小山明

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研究者氏名
小山明
 
コヤマ アキラ
eメール
a-koyamakobe-du.ac.jp
所属
神戸芸術工科大学
部署
芸術工学部
職名
教授
学位
工学博士(日本大学理工学部)

研究分野

 
 

経歴

 
1992年
   
 
神戸芸術工科大学 芸術工学部 講師
 

Misc

 
回転体を使用した立体アニメーション生成メカニズムに関する研究
小山明
神戸芸術工科大学紀要「芸術工学」   2018    2018年10月
ステッピングモーターは、定速回転をおこなうモーターとは異なり、デジタル制御により断続的に回転と停止を繰り返すことを 目的として開発された特殊モーターである。研究の結果、モータ ーの種類、制御プログラムの開発、回転体部分(作品)の軽量化 を試みることで、直径 150mm の円盤に、25 個の合計 100g のも のを載せても駆動することが可能となった。このメカニズムによ り、これまでの古典的なストロボを使用した立体アニメーション 技術にあらたな表現の可能性が加わることとなった。もはや暗い 部...
未来のデザイン=「ポストデザインに関する研究」
小山明
神戸芸術工科大学紀要 『芸術工学2016』      2017年10月   [査読有り]
情報化やネットワークがつくりだす大きな社会構造の変化、そして社会環境や地球環境の変化に対応した、これからのデザイン=「ポストデザイン」のあり方を考察し、そのデザイン教育の基盤となるカリキュラムを開発し、これを実践的に運営することを通して新時代の教育方法の構築を行うことを目的とした研究。
特に現代の情報環境において失われつつある人間の「身体」をテーマとして未来のデザインの枠組みを考えること、これからのデザイン領域の変化そのものを考えることを研究の中心におき、複数のプロジェクトと大学連携ワー...
ストンボロー邸の二重ドアに関する研究
小山明
日本建築学会計画系論文集   vol.81(No.724) 1393-1401   2017年6月
哲学者ヴィトゲンシュタインがウィーンで設計をおこなった姉の家(ストンボロー邸)に関して、ドアという視点から分析をおこなった。現地で実測調査をおこなった結果をまとめている。分析をおこなった結果を図解し、この建築において二重ドアの担う役割を考察した。二重ドアの両側の寸法が異なることに注目し、両側に接続するそれぞれの部屋の寸法の秩序を調性する役割を持っていたことを明らかにした。
石田優、小山明
ストンボロー邸のサロン入り口ドアについて
小山明
日本建築学会学術講演梗概集      2017年5月
ストンボロー邸においては「ドア」と「ドアハンドル」が主階の空間構成における部屋と部屋との関係性を表す表現手段としての役割を果たしていた、ということを考察した。この建築においては主階平面構成の中心にはホールがあり、ホールとそれぞれの部屋はドアで結ばれ、ドアハンドルの秩序により部屋の序列が表現されていると考えられる。本論では、ホールとサロンとの間にある両開きドアに関してドアの役割と、これら2室の関係性を考察した。
ストンボロー邸のドアとドアハンドルについて
小山明
日本建築学会大会学術講演梗概集   759-760   2016年5月
哲学者ヴィトゲンシュタインが設計したストンボロー邸に関する研究。これまでの研究発表をまとめて、この建築におけるドアとドアハンドルの役割を考察した。各部屋の壁面に与えられたドア(開口部)の数の数列、シンメトリーの構成など、ストンボロー邸ではドアに特徴が見られるが、ドアハンドルの組み付け方向(右・左)が部屋と部屋とのヒエラルキーを表現していることについて考察した。
デ・ステイルとピアノ曲集
小山明
日本建築学会大会学術講演梗概集   785-786   2016年5月
オランダの芸術運動デ・ステイルと音楽との関係に関する研究。ここでは作曲家ヤコブ・ファン・ドムセレーアに注目し、その作品「Proven van Stijlkunst」の分析をおこなった。協和音と不協和音が交互に同じリズムで登場する構造について、また「自然」と「精神」との二項対比のキーワードについて考察を行なった。
尹智博、小山明
ストンボロー邸夫人居間の化粧壁について
小山明
日本建築学会大会学術講演梗概集   757-758   2016年5月
哲学者ヴィトゲンシュタインが設計をおこなったストンボロー邸に関する研究。現在残されている図面と実測調査を行った結果を比較し、図面には存在しないストンボロー夫人の居間に設けられた化粧壁について考察した。壁面に設置されたドア開口部の配置を正しくシンメトリーに認識させることを目的として意図的に配置した造形エレメントであったことを推察した。
石田優、小山明
小山 明, 入江 経一, 藤山 哲朗, 大内 克哉, 榮元 正博, 尹 智博, 長野 真紀, 尾崎 優美, Akira KOYAMA, Keiichi IRIE, Tetsuro FUJIYAMA, Katsuya OUCHI, Masahiro EIGEN, Jibak YOON, Maki NAGANO, Hiromi OZAKI
芸術工学2015      2015年11月
カレッジ・オブ・ファインアーツ(COFA)との大学連携国際プロジェクトを基盤とした共同研究を行なった。研究の成果は「Future Crossing展」としてグランフロント大阪キュリオシティにおいて展示し、情報発信を行なった。インタラクションデザイン教育研究所(IDI)と岐阜県立情報科学芸術大学院大学(IAMAS)の協働による以下の5つのプロジェクトが展示された。1) Curating the city: Kobe2) Quattro libri3) Cinema obscura4) Do ...
小山 明, 藤山 哲朗, 大内 克哉, 尹 智博, 長野 真紀, 榮元 正博, 入江 経一, 尾崎 優美, Akira KOYAMA, Tetsuro FUJIYAMA, Katsuya OUCHI, Jibak YOON, Maki NAGANO, Masahiro EIGEN, Keiichi IRIE, Hiromi OZAKI
芸術工学2015      2015年11月
本研究は、情報社会へと移行している現代における社会構造の変化と社会環境の変化に対応したこれからのデザインのあり方を研究し、その教育の基盤となるカリキュラムを開発、これを実践的に運営することを通して教育方法の構築を行うことを目的としている。 特に現代の情報環境において失われつつある人間の「身体」をテーマとして未来のデザインの枠組みを考えること、また「ポストデザイン」をテーマとしてこれからのデザイン領域の変化そのものを考えることを研究の中心におく。新しい教育方法の実践としては、国際ワークショッ...
赤崎 正一, 戸田 ツトム, 寺門 孝之, 小山 明, 黄 國賓, 寺山 祐策, Shoichi AKAZAKI, Tsutomu TODA, Takayuki TERAKADO, Akira KOYAMA, Kuo-pin HUANG, Yusaku TERAYAMA
芸術工学2015      2015年11月
本研究は平成24 年度共同研究からの継続として位置づけられる。杉浦康平名誉教授の1950 年代からはじまるデザイン活動の包括的な研究を目指すものである。1970 年代~ 80 年代の杉浦名誉教授の活動を中心に成立したと思われる「エディトリアルデザイン」概念の成立過程の検証も目的とする。また、本研究のひとつの中核をなすものとして杉浦名誉教授デザインによるポスター作品の収集・整理・分析の活動である「ポスターアーカイブ・プロジェクト」がある。26 年度共同研究の過程で浮かびあがってきたのが「イン...
Future Crossing インターネット以後のデザインと身体
小山明
芸術工学会誌      2015年5月
赤崎 正一, 戸田 ツトム, 寺門 孝之, 小山 明, 黄 國賓, Shoichi AKAZAKI, Tztom TODA, TERAKADO Takayuki, Akira KOYAMA, Kuo-pin HUANG
芸術工学2014      2014年11月
本研究は平成24 年度共同研究からの継続として位置づけられる。杉浦康平名誉教授の1950 年代からはじまるデザイン活動の包括的な研究を目指すものである。1970 年代~ 80年代の杉浦名誉教授の活動を中心に成立したと思われる「エディトリアルデザイン」概念の成立過程の検証も目的とする。本研究は2011 年度に開催された「脈動する本」展(武蔵野美術大学美術館)、「メタボリズムの未来都市」展(森美術館)などで明示化した、1960 年世界デザイン会議を契機とする戦後デザインの爆発的な拡張の渦中から...
小山 明, 橋本 英治, 大内 克哉, 尹 智博, 尾崎 優美, Akira KOYAMA, Eiji HASHIMOTO, Katsuya OUCHI, Jibak YOON, Hiromi OZAKI
芸術工学2014      2014年11月
この研究は、人間の動きをモーションキャプチャーという仕組みで記録することが可能な装置「KINECT」を使用し、人間の動作や感覚を機械が記憶するインタラクティブで基礎的なメカニズムの制作、またそれを使用した作品の制作を目的としている。KINECT はゲーム用センサーであり、一般家庭に数多く普及した装置である。本体から赤外線を照射し、その反射を読み取り人間の骨格を認識し、手足や胴体や顔の位置や角度のデータを生成することができる。これらの生成された一瞬一瞬の人間のデータを連続的につなぐことができ...
赤崎 正一, 戸田 ツトム, 寺門 孝之, 小山 明, 黄 國賓, Shoichi AKAZAKI, Tztom TODA, Takayuki TERAKADO, Akira KOYAMA, Kuo-pin HUANG
芸術工学2013      2013年11月
本研究は杉浦康平名誉教授の1950年代からはじまるデザイン活動の包括的な研究を目指すものである。就中、1970年代~ 80年代の杉浦名誉教授の活動を中心に成立したと思われる「エディトリアルデザイン」概念の成立過程の検証を重点的な目的とする。本研究の基盤をなすものとして2011 年度後半に相次いで開催された「脈動する本」展(武蔵野美術大学美術館)、「メタボリズムの未来都市」展(森美術館)などで明示的になった、1960 年世界デザイン会議を契機に展開した戦後デザインの爆発的な拡張の様相への再認...
小山 明, 鈴木 明, 藤山 哲朗, 岡部 憲明, 山﨑 均, 大内 克哉, 久冨 敏明, 尹 智博, Akira KOYAMA, Akira SUZUKI, Tetsuro FUJIYAMA, Noriaki OKABE, Hitoshi YAMAZAKI, Katsuya OUCHI, Toshiaki HISATOMI, Jibak YOON
芸術工学2013      2013年11月
研究の目的は、インタラクションデザインに関するこれまでの学術的な交流や研究の基盤に立ち、日本における新しい教育領域・教育方法としてのインタラクションデザインの可能性もしくは問題点などを、実際の教育現場において確認し、導入のための基礎を構築することにある。本研究の中心となったのは、2012年12月17~21日に開催したスプツニ子!客員教授によるインタラクションデザインワークショップである。これは「Body Futures」をテーマとした、未来における身体の在り方を考えるワークショップであり、...
棚橋 美代子, 小山 明, 小山 明, KOYAMA Akira
京都女子大学発達教育学部紀要   (9) 95-103   2013年2月
久冨 敏明, 友定 聖雄, 荒木 優子, 小山 明, 田頭 章徳, 橋本 英治, 山﨑 均, 市野 元和, 鈴木 明, 藤山 哲朗, 瀬能 徹, 見明 暢, 尹 智博, Toshiaki HISATOMI, Masao TOMOSADA, Yuko ARAKI, Akira KOYAMA, Akinori TAGASHIRA, Eiji HASHIMOTO, Hitoshi YAMAZAKI, Motokazu ICHINO, Akira SUZUKI, Tetsuro FUJIYAMA, Toru SENOU, Nobu MIAKE, Jibak YOON
芸術工学2012      2012年11月
本研究は、芸術系大学における授業開発の試みである。「構成された音と光」を共通テーマとして、基礎分野科目と専門分野の異なる複数の授業で制作された作品の展覧会を開催した。展覧会の運営(博物館学芸員課程)や記録制作(映像表現学科の科目)についても授業の一環として実施された。複数の異なる分野の授業が連携することによって、各々の授業の枠組みを超えた教育効果を得ることができた。また、展覧会のテーマである「音と光」の関連性を明らかにするためにマリンバの演奏会を共催した。演奏曲目の楽譜の読み込みや音楽から...
小山 明, 岡部 憲明, 鈴木 明, 山﨑 均, 藤山 哲朗, 大内 克哉, 久冨 敏明, 尹 智博, Akira KOYAMA, Noriaki OKABE, Akira SUZUKI, Hitoshi YAMAZAKI, Tetsuro FUJIYAMA, Katsuya OUCHI, Toshiaki HISATOMI, Jibak YOON
芸術工学2012      2012年11月
神戸芸術工科大学デザイン教育研究センターでは、新しいデザイン教育プログラムに関する研究を継続的におこなっている。新しい社会構造、新しいテクノロジー環境の中では大学教育も変わるべきである。そのような視点から、たとえば情報化社会においてアートとデザインの教育がどのように変わっていくのか、このことは重要な研究テーマのひとつとなる。こうした観点から世界の新たなデザイン教育領域や教育方法を見渡すと、ロンドンの王立芸術学院におけるインタラクション・デザイン教育が際立っている。これまで私たちは数回にわた...
ヴィトゲンシュタインの建築問題
小山明
ウィトゲンシュタイン      2012年6月
哲学者ヴィトゲンシュタインの思想を様々な観点から解明する領域横断的な試みとなる書籍。「ヴィトゲンシュタインの建築問題」という視点で彼が生涯に唯一設計をおこなったウィーンのストンボロー邸の分析をおこなった。建築以外の領域との共通言語を使用して解説をおこない、この建築に内在する論理的・数学的な構造の解明を試みた。
鈴木 明, 小山 明, 赤崎 正一, 藤山 哲朗, 久慈 達也, Akira SUZUKI, Akira KOYAMA, Shoichi AKAZAKI, Tetsuro FUJIYAMA, Tatsuya KUJI
芸術工学2011      2011年11月
デジタル情報技術の導入によって大学図書館における閲覧や学習の方法が大きく変貌した。情報ネットワークにつながることで、図書館所蔵の資料と閲覧空間の仕切りが曖昧になりつつあるが、「ラーニング・コモンズ」は、このような図書館をめぐる状況における、図書館の閲覧と学習環境整備の新しい考え方を示している。本研究は、「新しい時代の図書館研究会」メンバーを中心とした研究会の活動で得た知見とネットワークを通じて、大学図書館にアンケート調査を行い、その分析を行った。ラーニング・コモンズが提唱される以前から、す...
小山 明
学術講演梗概集. F-2, 建築歴史・意匠   2011(0) 751-752   2011年7月
尹 智博, 小山 明
学術講演梗概集. F-2, 建築歴史・意匠   2011(0) 747-748   2011年7月
小山 明, 岡部 憲明, 鈴木 明, 藤山 哲朗, 山﨑 均, Akira KOYAMA, Noriaki OKABE, Akira SUZUKI, Tetsuro FUJIYAMA, Hitoshi YAMAZAKI
芸術工学2010      2010年11月
本研究はデザイン教育研究センターの研究活動、すなわちデザイナーやアーティストを目指す学生のための新たな教育プログラム開発のための調査研究、これを基盤とした公開特別講義を中心とするカリキュラムへの組み込み、研究成果の報告と社会とのコミュニケーションを進めるためのメディアとしての書籍出版、という一連の活動と連動するものである。ここでは、出版された『中山英之/スケッチング』(新宿書房刊)について解説が行われる。はじめに1 本の線があり、それに線が加わり、そのたびごとにそこに現れる空間が変わってい...
小山 明
学術講演梗概集. F-2, 建築歴史・意匠   2010(0) 201-202   2010年7月
小山 明
学術講演梗概集. F-2, 建築歴史・意匠   2009(0) 123-124   2009年7月
尹 智博, 小山 明
学術講演梗概集. F-2, 建築歴史・意匠   2009(0) 117-118   2009年7月
尹 智博, 小山 明
学術講演梗概集. F-2, 建築歴史・意匠   2008(0) 619-620   2008年7月
小山 明, 杉浦 康平, 橋本 英治
芸術工学   2003 74-81   2003年
岡部 憲明, 杉浦 康平, 小山 明
芸術工学   2002 140-143   2002年
橋本 英治, 小山 明, 鍛 佳代子
芸術工学   2002 124-127   2002年
小山 明, 橋本 英治, 藤山 哲朗
芸術工学   2002 108-111   2002年
藤山 哲朗, 小山 明
芸術工学   2002 84-87   2002年
小山 明, 橋本 英治, 藤山 哲朗
芸術工学   2002 76-79   2002年
岡本の家
小山明
新建築 住宅特集      1997年4月
小山 明
都市計画   45(6) 24-31   1997年2月
緊急仮設住居のインフラフトラクチャー化に関する研究
小山明
芸術工学会誌      1996年11月
緊急仮設住居に関する研究
小山明
トステム財団受託研究研究報告書 トステム財団      1995年6月
人間に考えさせる機械
小山明
新建築 住宅特集      1995年5月
神戸芸術工科大学大学院棟タペストリーの設計プロセス
小山明
芸術工学会誌      1994年9月
虚構の王国
小山明
KAWASHIMA      1994年7月
画像パターンにおける作意度の評価
小山明
芸術工学会誌      1993年11月
メディアタウンに関する調査研究
小山明
メディアタウンに関する調査研究;財団法人ニューメディア開発協会      1993年3月
PROPOSAL KANAZAWA 1992金沢城址から21世紀都市へ
小山明
建築文化      1992年12月
熊本アートポリスプロジェクト 加久藤トンネル換気所
小山明
日経 コンストラクション      1991年11月
熊本アートポリスプロジェクト 加久藤トンネル換気所
小山明
SD スペースデザイン      1991年1月
人間に考えさせる機械
小山明
季刊プリンキピア 石川島播磨重工業      1990年10月
思考するウォークマン
小山明
IMAGO      1990年6月
20世紀初頭の超合理主義建築 ドイツ
小山明
季刊都市      1989年7月
小山 明
建築雑誌   103(1280)    1988年12月
DER PLAN 小山明
小山明
新建築住宅特集 50's NOW      1988年12月
TOKYO TOWER PROJECT
小山明
SD スペースデザイン      1988年3月
ノイズ・ア-キテクチャ---人間に考えさせる機械 (都市デザインの現在--現代建築の表情<特集>)
小山明
ユリイカ      1987年12月
ベルリンの IBAプロジェクトに見る都市再生
小山明
季刊アクシス      1987年10月
小山 明
学術講演梗概集. F, 都市計画, 建築経済・住宅問題, 建築歴史・意匠   1987 1015-1016   1987年8月
都市居住の可能性
小山明
SD スペースデザイン      1986年9月
鈴木 弘二, 小山 明
学術講演梗概集. F, 都市計画, 建築経済・住宅問題, 建築史・建築意匠   1986 953-954   1986年7月
小山 明
学術講演梗概集. F, 都市計画, 建築経済・住宅問題, 建築史・建築意匠   1986 949-950   1986年7月
岡田 悟, 黒河内 宏昌, 小山 明, 沢井 健, 佐野 春仁, 中川 理, 堀内 正昭, 堀川 幹夫
建築雑誌   101(1245) 41-50   1986年4月
小山 明
学術講演梗概集. F, 都市計画, 建築経済・住宅問題, 建築史・建築意匠   1985 803-804   1985年9月
シルバー・ハット 伊東豊雄
小山明
ジャパン・インテリア      1985年2月
ストンボロー邸 ルートヴィッヒ・ヴィトゲンシュタイン-
小山明
都市住宅      1985年2月
小山 明
学術講演梗概集. 計画系   59(0) 2833-2834   1984年9月
小山 明
新建築   59(10) p269-272   1984年9月
小山 明
日本大学理工学研究所所報   (61) p27-44   1984年9月
グルントヴィ教会 P.W.イエンセン=クリント
小山明
エー・アンド・ユー 建築と都市      1984年8月
小山 明
新建築   59(9) p337-340   1984年8月
水無瀬の町屋  坂本一成
小山明
都市住宅      1984年7月
小山 明
新建築   59(8) p301-304   1984年7月
小山 明
日本建築学会論文報告集   (340) 140-148   1984年6月
小山 明
新建築   59(7) p285-288   1984年6月
小山 明
学術講演梗概集. 計画系   58(0) 2799-2800   1983年9月
ファグス靴型工場 ワルター・グロピウス
小山明
エー・アンド・ユー 建築と都市      1982年12月
小山 明
学術講演梗概集. 計画系   57(0) 2575-2576   1982年8月
シュレーダー邸 ヘリット・トーマス・リートフェルト
小山明
エー・アンド・ユー 建築と都市      1982年4月

書籍等出版物

 
クリスティアン ボーングレーバー (担当:編者)
ベアリン出版   2013年1月   ISBN:488008428X
多木 浩二 (担当:編者)
BEARLIN   2012年10月   ISBN:4880084328
アンソニー ダン, 鈴木 明, 長澤 忠徳, スプツニ子! (担当:編者, 範囲:後書き)
新宿書房   2012年4月   ISBN:4880084271
河出書房新社   2011年6月   ISBN:4309740391
西山 美なコ (担当:編者, 範囲:後書き)
新宿書房   2011年3月   ISBN:488008414X
中山 英之 (担当:編者, 範囲:後書き)
新宿書房   2010年3月   ISBN:4880084050
多木 浩二, 飯島 洋一, 五十嵐 太郎
新書館   2010年2月   ISBN:440325103X
塩田 千春 (担当:編者, 範囲:後書き)
新宿書房   2009年3月   ISBN:488008395X
秋元 雄史, 笠原 美智子, 増田 玲, 中原 佑介 (担当:編者, 範囲:後書き)
新宿書房   2008年4月   ISBN:4880083852
韓 美林, 池澤夏樹, 石川九楊, 斎藤環, 祖父江慎, 鈴木一誌, 松田行正, 山口信博, 柏木博, 喜多千草, 永原康史, 三木健, 寺門孝之, 小柳学, 小山明, 荒木優子, 栄元正博, かわいひろゆき (担当:共著)
左右社   2007年9月   ISBN:4903500055
国際交流基金, 岡部 美紀, Morita Nobuko, Sutherland Meghan, 篠原 一男, 山本 理顕, 小山 光 (担当:分担執筆, 範囲:加久藤トンネル換気施設解説)
The Japan Foundation   2007年   
宮本 隆司, 多木 浩二 (担当:編者)
ベアリン出版   2006年7月   ISBN:4906544843
糸崎 公朗, 坂 啓典, 盛口 正昭, 藤沢 みのる, 小山 明 (担当:共著)
INAXo   2004年6月   ISBN:4872758285
宮本 隆司 (担当:編者)
BEARLIN   2003年9月   ISBN:4906544827
小山 明
神戸芸術工科大学大学院, 建築・都市ワークショップ (発売)   2003年   ISBN:4906544118
高山 宏 (担当:共編者, 範囲:後書き)
工作舎   2002年9月   ISBN:4875023642
北沢 方邦, 多田 富雄, 海野 和男, 椹木 野衣, 武田 雅哉, 新宮 一成, 今福 龍太, 小谷 真理, 川俣 正 (担当:共編者, 範囲:後書き)
工作舎   2001年5月   ISBN:4875023499
ギャラリー間 (担当:共著)
TOTO出版   1999年6月   ISBN:4887061781
杉浦 康平, 赤瀬川 原平, 吉武 泰水, 鈴木 成文, 夏目 房之介, 宮本 隆司, 藤田 紘一郎, 柳田 理科雄, 森 政弘, Schwabe Caspar, 佐々木 正人, 小山 明, 橋本 英治
工作舎   1999年   ISBN:4875023138
布施 英利, 小山 明, 宇野 求 (担当:共著)
INAXo   1998年6月   ISBN:4872758048
山口 昌哉, 川口 博義, 香山 リカ, 田辺 仁夫, 大橋 力 (担当:共編者, 範囲:後書き)
工作舎   1998年5月   ISBN:4875022956
プロフェッショナルブック「インテリア」編集委員会 (担当:分担執筆, 範囲:ドイツの集合住宅)
産業調査会デザイン情報センター, 産調出版 (発売)   1996年   ISBN:4882821257
甘利 俊一, 岩田 慶治, 香山 リカ, 今福 龍太, 上田 閑照 (担当:共編者, 範囲:後書き)
工作舎   1995年9月   ISBN:4875022506
第4回国際的スタイルコンペティション'94 京都府京都文化博物館
小山明 (担当:分担執筆, 範囲:Noise Dance)
1994年8月   
くまもとアートポリス'92実行委員会 (担当:分担執筆, 範囲:加久藤トンネル換気所)
くまもとアートポリス'92実行委員会   1993年3月   
Arbeitsgemeinschaft Wettbewerb Spreebogen (担当:分担執筆, 範囲:参加プロジェクト解説)
Bundeshauptstadt Berlin   1993年   ISBN:192696196X
パブリックデザイン事典編集委員会 (担当:共著)
産業調査会事典出版センター   1991年   ISBN:4882825058
八束 はじめ, 小山 明
福武書店   1991年   ISBN:4828823786
福岡国際建築家会議'89 現代建築と都市
小山明 (担当:分担執筆, 範囲:人間に考えさせる機械)
1989年5月   
日本建築学会 (担当:監修)
日本建築学会   1988年   
日本建築学会 (担当:監修)
日本建築学会   1988年   
東京国立近代美術館, Abraham Raimund, 安藤 忠雄, Böhm G. (Gottfried), Deutsches Architekturmuseum, 日本建築学会 (担当:共著)
朝日新聞社   1986年   
伊東豊雄 風の建築/Silver Hut and White U
伊東豊雄 (担当:分担執筆, 範囲:コンピュータグラフィックス)
同朋舎出版   1986年