武内 大

J-GLOBALへ         更新日: 19/09/29 07:46
 
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研究者氏名
武内 大
 
タケウチ ダイ
eメール
daitakeuchimed.nagoya-u.ac.jp
所属
名古屋大学医学部附属病院
部署
乳腺・内分泌外科
職名
病院助教

研究分野

 
 

経歴

 
2016年4月
 - 
現在
名古屋大学医学部附属病院 乳腺内分泌外科 病院助教
 
2012年4月
 - 
2016年3月
名古屋大学医学部附属病院 乳腺内分泌外科 医員
 
2006年4月
 - 
2012年3月
小牧市民病院 外科
 
2004年5月
 - 
2006年3月
小牧市民病院 臨床研修医
 

委員歴

 
2019年4月
 - 
現在
日本内分泌・甲状腺外科学会  甲状腺微小乳頭癌取扱い指針 作成委員
 
2019年4月
 - 
現在
日本内分泌・甲状腺外科学会  内分泌外科専門医 試験問題作成委員会
 

論文

 
Nakanishi K, Kikumori T, Miyajima N, Takano Y, Noda S, Takeuchi D, Iwano S, Kodera Y
Clinical nuclear medicine   43(7) 482-485   2018年7月   [査読有り]
Shibata M, Kanda M, Shimizu D, Tanaka H, Umeda S, Miwa T, Hayashi M, Inaishi T, Miyajima N, Adachi Y, Takano Y, Nakanishi K, Takeuchi D, Noda S, Kodera Y, Kikumori T
Oncology letters   16(6) 7223-7230   2018年12月   [査読有り]
Inaishi T, Kikumori T, Takeuchi D, Ishihara H, Miyajima N, Shibata M, Takano Y, Nakanishi K, Noda S, Kodera Y
Nagoya journal of medical science   80(1) 21-28   2018年2月   [査読有り]
Morita S, Kikumori T, Tsunoda N, Inaishi T, Adachi Y, Ota A, Shibata M, Matsuoka A, Nakanishi K, Takeuchi D, Mizutani T, Shimokata T, Hayashi H, Maeda O, Ando Y
International journal of clinical oncology   23(1) 195-200   2018年2月   [査読有り]
Shibata M, Inaishi T, Miyajima N, Adachi Y, Takano Y, Nakanishi K, Takeuchi D, Noda S, Aita Y, Takekoshi K, Kodera Y, Kikumori T
Surgical case reports   3(1) 131   2017年12月   [査読有り]

Misc

 
局所進行甲状腺癌の外科治療 当院における気管全層浸潤を伴う甲状腺癌に対する気管合併切除および一期的吻合術の検討
菊森 豊根, 稲石 貴弘, 柴田 雅央, 宮嶋 則行, 高野 悠子, 中西 賢一, 武内 大, 角田 伸行
日本外科学会定期学術集会抄録集   119回 PD-10   2019年4月
進行再発甲状腺癌に対する分子標的治療の現状と展望 当院における甲状腺癌に対する分子標的薬の使用経験
武内 大, 稲石 貴弘, 石原 博雅, 宮嶋 則行, 柴田 雅央, 高野 悠子, 中西 賢一, 角田 伸行, 菊森 豊根
日本外科学会定期学術集会抄録集   119回 WS-23   2019年4月
乳癌におけるDerlin3の役割に関する検討
柴田 雅央, 神田 光郎, 石原 博雅, 稲石 貴弘, 宮嶋 則之, 高野 悠子, 武内 大, 菊森 豊根, 小寺 泰弘
日本外科学会定期学術集会抄録集   119回 SF-006   2019年4月
当院における副腎摘出術の臨床的検討
稲石 貴弘, 石原 雅博, 宮嶋 則行, 柴田 雅央, 高野 悠子, 中西 賢一, 武内 大, 角田 伸行, 菊森 豊根
日本外科学会定期学術集会抄録集   119回 PS-011   2019年4月
診断治療の工夫 ハイドロマークを留置した手術症例の検討
高野 悠子, 野田 純代, 石垣 聡子, 佐竹 弘子, 角田 伸行, 武内 大, 中西 賢一, 宮嶋 則行, 石原 博雅, 稲石 貴弘, 菊森 豊根
乳癌の臨床   34(1) 95-100   2019年2月
近年、乳癌画像検査機器の進歩により微少病変や非触知乳癌が多く発見され、その病変位置の確認に、超音波視認マーカーの有用性が報告されている。しかし、わが国ではその報告がいまだ少ない。ハイドロマーク(デヴィコア・メディカル・ジャパン、日本)は、超音波視認マーカーの一つである。今回、当院でハイドロマークを留置し、手術を行った14症例について検討した。すべての症例で、留置による合併症は認められなかった。留置期間は、中央値48.5(7〜107)日ですべての症例において、術中超音波でハイドロマークの位置...

競争的資金等の研究課題

 
乳癌におけるマスイメージング技術を用いた組織内薬物動態解析の検討
公益信託 素友会外科医学研究振興基金
研究期間: 2014年4月 - 2015年3月    代表者: 武内 大