demura masashi

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Name
demura masashi
E-mail
m-demuramed.kanazawa-u.ac.jp
Affiliation
Kanazawa University
Research funding number
00507080
ORCID ID
0000-0003-4156-1640

Education

 
 
 - 
1995
School of Medicine, Kanazawa University
 

Published Papers

 
Aono D, Kometani M, Karashima S, Usukura M, Gondo Y, Hashimoto A, Demura M, Furukawa K, Takeda Y, Kawashiri M, Yoneda T
Hypertension research : official journal of the Japanese Society of Hypertension      Aug 2019   [Refereed]
Kometani M, Yoneda T, Demura M, Aono D, Gondoh Y, Karashima S, Nishimoto K, Yasuda M, Horike SI, Takeda Y
Steroids   108470   Aug 2019   [Refereed]
Karashima S, Tsuda T, Kometani M, Oka R, Demura M, Kawashiri MA, Takeda Y, Hayashi K, Yoneda T
Journal of the Endocrine Society   2(11) 1246-1250   Nov 2018   [Refereed]
Kometani M, Yoneda T, Aono D, Karashima S, Demura M, Nishimoto K, Yamagishi M, Takeda Y
Oncotarget   9(40) 26007-26018   May 2018   [Refereed]
Takeda Y, Demura M, Wang F, Karashima S, Yoneda T, Kometani M, Hashimoto A, Aono D, Horike SI, Meguro-Horike M, Yamagishi M, Takeda Y
Journal of the American Heart Association   7(10)    May 2018   [Refereed]
Sawada K, Karashima S, Kometani M, Oka R, Takeda Y, Sawamura T, Fujimoto A, Demura M, Wakayama A, Usukura M, Yagi K, Takeda Y, Yoneda T
Endocrine journal   65(4) 461-467   Apr 2018   [Refereed]
Karashima S, Tsuda T, Wakabayashi Y, Kometani M, Demura M, Ichise T, Kawashiri MA, Takeda Y, Hayashi K, Yoneda T
Journal of the Endocrine Society   2(2) 135-139   Feb 2018   [Refereed]
Kometani M, Yoneda T, Demura M, Koide H, Nishimoto K, Mukai K, Gomez-Sanchez CE, Akagi T, Yokota T, Horike SI, Karashima S, Miyamori I, Yamagishi M, Takeda Y
Scientific reports   7(1) 11205   Sep 2017   [Refereed]
Ota Y, Korshunova N, Demura M, Katsuyama M, Katsuyama H, Rahayu SR, Saijoh K
Environmental health and preventive medicine   22(1) 59   Jul 2017   [Refereed]
Katsuyama M, Demura M, Katsuyama H, Tanii H, Saijoh K
Molecular medicine reports   16(1) 873-880   Jul 2017   [Refereed]
Demura M, Saijoh K
Advances in experimental medicine and biology   956 583-598   2017   [Refereed]
Yoneda T, Karashima S, Kometani M, Usukura M, Demura M, Sanada J, Minami T, Koda W, Gabata T, Matsui O, Idegami K, Takamura Y, Tamiya E, Oe M, Nakai M, Mori S, Terayama N, Matsuda Y, Kamemura K, Fujii S, Seta T, Sawamura T, Okuda R, Takeda Y, Hayashi K, Yamagishi M, Takeda Y
The Journal of clinical endocrinology and metabolism   101(6) 2554-2561   Jun 2016   [Refereed]
Kometani M, Yoneda T, Demura M, Karashima S, Mori S, Oe M, Sawamura T, Okuda R, Yamagishi M, Takeda Y
Internal medicine (Tokyo, Japan)   55(7) 769-773   2016   [Refereed]
Demura M, Demura Y, Takeda Y, Saijoh K
Hypertension research : official journal of the Japanese Society of Hypertension   38(8) 519-527   Aug 2015   [Refereed]
Rahayu SR, Katsuyama H, Demura M, Katsuyama M, Ota Y, Tanii H, Higashi T, Semadi NP, Saijoh K
Environmental health and preventive medicine   20(4) 253-261   Jul 2015   [Refereed]
Le NA, Katsuyama M, Demura M, Tanii H, Katsuyama H, Saijoh K
Environmental health and preventive medicine   19(4) 307-313   Jul 2014   [Refereed]
Wang F, Demura M, Cheng Y, Zhu A, Karashima S, Yoneda T, Demura Y, Maeda Y, Namiki M, Ono K, Nakamura Y, Sasano H, Akagi T, Yamagishi M, Saijoh K, Takeda Y
Hypertension (Dallas, Tex. : 1979)   63(2) 281-288   Feb 2014   [Refereed]
Korshunova N, Katsuyama H, Demura M, Tanii H, Katsuyama M, Rahayu SR, Bogdanov NA, Solokhina LV, Saijoh K
Environmental health and preventive medicine   18(6) 485-493   Nov 2013   [Refereed]
Zhao H, Pearson EK, Brooks DC, Coon JS 5th, Chen D, Demura M, Zhang M, Clevenger CV, Xu X, Veenstra TD, Chatterton RT, DeMayo FJ, Bulun SE
Endocrinology   153(6) 2701-2713   Jun 2012   [Refereed]
Yoneda T, Demura M, Takata H, Kometani M, Karashima S, Yamagishi M, Takeda Y
The Journal of clinical endocrinology and metabolism   97(4) 1109-1113   Apr 2012   [Refereed]

Misc

 
出村昌史, 武田仁勇, 米田隆
大和証券ヘルス財団研究業績集   42 59‐61   Mar 2019
【主治医として診る高血圧診療】 臓器障害の評価 原発性アルドステロン症と遺伝子修飾 DNAメチル化によるアルドステロン合成酵素遺伝子の転写調節
出村 昌史
Medicina   53(11) 1778-1778   Oct 2016
【副腎ホルモン産生異常に関するゲノム・エピゲノム研究】 ステロイド合成酵素遺伝子のエピジェネティクス
武田 仁勇, 出村 昌史, 武田 仁裕
ホルモンと臨床   63(6) 417-420   Jun 2015
【最新臨床高血圧学-高血圧治療の最前線-】 高血圧の治療・管理 薬物治療 有用性と安全性 ミネラルコルチコイド受容体拮抗薬
武田 仁勇, 唐島 成宙, 出村 昌史, 米田 隆
日本臨床   72(増刊6 最新臨床高血圧学) 348-353   Aug 2014
治療抵抗性高血圧を克服する 原発性アルドステロン症は治療抵抗性高血圧か?
武田 仁勇, 出村 昌史, 米田 隆, 唐島 成宙, 山岸 正和
循環器専門医   21(2) 277-281   Sep 2013
組織レニン・アンジオテンシン・アルドステロン系のエピジェネティクス
武田 仁勇, 出村 昌史
適応医学   16(2) 2-7   Dec 2012
レニン・アンジオテンシン・アルドステロン系とナトリウム利尿ペプチド系研究の新展開 組織レニン-アンジオテンシン-アルドステロン系のエピジェネティクス
武田 仁勇, 出村 昌史
適応医学   16(1) 7-7   May 2012
【レニン・アンジオテンシン・アルドステロン(RAA)系のホットスポット】 アルドステロン研究のホットスポット
武田 仁勇, 出村 昌史
血圧   19(1) 47-50   Jan 2012
アルドステロン研究のホットスポットとして、原発性アルドステロン症の新たな原因遺伝子KCNJ5(カリウムチャネル)の発見や時計遺伝子欠損マウスから見出された新たなアルドステロン合成酵素遺伝子Hsd3b6がヒトではHSD3B1に相当し、原発性アルドステロン症の病態との関連などの研究があげられる。組織におけるアルドステロン産生の新たな調節機構としてエピジェネティクスの関与が報告されている。臨床的には原発性アルドステロン症の新たな診断ツールの開発や、選択的アルドステロンブロッカーであるエプレレノン...
【レニン・アンジオテンシン・アルドステロン系の進歩】 アルドステロン研究の最前線 アルドステロン産生のエピジェネティクス
出村 昌史, 山岸 正和, 武田 仁勇
最新医学   65(10) 2253-2260   Oct 2010
肥大心や不全心からのアルドステロン産生は亢進し,病態に悪影響を与える.アルドステロン合成酵素遺伝子(CYP11B2)プロモーターにDNAメチル化標的部位であるCpGジヌクレオチドが散在する.アルドステロン産生副腎腫瘍(APA)では低CpGメチル化状態,非アルドステロン産生組織では高CpGメチル化状態で,CpGメチル化率とCYP11B2mRNAレベルは有意な逆相関を示した.副腎皮質がん由来H295R細胞を用いた検討でも,プロモーター活性はCpGメチル化により抑制された.以上より,CYP11B...
【エストロゲンとその代謝酵素の関連疾患】 家族性アロマターゼ過剰症候群
出村 昌史
産婦人科の実際   56(8) 1213-1222   Aug 2007
【内分泌 興味ある症例】 間脳・下垂体 ブロモクリプチン少量短期投与にて長期寛解状態維持できた周期性Cushing病の1例
米田 隆, 出村 昌史, 武田 仁勇, 臼倉 幹哉, 伊藤 陽子, 織田 展成, 黒瀬 亮太, 高田 裕之, 馬渕 宏
ホルモンと臨床   52(夏季増刊) 58-63   Aug 2004
63歳女.満月顔貌,下肢脱力を主訴とし,H8年7月ACTH依存性Cushing症候群と診断された.H9年9月に再度,同様の症状が出現し,H10年11月中旬より3回目,H11年7月下旬より4回目,H12年8月より5回目,H13年3月より6回目,H14年9月より7回目の活動期の状態となった.デキサメゾン抑制試験では血清ACTHコルチゾール濃度は抑制されずに逆に上昇し奇異性の反応を示した.活動期には血清ACTH,コルチゾール濃度ともに低下反応を示した.アルドステロンシンチグラフィーでは両側の副腎...
異所性PTH産生を認めた甲状腺髄様癌の1例 Glial Cells Missing(GCM)Bの発現の検討
米田 隆, 出村 昌史, 武田 仁勇, 山田 昌代, 古川 健治, 舘 愛子, 臼倉 幹哉, 織田 展成, 馬渕 宏
ホルモンと臨床   51(夏季増刊) 114-118   Jul 2003
43歳女.主訴は前頭部違和感.異所性PTH産生が認められた甲状腺髄様癌であり,そのPTH産生に関してGlial Cells Missing(GCM)B遺伝子の発現の検討を行った.その結果,PTH遺伝子の発現は正常副甲状腺と同様,本例の甲状腺髄様癌および転移リンパ節においても認められた.一方,対照として用いたMEN2Aの患者からの甲状腺髄様癌組織においてはPTH遺伝子の発現は全く認められなかった.GCMB遺伝子の発現もPTH遺伝子の発現と同様,正常副甲状腺,本例の甲状腺髄様癌および転移リンパ...
【内分泌 興味ある症例】 性腺・その他 特異な再編成(21kb大欠失及び13kb逆位を含んだ26kb大欠失)によりAVPR2及びARHGAP4(RhoC1)遺伝子の連続欠失を生じた腎性尿崩症の2家系
出村 昌史, 武田 仁勇, 米田 隆, 古川 健治, 臼倉 幹哉, 伊藤 裕二, 馬渕 宏
ホルモンと臨床   50(夏季増刊) 150-155   Aug 2002
症例1:47歳男,症例2:52歳男.共に多飲多尿を主訴とした.精査の結果,腎性尿崩症と診断された.血中ADHが高値であったにも拘わらず高血清浸透圧で,ピトレッシンに反応しない低尿浸透圧および血清Na値の高値を認めた.遺伝子解析の結果,症例1は21271pbの単純欠失で,AVPR2の全てのエクソンと隣接するARHGAP4エクソン13-22迄の欠失であった.症例2での再編成は2509pb(5'-側),13785(3'-側)の2箇所の欠失と,その間での12945pbの逆位を含み,その逆位領域では...
新たなCYP17遺伝子異常を認めた17α-水酸化酵素欠損症の2例
武田 仁勇, 米田 隆, 古川 健二, 出村 昌史, 伊藤 陽子, 越田 英夫, 宮森 勇, 馬渕 宏
ホルモンと臨床   49(秋季増刊) 113-116   Sep 2001
症例1は染色体46XYの24歳女.遺伝子解析によりエクソン4,コドン243にTの欠失を認めた.症例2は染色体46XXの20歳女.遺伝子解析ではエクソン8,コドン415にC→Tの点突然変異が認められた.COS細胞を用いた発現実験では,症例1の異常遺伝子から発現された酵素蛋白に17α-水酸化酵素活性はみられず,症例2の酵素蛋白は約10%の17α-水酸化酵素活性及び17,20リアーゼ活性を有していた

Conference Activities & Talks

 
食塩感受性高血圧ラットにおける11beta-hydroxysteroid dehydrogenase遺伝子のエピジェネティクス
武田 仁裕, 堀家 慎一, 唐島 成宙, 米田 隆, 米谷 充宏, 橋本 篤, 青野 大輔, 出村 昌史, 東谷 拓哉, 武田 仁勇
日本内分泌学会雑誌   Apr 2019   
アルドステロン合成酵素遺伝子、CYP11B2のメチル化に及ぼす1型アンジオテンシンII受容体ブロッカーの影響
武田 仁裕, 出村 昌史, 唐島 成宙, 米田 隆, 米谷 充弘, 青野 大輔, 橋本 篤, 武田 仁勇
日本内分泌学会雑誌   Dec 2018   
レニン-アンジオテンシン-アルドステロン系に及ぼすValsartan/sacubitril、LCZ696の影響 脳卒中易発症高血圧ラットにおける検討
武田 仁裕, 米田 隆, 唐島 成宙, 米谷 充弘, 青野 大輔, 橋本 篤, 出村 昌史, 武田 仁勇
日本内分泌学会雑誌   Dec 2018   
アルドステロン合成酵素遺伝子,CYP11B2のメチル化に対するアンジオテンシンIIの急性及び慢性効果
武田 仁裕, 出村 昌史, 米田 隆, 堀家 慎一, 唐島 成宙, 米谷 充弘, 橋本 篤, 青野 大輔, 東谷 拓哉, 武田 仁勇
日本高血圧学会総会プログラム・抄録集   Sep 2018   
コルチゾール自律産生を伴うアルドステロン産生腺腫におけるゲノム・エピゲノム解析
西本 優弥, 米谷 充弘, 権藤 侑子, 木村 友美, 蘇馬 由依, 東谷 拓弥, 青野 大輔, 橋本 篤, 唐島 成宙, 出村 昌史, 堀家 慎一, 米田 隆, 武田 仁勇
日本高血圧学会総会プログラム・抄録集   Sep 2018   
ノンシステミックおよびシステミックステロイドの新展開から「ステロイドホルモン」の包括的理解へ ステロイドホルモン生合成とエピジェネティク制御
米谷 充弘, 武田 仁裕, 出村 昌史, 堀家 慎一, 小出 寛, 米田 隆, 武田 仁勇
日本生化学会大会プログラム・講演要旨集   Sep 2018   
レニン-アンジオテンシン-アルドステロン系に及ぼすValsartan/sacubitril, LCZ696の影響 脳卒中易発症高血圧ラットにおける検討
武田 仁裕, 米田 隆, 唐島 成宙, 米谷 充弘, 青野 大輔, 橋本 篤, 出村 昌史, 武田 仁勇
日本内分泌学会雑誌   Apr 2018   
アンジオテンシンII及び食塩摂取量によるアルドステロン合成酵素遺伝子CYP11B2のメチル化への影響
武田 仁裕, 出村 昌史, 米田 隆, 唐島 成宙, 米谷 充弘, 青野 大輔, 武田 仁勇
日本内分泌学会雑誌   Dec 2017   
低食塩食によるアルドステロン生合成亢進の機序
武田 仁裕, 出村 昌史, 唐島 成宙, 米田 隆, 米谷 充弘, 橋本 篤, 青野 大輔, 武田 仁勇
日本内分泌学会雑誌   Dec 2017   
局所RAAS活性化はどの様にして高血圧を引き起こすのか? 肥満高血圧における内臓脂肪のアンジオテンシノーゲン遺伝子のエピジェネティクス
武田 仁裕, 出村 昌史, 米田 隆, 米谷 充弘, 唐島 成宙, 武田 仁勇
日本高血圧学会総会プログラム・抄録集   Oct 2017   
副腎性subclinical Cushing症候群に対側アルドステロン過剰産生を合併した1例に対する免疫組織学的検討
浅野 嵩博, 青野 大輔, 武田 仁裕, 米谷 充弘, 唐島 成宙, 出村 昌史, 臼倉 幹哉, 林 研至, 山岸 正和, 笹野 公伸, 米田 隆, 武田 仁勇
日本高血圧学会総会プログラム・抄録集   Oct 2017   
食塩感受性高血圧の分子機序 食塩感受性高血圧におけるアンジオテンシノーゲン遺伝子のエピジェネティクス
武田 仁勇, 出村 昌史, 武田 仁裕, 米谷 充弘, 米田 隆
日本内分泌学会雑誌   Apr 2017   
ホルモン産生副腎腫瘍による内臓脂肪アンジオテンシノーゲンの活性化 DNAメチル化による発現調節
出村 昌史
日本内分泌学会雑誌   Apr 2017   
副腎性クッシング症候群における体細胞変異とDNAメチル化の関連に関する検討
米谷 充弘, 出村 昌史, 唐島 成宙, 米田 隆, 小出 寛, 堀家 慎一, 西本 紘嗣郎, 向井 邦晃, 山岸 正和, 武田 仁勇
日本内分泌学会雑誌   Apr 2017   
サブクリニカルクッシング症候群及びクッシング症候群における循環器動態の差異
小西 正剛, 澤田 慧, 澤村 俊孝, 米谷 充弘, 青野 大輔, 若山 綾子, 臼倉 幹哉, 出村 昌史, 八木 邦正, 米田 隆, 山岸 正和, 武田 仁勇
日本内分泌学会雑誌   Apr 2017   
骨芽細胞の分化調節におけるWntシグナル伝達機構の関与
伏見 滋子, 濃野 勉, 西松 伸一郎, 片瀬 直樹, 寺田 久美子, 勝山 碧, 出村 昌史, 西條 清史, 長塚 仁, 勝山 博信
日本衛生学雑誌   Mar 2017   
カリウムはアルドステロン合成酵素遺伝子CYP11B2のメチル化に可逆的に作用し遺伝子発現の調節を行う
武田 仁裕, 出村 昌史, 米谷 充弘, 米田 隆, 澤村 俊孝, 小西 正剛, 橋本 篤, 青野 大輔, 澤田 慧, 武田 仁勇
日本内分泌学会雑誌   Jan 2017   
副腎におけるアルドステロン合成酵素遺伝子CYP11B2のエピゲノム
武田 仁裕, 出村 昌史, 米田 隆, 米谷 充弘, 臼倉 幹哉, 橋本 篤, 澤村 俊孝, 小西 正剛, 青野 大輔, 山岸 正和, 武田 仁勇
日本高血圧学会総会プログラム・抄録集   Sep 2016   
コルチゾール産生腫瘍の体細胞変異はDNAメチル化に影響しているか
米谷 充弘, 出村 昌史, 唐島 成宙, 米田 隆, 小出 寛, 堀家 慎一, 西本 鉱嗣郎, 向井 邦晃, 山岸 正和, 武田 仁勇
日本高血圧学会総会プログラム・抄録集   Sep 2016   
原発性アルドステロン症に対する手術例から見た副腎静脈サンプリングにおけるACTH負荷の有用性の検討
加畑 映理子, 米谷 充弘, 臼倉 幹哉, 青野 大輔, 米田 隆, 澤田 慧, 小西 正剛, 澤村 俊孝, 出村 昌史, 山岸 正和, 武田 仁勇
日本高血圧学会総会プログラム・抄録集   Sep 2016