基本情報

所属
横浜市立大学 大学院医学研究科地域看護学分野 教授
学位
博士(保健学)(東京大学大学院医学系研究科博士課程)

J-GLOBAL ID
201201050280675106

外部リンク

【受賞歴等】
Ⅰ.表彰論文

●平成27年度日本地域看護学会優秀論文賞
糸井和佳,亀井智子,田髙悦子,他:地域における高齢者と子どもの世代間交流観察スケールの開発-CIOS-E,CIOS-Cの信頼性と妥当性の検討-,日本地域看護学会誌17(3): 7-12, 2015.
●平成26年度日本地域看護学会優秀論文賞
山辺智子,田高悦子,臺有桂:都市部中学生における認知的ソーシャルキャピタルの実態とその関連要因-個人要因・環境要因に着目した検討-.日本地域看護学会誌.16(2):7-14,2015.
●平成26年度日本地域看護学会優秀論文賞
瀧上恵子,田髙悦子,臺 有桂:認知症を有する人の退院支援ニーズ評価尺度の開発とその信頼性・妥当性の検討.日本地域看護学会誌.15(2):18-26,2012.
平成21年度日本看護科学学会学術論文奨励賞
●平成20年度日本老年看護学会優秀論文賞
田髙悦子,川越博美,宮本有紀,緒方泰子,門田直美:認知症ケア専門特化型訪問看護ステーションにおけるサービスの質の評価基準の開発,日本老年看護学会誌, 11(2):64-73, 2008.
●平成18年度日本看護科学学会最優秀論文賞
Etsuko TADAKA and Katsuko Kanagawa : A randomized clinical trial of reminiscence group care for community-dwelling elderly with dementia, Japan Journal of Nursing Scholarship, 1(1), 19-25, 2004.

Ⅱ.学会ポスター賞

●第20回日本地域看護学会学術集会最優秀ポスター賞
新村恵子,田高悦子,大河内彩子:在宅で療養する小児における多職種連携能力評価尺度(ICC-CMC)の開発
●第75回日本公衆衛生学会総会 示説(ポスター)賞
白谷佳恵,田髙悦子,伊藤絵梨子,有本梓,大河内彩子::都市部地域高齢者のロコモティブシンドロームのリスク要因の性差:横浜ロコモスタディ
●第18回日本地域看護学会学術集会優秀ポスター賞
佐々木理恵,大河内彩子,田髙悦子,有本梓,白谷佳恵,伊藤絵梨子,臺有桂:知的障がい者の生活場所を決断する渦中にある高齢期の母親の葛藤―親なき後に向けて―.
●第3回日本公衆衛生看護学会学術集会優秀ポスター賞
有本梓,田髙悦子,臺有桂,大河内彩子,白谷佳恵,伊藤絵梨子:自治体におけるフィールドワークに基づく地域看護診断演習・実習プログラム評価―保健師教育の卒業時到達度評価―.
●第17回日本地域看護学会学術集会最優秀ポスター賞
伊藤(宮崎)絵梨子,田髙悦子:在宅終末期がん療養者の家族介護における自己効力感尺度の開発.
●The 2nd Japan-Korea Joint Conference on Community Health Nursing, Outstanding Poster Award
Yuka DAI, Etsuko TADAKA, Yuki IMAMATSU, Waka ITOI, Chie KAWAHARA, Rie TAGUCHI: Development and evaluation of an undergraduate nursing educational program for community health risk management- focused on people in need of aid during disasters.

論文

  46

MISC

  26