、温熱や振動などの環境的側面がある。...
森 亮太, 吉岡 英俊, 山岡 俊樹
日本デザイン学会研究発表大会概要集   52(0) 140-140   2005年
組織マネージメントのデザイン事例として、食品製造工場を取り上げ紹介する。Cognitive Work Analysis(以下CWA)のフレームワークを用いて、システムの運用的側面をデザインした。はじめに、アンケート、インタビュー、直接観察などのエルゴノミクスの手法を用いてデータを収集した。次に、得られたデータをWork Domain Analysis、Control Task Analysis、Strategies Analysis、そしてWorker Competencies Analy...
森亮太, 山岡俊樹
日本人間工学会関西支部大会講演論文集   2004 164-167   2004年12月
システムの運用的側面から見た事故分析-最近の事故例を通して-
熊田俊昭,吉岡英俊,森 亮太,下野史弘,吉川嘉修,加藤義裕,山岡俊樹
第39回人類働態学会大会   2頁   2004年6月
大井美喜江, 森亮太, 松延拓生, 山岡俊樹
日本人間工学会関西支部大会講演論文集   2003 138-141   2003年11月
森亮太, 改発壮, 松延拓生, 山岡俊樹
日本人間工学会関西支部大会講演論文集   2000 64-69   2000年11月

講演・口頭発表等

 
デザイン人間工学に基づくインタフェースデザインへの応用
森 亮太
第20回日本感性工学会大会   2018年9月5日   
ユーザ体験のモデル化に関する提案
森 亮太
第13回日本感性工学会春季大会企画セッション   2018年3月27日   
人間中心設計に向けたフレームワークの活用と構築
森 亮太
第16回日本感性工学会大会   2014年9月5日   
マクロ的な見方による人間工学の実践
森 亮太
食の安心科学ゾーン・セッションコーナー小規模HACCP   2005年4月26日   
人間中心設計支援技術について
松延拓生,森 亮太
第10回わかやま産学官交流懇談会   2003年8月4日   

担当経験のある科目

 
 

特許

 
高橋 誠, 平林 伸治, 森 亮太, 河合 佑樹
森 亮太, 高野 秀明, 田中 剛
小林 憲司, 森 亮太
森 亮太, 高野 秀明, 田中 剛
森 亮太, 蜂須賀 智弘, 伊藤 正寛
森 亮太, 蜂須賀 智弘, 伊藤 正寛
蜂須賀 智弘, 森 亮太, 西土 典之
蜂須賀 智弘, 森 亮太, 西土 典之