村山 顕人

J-GLOBALへ         更新日: 19/12/15 02:42
 
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研究者氏名
村山 顕人
 
ムラヤマ アキト
eメール
murayamaup.t.u-tokyo.ac.jp
URL
http://up.t.u-tokyo.ac.jp/%7emurayama/index-j.html
所属
東京大学
部署
工学系研究科都市工学専攻都市計画コース
職名
准教授
学位
学士(工学)(東京大学), 修士(工学)(東京大学), 博士(工学)(東京大学)
科研費研究者番号
60396760
ORCID ID
https://orcid.org/0000-0003-2389-939X

プロフィール

1977年横浜市生まれ、埼玉県川越市出身。
 2004年東京大学大学院工学系研究科都市工学専攻博士課程修了、博士(工学)。東京大学国際都市再生研究センター特任研究員を経て、2006年10月から2014年3月まで名古屋大学大学院環境学研究科都市環境学専攻助教授・准教授。2014年4月から東京大学大学院工学系研究科都市工学専攻准教授。
 専門は、都市計画、(公共政策としての)都市デザイン、まちづくり。その中でも特に、環境負荷低減・減災に向けた都市計画、計画策定技法(方法と技術)に焦点を当てている。
 主な著書に「世界のSSD100:都市持続再生のツボ」(彰国社,2008年)、「都市計画学:変化に対応するプランニング」(学芸出版社,2018年)。

研究分野

 
 

経歴

 
2004年4月
 - 
2006年9月
東京大学 大学院工学系研究科国際都市再生研究センター 研究拠点形成特任研究員
 
2006年10月
 - 
2007年3月
名古屋大学 大学院環境学研究科都市環境学専攻 助教授
 
2007年4月
 - 
2014年3月
名古屋大学 大学院環境学研究科都市環境学専攻 准教授
 
2011年6月
 - 
2014年3月
名古屋大学 減災連携研究センター 准教授(兼務)
 
2013年4月
 - 
2013年9月
早稲田大学 創造理工学部 非常勤講師
 
2014年4月
 - 
2015年9月
名古屋大学 大学院環境学研究科/工学部 非常勤講師/招へい教員
 
2014年4月
 - 
現在
東京大学 大学院工学系研究科都市工学専攻 准教授
 

学歴

 
1992年4月
 - 
1995年3月
西武学園文理高等学校  普通科
 
1995年4月
 - 
1997年3月
東京大学 教養学部 理科I類
 
1997年4月
 - 
1999年3月
東京大学 工学部 都市工学科
 
1999年4月
 - 
2001年3月
東京大学 大学院工学系研究科 都市工学専攻(修士課程)
 
2001年4月
 - 
2004年3月
東京大学 大学院工学系研究科 都市工学専攻(博士課程)
 

委員歴

 
2017年
 - 
現在
深谷市  立地適正化計画策定協議会副会長
 
2017年
 - 
現在
東京都豊島区  環境審議会委員
 
2017年
 - 
現在
東京建物株式会社  八重洲・日本橋・京橋まちづくりビジョンの実現化方策推進に対するアドバイザー
 
2017年
 - 
現在
埼玉県  都市計画審議会委員
 
2017年
 - 
現在
静岡市  都市計画審議会委員
 
2017年
 - 
現在
日本都市計画学会  研究交流分科会(実務と研究の連携のための研究会)
 
2017年
 - 
現在
日本都市計画学会研究交流分科会  研究交流分科会(都市規模や地区特性によるエリアマネジントの人材育成の考え方と研修プログラムの作成に関する研究)
 
2017年
 - 
現在
日本都市計画学会  会長アドバイザリー会議委員
 
2017年
 - 
現在
深谷市  立地適正化計画策定協議会副会長
 
2017年
 - 
現在
東京都豊島区  環境審議会委員
 
2017年
 - 
現在
東京建物株式会社  八重洲・日本橋・京橋まちづくりビジョンの実現化方策推進に対するアドバイザー
 
2017年
 - 
現在
埼玉県  都市計画審議会委員
 
2017年
 - 
現在
静岡市  都市計画審議会委員
 
2017年
 - 
現在
日本都市計画学会  研究交流分科会(実務と研究の連携のための研究会)
 
2017年
 - 
現在
日本都市計画学会研究交流分科会  研究交流分科会(都市規模や地区特性によるエリアマネジントの人材育成の考え方と研修プログラムの作成に関する研究)
 
2017年
 - 
現在
日本都市計画学会  会長アドバイザリー会議委員
 
2017年
 - 
現在
深谷市  立地適正化計画策定協議会副会長
 
2017年
 - 
現在
東京都豊島区  環境審議会委員
 
2017年
 - 
現在
東京建物株式会社  八重洲・日本橋・京橋まちづくりビジョンの実現化方策推進に対するアドバイザー
 
2017年
 - 
現在
埼玉県  都市計画審議会委員
 
2017年
 - 
現在
静岡市  都市計画審議会委員
 
2017年
 - 
現在
日本都市計画学会  研究交流分科会(実務と研究の連携のための研究会)
 
2017年
 - 
現在
日本都市計画学会研究交流分科会  研究交流分科会(都市規模や地区特性によるエリアマネジントの人材育成の考え方と研修プログラムの作成に関する研究)
 
2017年
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現在
日本都市計画学会  会長アドバイザリー会議委員
 
2017年
 - 
現在
深谷市  立地適正化計画策定協議会副会長
 
2017年
 - 
現在
東京都豊島区  環境審議会委員
 
2017年
 - 
現在
東京建物株式会社  八重洲・日本橋・京橋まちづくりビジョンの実現化方策推進に対するアドバイザー
 
2017年
 - 
現在
埼玉県  都市計画審議会委員
 
2017年
 - 
現在
静岡市  都市計画審議会委員
 
2017年
 - 
現在
日本都市計画学会  研究交流分科会(実務と研究の連携のための研究会)
 
2017年
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現在
日本都市計画学会研究交流分科会  研究交流分科会(都市規模や地区特性によるエリアマネジントの人材育成の考え方と研修プログラムの作成に関する研究)
 
2017年
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現在
日本都市計画学会  会長アドバイザリー会議委員
 
2017年
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現在
深谷市  立地適正化計画策定協議会副会長
 
2017年
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現在
東京都豊島区  環境審議会委員
 
2017年
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現在
東京建物株式会社  八重洲・日本橋・京橋まちづくりビジョンの実現化方策推進に対するアドバイザー
 
2017年
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現在
埼玉県  都市計画審議会委員
 
2017年
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現在
静岡市  都市計画審議会委員
 
2017年
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現在
日本都市計画学会  研究交流分科会(実務と研究の連携のための研究会)
 
2017年
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現在
日本都市計画学会研究交流分科会  研究交流分科会(都市規模や地区特性によるエリアマネジントの人材育成の考え方と研修プログラムの作成に関する研究)
 
2017年
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現在
日本都市計画学会  会長アドバイザリー会議委員
 
2017年
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現在
深谷市  立地適正化計画策定協議会副会長
 
2017年
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現在
東京都豊島区  環境審議会委員
 
2017年
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現在
東京建物株式会社  八重洲・日本橋・京橋まちづくりビジョンの実現化方策推進に対するアドバイザー
 
2017年
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現在
埼玉県  都市計画審議会委員
 
2017年
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現在
静岡市  都市計画審議会委員
 
2017年
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現在
日本都市計画学会  研究交流分科会(実務と研究の連携のための研究会)
 
2017年
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現在
日本都市計画学会研究交流分科会  研究交流分科会(都市規模や地区特性によるエリアマネジントの人材育成の考え方と研修プログラムの作成に関する研究)
 
2017年
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現在
日本都市計画学会  会長アドバイザリー会議委員
 
2017年
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現在
深谷市  立地適正化計画策定協議会副会長
 
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現在
東京都豊島区  環境審議会委員
 
2017年
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現在
東京建物株式会社  八重洲・日本橋・京橋まちづくりビジョンの実現化方策推進に対するアドバイザー
 
2017年
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現在
埼玉県  都市計画審議会委員
 
2017年
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現在
静岡市  都市計画審議会委員
 
2017年
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現在
日本都市計画学会  研究交流分科会(実務と研究の連携のための研究会)
 
2017年
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現在
日本都市計画学会研究交流分科会  研究交流分科会(都市規模や地区特性によるエリアマネジントの人材育成の考え方と研修プログラムの作成に関する研究)
 
2017年
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現在
日本都市計画学会  会長アドバイザリー会議委員
 
2017年
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深谷市  立地適正化計画策定協議会副会長
 
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東京都豊島区  環境審議会委員
 
2017年
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東京建物株式会社  八重洲・日本橋・京橋まちづくりビジョンの実現化方策推進に対するアドバイザー
 
2017年
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埼玉県  都市計画審議会委員
 
2017年
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静岡市  都市計画審議会委員
 
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日本都市計画学会  研究交流分科会(実務と研究の連携のための研究会)
 
2017年
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現在
日本都市計画学会研究交流分科会  研究交流分科会(都市規模や地区特性によるエリアマネジントの人材育成の考え方と研修プログラムの作成に関する研究)
 
2017年
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日本都市計画学会  会長アドバイザリー会議委員
 
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深谷市  立地適正化計画策定協議会副会長
 
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東京都豊島区  環境審議会委員
 
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東京建物株式会社  八重洲・日本橋・京橋まちづくりビジョンの実現化方策推進に対するアドバイザー
 
2017年
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現在
埼玉県  都市計画審議会委員
 
2017年
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静岡市  都市計画審議会委員
 
2017年
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現在
日本都市計画学会  研究交流分科会(実務と研究の連携のための研究会)
 
2017年
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現在
日本都市計画学会研究交流分科会  研究交流分科会(都市規模や地区特性によるエリアマネジントの人材育成の考え方と研修プログラムの作成に関する研究)
 
2017年
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日本都市計画学会  会長アドバイザリー会議委員
 
2017年
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深谷市  立地適正化計画策定協議会副会長
 
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東京都豊島区  環境審議会委員
 
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東京建物株式会社  八重洲・日本橋・京橋まちづくりビジョンの実現化方策推進に対するアドバイザー
 
2017年
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現在
埼玉県  都市計画審議会委員
 
2017年
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静岡市  都市計画審議会委員
 
2017年
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日本都市計画学会  研究交流分科会(実務と研究の連携のための研究会)
 
2017年
 - 
現在
日本都市計画学会研究交流分科会  研究交流分科会(都市規模や地区特性によるエリアマネジントの人材育成の考え方と研修プログラムの作成に関する研究)
 
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日本都市計画学会  会長アドバイザリー会議委員
 
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深谷市  立地適正化計画策定協議会副会長
 
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東京都豊島区  環境審議会委員
 
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東京建物株式会社  八重洲・日本橋・京橋まちづくりビジョンの実現化方策推進に対するアドバイザー
 
2017年
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現在
埼玉県  都市計画審議会委員
 
2017年
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現在
静岡市  都市計画審議会委員
 
2017年
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現在
日本都市計画学会  研究交流分科会(実務と研究の連携のための研究会)
 
2017年
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現在
日本都市計画学会研究交流分科会  研究交流分科会(都市規模や地区特性によるエリアマネジントの人材育成の考え方と研修プログラムの作成に関する研究)
 
2017年
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現在
日本都市計画学会  会長アドバイザリー会議委員
 
2017年
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現在
深谷市  立地適正化計画策定協議会副会長
 
2017年
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現在
東京都豊島区  環境審議会委員
 
2017年
 - 
現在
東京建物株式会社  八重洲・日本橋・京橋まちづくりビジョンの実現化方策推進に対するアドバイザー
 
2017年
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現在
埼玉県  都市計画審議会委員
 
2017年
 - 
現在
静岡市  都市計画審議会委員
 
2017年
 - 
現在
日本都市計画学会  研究交流分科会(実務と研究の連携のための研究会)
 
2017年
 - 
現在
日本都市計画学会研究交流分科会  研究交流分科会(都市規模や地区特性によるエリアマネジントの人材育成の考え方と研修プログラムの作成に関する研究)
 
2017年
 - 
現在
日本都市計画学会  会長アドバイザリー会議委員
 
2017年
 - 
現在
深谷市  立地適正化計画策定協議会副会長
 
2017年
 - 
現在
東京都豊島区  環境審議会委員
 
2017年
 - 
現在
東京建物株式会社  八重洲・日本橋・京橋まちづくりビジョンの実現化方策推進に対するアドバイザー
 
2017年
 - 
現在
埼玉県  都市計画審議会委員
 

受賞

 
2019年3月
2018年東京大学工学部ベストティーチングアワード
 
2018年7月
AESOP Excellence in Teaching Award 2018
 
2017年6月
平成29年度まちづくり月間まちづくり功労者国土交通大臣表彰 まちづくり構想の策定、再開発事業計画作成、リノベーション等のまちづくり
受賞者: 錦二丁目まちづくり協議会
 
2016年
(特)活木活木森ネットワーク・(公社)国土緑化推進機構、(株)ユニバーサルデザイン総合研究所 ウッドデザイン賞2016
受賞者: 名古屋大学都市の木質化プロジェクト・愛知県・錦二丁目まちづくり協議会
 
2016年
(特)活木活木森ネットワーク・(公社)国土緑化推進機構、(株)ユニバーサルデザイン総合研究所 ウッドデザイン賞2016
受賞者: 名古屋大学都市の木質化プロジェクト・愛知県・錦二丁目まちづくり協議会
 
2015年9月
日本環境共生学会 学会賞「著述賞」 都市・地域の持続可能性アセスメント:人口減少時代のプランニングシステム
受賞者: 原科幸彦・小泉秀樹・柴田裕希・姥浦道生・片山健介・松行美帆子・多島良・村山顕人・風見正三・村山武彦
 
2014年10月
International Alliance for Sustainable Urbanization and Regeneration (IASUR) The Best Presentation Award, The First International Conference of International Alliance for Sustainable Urbanization and Regeneration (IASUR) Reclaiming Urban Streets: Comparative Analysis of Planning Process, Cost and Technical Standards of “Parklets” in San Francisco and Los Angeles
受賞者: 渡邉真里・村山顕人
 
2013年
日本木材青壮年団体連合会 第16回木材活用コンクール第4部門(ランドスケープ・インスタレーション)賞 錦二丁目ストリートウッドデッキ
受賞者: 都市の木質化プロジェクト(河崎泰了・佐々木康寿・滝 一之・藤森幹人・船橋浩三・村山顕人・山崎真理子・米津文彦ほか)
 
2013年
日本木材青壮年団体連合会 第16回木材活用コンクール第4部門(ランドスケープ・インスタレーション)賞 錦二丁目ストリートウッドデッキ
受賞者: 都市の木質化プロジェクト(河崎泰了・佐々木康寿・滝 一之・藤森幹人・船橋浩三・村山顕人・山崎真理子・米津文彦ほか)
 
2004年
日本都市計画学会 日本都市計画学会論文奨励賞 成熟都市の計画策定技法の探究:米国諸都市のダウンタウン・プラン策定に見る方法と技術
 

論文

 
公共施設再編整備と地域まちづくり:千葉県松戸市小金原地域での取り組みから
村山顕人
2019年度日本建築学会大会(北陸)建築計画部門研究協議会「人口縮減社会におけるコミュニティとパブリックの新しいかたち-2030年の地域施設の姿とは-」資料集   49-52   2019年   [招待有り]
地区のイノベーションと都市のプランニング
2019年度日本建築学会大会(北陸)都市計画部門研究協議会「ローカルな動きを創発編集する都市・地域の計画フレーム」資料集   25-26   2019年
都市計画:都市環境の向上に貢献する超高層ビルというかたち
村山顕人
2019年度日本建築学会大会(北陸)建築計画部門パネルディスカッション「霞が関ビルディング調査に見る分野横断的アプローチ」資料集   4-9   2019年
持続的な既成市街地再生のためのゾーニング
村山顕人
2019年度日本建築学会大会(北陸)建築法制部門研究協議会「今、容積率制限を考える」資料集   11-14   2019年
渡辺 隆太郎, 真鍋 陸太郎, 村山 顕人, 小泉 秀樹
都市計画論文集   54(3) 864-869   2019年
<p>郊外戸建住宅地は良質な住環境を持つ一方で、高齢化の影響を強く受けている。本研究では、郊外戸建て住宅地の動向を把握する上で、土地利用と転入者特性の2面から変化を捉えることが重要と考え、既存宅地の売却と空き家化、新規宅地の開発、転入者特性の計3つの視点から分析を行った。従来宅地の売却については、子供への相続が売却に繋がりやすく、今後は相続の結果売却に至るケースが増えると予想されることなどがわかった。新たな宅地開発については、駐車場の経営難などにより駐車場の宅地化が多く発生しており、そのよ...
高山 広太郎, 真鍋 陸太郎, 村山 顕人
都市計画論文集   54(3) 429-434   2019年
<p>1990年代後半から2010年代にかけて、東京都千代田区の神田周辺の広いエリアに用途別容積型地区計画と街並み誘導型地区計画を併用した地区計画(以下「併用型地区計画」という)が導入された。この地区計画の目的は、建物更新の促進と住宅の誘導を通じて、バブル以降に減少した千代田区の定住人口を回復するとともに、個別の建て替えを促進して防災性の向上や土地の有効利用を図ることである。本研究の目的は、千代田区中神田中央地区という開発圧力が高い地区における地区計画の影響を、(1)地区の空間変容、(2)...
西井 成志, 真鍋 陸太郎, 村山 顕人
都市計画論文集   54(3) 532-538   2019年
<p>本研究は、居住誘導の考え方や背景を明らかにしたうえで、市街化区域に対する居住誘導区域の面積比率が対照的な自治体における居住誘導区域の特徴の差異について考察することを目的とする。研究に当たっては、これら市街化区域に対する居住誘導区域の面積比率が対象的な自治体の立地適正化計画を参照し、どのような考え方や区域設定条件で居住誘導区域が設定されているかの調査を行った。分析により、市街化区域に対する居住誘導区域の面積比は自治体によって大きく異なり、自治体によって様々な居住誘導の考え方や区域設定条...
中島 弘貴, 真鍋 陸太郎, 村山 顕人
都市計画論文集   54(3) 607-614   2019年
<p>本研究は、複数の社会的企業による小規模事業を通じた既成市街地再生の実態把握・評価を行うものである。神田駅・馬喰町駅周辺を舞台とする"Central East Tokyo"プロジェクトの事例分析を通して、建物の暫定利用・改修・転用や空地の利活用といった小規模事業による既成市街地再生の過程を明らかにするとともに、コレクティブ・インパクトの枠組みを用いて社会的企業を中心とした協働プラットフォームによる取組みの市街地再生への貢献を評価した。社会的企業は協働のプラットフォームや対象エリアを局面...
米国のEcoDistrictsの取組みと日本のエリアマネジメント・地域熱供給、対談:これからのまちづくりと熱供給(最終回)
村上公哉、村山顕人(対談)
熱供給   108 5-9   2019年
超高層建築物の群化による複合的環境影響に関する研究:武蔵小杉駅周辺市街地を対象に
木村颯希・真鍋陸太郎・村山顕人
都市計画報告集   (18) 87-91   2019年9月
旧東海道全区間の街道景観保全の条件
坂井航佑・真鍋陸太郎・村山顕人
都市計画報告集   (18) 137-143   2019年9月
画像認識を活用した都市調査手法の確立に向けて:物体検出とセグメンテーションによる調査項目と画像取得手法の提案
井上拓央・柴戸未來・木村達之・真鍋陸太郎・後藤智香子・村山顕人・小泉秀樹
都市計画報告集   (18) 189-192   2019年9月
村山 顕人
環境共生 = Journal of human and environmental symbiosis   34 4-9   2019年3月
ポートランド都心部を形成した2つのプラン/エコディストリクト:ポートランドから始まったエコまちづくり
村山顕人
愛知県議会海外調査団有志の会「ポートランドの衝撃:都市の”景色”が変えるAICHIの”意識”   14-15-26-27   2018年
深谷市の街なか再生と都市構造ー東京都心通勤圏外の「埼玉の地方都市」の苦戦
村山顕人
都市計画   67(4) 66-67   2018年
海老原 学, 森田 紘圭, 村山 顕人
ランドスケープ研究   81(5) 709-714   2018年
<p>This study focuses on the three domestic green certification programs. A detailed comparison of the mechanisms, evaluation, features, and results was conducted.In the certification programs that evaluate the environmental performance of an enti...
船本 歩, 真鍋 陸太郎, 村山 顕人, 大方 潤一郎
都市計画論文集   53(3) 1117-1122   2018年
近年、都市の持続可能性の重要度が増しており、これまでに少なくない都市スケール持続可能性評価ツールが作成されてきている。この研究はツールの類似性と相違、および広く普及しているツールの特徴を明らかにすることを目標としている。選択された6つの都市スケール持続可能性評価ツールについて、その内容と評価事例が分析された。研究を通して、ツールはその評価対象によって3つに分類された。評価項目はツールの種類やツールが適用される地域の文脈などによって多くの点で異なり、またツールは特に定性的な評価をするときには...
田崎 智之, 真鍋 陸太郎, 村山 顕人, 大方 潤一郎
都市計画論文集   53(3) 1283-1288   2018年
本研究では郊外部における公共サービス維持に向けて、学校施設を中心とした地域公共施設再編の検討手法を先進事例から見出し、その可能性と課題を明らかにすることを目的とする。首都圏郊外自治体のうち、公共施設マネジメントに関する特徴的な市民参加の取組を行っていた春日部市、東村山市、松戸市の市職員へヒアリング調査を実施したほか、松戸市小金原地域において地域住民による公共施設マネジメントの取組へ参与し、地域団体へのインタビュー調査等を行った。その結果、自治体と地域住民が地域レベルで公共施設再編の検討を行...
森田 紘圭, 稲永 哲, 青木 英輔, 村山 顕人
土木学会論文集D3(土木計画学)   74(5) I_399-I_407   2018年
本研究では,愛知県尾張地域の就業者約3,000件を対象としたアンケート調査を実施し,都市環境がライフスタイルと健康,主観的知的生産性に与える影響を,共分散構造分析を用いて分析した.その結果,居住環境や就業環境が直接的に,または生活行動を通じて間接的に健康や主観的知的生産性に影響をもたらしている可能性があることを明らかにした.特に,1)室内環境の質は健康に直接的な影響を与える一方,周辺環境の質はライフスタイルの誘導を通じて健康や生産性に影響を及ぼしていること,2)就業者の健康には居住環境だけ...
[都市計画]都市圏全体の空間構造と地区の環境から構想、特集:50年後から見た霞が関ビル
村山顕人
建築士   67(794) 16-19   2018年11月
松橋 啓介, 中島 直人, 村山 顕人, 福山 祥代, 森本 章倫
都市計画 = City planning review   67(6) 26-33   2018年11月
西東京市における農住混在市街地の土地利用変化に関する研究
木村達之、大方潤一郎、村山顕人、真鍋陸太郎
都市計画論文集   53(3) 516-521   2018年10月   [査読有り]
小規模不動産事業を通じた既成市街地再生を目指す社会的企業の可能性と課題
中島弘貴、村山顕人、真鍋陸太郎
都市計画論文集   53(3) 748-755   2018年10月   [査読有り]
武田 高志, 真鍋 陸太郎, 村山 顕人
都市計画   (2018) 7-8   2018年7月
藤村 龍至, 村山 顕人, 内田 奈芳美
都市計画 = City planning review   67(4) 76-82   2018年7月
論考2「極端なケース」としての日本の戸建住宅地
村山顕人
建築雑誌   133(1708) 32   2018年3月
森田 紘圭, 加藤 博和, 杉本 賢二, 林 良嗣, 村山 顕人
地球環境   22(2) 153-166   2017年
地方都市の副拠点を対象とした空間形成計画の達成状況と課題 - 奈良市・近鉄大和西大寺駅周辺エリアの事例分析を通じて -
三木裕子・村山顕人・真鍋陸太郎
都市計画報告集   (16) 176-181   2017年
堀 裕典, 村山 顕人, 小泉 秀樹
都市計画論文集   52(3) 617-623   2017年
本研究では、カナダ、バンクーバー市において運用されている容積移転制度について、容積受け地(開発事業者側)の視点から、容積移転制度のメリットおよびデメリット、運用事例における移転容積分の増加による周辺住民との調整や行政の対応の手法等を明らかにすることで、容積移転制度のより効果的な運用方法を探ることを目的とした。調査対象は、短期間での審査が可能な既存の開発許可委員会で審査された物件をケーススタディ事例とした。研究方法は、法制度関連資料、市議会、開発許可委員会議事録の収集分析、市役所職員や地元建...
自転車未来都市へ - 自転車活用推進法とBICYCLE EXPO 2017
村山 顕人
都市計画   66(6) 6-6   2017年
ミルベール・エコディストリクト・ピボット2.0(地図の中の風景-79)
Christine Mondor and Anna Rosenblum(著),村山顕人(訳)
都市計画   66(4)    2017年
圓山 王国, 真鍋 陸太郎, 村山 顕人, 大方 潤一郎
都市計画論文集   52(2) 161-168   2017年
本研究は転換期にある繊維問屋街について、空間変容と再生の取り組み、それらの関係を明らかにすることを目的とする。東京東神田・馬喰町地区では空き物件を利用したアートイベント「CET」の取り組み、名古屋錦二丁目地区では産官学民連携のまちづくりやリノベーション事業の展開など、近年、大規模再開発に依らない地区再生の取り組みが注目されてきた。いずれの地区においても、1990年代後半から2000年代前半にかけて、非住宅系用途の建物を中心とする建替えの停滞や空き地の増加など地区の空洞化が見られ、その時期か...
地域サービス機能から見た近年の日本の都市計画論の歴史的位置づけ
藤田晃大,真鍋陸太郎,村山顕人,大方潤一郎
都市計画報告集   (15) 81-86   2016年
居住・就業環境が個人の生活行動と 健康・創発・幸福に与える影響の分析
稲永哲,藤森幹人,渡邉真理,森田紘圭,村山顕人,名畑恵,延藤安弘
第53回土木計画学研究発表会・講演集   1514-1522   2016年
地域主導型歩道拡幅社会実験における多様な参加機会が地域力の向上に与えた影響 - 名古屋市錦二丁目長者町ウッドテラスの事例を対象として -
稲永哲,藤森幹人、名畑恵,延藤安弘,村山顕人,森田紘圭
第53回土木計画学研究発表会・講演集   1514-1522   2016年
川口 暢子, 高取 千佳, 村山 顕人, 清水 裕之
都市計画論文集   51(3) 581-588   2016年
本研究の目的は、都市における景域管理作業量の概念の提案とその推計である。少子高齢化・人口減少により縮退する社会では、緑地の維持管理負担は今後の大きな課題である。中でも都市緑地の維持管理は多様な主体の階層構造によって成り立ち、関係者の範囲を超えた総合的な議論が必要である。そこで本研究は、緑地を管理するための労働量として「景域管理作業量」を提案し、市域・地区スケールにおける緑地管理労働量を推計することを目的とした。
立地適正化計画を巡る論点,連載:立地適正化のプラン・メイキング
村山顕人・寺田徹
都市計画   65(2) 90-91   2016年
エコディストリクト:人間と地球を中心に据えた地区スケールの都市再生のモデル
村山 顕人
都市計画   65(5) 8-8   2016年
東京における民泊の現状把握:物件登録状況・法規制・住宅供給状況の分析を通して
山田貴大・村山顕人
2016年度日本建築学会大会(九州)都市計画部門研究協議会資料「グローバルな人口流動と都市デザイン」      2016年
森田 紘圭, 村山 顕人, 稲永 哲, 藤森 幹人, 延藤 安弘
都市計画論文集   51(3) 444-451   2016年
地域主導型のまちづくりを発展的に持続するためには,戦略的な進捗管理プロセスの導入が重要である.本研究では,低炭素まちづくりの先進異例である「錦二丁目低炭素地区まちづくりプロジェクト」を対象として,関係者の巻き込み(Mobilization),プロジェクトの組織化(Organization),実装(Implementation),学習とフィードマップ(Learning/Feedback)の4段階による発展的循環プロセスの枠組みを仮定し,2014年から2015年に展開された取り組みを整理する....
村山 顕人, 森田 紘圭, 藤森 幹人, 延藤 安弘
都市計画論文集   51(1) 40-45   2016年
低炭素都市戦略の実現は、地球規模の気候変動を抑制する挑戦において重要である。名古屋市は、2050年を目標とする低炭素都市戦略を持ち、それは、同実行計画だけでなく都市計画や交通のプランに、さらには市の低炭素モデル地区の1つである錦二丁目のまちづくりプロジェクトにも反映されている。これは、気候変動への対応というグローバルな課題に、自治体低炭素都市戦略及び既成市街地におけるまちづくりというローカルなアクションで対応しようとする先駆的取り組みである。本論文では、名古屋市低炭素都市戦略等の内容を分析...
田崎智之, 真鍋陸太郎, 村山顕人, 大方潤一郎
都市計画論文集(CD-ROM)   51(2-3) ROMBUNNO.Vol.51No.3,49   2016年10月
都市部における地産地消マルシェの開催によるCO2排出削減効果の分析
森田紘圭,稲永哲,青木英輔,村山顕人,藤森幹人,名畑恵,延藤安弘
社会技術研究論文集   13 32-42   2016年5月   [査読有り]
地域主導型まちづくりにおける道路空間性整備検討の課題-長者町ウッドテラスの社会実験を通じて-
稲永哲,藤森幹人、名畑恵,延藤安弘,村山顕人,森田紘圭
景観・デザイン研究講演集   (11) 271-278   2015年
川口 暢子, 清水 裕之, 村山 顕人, 高取 千佳
都市計画論文集   50(3) 509-516   2015年
本研究の新規性は、従来から用いられてきた街区の緑被規模に関係性の深い指標(街区非建蔽率や街区緑被率)に加 えて,街区の非建蔽地の形状を表す新しい2種の指標-樹木が立地可能な街区の開放性の指標(街区非建蔽地開放性比率)と非建蔽地の空間の複雑さを表す指標(街区非建蔽地線単純率)-を導入したことである。この指標を用いて、土地用途タイプをベースに,非建蔽地の規模・形状が緑被量に対してどの程度寄与しているかを分析した. その結果,自然的土地利用の街区では街区形状が開放/単純で,緑被規模に大きく寄与し...
森田 紘圭, 稲永 哲, 藤森 幹人, 村山 顕人, 延藤 安弘
都市計画論文集   50(3) 709-714   2015年
現在、日本では自動車需要の頭打ちや歩行環境改善のニーズの高まりから、道路空間の見直しの議論が進んでいる。特に近年では、歩行者や滞留者にとってより快適な空間形成やその運営方法への着目が高まりつつある。本研究は、名古屋市中区錦二丁目地区における歩道拡幅社会実験における交通実態調査を実施し、自動車交通への影響を分析するとともに、温熱環境や天候、歩行空間への木材活用による歩行空間の快適性や歩行者行動の分析を行うものである。分析の結果、1)歩道拡幅による車道狭窄は通過交通の走行速度低減に効果があるこ...
山内 健史, 大方 潤一郎, 小泉 秀樹, 村山 顕人, 真鍋 陸太郎
都市計画論文集   50(3) 904-911   2015年
都市再生特別地区の公共貢献が実態としての公共性を確保するためには、都市再生特別地区の指定・運用に関連した多主体による参加が必要不可欠と考えられる。本研究では公共貢献の検討のために多様な主体によって構成された協議組織が設置された御茶ノ水駅周辺地域、渋谷駅周辺地域、および銀座地域を対象として、公共貢献がどのようにして検討されているかを関係者へのインタビュー調査や文献調査から明らかにした。調査からは、都市再生特別地区の指定を行うにあたって法的手続き以外にも4つのステップを経ていることが明らかにな...
名古屋市の市街地再生の基盤としての歴史まちづくり戦略
村山 顕人
日本建築学会都市計画委員会2015年度公開シンポジウム(研究会)「超高齢化社会における歴史都市の住生活まちづくりー市街地住宅と住環境整備のソフト・ハードー」資料   23-26   2015年11月
脱成長時代のメガシティ東京のかたち
村山 顕人
ランドスケープ研究   79(3) 228-228   2015年10月
人口増減と複合災害の情報を用いた長期的土地利用計画の検討 -東海4県における減災都市計画の展開に向けて-
澤嵜裕樹・村山顕人
都市計画報告集   (14) 79-86   2015年5月
Ayyoob Sharifi, Ayyoob Sharifi, Akito Murayama
Journal of Environmental Planning and Management   58 1-23   2015年1月
© 2014, University of Newcastle upon Tyne.Neighbourhoods are increasingly gaining attention as planning units of great potential for contribution to sustainable development. Many assessment tools such as LEED-ND, BREEAM Communities and CASBEE-UD h...
U. Hiroi, Akito Murayama, Yoshihiro Chiba, Hisashi Komatsu, Masafumi Mori, Keiichi Yamada, Masato Yamazaki, Nobuo Fukuwa
Journal of Disaster Research   10 887-899   2015年1月
© 2015, Fuji Technology Press. All rights reserved.This case study proposes a new approach to community-based disaster mitigation in which regional issues are resolved and the features of local areas are concurrently addressed. This paper proposes...
人口増減と復興災害リスクを考慮した空間データベースの構築と土地の類型
澤嵜裕樹・村山顕人
日本建築学会東海支部研究報告集   (52) 705-708   2014年
中核市・特例市レベルの地方都市中心市街地における人口変動の様相
柴田淳志,伊藤夏樹,真鍋隆太郎,村山顕人,小泉秀樹,大方潤一郎
都市住宅学会第22回学術講演会研究発表論文集(都市住宅学)   (87) 92-97   2014年   [査読有り]
川口暢子,村山顕人,清水裕之,高取千佳
都市計画論文集   49(3) 207-212   2014年   [査読有り]
Ayyoob Sharifi, Yoshihiro Chiba, Kohei Okamoto, Satoshi Yokoyama, Akito Murayama
Landscape and Urban Planning   131(131) 1-13   2014年11月   [査読有り]
Reclaiming Urban Streets: Comparative Analysis of Planning Process, Cost and Technical Standards of “Parklets” in San Francisco and Los Angeles
Mari Watanabe, Akito Murayama
Proceedings of the First Conference of International Alliance for Sustainable Urbanization and Regeneration “Sustainable Society as Our Challenge”   511-520   2014年10月   [査読有り]
澤嵜裕樹,村山顕人,清水裕之
日本建築学会技術報告集   (45) 735-740   2014年6月   [査読有り]
山崎 真理子, 村山 顕人, 佐々木 康寿
杣径 : 林経協季報   (32) 34-38   2014年3月
Ayyoob Sharifi, Ayyoob Sharifi, Akito Murayama
Building and Environment   72 243-258   2014年2月
As the building blocks of cities, neighborhoods play a major role in helping to achieve global sustainability. In the past decade, several assessment tools worldwide have been developed to evaluate the effectiveness of the increasing number of nei...
森田 紘圭, 加藤 博和, 村山 顕人, 柴原 尚希, 林 良嗣
都市計画論文集   48(3) 1071-1076   2013年
低炭素社会を実現する1つのコンセプトとして、「クオリティ・ストック」という概念に着目し、街区群における各建物の更新を予測し、その性能変化を予測するモデルを構築した。具体的には、1)街区群における空間構成から住民のQOL(Quality of Life)を評価し、2)その結果を受けて建物の建替時期を予測し、3)CO2排出量および市街地維持コストを評価するモデルとした。さらに、開発されたモデルを用いて、名古屋市の都心部に位置する錦二丁目地区においてケーススタディを実施した。その結果、お個々の建...
村山 顕人, 清水 裕之
ビオシティ   (54) 122-124   2013年
連載:これからの都市計画とまちづくりを考える6:環境の変化に対応するしなやかさ
村山 顕人
ARCHITECT   4-5   2013年9月
連載:これからの都市計画とまちづくりを考える5:地域まちづくりと都市デザイン提案
村山 顕人
ARCHITECT   4-5   2013年7月
Junji Takagi, Akito Murayama, Hiroyuki Shimizu
AIJ Journal of Technology and Design   19(42) 731-736   2013年6月
This paper describes a methodology for finding and defining the planning units applicable to landscape planning. Based on the topographical analysis focusing on basin, this methodology clarifies the sequence of scenery and the structural principle...
連載:これからの都市計画とまちづくりを考える4:減災の視点から見直す都市計画
村山 顕人
ARCHITECT   4-5   2013年5月
連載:これからの都市計画とまちづくりを考える3:ストリートウッドデッキの挑戦
村山 顕人
ARCHITECT   6-7   2013年3月
Ayyoob Sharifi, Akito Murayama
Environmental Impact Assessment Review   38 73-87   2013年1月
Neighborhood sustainability assessment tools have become widespread since the turn of 21st century and many communities, mainly in the developed world, are utilizing these tools to measure their success in approaching sustainable development goals...
連載:これからの都市計画とまちづくりを考える2:エコディストリクト:グリーンシティをつくる
村山 顕人
ARCHITECT   8-9   2013年1月
Hiroyoshi Morita, Kenji Sugimoto, Hirokazu Kato, Akito Murayama, Satoru Iizuka, Naoki Shibahara, Yoshitsugu Hayashi
Proceedings of CUPUM 2013: 13th International Conference on Computers in Urban Planning and Urban Management - Planning Support Systems for Sustainable Urban Development   69(5) 1-21   2013年1月
We have developed a model to predict a house-rebuilding trend and to comprehensively evaluate residents' quality of life (QOL), amount of CO2 emission, and the urban maintenance cost, which is aimed at evaluation of future spatial plans and the en...
Ayyoob Sharifi, Akito Murayama
Habitat International   38 126-134   2013年1月
This article discusses how traditional urban patterns can inspire planners to create integrated urban environments which are more sustainable socially. Our focus is on the Iranian cities. First we describe the main elements of traditional Iranian ...
The potential of "CASBEE for urban development" for delivering sustainable communities: A case study from the "Koshigaya Lake Town" planning experience
Ayyoob Sharifi, Itsuki Nagata, Akito Murayama
Journal of International City Planning   703-713   2012年   [査読有り]
辻 裕美子, 村山 顕人, 清水 裕之
都市計画論文集   47(3) 253-258   2012年
近年、都市の緑地のさまざまな効果に期待が高まっており、緑のあり方をまちの将来像の中にいかに描くかが重要となっている。本研究では、高度に建物が集積し、特に緑被の確保が難しいと考えられる名古屋市栄-伏見間の広小路通沿道街区を対象として、緑被の実態を把握し、また建替を前提とした複数の緑化シナリオを作成し緑被率の可能性を検討した。その結果、現在対象地区全体の緑被率は5.9%であり、4.5%は道路空間にある街路樹等が占めていることが明らかになった。また、シミュレーションを行った結果、道路の断面構成を...
連載:これからの都市計画とまちづくりを考える1:持続可能な安全安心社会を目指して
村山 顕人
6-7   2012年11月
辻 裕美子, 村山 顕人, 清水 裕之
都市計画論文集 = Papers on city planning   47(3) 253-258   2012年10月
Elnaz Sarkheyli, Ayyoob Sharifi, Mojtaba Rafieian, Mohammad reza Bemanian, Akito Murayama
Cities   29 223-233   2012年8月
The majority of the Tehran metropolitan region's problems are associated with building contraventions, which intensified after migration from other parts of the country to the region increased. This migration coincided with a boom in the construct...
村山 顕人
建築雑誌   127(1632)    2012年5月
村山 顕人
木材工業 = Wood industry   67(4) 175-178   2012年4月
井上 薫, 杉本 南, 清水 裕之, 大西 暁生, 村山 顕人, 大月 淳
日本建築学会計画系論文集   76(660) 335-340   2011年
The purpose of this study is to estimate effect of perviousness of street's design which is applied by the concept of "Green Infrastructure". We used some scenarios to estimate the effects of flood control by applying the concept of "Green Infrast...
木下 光, 清水 裕之, 村山 顕人
日本建築学会計画系論文集   76(666) 1347-1356   2011年
Few old houses such as 'sericulture houses' 'honmune-style houses' are disappearing in the Minami-Shinshu. But it is considered that the construction methods used in traditional houses can exist by changing with time. In this paper we suggest that...
Tokyo's Urban Growth, Urban Form and Sustainability
Okata Junichiro, Murayama Akito
MEGACITIES: URBAN FORM, GOVERNANCE, AND SUSTAINABILITY   10 15-+   2011年   [査読有り]
村山 顕人
ア-バン・アドバンス   (56) 12-19   2011年10月
加藤 義人, 長谷川 明子, 村山 顕人
ア-バン・アドバンス   (55) 82-87   2011年7月
緑地特性と地表面温度との関係:衛星画像を用いた解析
飯田純子,板谷明美,石川知明,大西暁生,村山顕人,清水裕之
中部森林研   (58) 103-106   2010年   [査読有り]
山内 悠生, 杉本 南, 大西 暁生, 清水 裕之, 村山 顕人
都市計画. 別冊, 都市計画論文集 = City planning review. Special issue, Papers on city planning   45(3) 655-660   2010年10月
戦後の人口増加や経済の発展により、都市やその周辺で無秩序な開発が行われ土地利用は大きく変化した。また近年は温暖化による集中豪雨が多発し、多くの洪水被害が発生している。今後も集中豪雨は増加すると考えられており、都市における治水対策は重要な課題である。また今後は河川改修などの土木的手法ではなく「流域」において土地利用の面から治水を考える必要がある。以上の観点から本研究では近年の伊勢湾流域圏において最も土地利用変化が大きい境川流域とその小流域の河川流出量の変化を明らかにした。さらに小流域内の市街...
川本 直義, 清水 裕之, 村山 顕人
文化経済学   7(2) 17-30   2010年9月
杉本 南, 大西 暁生, 清水 裕之, 村山 顕人, 大月 淳
日本建築学会技術報告集   16(33) 689-692   2010年6月
The purpose of this study is to clarify the effect of landuse changes on river discharges in future. We firstly estimated the numbers of population and households of the basins in 2050. Secondary, the surplus areas were calculated based on the sce...
木下 光, 清水 裕之, 村山 顕人
日本建築学会計画系論文集   75(649) 541-549   2010年3月
水みちネットワークを考えた景観連続性の評価:愛知県長久手町およびその周辺の森林を対象として
今井悠貴,板谷明美,石川知明,村山顕人,清水裕之
中部森林研究   (57) 219-222   2009年   [査読有り]
村山 顕人
年報自治体学   (22) 53-82   2009年5月

Misc

 
人口・経済縮小時代のランドスケープ:イタリア・トリノの経験から
飯田晶子,山崎嵩拓,松尾薫,村山顕人,クラウディア・カッサテッラ
ランドスケープデザイン   (129) 102-111   2019年
移動販売が形成する仮設的コミュニティプレイスについて-千葉県野田市のケーススタディ-
秋月優里・真鍋陸太郎・村山顕人
日本生活学会第46回研究発表大会梗概集   38-39   2019年
首都圏における自治体公共施設再編計画の実現段階の取り組みの概観:先進8自治体の分析を通じて
島村浩太、真鍋陸太郎、村山顕人、大方潤一郎
都市計画報告集   17 293-298   2018年
斜面市街地整備と立地適正化計画:長崎市江平地区および岩瀬道・立神地区を中心に
秋月優里、真鍋陸太郎、村山顕人、大方潤一郎
都市計画報告集   17 231-236   2018年
計画意図・内容と論点からみた立地適正化計画の意義と課題:計画案に対するパブリックコメントの分析から
井上拓央、真鍋陸太郎、村山顕人、大方潤一郎
都市計画報告集   17 283-288   2018年
事例03 錦二丁目長者町(名古屋市中区)〜まちづくり構想に基づく草の根的プロジェクトの展開〜」
村山顕人・今野幸恵
2014年度日本建築学会大会(近畿)都市計画部門研究協議会資料「地域ガバナンスと都市デザインマネジメント:次世代へのインセンティブ」次世代のインセンティブに向けての都市デザインマネジメント事例集   112-113   2014年9月
「ナゴヤ減災まちづくりビジョン」の策定と都市圏減災プランニング手法の研究
村山顕人・廣井悠・福田篤史・倉田和己
2014年度日本建築学会大会(近畿)計画系災害研究ストラテジー[若手奨励]特別研究委員会パネルディスカッション資料「計画系若手研究者は災害研究にどう向き合うか:次世代の災害復旧・復興・減災プロセスの構築へ向けて」   58-59   2014年9月

書籍等出版物

 
Urban Systems Design: Creating Sustainable Smart Cities in the Internet of Things Era
Yoshiki Yamagata and Perry Yang
Springer   2020年   
Framing in Sustainability Science: Theoretical and Practical Approaches
Takashi Mino and Shogo Kudo
Springer   2020年   
ストリートデザイン・マネジメント:公共空間を活用する制度・組織・プロセス
出口敦・三浦詩乃・中野卓
学芸出版社   2019年   
エコまち塾3海外編
伊藤滋・尾島俊雄・村山顕人・西田裕子・野田由美子・小澤一郎・村上公哉・高口洋人
鹿島出版会   2019年   
(re)Penser la ville du XXIe siecle - 20 ans d'ecoquartiers dans le monde
Cedissia About, Claire Doussard and Meg Holden
Dunod   2019年   
Planning for the global urban agenda. Shaping ecodistricts in Tokyo suburbs
Claudia Cassatella and Akito Murayam (担当:共編者)
Politecnico di Torino   2018年   
都市計画学:変化に対応するプランニング
中島直人,村山顕人,髙見淳史,樋野公宏,寺田徹,廣井悠,瀬田史彦
学芸出版社   2018年   
霞が関ビルディング
霞が関ビルディング50周年記念誌編集委員会
三井不動産株式会社   2018年   
Towards the Implementation of the New Urban Agenda: Contributions from Japan and Germany to Make Cities More Environmentally Sustainable
Bernhard Müller and Hiroyuki Shimizu eds. (担当:分担執筆, 範囲:Reconsidering Urban Planning Through Community-based Initiatives)
Springer   2018年   
「間にある都市」の思想:拡散する生活域のデザイン
トマス・ジーバーツ著,蓑原敬監訳 (担当:共訳)
水曜社   2017年   
清水 裕之, 高取 千佳, 川口 暢子 (担当:分担執筆)
Springer   2017年   ISBN:9789811022777
伊藤 守, 小泉 秀樹, 三本松 政之, 似田貝 香門, 橋本 和孝, 長谷部 弘, 日高 昭夫, 吉原 直樹 (担当:分担執筆)
春風社   2017年   ISBN:9784861105388
特集:エコな街をつくる:地区スケールの環境ガバナンス,都市計画,327,2017年7月号
村山顕人(特集担当編集委員) (担当:編者)
2017年7月   
特集:成熟時代のオリンピック・パラリンピック大会と都市のイノベーション,都市計画,319,2016年3月号,日本都市計画学会
村山顕人(特集担当編集委員) (担当:編者)
2017年3月   
山形 与志樹, Maruyama Hiroshi (担当:分担執筆)
Springer   2016年   ISBN:9783319398105
小泉 秀樹 (担当:分担執筆)
東京大学出版会   2016年   ISBN:9784130611336
原科 幸彦, 小泉 秀樹, 柴田 裕希
学芸出版社   2015年   ISBN:9784761532185
Shimizu Hiroyuki, 村山 顕人
Springer   2014年   ISBN:9784431544142
臨床環境学
佐々木康寿,山崎真理子,古川忠稔,村山顕人,山田容三 (担当:分担執筆, 範囲:森と街の再生をめざす臨床環境学-都市の木質化プロジェクトを通じた連携構築)
名古屋大学出版会   2014年   
アーバンデザインセンター研究会 (担当:分担執筆)
理工図書   2012年   ISBN:9784844608066
名古屋大学大学院環境学研究科しんきん環境事業イノベーション寄附講座, 名古屋大学大学院環境学研究科, 梶村 恒, 大場 裕一, 新美 輝幸, 中川 弥智子 (担当:分担執筆)
風媒社   2011年   ISBN:9784833140881
伊藤 雅春, 小林 郁雄, 澤田 雅浩, 野澤 千絵, 真野 洋介, 山本 俊哉 (担当:分担執筆)
彰国社   2011年   ISBN:9784395009022
Sorensen André, 大方 潤一郎 (担当:分担執筆)
Springer   2010年   ISBN:9784431992660
自治体学会 (担当:分担執筆)
第一法規   2009年   ISBN:9784474025028
堀田 昌英, 小泉 秀樹 (担当:分担執筆)
Springer   2009年   ISBN:9784431992639
城所 哲夫, 原田 昇, Subanu L. P., Jessen J., Motte A., Seltzer E. P. (担当:分担執筆)
Springer   2008年   ISBN:9784431781462
東京大学cSUR-SSD研究会 (担当:分担執筆)
彰国社   2008年   ISBN:9784395008599
Sorensen André, Funck Carolin (担当:分担執筆)
Routledge   2007年   ISBN:9780415402378
Sieverts Thomas, 澤田 誠二, 蓑原 敬, 渋谷 和久, 村木 美貴, 小林 博人, 姥浦 道生, 村山 顕人 (担当:共訳)
学芸出版社   2006年   ISBN:4761531401
小泉 秀樹, 矢作 弘 (担当:分担執筆)
日本経済評論社   2005年   ISBN:4818817732
矢作 弘, 小泉 秀樹 (担当:分担執筆)
日本経済評論社   2005年   ISBN:4818817775
小泉 秀樹, 西浦 定継 (担当:分担執筆)
学芸出版社   2003年   ISBN:4761523069
北沢 猛, アメリカン・アーバンデザイン研究会 (担当:分担執筆)
学芸出版社   2002年   ISBN:4761522968

講演・口頭発表等

 
SDGs時代の地域まちづくりと都市マネジメント
第18回適塾路地奥サロン   2019年11月15日   
環境・社会の持続性向上に貢献する都市計画・まちづくり
令和元年度土地月間記念講演会   2019年10月30日   
都市構造の再編
2019年度(第30回)日本都市計画学会中部支部 公開シンポジウム「コンパクトでメリハリの効いたまちづくり〜持続可能で創造性あふれるまちづくりへの挑戦〜」   2019年10月18日   
Pedestrianization Challenges Around Future Transit Oriented Development Area in Dhaka, Bangladesh
Shaila Islam, Istiaque Ahmed, Rikutaro Manabe and Akito Murayama
Livable Cities Conference   2019年8月   
New Planning Framework for Promoting TOD in Emerging Countries: Empirical Studies in Southeast Asian Cities by Utilizing "TOD Solution Matrix"
Yushi Yoshida, Shigehisa Matsumura, Akito Murayama and Tetsuo Kidokoro
2019 International Conference of Asia-Pacific Planning Societies   2019年8月   
地域から変える、これからの都市計画
川崎市都市計画マスタープラン高津区・宮前区構想改定フォーラム:みんなで考える地域のこれからのまちづくり   2019年8月31日   
Agenda for Urban Farmland Conservation and Green Infrastructure Development in a Sprawled Suburban City in Tokyo, Japan
Akito Murayama and Akiko Iida
The 10th International Association for Landscape Ecology Congress (IALE 2019)   2019年7月   
マルチスケールの空間計画制度と社会的企業の可能性:地区から始まる都市のイノベーション
社会的企業に学ぶエリアブランディング〜いま、まちに広がるSDGs時代の仕事   2019年7月18日   
SDGs時代の地域まちづくりと都市マネジメントへ
あいちまちづくりシンポジウム   2019年6月13日   
リスクマネジメント/環境性能・持続性評価/投資・資金調達(モデレーター/ディスカッション)
日本都市計画学会都市計画法50年・100年記念シンポジウム第2弾「都市計画の領域と新展開:新たなフレームワークの構築に向けて」   2019年5月31日   
都市農地から人口減少社会の将来像を考える(パネルディスカッション・パネリスト)
日本造園学会全国大会フォーラム「都市農地から人口減少社会の将来像を考える:コンパクトシティのための『農』の新たなあり方とポテンシャル」   2019年5月24日   
都市計画・まちづくりを捉える枠組みとまちのビジョンの役割
社会的企業に学ぶエリアブランディング〜いま、まちに広がるSDGs時代の仕事   2019年4月10日   
Building Ecodistricts in Existing Urban Area: Nishiki 2 Low-Carbon Community Development Project in Japan
The Second International Conference of International Association of Sustainable Urbanization and Regeneration   2019年3月   
"Temporary Places" in Communities Formed by Mobile Retailers: A Case of COOP Associations in Japan
Yuri Akizuki with Akito Murayama and Rikutaro Manabe
The Second International Conference of International Association of Sustainable Urbanization and Regeneration   2019年3月   
URBAN PLANNING X MOBILITY: FROM THE URBAN PLANNER’S PERSPECTIVE
大手町・丸の内・有楽町地区まちづくり協議会設立30周年記念シンポジウム ~FACE 対面すれば、生まれる未来。~・トークセッション「URBAN PLANNING X MOBILITY」   2019年3月26日   
ストリートから進める都市環境再生:名古屋市の長者町ウッドテラス・地域主導型社会実験の発展的循環プロセス
「ストリートデザイン・マネジメント」シンポジウム   2019年3月3日   
都市・地域の計画とグリーンインフラストラクチュア
第9回グリーンインフラ研究会セミナー   2019年2月19日   
地域創生のためのまちづくり
新松戸地域の公共施設とまちづくり〜キックオフ・シンポジウム〜   2019年2月7日   
Transforming the Social and Ecological Landscape of an Innerocty Neighborhood: A Test Case of Tokyo's Kyojima Smart City Project
Perry Yang with Yoshiki Yamagata, Akito Murayama and Kanae Matsui
Great Asian Streets Symposium (GASS) 2018 and Pacific Rim Community Design Network "Emerging Civic Urbanisms / Designing for Social Impact"   2018年12月   
環境負荷低減・減災に向けた都市の計画と低密度化する地区のデザイン
宇都宮市建設技術協会若手研修会   2018年11月22日   
低密度化する地区のデザインと都市のプランニング
国土交通省2050年研究会~未来デザインフォーラム   2018年11月9日   
これからの都市の空間戦略と拠点の役割
光の玄関づくり〜光駅周辺の未来をかんがえる〜シンポジウム   2018年10月31日   
16. 人口減少社会においてマスタープランに何が出来るか?〜日本型のプレイス・ベースト・プランニングを考えるinさっぽろ〜(小泉秀樹×村山顕人×高鍋剛)
日本都市計画家協会まちづくりカレッジ2016特別企画   2018年6月30日   
Land Use Planning for Shrinking Cities in Japan
人口都市シンポジウム2018 ”Shrinking Cities in Eastern Asia”(東アジアの人口減少都市)   2018年6月15日   
Various Types of Research‐Practice Interface in Urban Planning and Community Development
International Conference “Implementing the United Nations’ Urban Agenda. Universities in Action”   2018年5月25日   
エコディストクト:既成市街地を持続再生する新たな挑戦
パリ協定に向けた世界の都市デザイン研究交流会   2018年4月26日   
立地適正化計画の策定を契機にこれからの都市計画・まちづくりの枠組みを考える
平塚市立地適正化計画策定に向けた勉強会(第3回)   2018年3月29日   
Prospects and Challenges for Planning Green Smart Cities and Communities
Akito Murayama
Future Earth/Global Carbon Project International Workshop on “Towards Green Smart Cities in the IoT Era”   2018年3月10日   
海外の縮小都市政策に学ぶ:イタリア・トリノ:論点の提示
東大まちづくり大学院イブニングセミナー「海外の縮小都市政策に学ぶ:イタリア・トリノ」   2018年3月8日   
地方創生に向けた都市空間の再構築:PROJECT-BASED VISIONへ
中部経済連合会講演会「人口減少社会における地域の創生に向けて」   2018年2月20日   
人口減少時代の都市計画・マスタープラン
司法書士総合研究所業務開発研究部会   2018年1月10日   
名古屋市の低炭素モデル地区における建物の更新と公共空間の再整備(パネルディスカッション・話題提供) [招待有り]
村山 顕人
第4回低炭素社会推進会議シンポジウム「低炭素社会の実現に向けてストックをどう考えるべきか」   2017年12月7日   
「質の高い交通空間」のための交通調査はどうあるべきか(パネルディスカッション・話題提供) [招待有り]
村山 顕人
日本都市計画学会都市交通調査50周年記念シンポジウム   2017年12月4日   
既成市街地にグリーンインフラを組み込む:エコディストリクトのアプローチ [招待有り]
村山 顕人
第4回DBJ都市の骨格を創りかえるグリーンインフラ研究会   2017年11月28日   
“Compact City + Network” Urban Structure and the De-intensification of Suburban Residential Areas [招待有り]
村山 顕人
2nd Conference on Homes-uP - Single Family Homes under Pressure?   2017年11月16日   
マスタープランは必要か?〜日本型のプレイス・ベースト・プランニングを考える〜(小泉秀樹×村山顕人×高鍋剛) [招待有り]
村山 顕人
日本都市計画家協会J’sカレッジ特別企画   2017年9月22日   
DIVERSITYの視点から見直そう:土木計画学における研究と教育(パネルディスカッション) [招待有り]
村山 顕人
平成29年度土木学会全国大会土木計画学研究委員会研究討論会   2017年9月11日   
Livable City Center in the Age of Linear Chuo Shinkansen: Prospects for Planning in Nagoya’s City Center [招待有り]
村山 顕人
2017 International Conference of Asian-Pacific Planning Societies   2017年8月25日   
Urban Diversity and Transformation of Tokyo [招待有り]
村山 顕人
The University of Tokyo Global Japan Studies Summer Program 2017 AN INQUIRY INTO JAPAN’S POSTWAR   2017年8月1日   
都市プランニング論 [招待有り]
村山 顕人
まちづくりリーダー育成プログラム第3回   2017年7月18日   
エコな街をつくる:新しい産官学民連携の形 [招待有り]
村山 顕人
中部PFI/PPP研究会   2017年6月27日   
2050年の都市を想像しよう!~まちはどう変わってきて、どう変わっていくのか~(レゴを使った2050年の柏の葉の構想の導入授業) [招待有り]
村山 顕人
未来こども学校   2017年5月21日   
錦二丁目ストリートウッドデッキ&長者町ウッドテラス [招待有り]
村山 顕人
ソトノバTABLE#16 Public Parklet Japan 2017 日本らしい「パークレット」を考えるアイデアソン   2017年5月11日   
みんなのまちづくりビジョン [招待有り]
村山 顕人
シンポジウム「釜川から育む、まちのビジョン」   2017年3月11日   
エコな街をつくる:コンセプトから実践へ [招待有り]
村山 顕人
企業が語るいきものがたり Part10・分科会2 グリーンエコノミーを支える都市のあり方   2017年3月7日   
モデレーター:ディスカッション「地域経営の視点で考えるコミュニティの未来」 [招待有り]
村山 顕人
松戸市公共施設マネジメントシンポジウム05   2017年3月7日   
地域の創生のためのまちづくり [招待有り]
村山 顕人
中部経済連合会講演会「人口減少社会における地域の創生に向けて」   2017年3月6日   
藤巻町:里山の維持・管理を担う新しい郊外住宅地へー名古屋市緑の審議会・部会での検討を中心にー
村山 顕人
名古屋市名東区藤巻町会   2017年3月2日   
環境負荷低減・減災に向けたマルチスケールの空間計画:話題1:環境負荷低減・減災に向けたマルチスケールの空間計画、話題2:エコディストリクト:持続可能な環境共生型の街づくりの手法 [招待有り]
村山 顕人
東京ガス第59回 エネルギー・環境講習会   2017年2月22日   
The Implementation of Municipal Low-Carbon City Strategy through Community Development in Existing Urban Area: The Case of Nagoya City and Nishiki 2 Low-Carbon Model District [招待有り]
村山 顕人
International Conference “Urban Governance in the Network Society: France, Thailand and Japan   2017年1月20日   
人口減少時代のマスタープラン
村山 顕人
日本都市計画家協会(JSURP)まちづくりカレッジ「人口減少社会を読む2:人口減少時代のプランニングの前提を考える」   2016年12月20日   
ポートランドから始まったEcoDistrictsのアプローチ [招待有り]
村山 顕人
一般社団法人エコまちフォーラム エコまち塾   2016年12月12日   
Development and Application of Web-based Geographical Information System to Assess Urban Resilience: Land Use and Infrastructure Planning for the Greater Nagoya Region, Japan
Akito Murayama, U Hiroi and Yoshihiro Chiba
Workshop on Tools and Indicators for Assessing Urban Resilience   2016年12月7日   
地区スケールの都市再生を通じた都市ビジョンの実現:EcoDistrictsのアプローチ
村山 顕人
名古屋街づくり研究会第2回講演会・意見交換会   2016年12月6日   
The Recent Trend of Single-Family Residential Areas in the Shrinking Cities in Japan: Case of Yokosuka City, Kanagawa Prefecture [招待有り]
Akito Murayama and Atsushi Shibata
Project Homes-uP - Single Family Homes under Pressure? International Meeting Dresden 2015   2016年11月23日   
錦二丁目環境アカデミー・パネルディスカッション:企業のエネルギー配慮と不動産経営の効率化・環境不動産を活用したまちづくり
村山 顕人
錦二丁目環境アカデミー低炭素まちづくりのスパイラルアップ学習会2・講座2   2016年10月26日   
錦二丁目環境アカデミー・趣旨説明及びパネルディスカッション:公共空間がもたらすまちの価値向上・これからの公共空間
村山 顕人
錦二丁目環境アカデミー低炭素まちづくりのスパイラルアップ学習会2・講座1   2016年9月28日   
Experiences in Nishiki 2 District [招待有り]
村山 顕人
EcoDistricts Summit 2016 Research Forum   2016年9月15日   
都市をリデザインするマスタープランニング [招待有り]
村山 顕人
JSURPサマーキャンンプ2016新たな都市プランニング・アーバニズムとシゴト   2016年9月5日   
三重県地震・津波被害の低減に向けた都市計画指針について [招待有り]
村山 顕人
三重県市町都市計画担当者研修会   2016年8月22日   
Assessing the community-based low-carbon initiatives in Nishiki 2 District, Nagoya City
Akito Murayama and Hiroyoshi Morita
Workshop on Practice and Research in Urban Sustainability Assessment   2016年8月18日   
都市における水循環の回復のために:都市における水循環の回復のために:Green Infrastructure + EcoDistricts [招待有り]
村山 顕人
中部大学 中部高等学術研究所第3回サステナブル流域水研究会「都市・土地利用のデザインと水環境」   2016年7月4日   
環境都市ポートランドのまちづくり
村山 顕人
U-Talk   2016年6月11日   
都市の木質化プロジェクトと低炭素地区まちづくり:名古屋市錦二丁目での取り組みを中心に [招待有り]
村山 顕人
2016年6月2日   
脱成長時代の都市・まちの将来像と空間計画
村山 顕人
第7回公共施設マネジメント研究会:まちづくりとしての公共施設マネジメント   2016年3月30日   
Tactical Urbanismとストリート
村山 顕人
ストリートデザイン・マネジメント研究会公開ミニシンポジウム   2016年3月15日   
地域まちづくりの実践と都市計画・まちづくりの研究:名古屋市中区錦二丁目および名東区藤巻町の事例から [招待有り]
村山 顕人
日本福祉のまちづくり学会住民参画・社会環境特別研究委員会第2回公開研究会「福祉のまちづくりにおける住民参画と合意形成の課題-その(2)   2016年3月12日   
名古屋都心部のまちづくりとエリアマネジメント:2030年に向けて都市のイノベーション [招待有り]
村山 顕人
名古屋都市再開発研究会まちづくり情報交換会   2016年2月23日   
錦二丁目環境アカデミー・総括:錦二丁目低炭素地区まちづくりプロジェクト1年目
村山 顕人
錦二丁目環境アカデミー低炭素まちづくりのスパイラルアップ学習会第4回   2016年2月10日   
脱成長時代の都市・まちの将来像と空間計画(ショートレクチャー+ディスカッション) [招待有り]
村山 顕人
まちを支える未来のハコモノ:松戸市公共施設マネジメント・シンポジウム02   2016年1月31日   
超高齢化社会における歴史都市の住生活まちづくり〜市街地住宅と住環境のソフト・ハード〜(パネルディスカッション・コーディネーター)
村山 顕人
日本建築学会・白河市主催平成27年歴史まちづくりシンポジウム   2015年11月14日   
横須賀市における都市づくりの方向性(パネルディスカッション)
村山 顕人
横須賀市都市計画シンポジウム   2015年11月12日   
ライフスタイル変革を促す低炭素地区まちづくりプロジェクトの事例とその方法::名古屋市錦二丁目低炭素モデル地区における実践を中心に
村山 顕人
日本都市計画学会第50回学術研究論文発表会ワークショップ「都市環境の改善整備による低炭素ライフスタイル変革とその評価の試み」   2015年11月7日   
アクティブで健康な都市のコンセプト [招待有り]
村山 顕人
亀山市中期戦略会議研修   2015年11月2日   
低炭素まちづくりの戦略と戦術:錦二丁目低炭素地区まちづくりプロジェクト
村山 顕人
錦二丁目環境アカデミー低炭素まちづくりのスパイラルアップ学習会第1回   2015年9月26日   
「コンパクト・シティ」と「間にある都市」:持続可能な都市形態を求めて
村山 顕人
常葉大学法学部地域法政策研究・実践センター第19回地域活性化勉強会   2015年9月26日   
グリーン・シティ・ポートランドの街と暮らし:地方都市のこれからを考える [招待有り]
村山 顕人
静岡県/ふじのくに地域・大学コンソーシム/常葉大学法学部地域法政策研究・実践センター共同公開講座2015   2015年9月25日   
錦二丁目低炭素地区まちづくりプロジェクトの挑戦:既成市街地の持続的再生を目指す産官学民協働のまちづくり [招待有り]
村山 顕人
(公財)愛知県教育・スポーツ振興財団 愛知県生涯学習推進センター 主催あいち学びネットワークフォーラム「みんなで考えよう!環境にやさしいまちづくり」   2015年9月12日   
持続可能でレジリエントな将来に向けて地域まちづくりと都市計画の枠組みを再考する
村山 顕人
JSPS-DFG二国間研究セミナー「持続的でレジリエントな都市計画を目指して」   2015年9月8日   
10年後の東京から振り返る現在(パネルディスカッション) [招待有り]
村山 顕人
公益財団法人日本造園学会90周年記念全国大会公開シンポジウム「過去と未来からみる都市のランドスケープ」   2015年5月23日   
シアトル都心部の高架道路の撤去・トンネル化とウォーターフロントの再生~多様な主体の参加を前提とした空間変容過程のプランニング~ [招待有り]
村山 顕人
41. 神戸大学持続的住環境創成講座SLEDレクチャー   2015年5月22日   
産業のレジリエンシーを考慮した広域圏減災プランニング手法に関する実務者・専門家ワークショップ(報告) [招待有り]
村山 顕人
「産業・広域インフラから広域減災ビジョンを考える」シンポジウム討論   2015年3月21日   
既成市街地の持続的再生を目指すまちづくり構想と実現プロジェクト [招待有り]
村山 顕人
スマートシティ・セミナー〜低炭素都市名古屋を目指して〜   2015年3月20日   
地震・津波災害に強いまちづくりフォーラム〜過去の地震に学ぶまちづくり〜(パネルディスカッション) [招待有り]
村山 顕人
地震・津波災害に強いまちづくりフォーラム〜過去の地震に学ぶまちづくり〜   2015年3月6日   
都心部のエリアマネジメントに関わる話題提供:地区のマネジメントから都心部のマネジメントへ
村山 顕人
名古屋都市再開発研究会まちづくり情報交換会   2015年2月13日   
街のオープンスペースを考える [招待有り]
村山 顕人
名古屋駅地区街づくり協議会の新春セミナー   2015年1月28日   
Community-based approach to climate change response and Disaster mitigation: Cases in Nagoya City [招待有り]
村山 顕人
GCP Workshop at Toyota High-level Symposium on Sustainable Cities   2015年1月16日   
平成26年度公共交通シンポジウムin中部「持続可能なまちづくりと地域公共交通ネットワーク形成」(パネルディスカッション) [招待有り]
村山 顕人
平成26年度公共交通シンポジウムin中部「持続可能なまちづくりと地域公共交通ネットワーク形成」   2014年12月3日   
Land Use Planning for Climate Change Response and Disaster Mitigation
村山 顕人
Workshop on Surprise Resilient Scenarios: Emergent Dialogue Approach   2014年11月1日   
長者町ウッドテラスの位置付け(解説・全体コーディネート)
村山 顕人
錦二丁目・長者町界隈まちづくり・まちのしゃべり場:「長者町ウッドテラス」社会実験を考える   2014年10月11日   
Participatory Planning Approach to Link District, City and Region: Experiences in Nagoya, Japan [招待有り]
村山 顕人
Workshop "Linking cities to regions: Exploring trans-scalar sustainable development processes", Chile-Japan Academic Forum at UTokyo   2014年10月8日   
Emerging Urban Form in the Age of Depopulation: Toward a New Planning and Management Approach [招待有り]
村山 顕人
Public Symposium of Spatial Planning in Japan   2014年9月15日   
Land Use Planning for Climate Change Response and Disaster Mitigation - Initiatives in Nagoya at Urban and District Scales – [招待有り]
村山 顕人
National Institute for Environmental Studies Global Carbon Project Seminar   2014年6月30日   
Land Use Planning for Climate Change Response and Disaster Mitigation - Initiatives in Nagoya at Urban and District Scales – [招待有り]
村山 顕人
10. National Institute for Environmental Studies Global Carbon Project Seminar   2014年6月30日   
シアトルのセントラル・ウォーターフロントの再生とそれを支える計画策定技法 [招待有り]
村山 顕人
神戸大学持続的住環境創成講座SLEDレクチャー   2014年6月23日   
Reconsidering Automobile-Oriented Urban Form: The Recent Planning Policies in Nagoya City [招待有り]
村山 顕人
Workshop on the Urban History of Britain and Japan: Envisioning the Motor City: A Comparison of Post-War Reconstruction in Birmingham and Nagoya   2014年4月28日   
錦二丁目まちづくり公開シンポジウム「ところで、錦二丁目の『低炭素』って何?」(全体コーディネート)
村山 顕人
錦二丁目まちづくり公開シンポジウム「ところで、錦二丁目の『低炭素』って何?」   2014年4月11日   

担当経験のある科目

 
 

Works

 
名古屋大都市圏減災まちづくりビジョン~常に進化する協働型ビジョン~
名古屋都市センター減災まちづくり研究会   その他   2016年3月
ナゴヤ減災まちづくりビジョン〜巨大災害と復興に備える〜
名古屋都市センター減災まちづくり研究会   その他   2014年3月
みんなとまちVISION BOOK 2013-2018
港まちづくり協議会   芸術活動   2013年3月
名古屋都心のオープンスペース・デザイン
名古屋都市センター・オープンスペース・デザイン研究会   その他   2013年3月
錦二丁目ストリートウッドデッキ
都市の木質化プロジェクト(河崎泰了,佐々木康寿,滝 一之,藤森幹人,船橋浩三,村山顕人,山崎真理子,米津文彦ほか)   その他   2012年11月
名古屋都心ビジョン2030
名古屋都市センター都心ビジョン研究会   その他   2011年4月
これからの錦二丁目長者町まちづくり構想(2011-2030)
錦二丁目まちづくりマスタープラン作成企画会議(延藤安弘,堀田勝彦,船橋浩三,村山顕人,武藤隆,鈴木弘司,伊藤孝紀,春日和俊,戸村達彦,河崎泰了,桑名寛一,根元理,原愛樹、坪井俊和,藤森幹人,名畑恵)   その他   2011年4月

競争的資金等の研究課題

 
Implementing the United Nations’ New Urban Agenda - Universities in Action
Compagnia di San Paolo within the Politecnico di Torino: Joint Projects for the Internationalization of Research 2017
研究期間: 2017年9月 - 2018年9月
適切な生態的国土管理のための生態的国土管理基礎コストの算出
文部科学省・学術振興会: 科学研究費補助金・基盤研究(B)
研究期間: 2014年4月 - 2017年3月    代表者: 清水裕之
「ストリート」の管理と利活用を通じた公共空間の公共性と地域ガバナンスの段階的発展
文部科学省・学術振興会: 科学研究費補助金・基盤研究(A)
研究期間: 2014年4月 - 2017年3月    代表者: 出口敦
諸外国の公共交通指向型開発(TOD)施策に関する研究調査
株式会社日建設計総合研究所: 
研究期間: 2014年4月 - 2016年3月
低炭素ライフスタイルイノベーションを展開する評価手法構築に関する研究(既成市街地のまちづくりを通じた都心型低炭素ライフスタイル・ワークスタイルの評価方法構築)
環境省: 
研究期間: 2014年4月 - 2016年3月    代表者: 村山顕人・NPO法人まちの縁側育くみ隊・大日本コンサルタント株式会社
南海トラフ広域地震防災研究プロジェクト・サブプロジェクト1:地域連携減災研究
文部科学省: 
研究期間: 2013年   
南海トラフ広域地震防災研究プロジェクト・サブプロジェクト1:地域連携減災研究
文部科学省: 
研究期間: 2013年   
地域防災対策支援研究プロジェクト『地域力向上による減災ルネサンス』
文部科学省: 
研究期間: 2013年5月 - 2018年3月    代表者: 護雅史
大垣市子育て世代に選ばれる都市戦略会議
大垣市/地域総合整備財団<ふるさと財団: 受託研究/平成25年度まちなか再生支援事業
研究期間: 2013年4月 - 2014年3月    代表者: 村山 顕人
長期的な視点からのレジリエントな都市圏創造に関する研究/レジリエントな都市圏創造を実現するプランニング手法の確立
科学技術振興機構: JST戦略的創造研究推進事業・社会技術研究開発
研究期間: 2012年 - 2015年    代表者: 廣井悠
長期的な視点からのレジリエントな都市圏創造に関する研究/レジリエントな都市圏創造を実現するプランニング手法の確立
科学技術振興機構: JST戦略的創造研究推進事業・社会技術研究開発
研究期間: 2012年 - 2015年    代表者: 廣井悠
低炭素社会を実現する街区群の設計と社会実装プロセス
環境省: 環境研究総合推進費
研究期間: 2011年 - 2013年    代表者: 加藤 博和
低炭素社会を実現する街区群の設計と社会実装プロセス
環境省: 環境研究総合推進費
研究期間: 2011年 - 2013年    代表者: 加藤 博和
地域特性に応じた都市の将来像アセスメントのための計画技法と解析技術の研究
文部科学省・学術振興会: 
研究期間: 2011年4月 - 2014年3月    代表者: 木内望
都市のグリーン・インフラストラクチュアをつくる: 米国社会科学研究評議会CGP-SSRC政策フォーラム研究支援金
研究期間: 2010年       代表者: 村山 顕人
子育て都市環境の計画・デザインに関する研究
大垣市: 受託研究
研究期間: 2010年4月 - 2013年3月    代表者: 村山 顕人
大都市インナーシティの再生に向けた建築・都市空間の計画・デザイン手法:名古屋市中区錦二丁目のケース・スタディを通じて
財団法人旭硝子財団: 研究助成
研究期間: 2009年4月 - 2011年3月    代表者: 村山 顕人
高架構造物の撤去・再利用を通じた都市空間再生の計画手法に関する研究
文部科学省・学術振興会: 科学研究費補助金・若手研究(B)
研究期間: 2006年4月 - 2009年3月    代表者: 村山 顕人

社会貢献活動

 
名古屋市藤巻町における地域まちづくり支援
【助言・指導, 企画, 運営参加・支援】  2011年4月1日
名古屋市錦二丁目における地域まちづくり支援
【助言・指導, 企画, 運営参加・支援】  2007年4月1日

その他

 
NHK東海・北陸震災キャンペーン,2014.3.7,「忘れない 未来のために」(三重県尾鷲市で進んでいる民間ベースの高台移転についてコメント)
NHK東海・北陸震災キャンペーン,2014.3.7,「忘れない 未来のために」(三重県尾鷲市で進んでいる民間ベースの高台移転についてコメント)
子育て選ばれる街に:大垣都市戦略考えるシンポ,中日新聞西濃版,2014.2.5
子育て選ばれる街に:大垣都市戦略考えるシンポ,中日新聞西濃版,2014.2.5
2017年11月   村山顕人・東大准教授:幸せな都市縮小を,日本経済新聞(朝刊),2017.11.9
村山顕人・東大准教授:幸せな都市縮小を,日本経済新聞(朝刊),2017.11.9
2017年6月   En fortaelling om to byer,Weekendavisen,2017.1.6
En fortaelling om to byer,Weekendavisen,2017.1.6
2016年12月   計画策定足りない財源:村山顕人・東大准教授に聞く,中日新聞,2016.12.5
計画策定足りない財源:村山顕人・東大准教授に聞く,中日新聞,2016.12.5