淺野 悟史

J-GLOBALへ         更新日: 19/07/10 16:00
 
アバター
研究者氏名
淺野 悟史
 
アサノ サトシ
URL
https://asanosatoshi0810.wixsite.com/kenkyu
所属
滋賀県 琵琶湖環境科学研究センター
部署
総合解析部門
職名
研究員
学位
博士(地球環境学)(京都大学), 修士(地球環境学)(京都大学), 学士(農学)(京都大学)
その他の所属
総合地球環境学研究所

プロフィール

 幼少時より昆虫をはじめとする生き物と、それらが生息する自然環境に慣れ親しんできました。研究者として進路を考えたとき、生き物の研究をするのか、生き物をとりまく環境を研究するのか悩んだ末後者を選択しました。「人が使うことで維持されてきた環境」を現代の枠組みの中でどう維持していくかが研究活動の根幹の視点となっています。これを実現するために手法を限定せずに取り組んでいます。環境研究は「総合格闘技」とも言われますが、まさに狭い学問領域にとらわれない広い視野をもった研究活動を行っていきたいと思います。
 2015年3月に大学院での研究成果をまとめた書籍を発行いたしました。ラオスという地域を題材に、地域研究を志す大学院生を読者に想定した指南書となっています。
 2015年6月より、慣れ親しんだ京都大学を出て、総合地球環境学研究所に在籍しています。「総合」とは「広く浅く」ではなく「多方面から深く切り込む」ことだということを、所内外・プロジェクト内外の研究者との交流を通じて学んでいます。主な対象地域は琵琶湖・ラグナ湖(フィリピン)とその集水域です。また、対馬での人と環境のつながりの研究も続けています。
 2016年は里地里山の環境を生活者の視点で「測り」「考え」「改善する」ための「地域の環境ものさし」に関する研究を行いました。題材として対象地域の環境や農業の特徴、お年寄りの声をもとに、ニホンアカガエルの卵塊を選びだし、卵塊の調査方法の検討、卵塊地図の作成とGISを用いた産卵の要因分析を行いました。その結果は対象地域の農家さんへ還元し、農地管理の方法へのフィードバックが行われました。その結果,翌年以降の環境保全活動の拡大がみられました。これらの成果は論文「『地域の環境ものさし』による生物多様性保全活動の推進」に詳しく紹介しています。
 2017年7月より,滋賀県琵琶湖環境科学研究センターに着任しました。社会経済活動における生物多様性保全をいかに推進していくか,多様な主体の連携を支え保全活動を継続するにはどうすればよいのかを探っています。2018年からは地域の保全活動が生きものに影響を及ぼす範囲を探るべく,遺伝子解析の手法を習得しています。

研究分野

 
 

経歴

 
2017年7月
 - 
現在
滋賀県琵琶湖環境科学研究センター 総合解析部門 研究員
 
2015年6月
 - 
2017年6月
総合地球環境学研究所 プロジェクト研究員
 
2015年3月
 - 
2015年5月
京都大学大学院地球環境学堂 研究員
 
2014年6月
 - 
2015年2月
京都大学大学院地球環境学堂 特定研究員
 
2014年4月
 - 
2014年5月
京都大学大学院地球環境学堂 研究員
 
2011年4月
 - 
2014年3月
京都大学地球環境学舎博士課程 日本学術振興会特別研究員DC1
 

学歴

 
2011年4月
 - 
2013年3月
京都大学大学院地球環境学舎 地球環境学専攻 博士課程 
 
2009年4月
 - 
2011年3月
京都大学大学院地球環境学舎 環境マネジメント専攻修士課程 
 
2005年4月
 - 
2009年3月
京都大学 農学部 地域環境工学科
 

委員歴

 
2018年4月
 - 
現在
農村計画学会  国際委員会 委員
 
2018年4月
 - 
現在
琵琶湖とつながる生きもの田んぼ物語推進協議会  委員(学識経験者)
 

資格

 
2019年7月   測量士補
測量士補取得
2016年7月   SkyLink Japan認定マルチコプター操縦士

受賞

 
2019年2月
第12回 淡海の川づくりフォーラム グランプリ 研究者との協働による水田生態系の再生活動
受賞者: 淺野悟史・石田卓也・小佐治環境保全部会
 
淡海の川づくりフォーラムは、川や水辺に関わる活動をされるみなさんが集う公開選考方式のワークショップです。

『川や琵琶湖、水辺と共生する暮らし』『川や琵琶湖、水辺と私たちのいい関係』を築いていくための参考となる“きらり”と光る活動を公開討論によって探し、その年いちばん輝く活動をみんなで表彰します。
2018年2月
淡海の川づくりフォーラム 準グランプリ 地球研・栄養循環プロジェクト,小佐治環境保全部会
受賞者: 淺野悟史,石田卓也
 
http://www.pref.shiga.lg.jp/h/ryuiki/foulamu/11th_forum.html
準グランプリには、研究者と農家の協働により、水田1筆ごとの環境条件とアカガエルの卵塊数の関係を知り、生物多様性に対する効果を実感しながら保全型農業を研究されている「地球研・栄養循環プロジェクト,小佐治環境保全部会」のみなさんが選考されました。
2017年12月
環境情報科学センター 学術委員長賞 市民が活用できる生物指標「地域の環境ものさし」の提案ー環境保全活動の自律評価と継続に向けて
 
http://www.ceis.or.jp/postersession_prize.html
2017年6月
システム農学会 北村賞 「地域の環境ものさし」が促進する環境保全型農業と生きもののにぎわい
受賞者: 淺野悟史,脇田健一,西前出,奥田昇
 
https://jassnet.org/kitamura_prize.html
システム農学会優秀発表賞は,若手会員による優れた研究発表に対して授与するものです。
この賞は,本学会の設立・発展に尽力された北村貞太郎博士の名前を冠した「北村賞」の別名があります。
下記の表彰規程に基づいて2005年度より審査・表彰が行われています。
2016年12月
対馬学フォーラム2016(対馬市) 奨励賞 対馬のサステナビリティ学② 地域の森林資源の持続可能な利用に向けて
受賞者: 淺野悟史・西前 出
 

論文

 
Trust Within a Community is a Double-Edged Sword: Trust has a Positive Individual-level Effect and a Negative Contextual Effect on Subjective Well-Being -Dual Implications of Trust Within a Community
Shintaro FUKUSHIMA, Kosuke TAKEMURA, Yukiko UCHIDA, Satoshi ASANO, & Noboru OKUDA
Psychologia      2019年4月   [査読有り]
Takuya Ishida,Yoshitoshi Uehara,Tomoya Iwata,Abigail P. Cid-Andres,Satoshi Asano,Tohru Ikeya,Ken’ichi Osaka,Jun’ichiro Ide,Osbert Leo A. Privaldos,Irisse Bianca B. De Jesus,Elfritzson M. Peralta,Ellis Mika C. Triño,Chia-Ying Ko,Adina Paytan,Ichiro Tayasu,and Noboru Okuda
Environmental Science and Technology   53(9) 4707-4716   2019年4月   [査読有り]
「地域の環境ものさし」による生物多様性保全活動の推進
淺野悟史,脇田健一,西前 出,石田卓也,奥田 昇
農村計画学会誌   37(2) 150-156   2018年9月   [査読有り]
ブナ科落葉樹の萌芽更新に対するシカ食害の影響評価 ―シイタケ原木林の適切な獣害対策に向けて
淺野悟史,西前 出
環境情報科学論文集 報告   31 293-298   2017年11月   [査読有り]
モノカルチャー化進行地域における森林資源利用の現状と萎凋被害対処に関する考察 -ベトナム中部山岳農村のアカシア林業従事世帯への聞き取りを通して
時任美乃理, 淺野悟史, 西前 出
環境情報科学論文集   31 101-106   2017年11月   [査読有り]
A study on spatial distribution of chemical fertilizer and growth regulators application toward appropriate land use configuration along Silang-Santa Rosa River Basin, Philippines.
Saizen I., Tokito M., Asano S. and Tiburan C.L.
Proceedings of Asian Conference on Remote Sensing 2017      2017年10月
黄土高原・陝西省呉起県農村における河岸地域の経済的優位性ー呉倉堡郷の行政統計表を用いてー
原 裕太,淺野悟史,西前 出
地理学評論 短報   90(4) 363-375   2017年7月   [査読有り]
超学際科学に基づく順応的流域ガバナンス:生物多様性が駆動する栄養循環と人間のしあわせ
奥田昇,淺野悟史,脇田健一
月刊地理   62(1) 32-39   2017年1月   [招待有り]
時任美乃理, 淺野悟史, 西前出
環境情報科学論文集30号      2016年11月   [査読有り]
黄土高原の小城鎮におけるコムギ・コメの供給元の立地特性と流通形成の背景―陝西 省呉起県のスーパーマーケットを例に
原裕太, 淺野悟史, 西前出
環境情報科学論文集30号      2016年11月   [査読有り]
Spatial Analysis of Land Cover Configuration for Sustainable Water Quality Management in the Silang-Santa Rosa River Basin, Laguna, Philipines
西前出, 淺野悟史, Tiburan C, 時任美乃理, 原裕太, 堤田成政
Proceedings for ACRS (ISBN:9781510834613)   1428-1435   2016年10月   [査読有り]
Evaluation of Agricultural Landscape Heterogeneity Applying the SATOYAMA Index to Promote Sustainable Regional Planning in Rural Areas of Central Vietnam
時任美乃理, 淺野悟史, 西前出
Proceedings for ACRS (ISBN:9781510834613)   746-753   2016年10月   [査読有り]
Can the Spawn of Japanese Brown Frogs Be a Local Environmental Index to Evaluate Environmentally Friendly Rice Paddies?
淺野悟史, 脇田健一, 西前出, 奥田 昇
Proceedings for ACRS (ISBN:9781510834613)   283-291   2016年10月   [査読有り]
御拳場六筋の復元-国勢調査小地域境界データを活用して
夏目宗幸、原 裕太、淺野悟史
GIS- 理論と応用   23(2) 43-52   2015年12月   [査読有り]
ベトナム中部農村における少数民族の生業構造の実態分析と脆弱性の考察
時任美乃理、西前 出、淺野 悟史
環境情報科学論文集   29 123-128   2015年11月   [査読有り]
SfM-MVSによるDSM体積を用いた植物体変化量の推定における課題
淺野 悟史、西前 出
環境情報科学論文集   29 71-76   2015年11月   [査読有り]
原 裕太,関戸 彩乃,淺野 悟史,青木 賢人
E-journal GEO   10(1) 1-14   2015年7月   [査読有り]
淺野悟史・水野 啓・小林愼太郎
システム農学   30(1) 1-8   2014年1月   [査読有り]
淺野悟史・西前 出
環境情報科学論文集   27 311-316   2013年11月   [査読有り]
Impacts of Forest Policies on Swidden Agriculture and Land Use in Pathoumpone District, Champasack Province
Asano, S.,and Mizuno, K.
GSGES Asia Platform Annual Report 2010   124-129   2011年3月
淺野悟史,水野 啓,小林愼太郎
システム農学   27(1) 21-29   2011年1月   [査読有り]
Forest Policy and Forest –People Relation in Southern Laos,
淺野悟史
GSGES Asia Platform Annual Report 2009   50-53   2010年3月
NPOの継続に関わる財務・人材面の課題と対策―京都府山城地方における里山保全団体を例に
淺野悟史,星野 敏,九鬼康彰
農村計画学会誌28巻論文特集号   28 225-230   2010年2月   [査読有り]

Misc

 
淺野 悟史
びわこみらい(琵琶湖環境科学研究センターニュース)   (27) 4-4   2018年3月
淺野 悟史
地球研ニュースレター   (64) 12-12   2017年1月
対馬市における原木椎茸をめぐる環境生態研究
淺野 悟史
平成26年度インターン・学術研究等要旨集『対馬で学ぶ 対馬を学ぶ』   93-94   2015年3月
対馬におけるモンクロベニカミキリの訪花植物
淺野 悟史
月刊むし   (522) 56-57   2014年8月
ミャンマー・チン州のゼフィルス4種と雨季の蝶
淺野 悟史
月刊むし   (521) 6-13   2014年7月
滋賀県湖西地方におけるナラガシワの分布の変遷とウラジロミドリシジミについて
淺野 悟史
SPINDA   28 123-128   2013年
三重県におけるアサギマダラの再捕獲記録
淺野 悟史
SPINDA   24 173   2009年
愛媛県下の離島におけるクロマダラソテツシジミの記録(県内初記録)
淺野 悟史
SPINDA   24 172   2009年

書籍等出版物

 
農村計画学のフロンティア5 ラオスの森はなぜ豊かにならないのか ―地域情報の抽出と分析
淺野悟史
農林統計出版   2015年3月   ISBN:4897323207
京大蝶研の標本箱 京都府の蝶113種・国内の異常型81個体・迷蝶49個体
淺野悟史 (担当:編者)
2011年12月   

講演・口頭発表等

 
ベトナム農村における「フェイルセーフ」 としてのホームガーデン利用の実態
時任美乃理,淺野悟史,西前 出
2019年度農村計画学会春季大会   2019年4月13日   
ニホンアカガエルは野洲川を渡れない!?―流域内の遺伝的集団構造
淺野悟史,河上康子,奥田 昇
第66回 日本生態学会   2019年3月18日   
滞空基準写真(ACP)を用いたオルソ画像作成といくつかの課題
淺野悟史,小倉拓郎,酒井陽一郎
第10回 GIS-Landslide研究会   2019年3月6日   
高解像度オルソモザイクを用いたAdovanced-Satoyama Indexによるエコトーンの定量評価
時任美乃理・淺野悟史・西前 出
第15回環境情報科学ポスターセッション   2018年12月17日   
田んぼの環境保全活動はどこまで広がる?―ニホンアカガエルのDNAから考える
淺野悟史・河上康子・奥田 昇
第9回 琵琶湖地域の水田生物研究会   2018年12月16日   
Spatial analysis of the relationship between land use and river-water quality focusing on the nested structure of watersheds -Case study of Yura-river watershed, Japan
Minori TOKITO, Izuru SAIZEN, Satoshi ASANO, Keitaro FUKUSHIMA, Kenta WATANABE, Takahito YOSHIOKA
IRB & KU International Symposium on Education and Research in Global Environmental Studies in Asia   2018年12月1日   
農業における生物多様性保全の総合的かつ長期的な評価に向けた試み
淺野悟史
システム農学会 2018年度秋季大会   2018年11月10日   
Satoyama Indexを応用した土地利用の多様度の新たな算出方法の開発
時任美乃理・淺野悟史・西前 出
システム農学会 2018年度秋季大会   2018年11月10日   
ダム下流域における大規模河床耕耘後の砂礫堆変動に関する地形変動モニタリング
小倉拓郎・淺野悟史・水野敏明・東 義広・北井 剛・早川裕弌
CSIS DAYS 2018全国共同利用研究発表会   2018年11月2日   
UASと写真測量技術を用いた喫水面の植生モニタリングに関する研究
淺野悟史・酒井陽一郎・小倉拓郎
CSIS DAYS 2018全国共同利用研究発表会   2018年11月2日   
社会経済活動における生物多様性保全の推進
淺野 悟史
平成30年度滋賀県試験研究機関研究発表会「滋賀県の試験研究」   2018年10月19日   
フィリピン・ラグナ湖流域の栄養循環:琵琶湖流域との比較
奥田 昇, Irisse B D J, Osbert L A P, 岩田智也, 上原佳敏, 石田卓也, 淺野悟史, 尾坂兼一, 藤吉 麗, 由水千景, 陀安一郎, Jonathan C A B, Francis S M, Maria P B E, Adelina C S, Rey D P
2018年度日本水文科学会 学術大会   2018年10月13日   
Advancement of Biodiversity Conservation Activities with Detecting "Local Environmental Icons" in an Aging Rural Village [招待有り]
淺野 悟史
2018 KOREA-JAPAN RURAL PLANNING SEMINAR "Depopulation and Rural Services"   2018年10月12日   
冬季湛水が水田のリン動態に与える影響
石田卓也・上原佳敏・淺野悟史・奥田昇
第83回 日本陸水学会岡山大会   2018年10月8日   
ドローンと低価格GNSSを用いた測量
淺野悟史
科研費研究会―西条市調査を終えて―   2018年7月10日   
Effect of over-levee irrigation on nutrient concentration in paddy field
石田卓也,上原佳敏,淺野悟史,池谷 透,奥田 昇
JpGU AGU joint meeting 2018   2018年5月22日   
人間が使うことで維持されてきた環境の‘変化’と‘再生’:モンスーンアジアの生態系を考える [招待有り]
淺野 悟史
よさこい生態学セミナー   2018年5月11日   
森林幸福度に影響する自然要因の検討:滋賀県野洲川流域を対象として
高橋卓也・淺野悟史・内田由紀子・竹村幸祐・福島慎太郎・松下京平・奥田 昇
第129回日本森林学会   2018年3月27日   
河川生態系の生物多様性とリン循環機能
奥田 昇・石田卓也・上原佳敏・池谷 透・淺野悟史・岩田智也・Chia-Ying Ko・Elfrizson Peralta・Osbert Leo Privaldos・Irisse Bianca De Jesus・Ellis Mika Trino・尾坂兼一・陀安一郎
第65回日本生態学会   2018年3月17日   
中山間地における耕作水田の水生生物相は環境保全型農業によってどう変わるのか
淺野悟史・上原佳敏・石田卓也・池谷 透・奥田 昇
第65回日本生態学会   2018年3月17日   

担当経験のある科目

 
 

競争的資金等の研究課題

 
ベトナム少数民族の生活様式の緩やかな変質に対する未来志向型モデルの提唱
日本学術振興会: 科学研究費補助金 基盤B海外
研究期間: 2016年4月 - 2020年3月    代表者: 西前 出
地域資源を活用した自然災害緩和型の新たな農業生産システム
日本学術振興会: 科学研究費補助金 基盤B一般
研究期間: 2016年4月 - 2019年3月    代表者: 西前 出
中国黄土高原における食料供給の脆弱性に着目した地域計画・土地利用計画に関す る研究
三菱財団: 三菱財団人文科学研究助成
研究期間: 2016年10月 - 2017年9月    代表者: 西前 出
ナラの森とカシの森の環境利用ジェネシスの遡求
総合地球環境学研究所: 所長裁量経費若手研究支援経費
研究期間: 2016年6月 - 2016年12月    代表者: 淺野 悟史
インドシナの稲作地域における住民の意思決定要因に着目した土地利用変化モデルの構築
日本学術振興会: 特別研究員DC1
研究期間: 2011年4月 - 2014年3月    代表者: 淺野 悟史

社会貢献活動

 
ドローンが活躍!?夢はアユが楽しめる川!愛知川最新研究をさわってみよう!!
【企画, 運営参加・支援, その他】  西掘榮三郎記念探検の殿堂  2019年2月22日 - 2019年3月24日
アカガエルにほめられる!? 農家が楽しむ生態系保全活動
【講師】  総合地球環境学研究所・ナレッジキャピタル  ナレッジキャピタル超学校  2019年3月20日 - 2019年3月20日
愛知川最新研究をさわってみよう!関連イベントゆるゆるギャラリートーク
【出演, 講師, 企画, 運営参加・支援, 実演】  西掘榮三郎記念探検の殿堂  展示解説  2019年3月9日 - 2019年3月10日
地球環境こども村 亀岡生きもの大学開校式講師
【講師】  亀岡市  京都新聞丹波版20180715  2018年7月14日
大阪みどりのトラスト協会 ゼフィルス観察会講師
【講師】  公益社団法人大阪みどりのトラスト協会  三草山ゼフィルスの森  2018年6月16日 - 2018年6月16日
効果を「見える化」しよう 〜環境保全活動をパワーアップさせる鍵〜
【講師】  特定非営利活動法人 地球環境市民会議(CASA)  第8回ちきゅうCafe  2017年10月18日 - 2017年10月18日
琵琶湖博物館展示TNB48 teamA「畦越しの灌漑による生き物の移動・拡散」
【寄稿】  滋賀県立琵琶湖博物館  2016年7月14日 - 2017年7月31日
豊かな生きものを育む水田体験ツアー 小佐治
【講師, 運営参加・支援】  滋賀県農村振興課  産経新聞,農業新聞しが版  2017年2月25日
(企画集会)対馬のサステナビリティ学―ミツバチ・森林資源・食と農の3つのアプローチから
【出演, コメンテーター, 企画】  第2回対馬学フォーラム  2016年12月11日
地域のイメージビデオづくり
【編集, 企画, 運営参加・支援】  淺野悟史,栄養循環プロジェクト  2015年6月 - 2016年12月